全56件 (56件中 1-50件目)

RAGE AGAINST THE MACHINE / EVIL EMPIREチェ・ゲバラのTシャツを着ている人を見るといつも思う。この人はゲバラを知っているのだろうか?それともウォーホルが好きなのか?いや、ただ単にデザインに惹かれただけかもしれない。伝説の革命家も今やポップ・アイコンだ。だがそれは別に悪い事では無いと思う。ビジュアル、アートをきっかけにゲバラの功績を知る事もあるだろうし、資本主義、ブラックパンサーなどのキーワードに触れる事もあるだろう。入り口は何だって良いのだ。アートだけでは無く、音楽でもそうだ。ボブ・マーリーやパブリック・エネミー、そしてこのレイジもフィールドは異なるものの、音楽界の革命家であろう。彼らの音は確かに格好良い。刻むビート、ストイックなギターリフ、吐き出される言葉。歌詞は日本人にはあまり馴染みの無い事柄で、少々小難しく感じてしまうかも知れない。だが分からなくてもいいのだ。レイジの音を聴いてザックの言葉を歌詞カードで1読すれば、それはもう彼らの革命に参加している。ゲバラとも交流のあったキューバ国家評議会議長、カストロはこう言っている。「思想が存在する限り革命家は死なない。」ゲバラはもういない。レイジも既に解散してしまっている。しかしレイジの思想イーヴィル・エンパイアは世代を越え国を越え、存在し続けるだろう。ゲバラが人々に与えた思想と共に、或いは若者のポップ・アイコンとして生き続ける様に、RAGE AGAINST THE MACHINEもまた死なないのだ。
2004年10月24日
コメント(0)

MICA PARIS / BLACK ANGELとある休日、長く未読のままだった本でも読もうかと思い、当然の様にBGMを決める。何の気無しに1枚選びPLAYを押し、ページをめくる。活字を追いかけ音を追いかける。ふと奇妙な感覚を覚える。新しい音を見つけたあの感覚。CDを見返す。「MICA PARIS / BLACK ANGEL」本は未読だがCDは既聴だ。しかし思えばこれも長く棚に並んだままだった。そこで本を読むのは止めにして、歌詞を追う事にした。音の再発見とでも言おうか、それは時々そんな風に起こるものだ。当時は聴き込みが足りなかったのか、それとも自分が追い付いていなかったのか、或いはその時の気分とマッチしなかったのかもしれない。確かにミーシャ・パリスは派手さは無く、どちらかと言えば玄人好みのアーティストと言える。真の魅力を聴き出さずに棚に並んでしまうかもしれない。ともかく、此処に来て要約自分はこのアルバムに追い付き、マッチしたわけだ。過去にはラキムの最高に格好良いラップが乗った曲や、グールーのジャズマタズに参加したりして、ストリート的R&Bを聴かせていたのだが、ここでの彼女は少し違う。ストリートよりもリアルソウル。スライやアイズレーのカヴァーも大人の雰囲気で格好良い。中でもお気に入りは13曲目、『BABY ANGEL』。アルバムの中ではかなり異色で、この曲だけ聴くと何処のジャズシンガーかと疑いたくなる程JAZZY。必聴とはこのような曲の為に在る言葉だと思う。このようにしてこれからも音の再発見は続いて行く。結局、本は味読のまま棚に戻されるのでした。
2004年09月23日
コメント(0)
って別に何も落ち込んでたわけじゃーないんですけどね。元気は元気ですよ。気付けばもう7月も終わりそうですね・・・。ナニコレ? い つ に な っ た ら 復 活 す る の ?嗚呼・・・ホントにもう・・・。心配してメールくださった方々、某所の掲示板にて激励してくれたみなさま、本当にありがとうございます。ダイジョブ・・・ちょっと疲れたダケ・・・もー少ししたら必ずね・・・(T―T)
2004年07月22日
コメント(0)
あの方のNew Shitが出ましたね。ってか公式にも何も情報入ってなかったのにー。嬉しい不意打ちですな。国内盤の発売日はまだ未定だそーな。
2004年06月28日
コメント(0)
我多忙。故更新不可。近日復帰予定。切実願…。
2004年06月01日
コメント(0)

SLIPKNOT / SLIPKNOTスリップノット、スベテヲ破壊スル猟奇趣味的激烈音楽集団。つなぎとマスク、絶大なインパクト。咆哮とメロディー。オービスも吹っ飛ぶスピード。奇跡的コンボの連続。偽りの無い詩。Fuck Heavy Rock, Fuck This World, People = Shit.あぁ・・・そうか、こーゆーのを待ってたのか。予測出来たはずなのに、予測出来なかった。ヤラれましたよ、マジで。ドーパミン、エンドルフィン、バンバン出まくりである。オーバードーズ注意。でももっと音をください。Fuck It All.don't ever judge me.
2004年04月27日
コメント(0)

半野喜弘 / esquisse 1996例えば1枚の絵画を見る様な。例えば1冊の詩集を読む様な。例えば1脚のソファーで寛ぐ様な。例えば1本のワインを飲む様な。そんなアルバムである。元々絵や彫刻、詩などの美術・文学作品に影響を受けたという彼だからこそ、彼の作品は全体的に抽象的だ。正直に言うと、聴きはじめる前までは、このアルバムは難解なのでは?と思っていた。しかしここにあるのは小難しい文学などではなく、童話の様な懐かしさにも似たメランコリックな空間。流れは終始アンダンテに展開していく。1996年にひっそりと生まれた7つの物語は、これから幾つもの時代を越えて存在し続けるのであろう。例えばモネを見ながら、例えばテグジュペリを読みながら、例えばコルビュジェのチェアーで寛ぎながら、例えばマルゴーを飲みながら。そんな時に聴きたいのがサティ・・・いや、半野喜弘なのである。
2004年04月05日
コメント(0)
漫画『最終兵器彼女』を読んだ。泣いた。漫画読んで泣いたのは久々だなー。『大長編ドラえもん』以来かな。いや、『寄生獣』以来か。
2004年04月01日
コメント(0)

DAVID BOWIE / OUTSIDE1990年代というのはどんな時代だったんだろうか? 戦争を知らない世代に起きた戦争があり、1つの巨大な国家が変貌を遂げ、失われた都市が帰郷したりした。また日本では大地が牙を向いて恐怖が身近な存在である事に気付かされた。身近に潜む恐怖。歴史の教科書には載る事のない部分の1990年代の話しだ。90年代中期、世の中は奇妙な動きを見せる。地下鉄から毒素が溢れ、ハイスクールでリアルなサバイバルゲームを演じる若者、そして透明な存在の少年。プロファイリング、多重人格、猟奇殺人。TVの中の偉い人達はゲームのパスワードの様に繰り返す。これはそんな時代に生まれたアルバムだ。猟奇殺人をテーマにしたコンセプト・アルバム「アウトサイド」である。その時、世の中に確実に渦巻いていた「闇という病み」。変化を繰り返して来たボウイにとって、これは絶好の素材だったのかもしれない。それにしても、こういう人の事を天才というのだろう。もっともボウイの場合は奇才と言ってもいいかもしれない。全編に漂うデジタルなビート、不穏なピアノ。まるで本当に猟奇被害者の悲痛な訴えの様なインターリュード。共同プロデュースのB.イーノの助力も効いている。周知の通り彼もまた奇才だ。テーマがテーマだけにダーク感いっぱいである。また補足として、このアルバムは映画「セブン」と少なからずリンクしてる。と言うのも収録曲、『ハーツ・フィルシー・レッスン』は映画のエンディング(スタッフロール)で使われた曲だ。セブンのサントラには未収録なので、聴きたい方はこのアルバムで。ともあれ、「セブン」「羊達の沈黙」「ボーン・コレクター」などに反応してしまう人なら、このアルバムの面白さを存分に感じ取れるはずだ。
2004年03月24日
コメント(0)
また1人、笑いの神様が逝ってしまいましたね。各掲示板等で、ネットの住民達が普段とは違って心から悲しんでるのがとても印象的でした。長さん、そして和久さん、あんたは凄い人です。ありがとう。さよならするのはつらいけど、じかんだよ、しかたない。 2004.3.20 Rest In Peace.....
2004年03月23日
コメント(0)

『Maybe?』はぶっちゃけ無理がありますよ、キムさん。って事でNext Shitはジ・オーパス。 THE OPUS / 001 FIRST CONTACT!掻き立てられる様なビートと連打されるスネア。不穏なストリングス、それに絡むスクラッチはまるでナイフ。吐き出されるラップは終末の予言か、希望と言う名の糧か。モニターに写し出されている映画はSFだろうか。チャンネルを変えるとある部族のドキュメンタリー。どこか遠くの森で心地よいピアノが鳴っている。目が覚める。夢?気が付くと目の前に地球、広がる無限の世界。まだ夢は終わらない。少なくともこのアルバムが終わるまでは。
2004年03月17日
コメント(0)

順調なペースで続いております。今日はμ-Ziqです。にしてもμ←コレ、ウザー。μ-Ziq / LUNATIC HARNESS個人的に、頭の中を覗いて見たいアーティストというのがいる。テクノに限って言えば、エイフェックス・ツインことリチャードD・ジェイムス、スクエア・プッシャーことトム・ジェンキンソン、そしてミュージックことマイク・パラディナスである。3人とも天才である。どーすればこーゆー音になるのか、頭の中を見てみたいのだ。昔、テクノミュージックを好まない友人にその理由を聞いた所、音の洪水で頭が痛くなりそうだから、だそうだ。確かにテクノというのは音の情報量が多い音楽だ。反面、リスニングミュージックとしての性質を持っている。所謂ベッドルームミュージック。機械で作られた無機質な音楽だからか?しかし奇妙な暖かみも感じる。多分にそれは根底に見えるジャズやソウルミュージックの影。それらを機械で再構築する。無機故の有機。このミュージックは殊更それが顕著だ。無機音と混在するメランコリックな有機音。それはまるで現代の都会のカオスの様だ。
2004年03月12日
コメント(0)

無事、日記にも画像が貼れて良かったっス。この調子でレビュー続行しますんでヨロスク。今日はブランキーでっす。 BLANKEY JET CITY / HARLEM JETSブランキーの中から1枚選ぶとしたら、多くの人は「C.B.Jim」とか「スカンク」、或いは1stなどを挙げると思う。うん、確かにどれも名盤。ブランキーから1枚選ぶなんて無理。って、そんなんじゃレビュー書けんので、敢えて誰も選ばなそうなこのアルバムにしました。ラストアルバムである。ラストアルバム足るべきラストアルバムである。最後のアルバムは「ラヴ・フラッシュ・フィーバー」でもなければ「THE SIX」でもない。この「HARLEM JETS」じゃなければダメなのだ。リスナーにとってラストアルバムなんて正直嬉しいものではない。聴いたあとに残るのは悲壮感と虚無感、ほんの少し裏切られたような感覚を覚えるのではないだろうか。これで最後。もう新しい音は聴けないのだから。でもベンジーの世界はまだ終わらないし、照井、中村もブレーキが掛かったわけじゃあない。ただ各々が新たな車に乗り換えただけなのだ。『不良の森』を聴いてる時には涙が出たけど、最後まで聴き終わった後にそう思った。世にラストアルバムはどれくらいあるのだろうか。おそらく今まで存在していたバンドと同じくらいあるはずだろう。中でもこのアルバムは間違いなくベスト・オブ・ラスト・アルバムだ。ブランキー総括。たぶん明日も聴くと思う。
2004年03月11日
コメント(0)

さぁ~いよいよ『日記をレヴューにしてしまえ計画。』第1段でございます。 思ったんだけど、画像って日記でも貼付けられるもんなのでしょーか?ま、ともかく1発目はakikoです。 akiko / GIRL TALK思うに、ジャンルに捕われないというのは、基本が出来てこそのものだ。まずはベーシックありき。それが出来てこそ初めて他を吸収出来るものだ、と思う。ジャズ・シンガーakikoはこの1stからすでに様々な要素をジャズに取り入れている。実際、エリカ・バドゥの『ON & ON』のカバーも収録されている。要素、つまりは可能性と置き換えてもいいだろう。ジャズの新たな可能性。彼女が目指してるのはそんな所ではないだろうか。そして名門ヴァーヴもそれに賛同した、といったところか。だが可能性を見い出すには伝統は無視出来ない。オールドスタイルあってのニュースタイル。このアルバムでもスタンダードな名曲が何曲か収められているが、そのどれもが素晴らしい。個人的には1曲目のバラードでヤラれてしまった。ただ新しいだけでなく、基本が出来ているアーティストというのはそうそういるものじゃない。akikoは本物である。
2004年03月09日
コメント(0)
えー、御無沙汰しております。さて、一応ここのメインコンテンツであるアルバムレヴューなんですが、書いても書いても更新されないという不足の事態からはや数カ月立ちました。もぉうレビューは書かねぃよ!と吐いたりもしましたが、な、何とグッドアイデアが浮かんじゃいましたよ奥さん!つまり良い事を思い付いたんですよ。それはつまりココに書けばいいんですよ!題して、『日記をレビューにしてしまえ。』計画。1日1枚、3日で3枚。いや、週に1枚、隔週1枚。火曜定休、水曜日はレディースデイとか。いや、レディースデイはともかく、ココに書くのは良い考えではないだろーか?まぁ、今までの日記のペースを忠実に守り、あくまで気が向いた時にちょこちょこアップできればいいな、と思っとる次第であります。そんなこんなでたぶん次回から新展開、『日記をレビューにしてしまえ。』スタートの予定。これからもMiLightをひとつよろしくお願いします。
2004年02月28日
コメント(0)
えらい騒ぎですな。ジャネット好きとしては複雑な心境ですが。ジャネットのパイ(以下ジャネパイ)なんてそんなに珍しいもんでもないだろーに。ライブビデオとかでもチラッと映ってたりするじゃんか。そんな事よりジャスティンの野郎。いや、問題はジャネパイ自体の事じゃねーのか。ジャネパイが一大行事に、しかも子供とかにまで露出しちゃったのが問題らしいね。しかし、しかしだよ?今さら何言ってんだい?って感じじゃーありません事?自由の国アメリカがよ。無修正の国アメリカがよぉ。ジャネパイごときで騒ぐとはね。そんな事よりジャスティンの野郎め。ホント不思議な国ですね、ブッシュさん。とゆー事でニューアルバムが楽しみな今日この頃。
2004年02月05日
コメント(0)
えー今年初日記でございます。遅すぎますね。忘れてたわけじゃないですよ。放置プレイですよ。 と言うのも、もうホントに色々色々ありまして。もうこんなスペースじゃ書ききれないくらい色々色々ありましてぇ。ぶっちゃけ日記どころじゃないんですよ、ええ。ともあれ今年は楽しく生きようと思いまつ。
2004年01月26日
コメント(0)
太ったグリィーディーが釣れました。うひ☆
2003年12月14日
コメント(0)
えー、いつの間にやらFF日記と化している今日この頃ですが。オンラインゲームではサーバー移転とゆーのがありまして、簡単にゆーと引っ越しですな。今まで生きてきた世界とは別の、でもまったく同じ世界に移転するのです。簡単にゆーと転校ですな。転校には別れがつきものであります。ネットとはいえ別れはツライ・・・。今まで一緒に遊んで来た人達と、もう2度と会う事は無いと思うと、ゲームとはいえ寂しいものだなぁ、とか思う。これはゲームに限らずネット上の全ての出会いに言える事でわないだろーか。久々に真面目な話でお送りしています、MiLightであります。例えばコミュニティサイトとかで仲良くなって、チャットとかもしたりして、メールアドレス交換しちゃったりしてさ、いわゆる友達になったりしてもさ、そのサイトに行かなくなればもう会う事は無いわけで。で、メル友とかもケータイ無くしたりしちゃったら2度と会えないわけですよ。なんかそーゆーのって凄く悲しい。でも大人になればなる程、実生活で友達は出来にくい。だからネット上でも友達が出来ると凄く嬉しくないっスか?オレはそーゆー出会いも大切にしていきたいな、と。ネット仲間もメル友も、実際の仲間と同じように付き合って行けたら良いと思う。そこから実際に友達になれたら素晴らしい事だな、と思う。あれ?とか言っときながらオレは移転するんだよな?まぁ、それは新たな出合いと新しい世界への興味故。FFセラフのみんなありがとう☆また連絡します。
2003年11月30日
コメント(0)
太ったグリィーディーが釣れません。グラスロッドでも釣れません。エサはゴカイですよ。キュスばかりですよ。スキルが低いですか?あーそうですか。
2003年11月26日
コメント(0)
レヴューが上手く表示されないよぉ!3つも書いたのにー!頼むぜ楽天サンよぉ!!もぉ書かねぇいよ!クスン・・・。
2003年11月23日
コメント(0)
風邪が治りかけてます。ずっとダウンしておりました。でももう平気、かな。ふぅ。
2003年11月10日
コメント(0)
久々レビューでも書こーかとか思ったら、なんか上手く追加できねぃよ。ソニー・クラークがクレイジータウンの括りに入っちゃってるのはお気になさらず・・・。何でだ~?くそぅ。
2003年10月04日
コメント(0)
もう、夏も終わりだな。
2003年09月07日
コメント(0)
えっ!もう9月!!☆更新 レヴュー追加『クレイジータウン』
2003年09月04日
コメント(0)
前にここの日記で書いたけど、またまたやって来ましたよ。何が?ってアンタ「道」ですよ。ロードですよ。虎舞竜ですよ。いやいや、ターニング・ポイントですよ。何が言いたいかっつーと、人生の分かれ道。どっち行こーかっつー話。こーゆーのって頭で考えてもわからないんだろーな。どっちが正解かなんて誰にもわからないし。あー、でも考えちまう・・・。☆更新 『bird』 『ソニー・クラーク』
2003年08月28日
コメント(0)
『山中千尋』レヴュー追加ぁ。
2003年08月20日
コメント(0)
地震多くねー?
2003年08月18日
コメント(0)
凄かったなー、風が。傘ぶっこわれそーになったよ。
2003年08月09日
コメント(0)
レビュー追加。『マイケル』と『トリッキー』。
2003年08月05日
コメント(0)
もう少しでカウンター1000☆踏んだ方は是非カキコして下さい♪自分で踏みそうな気もしないでもないが・・・。
2003年08月02日
コメント(0)
ひきました。鼻の蛇口が馬鹿になっています。常に余震が続いています。でもでも仕事に行きましたわよ。だって今日はオレ1人。ティッシュ発明者に感謝。そんなこんなで乗り切った。偉いぞよく頑張った。逆境を乗り越えてナチュラルハイ。軽くM的部分が露出した今日のオレ。
2003年07月28日
コメント(0)
☆リンク追加『ウータン』『坂本龍一』『ジャザノヴァ』『テイトウワ』☆レヴュー追加『スタッビングウエストワード』
2003年07月17日
コメント(0)
レヴュー『スーパーカー』追加。
2003年07月14日
コメント(0)
花火見たい。祭り行きたい。かき氷食いたい。海行きたい。髪切りたい。風鈴が欲しい。冷し中華食いたい。ゴロゴロしたい。ちきしょー。☆更新 『DOMONO 88』 『CANDY DULFER』
2003年07月09日
コメント(0)
Happy Birthday オレ。
2003年07月02日
コメント(0)
ケータイ用のHPをホント久々に更新しました。BOOKMARKからリンク貼ってるんでお暇なら来てやって下さいな。ついでにカキコなんかもしてやって下さいな。ま、基本的にはココと一緒ですが。
2003年06月27日
コメント(0)
ACO最高だ☆
2003年06月25日
コメント(0)
───道。って言っても猪木の詩ではなく、人生の分かれ道ってあるっしょ?選択肢が出て来て、さて、どっち行こーかって時。それは2本だったり3本だったり、また引き返すってゆー場合もあるだろーけどさ。みんなそーゆー場合どーやって決めてんだろーか?とか思った。誰かに相談したりしても、結局最終決断は自分でしないとダメなわけで・・・。あーーー、頭イテェ。何を言ってんだか・・・。病んでるなオレ。☆更新 『ICE』
2003年06月17日
コメント(0)
FF11を始めた。ネット使ってやるやつ。すげー面白い☆★☆★☆すげー難しいケド・・・。これやっちゃうと、他のRPGなんて出来なくなりそう。物足りなくて。でも、これから先これを超えるゲームがどんどん出てくるんだろーな。すげー時代だ。ってわけでそこでもHNはKRUSHなんで、もし見かけたら声かけてやって下さい。そして色々レクチャーしてやって下さい☆
2003年06月14日
コメント(0)
更新更新と。『ブッダ・ブランド』『SWV』
2003年06月05日
コメント(0)
飲んだ飲んだ久々に。オールで飲んだのだけども、途中で寝てしまったよ・・・。こんなに酔っぱらう程飲んだのはホント久々だな。でも昔はハタチぐらいの頃は、オールで飲んでも全然へーきだったのになぁ。それが今じゃあ・・・はぁ・・・。いやいや!まだ行けるぜぃ!!年齢的な事じゃあないんだ。最近は飲む機会が少なくて、たまに飲むからこーなるんだ。たぶん。たぶんな。※更新☆ 『ゴールドフラップ』 『ディアンジェロ』 『ジェリーフィッシュ』
2003年06月04日
コメント(0)
地震多くない?なんかそろそろでかい地震が来るとかゆーハナシだし。嫌だなぁ。でもさぁ、もうそろそろ地震が完璧に予知できてもいいんじゃない?2003年だよ?アトムもう生まれたぜ?オレの予定だと、もう車は空を飛んでるハズだったんだけどなー。ドラえもんまでにはきっと・・・。※更新 『ビョーク』 『トミイエサトシ』 『オジロ』
2003年05月27日
コメント(0)
です。『エレクトリカル・ラヴァーズ』『レッド・ツェッペリン』です。
2003年05月26日
コメント(0)
更新更新。『クレイグ・アームストロング』『ウォーレンG』『ディスターブド』『アビー・リンカーン』うん、頑張った。(・・・しかしホントにジャンルバラバラだなぁ)
2003年05月21日
コメント(0)
土曜の夜だってのに。
2003年05月17日
コメント(0)
更新ー!シャカゾンビ&リンキン・パークゥー!!あぅぅ・・・。
2003年05月13日
コメント(0)
更新ー!マンソンとブランディーだぁ!
2003年05月12日
コメント(0)
『DJ CAM』レヴュー追加ぁー。
2003年05月10日
コメント(0)
した。3つほど。『アッティカ・ブルース』『キエるマキュウ』『クリスタル・メソッド』です。みてね。
2003年05月08日
コメント(0)
全56件 (56件中 1-50件目)


