ユビキタスモバイルの夢

September 14, 2010
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IDC Japanは、2010年第2四半期(4月~6月)の国内携帯電話市場の出荷台数を発表した。

 第2四半期の出荷台数は、対前年同期比0.5%増の967万台で、微増ながら3四半期連続のプラス成長となった。IDCではプラス成長の要因として、iPhoneやXperiaといったスマートフォン販売の好調、NTTドコモ、au、ソフトバンクモバイルと3キャリアの積極的な新製品投入を挙げている。

 端末メーカー別のシェアは、シャープが28%を獲得し、17四半期連続で首位を維持、2位は、前四半期3位の富士通(15.4%)となった。同社はらくらくホンやFOMAのFシリーズが好調に推移している。

 3位と4位は僅差で、2010年に合弁会社となったNECカシオ(13.2%)が、販売が伸び悩んでいるパナソニック(12.4%)を上回った。5位は、前四半期4位の京セラ(11.4%)となった。


http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20100914_393666.html






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最終更新日  September 14, 2010 09:19:04 PM
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