2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1
ひとりの男が弁護士事務所に入ってきた。男が質問した。「問題解決の料金はどのぐらいかかりますか?」弁護士が答えた。「料金は、3つ問題に答えて50ドルです。」男が言った。「え!、そんなに高いのですか?」弁護士が言った。「はい、そうです。 それで、3つ目の質問はなんですか?」
Aug 31, 2006
コメント(2)
2006年度フットボール選手の大学入試問題入学資格は2問以上正解すること。(1) フランスでは何語が話されていますか?(2) カリフォルニアはどこにあるか答えなさい。 (a)日本 (b)アメリカ (c)ドイツ (d)火星 (3) シェークスピアはなにをしていた人か選びなさい。 (a) 建築家 (b) 船長 (c) 劇作家 (d) プータロー (4) ローマ法王の宗教はなんですか? (a) ユダヤ教 (b) カトリック (c)ヒンズー教 (c)ブードゥー教(5) 単位変換の問題 0メートル は 何フィートですか?(6) 長針が12を指していて、短針が1を指しているとき、時刻は何時?(7) モーゼの十戒は、戒めは何個ありますかか? (8) アメリカの一番北にある州はどれですか? (a) ブラジル (b) ハワイ (c)アラスカ(9) 次の単語の英語スペルは? ネコ、 イヌ、 ブタ (10) イギリスの歴代の6人の王様は、みんなジョージと呼ばれています。 ジョージ6世の5人前の王様の名前はなんでしょう? (指を使って数えてもかまいません)
Aug 30, 2006
コメント(2)
ある男が酒場で飲んでいたら、ひとりの海賊が入ってきた。その海賊は片足が義足で、片手は鉄製のフック、それから片目だった。憐れみを感じた男は、海賊に声をかけた。「こっちへ来なよ、兄弟。見かけたところ、あんたは修羅場を生き抜いてきたようだ。一杯おごらせてくれ。」海賊は隣に座って、ラム酒を注文した。男が言った。「ちょっと聞いてみたいだけなんだが、あんたの足はどうしたんだい?」海賊が言った。「あー、これか。仲間の酒を盗んだ罪で船からカリブ海に放り込まれたんだが、そのときサメに食われた。」男が言った。「なんておそろしい! それで、その手はどうしたんだい?」海賊が言った。「あー、これか。イギリスの砦を襲ったとき剣で手首から切り落とされた。だからフックを付けた。」男が言った。「オーマイゴッド! 想像するにおそろしい! それで片目はどうしたんだい?」海賊が言った。「あー、これか。カモメのふんが目に入った。」男が言った。「カモメのふん? カモメのふんがそんなに危険なのかい?」海賊が言った。「いや、実は、初めて手にフックを付けた日だった。目を擦ったら。。。」
Aug 29, 2006
コメント(0)
アメリカ人とロシア人、それに、ブロンド娘の3人が、宇宙開発について話していた。どっちの国の宇宙開発の方が偉大か?ロシア人が言った。「ロシアの方が偉大だよ。なにしろ、世界で最初に宇宙飛行したのはロシア人だ。」アメリカ人が言った。「アメリカの方が偉大だよ。なにしろ、世界で初めて月に行ったのはアメリカ人だ。」ブロンド娘が言った。「どっちも間違ってるわ。 ブロンド女性の方がすごいのよ。 なにしろ、今、ブロンドの宇宙飛行士が太陽に着陸する計画を立てているのよ。」アメリカ人とロシア人は、顔を見合わせ、驚いた顔をして二人同時に言った。」「太陽に着陸できるわけないだろ。 焼け死ぬよ。」ブロンド娘は笑いながら言った。「ブロンドはバカだと思ってるでしょ。でも、夜、太陽に行く計画だから大丈夫なのよ!」
Aug 21, 2006
コメント(5)
大型ショッピングセンターのマネージャが今日入社した新人の店員のチェックに来た。「君は今日何人のお客様の対応をしたの?」「一人」 店員は答えた。「たった一人?」 マネージャが言った。「それでいくら売った?」「5万8千334ドル」 店員が言った。びっくりしたマネージャは、店員に説明を求めた。「最初にその男性に釣り針を売りました。」 店員が言った。「それから、釣さおとリールも売りました。」「それから、どこに釣りに行くか聞いてみたら、彼は海に行くと言いました。」「それならボートが必要でしょうと勧めたら20フィートのボートを買ってくれました。」「でも、彼は、自分のフォルクスワーゲンじゃ、ボートを牽引できないと言い出した」「そこで、彼を車売り場に連れて行って、大型のアウトドア用の車も売りました。」驚いたマネージャは言った。「君は、ただ釣り針を買いに来たお客にそれを全部売ったの!」「いいえ」 店員が言った。「彼は奥さんの偏頭痛のためにアスピリンを買いに来たんです。」「だから、言ってやりました。 そりゃチャンスですよ! 奥さんが寝込んでる間に、週末に釣りに行けますよ!」
Aug 18, 2006
コメント(2)
私が14才のときのある日、彼女が欲しいと思った。16才のとき彼女ができた。でも、まったく情熱のない娘だった。だから、別れてもっと情熱的な彼女を探すことにした。大学のとき、情熱的な彼女とデートした。でも、彼女は感傷的過ぎた。彼女には振り回された。まるでドラマの悲劇のヒロインのようだった。すぐに泣くし、ちょっとしたことで自殺するとか言って脅す。だから、別れてもっと落ち着いた女性を探すことにした。25才のとき、落ち着いた女性を見つけた。でも、彼女は完璧に落ち着いていて、どんなことにも動じないし、なにかに夢中になることもなかった。たいくつ過ぎた。だから、別れてもっと楽しくてエキサイティングな女性を探すことにした。28才のとき、エキサイティングな女性を見つけた。でも、彼女にはついていけなかった。とにかくじっとしていることがない。次から次へと行動するのはいいが、計画的な目標を持つことができない。いつも急いでいて、楽しいけれど、こっちはへとへとになる。最初は確かにとても楽しい女性なのだが、気移りが激しすぎる。だから、別れてもっと計画的で目標を持った女性を探すことにした。31才のとき、賢くて計画的な女性を見つけた。自分の足元をしっかりと固めた女性だった。彼女と結婚した。でも、彼女は計画的過ぎた。計画的に離婚されて、私の財産を全部持っていかれた。今、私は40才。胸のでかい女性を探している。(最初から、そうすればよかった。。。)
Aug 8, 2006
コメント(2)
ある会社のマネージャのところに、新人がやってきた。マネージャは開口一番に言った。「君の名前は?」「ジョン」 新人は答えた。マネージャはしかめっ面をして言った。「君の前の職場がどんなところか知らんが、ここでは、誰もファーストネームで呼ぶことは許さん。」「ファーストネームで呼び合うことは家族的な雰囲気になるが、それは逆に職場の規律を乱すことになる。」「だから、うちの従業員は全員苗字で呼ぶんだ。 例えば、”スミス” とか、”ジョーンズ”とか、”ベーカー” とかな。」「それで、私のことは、”ミスター ロバートソン” と呼んでもらいたい。」 「わかったかね? それで、君の苗字は?」新人はため息をついて言った。「ダーリン、 ジョン・ダーリン」「オーケー、ダ、ダーリン。。。。。。。。」
Aug 6, 2006
コメント(2)
ひとりのブロンドの女性が図書館に入ってきた。つかつかとカウンターに近づいて本を机にバンと置くと、図書館の職員に言った。「この本、いままで読んだ本の中で最悪! 登場人物の名前リストが延々と続いてとても覚えられない!」図書館の職員は見上げると静かに言った。「あー、あなたね。うちの電話帳もって行ったのは。。」
Aug 5, 2006
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1


