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我が子ながら、偉いなぁ。偉いっていうより、凄いな。本を読んでいるのだ。活字ばかりの本。僕が、10歳のころなんて、夏休みの友の感想文元の物語すら読めなかった。集中力の問題なんだろうか・・・。我が子 王子。しっかり読んでる。あの、犬の10個の約束の本だ。面白いかと問うと、面白いと言う。これが凄い。なんだか、べた褒めだが、そういう訳じゃない。ただの個性の問題だ。僕としては、嬉しいとも思うが、もっと子供らしく、漫画を読んだり、アニメを観たり、外で秘密基地を作ってもらう方が、いいのだが・・・。まぁ、たまに、チャンプを引き連れて、冒険と称してそこらを散歩しているので、よし とするか。僕の戦い(仕事ね)も終盤。逆転勝利的終わりを期待しているのが、何を持って逆転なのかわからない・・・ってか、むしろ、ここまで何とか順調に乗り切ってきたのだから、勝ち逃げ的終わりを期待するべきなのか・・・。どうもそれじゃ、都合が良すぎる・・・。そういった意味でも落ち着かない残り時間を過ごしております・・・。もう一息、頑張るです!!
2008.03.30
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完全な人間などいない。ってか、そもそもなにをもって完全と言えるのかすらわからん。人の生きる道はひとつじゃないし、目的もひとつじゃない。子育てをして、子供が子供らしいうちは良い。少しずつ大人の世界・・・いや、僕たちの世界に入り込んできたときに、悪とするのか・・・。上の子 王子がネットをやっているとハニーから報告を受けた。ゲームの掲示板に書き込んでいるとのこと。いつのまにか、キーボードで文字を打てるようになっていたのだ。第一報で僕はそれを喜んだ。ハニーは心配していたようだ。それもわかる。ネットの世界だ。子供にとって悪という意識も根強い。そんなことないと僕は思う。その辺は僕の良識でしっかり教えていこうと思ってる。それよりなにより、キーボードを打つ。それに関心した。そこを上手に伸ばしたい。ネットの世界なんて、いつか必ず踏み込む。それがちょっと早くなっただけ。僕はなるべく包み隠さず教えようと考えている。僕の良識で。一般論は基本的に無視。そんなん染み込まない。出来ることを教え、使う意識の部分を教育していくのだ。エッチなページも含む。まぁこれはまだ早いけどね。僕はちょっとウキウキしているのが。多分、ネットの世界を教えるのではなくて、子供との会話にウキウキしているのかもしれない。今後がちょいと楽しみだ!
2008.03.26
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たまたま、タイミング良く、管理画面みたら、開設900日だとさ。よくぞ続いてますなwwwまぁ引き続き書き続ける所存でございます。ではでは。
2008.03.22
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読み終わりました。不思議~~な感じの本です。江國さんの本を読んだのはこれが2つ目。「神様のボート」は、とても心に残る作品だった。この作品。なんて言うのかな、、、風が吹き抜ける感じというのか、僕を通り過ぎた人たちの足跡みたいな雰囲気を残すというのか、、、なんていうか、、、直接的でも間接的でもなく、残り香的な、、、それでいて、そんなに軽くないというか、、、そんな感じですむぅ。。。感想文になってないね・・・。まぁいい。とにかくだ。読書は癒されますな。僕の仕事は、脳みそがこちこちになる。こちこちな状態だと、寝れないのです。なので、寝る前に少し読書をするようにしました。良い兆候です。こちこち脳みそがゆっくりとほぐれて、良い眠気が来ます。現実逃避好きの僕にはとても良い空間と時間を与えてくれる本たち。次はなにを読もうかな^^ この江國香織さんの「赤い長靴」本に性別があるのなら、この作品は「女性」だな。。。
2008.03.18
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内緒です^^
2008.03.15
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似たようなタイトルの小説がある。 短編ながら、恐ろしく記憶に残る作品である。 僕は、こういう時、いつも思い出す。 そう・・・、下痢・・・。 安心して、地下鉄にも乗れないのである。
2008.03.15
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チャンプも6歳になった。そんな日なのに、僕は出張中・・・ごめんな。チャンプが生まれた日のことを考えた。あの日、会社に泊まること3日。もう生まれるってのは知ってたけど、どうしても仕事から抜け出せなかった。あの頃の僕は、受け入れることでしか存在価値を見いだせなかった、弱いヤツだったと思う。夜中に、電話がなり、「生まれそう」と苦しい声。僕は、仕事をほっぽり出して、会社の車で、自宅に戻った。夜中の3時くらいだったかな。。。家に帰ると、長男の王子が起きていた。王子なりに心配し、応援していたのだ。けなげなヤツ。陣痛感覚も短くなった嫁さんを車に乗せ、病院に行った。深夜の病院。玄関のチャイムを鳴らし、ドアを開けてもらい、早速分娩室へ・・・。徹夜続きの僕。さすがにこんな状況だと眠いわけがない。分娩室に入った嫁さんを見送り、嫁さんの実家に電話。王子を迎えに来てもらう。王子と僕は、分娩室の外で待っていた。この時、会話をしたと思うんだけど、、、覚えていない・・・残念。廊下の向こうから、お義父さんがやってきた。王子はお義父さんの方へ走り、だっこしてもらう。少し会話をして、お義父さんと王子は、実家へ帰っていた。いよいよ、僕はひとり。分娩室前で待っている。「生まれた」誕生である。6年前の今日になるのか。。。二人目と言うことで、、、なのかわからんが、、、名前をほぼ決定していた。可愛い名前。生まれたてのチャンプを見たときに、その考えてた名前は吹っ飛んだ。絶対的に似合わない・・・。むぅぅ。王子は生まれたてから、可愛かった。僕が言うのも変だが、そうなのだ。チャンプは・・・・キャラ勝負だなって嫁さんと話してた(笑)そんな感じの誕生。僕はその日、朝5時くらいかな、自宅に帰り、睡眠。久々の睡眠って感じだったなぁ・・・。まぁ、それでも8時には起きて、タイムカードで管理された拘束された空間に戻った。そんな日。今、チャンプは、喘息を持ってたり、少々身体が弱い部分もあるが、順調に成長している。次男坊として成長している。我が家でただひとりの次男坊だ。僕も嫁さんも王子も、長男、長女。チャンプの気持ちなど、理解できぬのだ。そういう目でチャンプを見ると、とても面白い。そういう目で王子を見ると、同情してしまう・・・。僕は思う。父親の僕は、長男の王子に対し、光を照らし、標となろう。次男は、長男に任せるのだ。もちろん、親として、子供を平等に見ると言う部分はある。当然だ。その上での、意識の話である。僕の父親像で子育て方法である。正解は、あと10年もすればわかるだろう。間違いではないと信じている。チャンプよ。お前は自由だ。僕を見るより、お前の大好きな王子を見るのだ。王子と共に成長していってくれ。お前には、兄がいるのだ。僕も嫁さんもいるが、兄が一番近くにいるのだ。チャンプよ。6歳。おめでとう。たくさん、いろいろ、書きたいし、伝えたい想いがある。言葉では語り尽くせない。だから、、、僕が出張から帰ったら、、、抱きしめるからね。そこで感じてくれ。とにかく、、、誕生日。おめでとう!
2008.03.12
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ちょっと前ね、テレビを見てたら、「ほほう!」と思うことがありました。とある日本に住んでいる外国の方のお話。そのテレビでは、時間について、各国からアンケートを採っていた。「電車の遅れ、何分でイラっとするか?」って、確かこんな問いだったと思う。アメリカやフランスとかとか、まぁそれなりにゆったりしている。問題の日本は・・・・「1分」だそうです。まったく、、、ゆとりがないというか・・・。で、これを踏まえての、、、「日本人は時間を守らない!」これね、僕も激しくそう思った。どっちの立場でもね。意味はね、、、「日本人は、平気で、15分前にやってくる!」とのこと。この方は、主婦で、お友達が自宅に遊びに来るってなときに、こう思ったそうです。まったくその通りですな(笑)
2008.03.11
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僕は、君の前を歩いているわけではないんだよ。勘違いしないでね。君は自分の足で歩かなくてはならないのだ。その道は、僕が照らす。誘導だってする。歩くのは君自身。僕の照らす方向に進まなくてはならないなんて思わなくてもいいんだよ。君は君の行きたい方向に、いけばいい。間違った方向に行ってると僕が判断したら、君にわからないように方向を修正するから。君の未来を潰しなんかしない。君は、いつでも、なんでも、受け入れるよう、スポンジのように吸い取れるよう、そう育って欲しい。って、こういうの書くときって、いつも上の子を対象にしてしまうなぁ。それでいいと思ってるんだけどね!
2008.03.11
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ここは、浅草。僕の住処は、大阪。僕の故郷は、札幌。ここ、浅草で、札幌時代を思い出しました。札幌時代によく見ていたテレビ。今でこそ、有名な番組。。。そう、、、「水曜どうでしょう」この番組に出ている、我らのミスター。鈴井貴之様。この人にそっくりな人が、ここ浅草のホテルのフロントにいらっしゃった。いやいや、雰囲気も声も、なんだか、似ている。嬉しい感じです。もうあれから、4年、5年と経過している。残りの人生より、生きてきた人生の方が長くなりつつあると、、、なぜか、認識した時間でした。
2008.03.10
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開設して、888日。凄いなぁ。3日坊主だと思ってた僕がこれだけ続いている。すご~い。文章書くのが好きなんだろうな。取り急ぎ、色々、順調です!
2008.03.10
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朝の通勤。もう朝とも呼べない10時くらいの時間だけど・・・。お客さんのところに向かおうと、地下鉄に向けて歩いてた。そうすると、僕に向かって歩いてくる人がいる。普通ならすれ違い。でも、なんか変。。。その人は、僕に向かってきているのだ。いや、正確に言うと、僕の方を向いて歩いている。方向的に僕に向かっているのであれば、僕は避けることも出来る。でも、その人は、僕の方を向いて、まっすぐ歩いている。このまま行けば、普通のすれ違いだろう。でも、気持ち的に許せない。僕に向かってきているのに、すれ違う。なんか変だ。なんていうか、お箸でどんぶりの中のかっぱえびせんを食べている感覚。そこで、僕は既成概念を捨て、そういう人なのだと便宜上決めつけ、身体の向きは無視することにした。まぁそれで、事なきを得たのだが・・・。しばらくは、、、、妙な感覚が残ったのだ。変な体験でした^^
2008.03.08
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なんか、まともに勉強のことで質問されたのは初めてのような気がする。嬉しいもんだね。僕は今、出張中なので、電話での問い合わせ。王子(10歳)からの電話質問だった。「がいすうって何?」とのこと。不覚にも「がいすう」という言葉に身に覚えがなかった・・・。算数の宿題での質問だった。他の周りの問題を聞くと、どうも、四捨五入関連の話。それで、ある程度の想像を含んで、簡単に説明した。僕には「わからない」という返答は絶対に出来ないのである。電話を切った後、早速ネットで検索。「概数」・・・およそ というような意味だった。その旨すぐに電話をし、我が子から、普通に、ごく当たり前に、、、「ありがとう」という返事をもらった。ちゃんと成長しているなと、、、勉強なんかそんなに重要じゃなくて、、、その、人に対して質問するときの姿勢や、回答をもらったときの気持ちの表し方、、、そんなんがちゃんと出来れば大丈夫。よかった。人間、ひとりで生きていく必要なんてない。周りに助けてくれる人はたくさんいるのだ。少なくとも、君には僕がいるのだ!「頑張ってな」そんな想いである。
2008.03.06
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ジンクスだらけの僕・・・。ジンクス・・・僕には必然にも思える。そして、ジンクスは迷信や霊的なものでもなく、カオス的に経験的に導かれるのだ。僕のジンクス・・・。■■■ たばこ ■■■新しく封を切るたばこ。僕はセブンスターを吸っている。3日で2箱のペースだ。ただ、シケモクも好きなので、1本を2、3回に分けて吸う。まぁいい。それで、たばこのジンクス。ビニールを剥がし、銀色の部分を剥がすとき、「人」読める方ではなく、「入」と読める方の封を切る。そして、顔を出したフィルターのてっぺん。最初に吸うのは、ど真ん中。これがたばこにまつわるジンクス。これをしたからと言って、何か良いことが起こるのかどうかはわからないけど、、、もう数年続けている。そして、僕は健康で、それなりに好きな自分でいられてるのだから、それが良い結果なのだろう。■■■ とんかつ ■■■仕事で大事な打合せの前には、かならずとんかつを食べる。「勝つ」とかの意味のジンクスでもない。ただただ、好きなだけ。そして、このジンクスにはオプションがある。ダンディな上司がおごってくれるトンカツだとすこぶる良い結果となるのだ。ダンディな上司もそれを知っているので、同行するときは、いつもおごってくれる。ナイスなジンクスだ!調子よい時期と、とんかつばかり食べてた時期が重なり、それがそのままジンクスになった感じだけど・・・。とにかく、僕はトンカツ好きなのだ。3日の出張で、5回とんかつを食べたこともあるくらいなのだから!長くなりそうなので、この辺で・・・。いつかまた、違うジンクスをご紹介しますねwww
2008.03.02
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美味いぜ! 親父と呑んでみるかな(^_^)
2008.03.02
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