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2019.01.27
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土曜は歌舞伎座一日通し。初春公演も千秋楽、ここまでくると正月の華やかさはもう薄らいでいる。

昼の部、舌だし三番叟で幕開け。吉例の雪の対面は復活した福助の工藤の奥方をもり立てるため一家一門総出。せりふ回しがちょっとと思うがよく回復したものだ。吉田屋は清元バージョン。幸四郎によく合う。一條大蔵の白鸚は当然ながら風貌が吉右衛門に似ている。
夜の部は、吉右衛門の絵本太功記尼ヶ崎閑居の場、いわゆる太十で幕開け。勢獅子では成長した大ちゃんが元気に登場。松竹梅湯島掛額。滅多にかからない、めちゃめちゃな筋。前半は流行を取り入れた喜劇。後半は八百屋お七。
昼の部は華やかさのある、夜の部は重厚な舞台。






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最終更新日  2019.01.27 10:18:40
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