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ここ 。 「ヘンリー六世」と「マシュー・ボーンの白鳥の湖」が忘れられないなー。大好きな「RENT」と「ALTAR BOYZ」が楽しめたのも至福。RENTといえば新感線といい、代役続きでした。ナマの舞台は、者さんのご健康あってのことだと、再認識もしました。「エリザベート(城田トートw/トートダンサーズ)」にもかなり沈没しました。城田くんは次に何をやるのかしら。あと、テレビでだけど、「ファウストの悲劇」の萬斎さんもステキだった。2011年は来月の「GQ」が観劇初めです。 銀英。外伝は行きたいです(チケとれるかな?)衣装が良くなってる・・・ってことはないかなぁ
2010.12.31
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男子は三強。正直、SPの羽生くんを見たら、大ちゃんの表彰台はないかもと思ってました。よくぞ「パッション」でもぎ取ってくれました。めちゃめちゃ感動。しばらくは治療に専念して欲しいですが…。女子は、すごい試合でした。若手がどんどん出て来るし。見るのは楽しいけど、選手には厳しいね~。上位三人には点差ほどの開きは感じられませんでしたけど。プロトコルでたら確認しよう。真央ちゃんは、アスリートの鑑ね。どうやって自分の肉体と精神をコントロールしてるのかしら。安藤選手も真央ちゃんも、風格が漂ってきた感じ。来年も楽しみーー。
2010.12.26
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昨日はテレビ浸けのイブでした。「RENT」のことだけを考えて過ごそうと思ってたのに…。全日本の男子ショート→MJ→NHK音楽祭… 「THIS IS…」は、公開中はなんだか見に行く気持ちになれなかったけど、テレビだとするっと入りこめて、まぁ、見始めたらノンストップ。楽しくて楽しくて…涙目になりました。スタッフと共演者にはジェラシー感じましたね。生マイケルのパフォーマンスを客抜きで見れて、「作る側」としてマイケルと同じ立場にいるなんて…。マイケル自身にもジェラシーでしたわ。才能もあり、愛されキャラでもあり。そして。まさに、「僕こそミュージック」。まさに、コーリング「僕がせかいに伝えるんだ、愛、LOVE」。なすべきことは十二分に果たしたので、神様に召されたのでは…。本当にお疲れ様。ようやく永遠の安らぎに辿り着いたことでしょう…。
2010.12.25
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今年の観劇まとめを作る前に書き出しておかねば、FACEから抜け出せない。そう、BLAZEに行けなかったからねー。くやしいようでもあり、FINALしていないエンドレス感が幸せのような(←一応、負け惜しみを言ってみる)。振り付けがすっごく好きー・・・・と、さまよっていたら、初演のマークのインタビューを発掘。「ダンスじゃないステップだって言うんですけど」違いがわからないので、マサくん、通訳プリーズ。ダンスでがっつり表現するのじゃなくて、歌詞がある曲に付ける動きだから・・・ってことでしょうか。 Rマシューの目ヂカラがすごぉいなどのお声を拝見すると、嬉しい。でも、それは知ってるwだから、足元が見えた席では、足重視で見てた。なんていうのかな。一拍入るアソビのようなの、とか、リズム。他の4人にはないときもあるから、揃え目線でみると、いいのか悪いのかわかんないけど。正面向いてるときでも一人モデルポジション的だとか。玲奈ちゃんのコンサートのときも思ったことだけど、バリバリのヨシダンスじゃなくて、普通のヤツ(!)。懺悔の「匿名希望の・・・」前の♪ジャラジャラ・・ジャッジャジャン(判ります?)のあたりも含めて、ネラっていなさそうなところに出る個性。らしさ。そういうのが、わたしの一番の「メッチャツボ」だったなー。毎回変化を加えたり加えざるを得なかったりの、「SOMETHING ABOUT YOU」は、初演からはすごくスケールアップしてました(よね)。FACEの熱がすこし落ち着いてきた今、ようやく中の人よりキャラやストーリーについてじんわり振り返ることができる。また、会えるのが楽しみ。 それにしても、クラブセブン。ちょいちょい発表して、最後は東京に戻ってきたりして。神様の考えることだものねー
2010.12.22
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年賀状完了 去年の日記みたら、大体同じ日に同じこと書いてる(笑) お掃除に手が回ってないとこまで同じ。 進歩ないなー
2010.12.19
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監督:トラン・アン・ユンキャスト:松山ケンイチ 菊地凜子 玉山鉄二 などなど原作は大好き。読みやすい文章。さっくりと書かれる日常の風景。そこに落とし穴のように死がするっと滑りこむ。井戸とか耳とか、キーワードあったよね。奇跡的に映画化された作品ということなので、見てきました。たとえどんなに評判が悪かろうが。 なるほどなるほど・・・。 「原作とは別物」という目線で観てたけど、それにしても違和感大 なんかねー、頑張りすぎ、気負いすぎじゃないかと(わ、上から)。もっと、普通で軽くていいんじゃないかと。風、雨、雪、草原、湖、海、波、岩、重厚な不協和音の音楽・・・・そんなに必要??映像的にはキレイなのもありましたけど(あ、もう止まらない)。壮大であればあるほど、そこで熱演されればされるほど、原作の良さから離れる感じ。 お話も相当ぶった切ってました。一番のびっくりは、ラストのレイコさんが、ただの●●●●に見えてしまうこと(激怒)。ちゃんと、彼女の病の理由を書いてくれ!敬愛する内田樹先生もブログでおっしゃってますわ。ま、内田先生は、「ミドリ=OK」的に書いてらっしゃいますけど、私は違うよん。ミドリのぶっとんだパワーがワタナベを現世に引きもどす力のひとつになってると思うのだけど、それが感じられない。大体、ミドリに限らずみんなセリフがのべーーっとしすぎ(ーー゛)そういう演出なんだろうけど、その狙いがわからない!!永沢もっと多面的だし(語学とかがしがし勉強してたよね)、ハツミもあそこまでお嬢様然としてないんじゃないか?・・・ああああ、やっぱり原作が好きだと思いこみが強すぎて、ダメねー。マツケンが「受けの芝居に徹した」と言ってたけど、そこは好きでした。お顔立ちも村上春樹=ワタナベと、見えなくもない。。 あとね、かさぶた(掌と顔の)って、原作にあったかしら?
2010.12.15
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朝、起きたら、風邪引きさんになってました。イヤな予感はしてて、ニンニクとか食べたりしてたけどダメでした私は今、ALTAR BOYZを観て、ALTAR BOYZによって清められるために生きているのだと(ルークの日記)思っていたのですが、私の清めはFACEで完了していた・・・・ということでしょうか。本日のBLAZE(とその後の飲み会)はお休み(涙)マシュ久について書き残しも観残しもあるのに・・・。とりあえず、BOYZもGIRLZも、ながいことお疲れ様でした フテ寝を決め込んで、夜からフィギュア参戦。全くテンション上がらなかったせいか、男子フリーは、日本人3人ともパッとしない。大ちゃんは、4回転フリップにチャレンジしていたのも「どうせ調子がわるいなら」というらしいから、本当に調子が悪かったのかな。パトリック・チャンが一人気を吐いてたように見えた。女子はおもしろかった安藤選手は圧巻。観た甲斐があったなー。SPは全くピンと来なかったけど、FSを観て浄化されました。この演技をできれば、本人も満足でしょうね。鈴木選手も佳菜子ちゃんも、楽しかったです。表現したい世界がしっかりあって、それを選手と観客が共有できる。幸せなスポーツ。幸せな瞬間です。 さ、寝て、早く治そ。 (追) プロトコル。 貼ったけど、返す返すも残念で、もう見ない気がする
2010.12.11
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衣装的にはBLACK大ちゃんの方がいいと思いますが ステップは残念だったね…。「持ってる人」は織田クンでした。フリーもすごく気になるけど 明日は違うFINALに…!
2010.12.10
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新国立劇場にKYOくんサウンド。で、上島先生。洋平くんも。 なんだかすごいぞーー → ☆
2010.12.06
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・・・ぱぱ ぱ ぱ ぱ・・・・ の あれ。本当は私、帝劇(もしくは大阪のシアタードラマシティ)にいるべきなんだよねーー。でも、これを観てわかったのさ。 やっぱりパパゲーノ&シカネーダーは最高ですちょっぴりオツムに、ちょっぴりハートに。ザッツ・エンターテイメントアタシの好みにブレはないのだ(←オカシイ)それにしても、シカネーダーは大衆のニーズを知ってる人だったんだね。基本的なものは全然古くないもん。んでもって、おいしいところを遠慮なくカッサラっていくヒトだったんじゃないのか今、生きてたら、どんな舞台作ったんだろう?「夜の女王のアリア」は、全体の流れでみると、こういうものだったんだ・・・と感動。笑えるところでもあるけど、演じる人の見せ場でもあって、観客が息をつめて集中してて、スリリングだった。スベルトンみたいなダンスもあったんだけど、あの演出はどこ発なのか知りたいよ私の中でオペラのハードルが一気に下がる作品でした。チケ代が安ければもっとお気楽に行けるのにね。来日モノのフライヤーみてると、一番安いお席のお値段が帝劇のS席以上・・・ そして、モーツァルトも、大天才なんだなー・・・・ ・・・ そんな意味でM!をまた観たい気持ちがムラムラ・・・ キャストザラストロ:スワヴォミル・ユルチャックタミーノ:トマシュ・クシシツァパパゲーノ:トマシュ・ラク夜の女王:アレクサンドラ・ブビッチパミーナ:アグニェシュカ・ユズウォフスカ三人の侍女:マジャンナ・ルドニツカ ミロスラーヴァ・トゥカルスカ エヴァ・ブハルスカパパケーナ:ユスティナ・レチェニディ三人の童子:アレクサンドラ・ビスコット マグダレナ・スムルチンスカ エヴァ・ブラルスカモノスタートス:クシシュトフ・クル指揮:ルベン・シルヴァ演奏:ポーランド国立ワルシャワ室内歌劇場管弦楽団合唱:ポーランド国立ワルシャワ室内歌劇場合唱団
2010.12.04
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綱吉家宣晩年から死ぬまで。左京、右衛門佐、間部詮房…と、将軍に仕える人達も濃いキャラで裏大河です(笑)家宣はやや片桐はいり…?魅力的なの☆秋本は、アブちゃん眼鏡です…あはは。次巻に出島幾島があるらしい~
2010.12.03
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