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予報通り風もなくとても暖かな一日となりました。植木鉢の植物やプランターに育っている小さな花苗たちも外気と日差しを受け、たっぷり水を貰って嬉しそう。 フクジュソウは満開になりました。
2008年02月29日
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2月の初め、何十年ぶりかでひっぱり出した毛糸で適当に編み始めて3点が完成した。寒い日の多かった今年の冬、バイクの時にはマフラーが覆面になりウォーキングでは厚手の帽子も重宝した。ネックウォーマーはじいじがスキー用に。 でも残り毛糸はまだまだある。そういえばこの毛糸、何番目かの子が生まれたときに互助会からのもらった出産祝いだったような気がする。昔はこんなものをくれたんだ。ずいぶん昔のことである。
2008年02月29日
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オオウバユリの種子はもう飛んでいったので入っていないが、茎が太いので倒れもせずに頑張っている。春近し、新芽が出番を待っていることでしょう。
2008年02月28日
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荒巻小学校まで用事があって歩いて行く途中、輪王寺の下を通って北山まで通じる道路工事の進み具合を写真に撮った。 バス通りなのにとても狭かった荒巻の道がやがて広い4斜線道になるらしい。完成図は掲げてあるのだが私にはまだ想像できない。ただ空がとっても広くなった感じだ。 子供の頃、水を堰き止めて泳いでいたという梅田川にも巨大な橋桁が造られて、立体交差にでもなるのだろうか。
2008年02月28日
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昨夜はイズミティホールでわらび座公演を観にいきました。席がまるで前列だったので歌や踊り太鼓の響きそして舞台の感情がもろに伝わってくるようでわらび座のミュージカル「天草四郎」をたっぷり楽しむことができました。 一夜明けたらまたまたの雪景色。畑仕事はまだ当分始められそうにありません。
2008年02月25日
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去年のこと、庭のフクジュソウは日陰だったので掘り起こして株分けし庭と畑のあちこちとに植えた。それから1年、畑にもこの時期芽を出したかしらといってみると、ありました、花芽はあちらこちら合わせて20個ほど。きょうの陽射しを受けてきれいに開花、これからどんどん増えてほしいなあ! 古タイヤに植えたフクジュソウ。 あちらこちらに1個2個など・・・。
2008年02月23日
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市民会館での夜の部「細雪」の舞台を見てきました。もう、とっても素敵でした。谷崎潤一郎原作、堀越真脚色で初演は40数年前なそうですが、暦代の大女優さんたちが四姉妹の主演を演じ継いできて1100回以上もの上演記録があるそうです。 昭和のはじめ頃の大阪・船場の旧家の四姉妹の豪奢な生活、それが時代の波とともに崩れていくなかでそれぞれ個性豊かに生きていく。そんな筋を主演女優さんたちがあでやかな着物姿で演じる舞台、映像とは違い間近かで見る生の女優さんたちの舞台にすっかり引き込まれる思いでした。次々に着替えて、着物姿も本当に素敵でした!
2008年02月21日
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雨が降っているのでウォーキングを やめようかなあ と思ったけど、そんなに寒くもないしと傘をさして出かけた。 しばらく歩いてふと空を見ると、上空にぼんやりしたまーるい月が! あれ?雨が降ってるのに・・・と見る見るうちに月を覆っていたうす雲が割れて、「きれいな月!」 雨はまだ降っているのです。本当に不思議でした。きれいなお月さん、雲がどんどん流れて星もいくつか見えましたよ。
2008年02月20日
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吉永小百合主演、山田洋次監督で話題になっている映画「母べえ」を観てきました。 昭和15年の東京を舞台に、戦争反対を唱えるドイツ文学研究者である夫が逮捕され、残された吉永小百合さん演ずる"母べえ"はふたりの娘を抱え、夫の教え子山ちゃんや親戚などの支えを受けながら明るく、懸命に生きていく姿を描いたドラマです。 治安維持法の名の下に有無を言わさず連行されそれに全く逆らえない時代。紙切れ1枚でお国のためにと戦争に駆り出され無念の中に無数の命が消えていった時代。広島や長崎、さらに各地で空襲を受けて被災した多くの人々、そして日本中が体験した戦後の苦しい生活・・・と今の時代では考えられない恐ろしい力で人々の暮らしは脅かされていたのです。すべては戦争のために。 山田監督の映画にいつも流れている穏やかで楽しげな家族の暮らし、私の好きな鶴瓶さんの登場などもあっていい感じを出ていましたが、本当に言いたいことはとてもとても重いものでした。たくさんの人に見てほしい映画だと思います。平和を語り継ぐ活動を続ける吉永さんが選ばれたとか聞きましたが、母べえにはちょっとイメージが美し過ぎたような気もしました。
2008年02月19日
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冷たい北風もきょうは一休み、朝から太陽が顔を出して寒さが緩んだ。 きょうは24節季の一つ「雨水」なそうだ。雨水とは「水分が雨となって降るようになり、草木の芽生えが始まるころ」というから、ちょっと春の訪れが感じられたきょうの気候にぴったりだ。水も温んだのか陽射しを受けて池の金魚たちの動きも忙しくなってきた。 やっと雪が融けた我が家の庭でフクジュソウの花がひとつ開いた。花芽はもっとあるがきょうはひとつだけ。 畑のフクジュソウも花芽が膨らんでいるかもしれない。TVでも近くの野山でフクジュソウが咲いたと放送していた。
2008年02月19日
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夜のウォーキングはいつも40分コース、上ったり下ったりの坂道を大股に3拍子を意識して歩く。3拍子は1拍目を強くすると左右偏りなく力を入れることができる。そんなウォーキングを始めてからこの2月でもう4年になる。始めたばかりの頃は体重が面白いほど減ったが最近は体重の変化はほとんど見られない。 ところで、きょうは空がすっかり晴れ渡り、満月まであと4、5日という月が上空に輝き星も結構たくさん見られた。爆弾低気圧以来愚図ついていた冬の空も明日は晴れるそうだ。
2008年02月18日
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1月半ばまでやっていた映画「ふみ子の海」を見逃してしまった。そんな人が多かったせいか、今月15日まで限定で再び上映するという記事を見たので、きょうさっそく観に行ってきました。 涙なしには見られない作品で、とてもいい映画でした。 実在した盲目の女性教師 粟津キヨさんの少女時代をモデルに創作された物語なそうですが、ハンディを持つ人への社会の理解が今よりずっと薄かった昭和初期に、盲目の少女が按摩修行の厳しい道を歩む話です。 当時盲目は‘ごぜ’になるか‘あんま’になるかしか一人で生きる道はなかったのですね。 ドラマの中では厳しい修行の中でもいつも周囲に支えられ温かさを感じられましたが、盲目の人々にとっての現実はもっと救いようのない辛いものがあるだろうと思われました。 按摩になるため厳しい修行の道を歩む盲目の少女、ふみ子役はとても好演でした。 全体に流れる独特の新潟弁もよかったです。すべてが埋まってしまうほど降る新潟豪雪地帯の雪、当時の世相や暮らし人情などいろんなところに少し前の日本のよさが感じられる映画でもありました。 明日15日までセントラル劇場でやってます。
2008年02月14日
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衣川からの帰路は「牛の博物館」、「雪の毛越寺」、そして伊豆沼に寄って水鳥を見て帰った。 「牛の博物館」は食料としてだけでなく労働や祭りや生活のいろいろな分野で世界中の人々とずっと昔から関わってきたウシについてたくさんの資料で紹介しているもので、とても充実した展示でした。館の入り口にある牛のオブジェが広い雪原をバックに素敵でした。 せっかくの通り道なので毛越寺にも寄り、雪景色の庭園を一巡り。そう深い雪でもなかったので曲水の宴の流れも春近しの感じでした。 そのあと、登米市新田の親戚の家にも寄って挨拶し、伊豆沼の鳥たちにも会ってきました。多くの白鳥たちは近隣へ餌とりに行ってたのでしょうか昼過ぎの伊豆沼にはわずかの白鳥たちがのんびり水面を泳いでいました。 大きな白鳥が美しい列をなして大空を飛来するのを見るのが私は大好きですが、きょうは見ることができませんでした。サンクチュアリセンターに上がって望遠鏡を覗いたりして見学、とても広い伊豆沼、長沼でした。
2008年02月11日
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数日前の河北新報を見て10日に行われる岩手奥州市の衣川神楽まつりを見に行く予定を立てていた。 ちょうど大雪の予報が出ていたので心配したが、幸い高速道路は開通していたので会場の衣川サンホテルには1時間ちょっとで到着した。 夫は高清水生まれだが若いときからとても神楽に興味を持っていて、今までもよく神楽を見に行くことがあった。私も一緒に行くのは初めてだが。 今回の衣川神楽まつりは昨年まで祭りの司会を務めた作家の三好京三さんの追悼公演でもあり、衣川の歴史をテーマとして書かれた創作神楽がそれぞれの保存会によって舞われた。 三好先生がかつて赴任した大森分校で子供たちに神楽を舞わせそれを伝承していったそうだ。初めて見る神楽の舞台だったが太鼓のリズムで踊る姿、謡のようなせりふで歴史の流れが語られるなど舞台演劇を観るような面白みがあった。
2008年02月11日
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いつものように午前は思いっきりダンスタイム。大きな体育館は氷点下からのスタートで、入れた暖房を感じるのはほとんど練習半ば頃だ。先週はそのあと、泉ケ岳に向かったが、あしたは岩手行きなのできょうはすんなりと家へ帰った。 夕食の用意までの時間をゆったりと過ごす。何といってもここ数日の楽しみは編み物。編み物なんて何年やってなかったことだろう! 先日のピロタラさんのブログでガーターのマフラーに出会ったことがきっかけで、その何年ぶりかの編み物を始めたのです。 物置の奥の奥に仕舞い込んでいた古い毛糸、結構あってより取り見取り、まずは手始めに一目ゴム編みを編み続けました。さて、何になるのでしょうか? ネックウォーマーっていうの、これでできるでしょうか?
2008年02月09日
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ブログをあちらこちらと覗き見してましたら、「画像に雪を降らせる」というのがありました。とっても素敵です。私のお気に入りのブログけいさんのマウス画とスプリングバレーの写真にも雪を降らせて見ました。 画像ならなんにでもいろんな雪を降らせられますよ。
2008年02月07日
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泉ケ岳スプリングバレーはこのところの低温と程よい積雪で、きょうのゲレンデは最高でした。 小学校のスキー教室でしょうか、ゼッケンを付けた子供の列もあちこちに。 休日とは違ってあまり混んでないのでリフトに乗ってあちらこちらのコースをお試し。どこを滑ってもふわふわの軽い新雪、いつもこうだといいんだけど。 午後になって気温も下がり、滑っていても前方がよく見えないほどに、雪がどんどん降りしきってました。4時間券、たっぷり楽しんできょうは終了。 gooのサイトで 画像に雪を降らせてくれる 面白いの見つけたので、私の画像にもちょっと拝借しました。 雪の粒、大きかったかな? でも感じ出ているでしょ!
2008年02月05日
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泉ケ岳に向かう途中、根白石の広い田んぼの向こうに白っぽい鳥の群れ! 鶴かしら?まさか・・と田んぼのあぜ道をがんばって近づいて行った。 群れは近づくとどんどん遠くに移動してはいくが、なんと、白鳥だったのです。まだ白くならない幼鳥も交えて200羽ほど。上空をきれいに飛来する数羽もいて、「あゝ根白石にこんなにたくさんの白鳥が来ているなんて!」と、しばし見入ってしまいました。
2008年02月05日
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朝のウォーキング、日の出を求めてきょうは国見の仏舎利塔に登った。 しかし、高台ではあるが林が邪魔をして日の出の上り際はあまりよく見えなかった。 仏舎利塔に登ったのは久しぶり、どーんどーんと朝のお務めらしい太鼓の音が聞こえる。 帰りは正面の急な坂を下って仙台高校の南側口に下りた。
2008年02月05日
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きょうは2月のパソボラミーティング。午前の会議に続き午後は教室で学ぶ生徒さんの作った年賀状人気投票箱を開封し集計しました。 その結果、上位5点が選ばれて、それぞれに似合った賞の名前が付けられました。 「あでやかで賞」 「テクニカルで賞」 「インターナショナルで賞」 「おしゃれで賞」 そして「はなやかで賞」 特に「テクニカルで賞」はお菓子屋さんの包み紙からデザインを貰ったとのこと。 「インターナショナルで賞」はチベット旅行でのエベレストをバックにした写真と現地の子供たちの写真入り。 入選作のほとんどが2年過程を終了し、さらに楽しみで通ってきている方々だったこともみなさん頷けました。 表彰はお教室のときに。賞状と賞品のリムーバブルスティックの準備も整いました。
2008年02月04日
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昨日は関東地方以西がむしろ大雪に見舞われ、首都圏を中心に交通機関が麻痺するなど大変だったようだ。今朝の仙台はうっすらと雪景色。眩しい朝焼けの景色を見ながら朝のウォーキング、40分ほど歩いた。 まっさらな雪のせいか、公園の彫刻 少年の像 もいつになく新鮮でした。 きょうは立春、「暦の上ではもう春です」とこれからしばらくの間 いわれますが、明日の朝も氷点下、まだまだ厳しい寒さが続きそうです。
2008年02月04日
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「♪きょうは 節分 お豆まきー ♪」 私たちが子供を育てる頃は、節分に「鬼わぁーそと、福わぁーうち」のお声があちらこちらから聞こえたものだが、今では全然聞こえない。 それでも我が家ではまだ孫たちと一緒に豆まきをする。きょうは何と、袋に入った煎り豆をぶつけたので、鬼役のオンちゃんも逃げ惑って大変だった。 その後お店で買ってきたお寿司の太巻きを頂き、季節の節目を祝った。
2008年02月03日
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昼過ぎ、泉ケ岳北側のスキー場スプリングバレーに滑りに行った。私は今冬初滑り。シニアの4時間券は一人2,700円で車で行くと土、日は駐車料金500円かかる。 山は小雪模様で風はなくまあまあのスキー日和、休日は家族連れでにぎわう。広い駐車場だが車がぎっしりでほとんどとめるところを探すのが大変だった。 きょうは2時間半ほど滑って帰ったけどさて、今年は何回滑れるだろうか?
2008年02月02日
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毎年正月15日にやっていたお年玉付き年賀状の抽選が今年は27日にあったので、頂いていた年賀状をまた1枚ずつながめながら当選を確かめた。 今までよりも年賀状の発送を整理したこともあって、頂いた年賀状は300枚あまりだったが、末等切手シールが9枚当たっていた。去年よりは多い それにしても1等、2等・・なんていつか私にも当たるのかしら 切手は50円と80円が各1枚のシール、早速交換してきました。 これで今年の年賀状整理もできたので、ぱらっと広げて記念にパチリ!
2008年02月01日
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ちょっと前に我がふれあいPC教室では、「PCをやっている人は携帯電話の勉強も大切だから・・・」と国分町のドコモショップに頼み、携帯電話のことを勉強する会を設け、教室のみんながお店に行っていろいろ教えてもらいました。それを機に機種を変えた人や新しく携帯を買った人もたくさんいました。 遅ればせながら、私もきょうドコモショップで機種を変えました。 お店の人から「だいぶ長く使いましたね!」と言われたとおり、私の携帯は7年前に息子夫婦とじいじと私の4人にクリスマスプレゼントし、それからずっと使っていたものです。 昼時でお客もたくさんいましたが、前に頼んでいたのできょうはそれほど時間もかからず前の機種からデータを移し変えてもらって新しい機種をもらいました。ポイントが溜まっていたので手数料以外は0円でgoodでした。 FOMA SH704i ワンセグ っていうの?携帯でTVなんか見ている暇、あるかしら? まずは説明書読んでひとつでも覚えなくちゃ!
2008年02月01日
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荒巻から北山へ抜ける新しい道の工事はなかなか完成図が見えてこない。しかし、このところ輪王寺側の崖が削られていくらか変化が見られる。 輪王寺側に登ると今までは道路側から見えなかったキリスト教信者の墓地も繁みがなくなったので透けて見えて高台へと続く。 周りを囲んでいた松の老木も伐られて景観がずいぶん変わってしまった。
2008年02月01日
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このところ日の暮れも少し遅れて日が長くなったように感じるし朝も明るくなるのが早くなったようだ。 家を6時半に出発する朝のウォーキング、北山霊園を通る頃にちょうど東の空が真っ赤に染まる。 きょうは晴れの予報でしたが朝曇り、今度は雲のない朝日を撮りたいものです。
2008年02月01日
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