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男が薬局に入ってきて、売り場の通路を往ったりきたりした。女性店員が気付いて、何をお探しですかとたずねた。男は妻のためにタンポンを一箱探していると言った。そこで彼女は彼をその売り場に案内した。数分後、男が大きな綿の袋と一巻きのひもを持ってレジに来た。店員は困惑して言った。「お客様は奥様のためのタンポンをお探しじゃありませんでしたか?」男は答えた。「そうだよ。昨日同じようなことがあったんだよ。妻にタバコを買ってきてくれと頼んだら、彼女はタバコの葉と紙ロールを買ってきて言ったんだよ。この方が安いだってさ。つまり、自分でタバコの葉を紙に巻いて作れという意味だよ。だから、俺も同じことしてやるんだ。」
Jan 7, 2006
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ある男が教会が運営する慈善病院に担ぎこまれて心臓手術を受けた。手術は成功して、男は麻酔から覚めた。彼はベッドのそばに修道女が待っているのに気付いた。修道女は、彼の肩にやさしく手を置いて言った。「ミスタースミス、もう大丈夫です。でも、必要があって聞くのですが、治療費の支払いはどうなさいますか?」「保険で支払いますか?」「いや」 男はしわがれた小さな声で言った。「現金で支払えますか?」 修道女がまた聞いた。「いや、払えないんだよ。」「そうですか。じゃあ、親戚の方はいらっしゃいますか?」「ニューメキシコに妹が住んでる。でも、彼女は貧乏で独身の修道女なんだよ。」「オー、違いますわ。スミスさん。修道女は独身じゃありません。 修道女は神と結婚しているのです。」「ワンダフル」 男は言った。「それじゃ、義理の弟に請求書をまわしてくれ。」
Jan 4, 2006
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ある男がペットショップをぶらついていて、小さな止まり木に乗っているオウムを見た。しかし足が見えない。男は声に出して言った。「あれ!、このオウムの足はどうしたんだろう?」オウムが言った。「ボクは生まれつ体に障害があるんだよ。」男が言った。「えっ! 君しゃべれるんだ!」オウムが答えた。「完璧に言葉を知ってるよ。高度な知性と教育を受けた鳥だよ。」男が言った。「へえ。そうなんだ。じゃ聞くけれど、足がなくてどうやって止まり木に乗ってるの?」オウムが答えた。「ああ、その質問にはちょっと戸惑うけれど、実は自分のXXXを止まり木に巻きつけて、ちょうど引っ掛けるようにしてるんだよ。羽があるので見えないだけだよ。」男が言った。「すごい! 君って本当に英語をしゃべれるんだね。」オウムは言った。「実のところ、英語とスペイン語の両方を話せるよ。それに、政治、宗教、スポーツ、物理、哲学とか、ほとんどの話題に精通していて、話題にすることができるよ。特に鳥類学が専門だよ。」「絶対にボクを買うべきだよ。ほんとによい友達になれるよ。」男は、200ドルの値札を見て言った。「残念だけど高くて買えないよ。」オウムが言った。「あのねえ、ボクは障害オウムだから、実際のところ、誰も買ってくれないんだよ。 だから、店員に交渉してみたら。きっと20ドルで買えるはずだから。」男は交渉して、オウムを手に入れた。数週間経った。そのオウムはすばらしかった。ユーモアがあり、知性的で、面白くて、あらゆることを知っていて、共感できるすばらしい友達になった。男は感激した。ある日、男が家に帰ると、オウムが片方の翼で彼にちょっと来てと合図した。「あのね。こんなこと話していいかどうかわならないのだけれど、君の奥さんと郵便配達の男のことなんだけれど。。。」「なんのこと言ってるの?」 男は言った。「今日、郵便配達が来たときのことなんだけれど、君の奥さんがすけすけの黒のナイティ姿で郵便配達に熱いキスをしたんだよ。」「なんだって! それでどうした!」「えーと、それから郵便配達が家に入ってきて、奥さんのナイティをまくり上げて、愛撫をはじめたんだよ。」とオウムは報告した。「オーマイゴッド! それからどうした!」「ナイティを脱がすと、全身にキスし始めた。胸から初めて徐々に下の方へ。。。」逆上した男は叫んだ。「それから!」「残念ながら、そこから先は知らない。自分のXXXが勃起してしまって、止まり木から落ちた。」
Jan 3, 2006
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ブロンド娘が車をぶつけてへこましたので、修理工場へ行った。修理工は、相手がブロンドだったので、ちょっとからかってやろうとした。そこで、ブロンドに言った。「簡単に直りますよ。家に帰って、へこみが膨らむまで排気マフラーから息を吹き込みなさい。」15分後、ブロンドの友達のブロンドがやってきて、なにしてるの?と聞いた。「へこみを膨らまそうとしてるんだけれど、うまくいかないの。」友達のブロンドが言った。「だめよ。先に窓を閉めないと!」
Jan 2, 2006
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船が難破して何人かが孤島にたどり着いた。それは12人の女とひとりの男だった。数ヶ月後、女たちは欲求不満になってきた。そこで、毎日二人づつ相手をするように男に求めた。但し、日曜だけは男に休みをやった。ある日曜日、男がくつろいでいると、ボートが近づいてきた。彼はとうとう助けが来たかもしれないと思った。ボートはかなり近づいてきたが、乗っていたのはひとりの男だった。ボートが接岸すると、島にいた男が言った。「ああ神様、君に会えてほんとうに嬉しい。」ボートの男が言った。「わたしもよ。ずっとご無沙汰していたの。」最初の男は叫んだ。「なんてこった! これで日曜もなくなった!」
Jan 1, 2006
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