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フロリダの河口付近で釣りをしていた男のボートが転覆した。男は岸に泳ごうとしたが、河口のあたりの岸辺にはワニがいるかもしれないと怖くなった。岸辺を散歩している老人が見えたので、男は叫んだ。「岸辺の方にワニがいますか~!」老人が返事した。「いや、いないよ~! もう、この辺では何年もみないよ~!」安心した男は、岸に向かって泳ぎだした。岸まで半分ぐらい泳いだところで、また、叫んだ。「どうやってワニを追い払ったんですか~!」老人が返事した。「わしらはなにもしてないよ~! サメが全部食ってしまったからだよ~!」
Jan 30, 2008
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神父が信者のジョニーにお説教をしていた。ジョニーは、どうしようもない男で、昼間から酒を飲んで酔っ払っては、近所とトラブルばかり起こしていた。隣の住人から飲酒を注意されると、怒ってショットガンを持ち出し撃ちまくったりするのだ。神父が言った。「わかりましたか! ジョニー! だから、酒を飲んでも良いことはなにもないのです!」ジョニーが言った。「わかりました。 でも、酒にも良いところはありますよ。 ショットガンのねらいがはずれるから」
Jan 27, 2008
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ある女が、自宅で不倫相手とベッドにいた。その不倫相手は、彼女の夫の親友だった。二人は愛し合った後、ベッドで余韻を楽しんでいると、電話のベルが鳴った。彼女は電話に出ると、明るい声で話し始めた。「ハーイ!。。。それはよかったわね! 。。。すごーい!。。。じゃあね。。。ありがとう! 。。バイ!」彼女が電話を切ると、男が聞いた。「今のは、誰?」彼女が言った。「あー、今のは夫よ。昨夜からあなたと一緒に泊りがけで釣りに行ってるんだって。」
Jan 18, 2008
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ひとりのアイルランド人の男がパブに入ってきた。バーテンが言った。「何にしますか?」男が言った。「ギネスをジョッキで3つくれ」バーテンはギネスを3つテーブルに置いた。男は、3つのジョッキを一口ずつ代わる代わる飲みだした。全部飲み干すと、また、ジョッキを3つオーダーした。バーテンが言った。「あのー、ジョッキを3ついっぺんにオーダーしなくてもいいですよ。 私が見ていて、ジョッキが空になりかけたら、一杯ずつ冷たいジョッキを出しますから。」男が言った。「君は分ってないね。俺には他に2人の兄弟がいるんだが、一人はニューヨークで、もう一人はシカゴにいる。俺たち3人は、どこにいても、日曜の夜は3人でギネスを飲むと誓っているんだ。だから今、こうして3人でビールを飲んでるんだよ。」バーテンは、すばらしい兄弟関係だと思った。その男は毎週やってきて、ジョッキを3つオーダーした。ある日、男は、ジョッキを2つしかオーダしなかった。2つ飲み干すと、また、ジョッキを2つオーダーした。バーテンが、遠慮がちに言った。「あのー、もしかして、兄弟のひとりが亡くなったんですか?」男が答えた。「いや、2人とも元気だよ。俺が、ちょっと今、禁酒しているだけだよ。」
Jan 14, 2008
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その若い夫婦には、甘えん坊の9才の男の子がいた。日曜日の午後に軽くエッチするときは、子供がまとわり付かないように、バルコニーに立たせて近所の様子を観察して報告させるのが唯一の方法だ。その日も、バルコニーに立った男の子が報告をはじめた。「車が来てアンダーソンさんちに停車したよ。」「あ!、救急車が通り過ぎた。」「ホワイトさんちにお客さんが来ました。」「マックスが新しいバイクを買ったみたい。」「あ!、クーパーさんがセックスを始めました。」夫婦はびっくりしてベッドから落ちそうになった。「どうして分ったの!」「クーパーさんちの子供がバルコニーに出てきたから。」
Jan 12, 2008
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会社の上司が部下に言った。「君は、霊魂を信じるかね?」部下が答えた。「はい、信じていますけれど。」上司が言った。「それはよかった。 実は、昨日、君が叔母さんの葬式で会社を休んでいるとき、 その叔母さんが、君に会いに会社に立ち寄ったんだよ。」
Jan 10, 2008
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ある男がゴルフをしていると、隣のコースから飛んできたボールがもろに股間に当たり、あまりの苦痛に倒れてしまった。やっとの思いで立ち上がると、よろめきながらゴルフ場の救急室へ行き、医師の診察を受けた。男が尋ねた。「重症ですか? 先生? 実は来週の土曜日にハネムーンなんですよ。 フィアンセはバージンなので、 ちゃんと機能してくれないと困るんです。」医者が言った。「かなり曲がってしまいましたね。 まっすぐにするためにギブスをする必要があります。 でも、大丈夫。来週の土曜日までには、きっと治りますよ。」医者はそう言うと、彼の×××にギブスをして、鎮静剤の薬をくれた。次の土曜日、彼は結婚するとハネムーンに出かけた。その夜、花嫁は自分のブラウスをはだけると、豊な胸を出して言った。「このバストに触るのはあなたがはじめてよ!」それをみて、男は、パンツを脱ぐと言った。「僕も、君だけのために、ずっと保護カバーをしていたんだよ。」
Jan 6, 2008
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酒場に3人の客がいた。そのうちの一人が酔っ払って他の2人に因縁をつけると、殴り合いの喧嘩を始めた。警官がやってきて、その酔っ払いを留置場に拘留した。翌朝、男は判事の前に連れていかれた。判事が尋ねた。「君はどこで働いているのかね?」男が言った。「あちこち」判事が尋ねた。「なんの仕事をしているのかね?」男が言った。「あれこれ」判事が言った。「彼を連れ出しなさい!」男が言った。「ちょっとまった! いつ釈放してくれるんですか?」判事が憮然とした顔で言った。「遅かれ早かれ」
Jan 4, 2008
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スイス人の男が道に迷っていた。通りがかりの二人連れのアメリカ人に道を聞くことにした。彼は、ドイツ語で道を尋ねた。二人のアメリカ人は顔を見合わせただけだった。彼は、フランス語で道を尋ねた。はやり、二人のアメリカ人は、顔を見合わせただけだった。彼は、イタリア語で道を尋ねた。返事なし。彼は、スペイン語で道を尋ねた。やはり返事なし。スイス人の男は、がっかりして、ため息をついた。アメリカ人の片方が言った。「なあ、俺たち、外国語を勉強すべきじゃない?」もう一人が言った。「どうして? あいつ、4カ国語も知ってるのに、なんの役にもたってないじゃない。」
Jan 2, 2008
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