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介護者会議で、母が不正出血していたことを知る。尿路からなのか、膣からなのか判らなかったとのこと。今週中に検診があるので、その時に検査。また、婦人科の受診も予定してくれていた。どことなく顔色が悪く、食欲も落ち、元気がない様子が気になる。婦人科系の病気だろうか?それとも尿路だろうか?歩けなくてもいいから、元気で居て欲しい。
2007.10.29
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介護者会議が午前中にあるので、お昼を一緒に食べる約束を、母としていた。行ってみると、「今、発作起してたので、横になってもらっています。」と言われて、慌てて部屋に行くと、担当の介護士さんの女性と、看護師さんが様子を見てくれていました。看護師さんが「今日のお出掛けは、残念ですけど止めておいた方がいいでしょう。」と言われました。母の顔を見て、声を掛けても、まだ意識が戻ってなく、ボーっとした状態。それでも、顔つきなどから、軽い発作のように思う。相談員さんも飛んで来てくれた。介護者会議を簡単に済ませましょうという事になり、お話を聞きました。食事が米飯からお粥になったこと、おやつを食べないことから、カロリー不足になって体重が減ってしまったことの説明を受ける。甘いものを拒否しているのは、歯痛があった為だろう。お粥自体が嫌いなので、梅干や鮭フレークなどを個人購入したらどうかと、提案される。会議の後、母の様子を見ると、元に戻って意識もはっきりしていた。「あら?来てたの?」と私の顔見て言うので、思わず笑ってしまった。昼食は急遽、お蕎麦を用意してくれたので、それを談話室で食べさた。ほぼ完食。その後、気分転換にと散歩に連れ出した。池の鯉を見たりしながら30分ほど、散歩をした。食事に行きたかったと言い出したので、発作を起したことを説明。母は驚いていたが、出掛けないことに納得してくれた。発作が起きないように、薬の調整が難しい。発作を起すたびに、身体機能が落ちる。大きな発作が起きないことを祈るしかない。
2007.10.28
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子供の頃に住んでいた官舎は、とても古くてお風呂がなかった。当然、銭湯に行っていた。まだ、赤ん坊の私はお風呂が大好きで、気持ちよくなって眠ってしまう子だった。ある日、母が姉の手を引き、私をおぶって銭湯に行き、番台で料金を支払おうとしたら、背中の私が火がついたように泣き出した。母は不思議だったという。いつもお風呂に行くと上機嫌の私が、泣き出すなんて・・・?その晩、帰ってきた父にその話をしたら、父の様子がおかしい。母が問いつめると、父は白状した。父が私を銭湯に連れて行った時のこと。湯船につかっていた時、そこに居合わせた人と世間話をしていた。その人が「だんな!だんな!赤ちゃんが!」と叫んだ。抱かれていた私がもがいていた。話に夢中になった父は、抱いていた私の口がお湯につかっているのに気づかなかった!母にこっぴどく怒られたそうである。そりゃそうだ。このせいで今もお風呂が嫌い・・・でなく、ゆっくりとお湯につかるのが大好き。考えてみれば、かなり口元までつかるなあ。お風呂には、そうやって入るものだって覚えたんだろうか?
2007.10.27
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うちの父は前歯が2本、さし歯だった。若い頃に折れたと聞いている。折れた・・・?!と、驚いて理由を聞いてみた。若い頃の父はスポーツは乗馬とフェンシング以外はやってみたと豪語するほど、スポーツ好きで万能だったらしい。これは、自他ともに認めている(他がいるので本当だろう)。スキーのジャンプもやっていた時期があり、大会の前日、最終の調整をしている時、自分の番になった。階段を登ってくるときに若い女の子が何人か見ていたのを、父は思い出し「カッコイイとこ見せてやろう!」とスケベ心を出したそうだ。当然、そんなこと考えていた父はジャンプに失敗、顔から落下。前歯2本折ってしまった。顔は腫れ、監督にどやされ、それでも大会には出場したが、結果は惨敗。あまりのバカバカしい理由に、開いた口が塞がらなかった私は、当時小学校の高学年。親への不信感が芽生えた瞬間・・・かも。
2007.10.26
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8年前に他界した父が波平さんにそっくりだった。当然、頭髪も・・・姉は父が逝ってから、1年はテレビの「サザエさん」を観ることが出来なかったと言っていた。今でも、観る度によく似ていると思う。姉に「それじゃ、お姉ちゃんがサザエさんだね」と言うと、姉は「それじゃあ、あなたは カツオね」って。もしもし・・・なんでワカメちゃんじゃないんだ!?
2007.10.25
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僕の名前はモルダー。ママがXファイルにハマッてた頃に、僕が来たらしい。名前に負けず、僕は探求心が強いみたいだ。
2007.10.23
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3種類のトッピング
2007.10.22
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トッピング違いです。
2007.10.22
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去年の今頃、キットで購入したもの。最初は姪にプレゼントするつもりだったが、思いのほか良く出来たので、なんだか惜しくなった。なので、今も私の手元にある。
2007.10.22
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月に1回程度、ホームで生け花教室がある。母も誘われて参加しているが、本人は不満タラタラ。なぜかと言うと、一般的な教室と違い、講師の先生が「ここに挿して」と花を手渡してくれるらしい。母はそれじゃ練習にならないと不満。自分でやってみて、それを直して欲しいらしい。そんなこと言っても、花を自分で切ることも出来ないじゃない・・・と言いたいところを、我慢している。「でも自分で挿して活けるんだから、いいじゃない?」と言ってみるが母は苦笑いしてるだけ。活けた花は、廊下の台の上に飾ってくれる。名札まで作ってくれている。飾ってあるたびに、携帯で写真を撮っておいた。写真を撮ると、母は嬉しそうにしている。なーんだ、喜んでるじゃない!!素直にしてればいいのにねえ。
2007.10.22
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我が家には7歳になるミニチュアダックスの男の子がいる。この子はいたずら好きで、毎日1回は私に叱られている。日中誰もいない部屋にいるのだから、寂しいのでしょう。仕方ないかなと思いながらも、帰ってきていたずらを発見すると「こら~!!」と叫んでしまう。出迎えに思いっきりシッポを振っていた彼も、その声に「まずい!」と思うのだろう。ダーっと走って行き、決まって残っている餌を食べる。なぜ、叱られて餌を食べるのか・・・?たぶん、食べると「偉いねえ~」と褒めるからだろうと思うが、どうなのだろうか?ま、可愛いから何してもいいだけどね~
2007.10.21
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特養に入所している母を面会した。先週は姉と姪が一緒に面会。その日は廊下で待っていたが、今日は姿が見えない。テレビでも観てるのかな?と部屋に行くと、テレビも付いてなく、ただボーッと壁を見つめている母がいた。壁には先週、姪が書いてきた女の子の絵が貼ってある。それを見つめていたのだろうか?少しづつ、少しづつ、母の症状が悪くなっていく。難聴もひどくなり、集音器ではもう無理なのかも知れない。補聴器にかえてあげることも検討しよう。今日は職員の方が(母の担当の女性)、おやつにとラーメンを作ってくれていた。皆さん、いつもと違う特別なことに喜んで笑顔を沢山見る事が出来た。母も喜んで食べていたが、自分だけ食べることが嫌なのだろう。私にも食べるように、しきりに気にする。半分くらいで「もう、いらないから食べなよ。」と私に勧める。食べないと納得しないので、残りは美味しく頂いた。インスタントのラーメンであったけれど、手間をかけて作ってくれる職員の方に感謝したい。来週は介護者会議があるので、その日のお昼は母を連れ出そう。何か美味しいものを一緒に食べようと、約束して帰ってきた。来週まで元気でいてね、お母さん。
2007.10.21
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初めまして!ブログ再デビューです。これから、色々なことを書いていきたい。とある掲示板で書けなかった本心、本音をここでは書きたいと思います。なによりも、ブログ作成に慣れなくちゃ!これから試行錯誤、勉強していかないと・・・。
2007.10.20
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