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先週行った福井では、当然「ヨーロッパ軒」に行ったんだけどリクエストがあったので、撮影してきたメニューを載せてみるよ。値段は普通に見えるが、かなりボリュームが有るので安い。この日、スパゲッティーミートソースを頼んでいる人が向かいの席と後ろの席にひとりずついたが2人とも半分くらい残していた。ひとりは持ち帰り。それくらい、量が多い。かつてチキンライスを頼んだことがある私。流石の私も残しちゃったよ。だから、最近はもっぱら「ヤングランチ」専門。これは、一番年寄り向き。「ヤング」なんだけどね。ヨーロッパ軒だけに「イタリア風」「英国風」「ロシア風」など有る。「白い白馬」「挙式を挙げる」なみのツッコミ処「ベストNo.1」なんていうのもあるよ。私たちが見る限りは、7割の人が「カツ丼」と言っている。そして1割が「カツ丼、大」と言っている。もちろん福井名物ソースカツ丼ね。
2007.03.30
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「ゆ~ゆうランド花椿」に行った。富山県南砺市井口。近くにつばき園など有る。んが、まだ時期が早かった。ヒノキの露天風呂は、オレンジ色で温泉のようだ。気持ちよい。シャワーは押すと一定時間出るタイプだが、ものすごく短い。そのくせ、ものすごく水圧が高い。周りの人に気兼ねしながらシャワーを使う。飛び散るからね。施設の玄関前の景色。気持ちよい。昼食は、以前から色んな人に聞いていた福光美術館傍の「さぬき」へ。大きな民家をお店にしているらしい。駐車場もお店も満杯。やっぱり、有名店らしい。席に付いてからもかなり待った。値段設定も高い。んが、めっちゃ混んでいる。きっと美味しいのだ、と思う。旦那が頼んだ「わかめうどん」。「どえらいことになってますなー」びっくりしたが、このわかめが新鮮な生ワカメででらうま。こんなに沢山有るのに「簡単に食べられた。」そうだ。私の頼んだ天ぷらうどん。海老もぷりっとして美味しい。んが、どうもうどんが1.5人前分くらいあるみたい。ある程度食べてから見ても減っていない。旦那に「食べる?」と聞くと「食べる。」という。わかめうどんは多くないみたいだ。熱々の汁は、塩系の汁で「さぬき」というより、むしろ「きしめん」系。うどんはかなり細め。どの辺が「さぬき」なのか?と思うがボリュームもあり、美味しいので○。天ぷら盛りは、高いけど沢山あって、美味しそうだったよ。休日「待ち」は必至のようだ。
2007.03.29
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「吟屋」という居酒屋の昼の洋食ランチに行ってみたらついこの前、タウン誌に紹介されていたのになんと「居酒屋」→「お好み焼きや」になってしまっていた。しかも営業は夜のみ。なんでや!しかたなく、別のタウン誌に載っていた近くの四十万の「レ○○館」という洋食厨房へ。入ってみたら広々してるんだけど、週刊誌が沢山取り揃えてあって、なんだか喫茶店風。注文を取るおば様も素人風で、とても印象はいいんだけど出てきたものも洋食厨房という名前や、表の看板からはイメージのかけはなれた、素人風。私は1000円のハンバーグランチ。美味しいんだけど「私も作れる」レベル。煮物の大根の葉脈が取って無いところが主婦よりレベル下旦那はオムライスランチ。これにコーヒーが付いて850円。正直このコーヒーがとても美味しかった。やっぱり喫茶店のほうがメイン?
2007.03.27
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きょうは、早起きして福井に旦那の焼酎を買いに行った。途中、加賀インターあたりで信号待ちをしていると地面がぐにゃぐにゃクネクネとなるのを感じた。工事でもしていて、ゴムのベルトでも地面に敷いてあるのか?と思ったけど、すんごくグネグネ動くので旦那と一緒に「なんじゃこりゃあ!!」と叫ぶと同時に「地震!」と気づいた。両脇の電線が激しく跳ねていた。すぐラジオを付けたら能登沖が震源で震度6強もあったと聞きびっくり。私たちが居た所は石川県の南はじなので遠かったんだけどそれでも相当揺れた。きょうは富山に行くか、福井に行くか悩んで結局福井に行っていた。虫の知らせか?私は千葉で震度6の地震を体験した事があるがまず遠くからやってくる地鳴りが恐ろしい音だったのを記憶している。その後揺れている間はしゃがんだまま、まったく立ち上がれず、後で横に有ったスチール棚の上部がずれて、倒れかけていた事に気づいてぞっとした。友人宅は瓦が全部落ちて、茶箪笥は倒れTVが落ちた。千葉では2人の方が亡くなった。今回も同じように石灯篭のために亡くなった人がいると聞いた。いつもあまり地震がない場所なのでショックが大きい。関西の震災の時も、新潟の地震の時も私たち夫婦はひと月前にその場所へ旅行していた。そして今回もちょうど一ヶ月まえに一番揺れた能登地方に旅行していた。偶然だけど、3回も続くとちょっと怖い。芦原温泉「セントピア芦原」に久しぶりに行ってみた。前回は女湯が「天の湯」方だったんだけど今回は「地の湯」。やっぱり「天」ほうが開放感があって良い。電車の踏み切りは遮断機が下りっぱなしだし余震はあるし、家に帰ってみると、エレベーターが止まっていた。写真立て、空き箱、植木鉢などが落ちていた。お気に入りのスヌーピーの植木鉢カバーがこなごなに割れていた。冷蔵庫を開けたら、中のものがドドッと落ちてきたよ。相当揺れたみたいだ。~~~~~~~ご心配頂き、ありがとうございました。いつもだったら家に居た時間でしたが8時頃には外に出ていて、怪我することもありませんでした。家にいたら相当怖かったと思える状況でした。
2007.03.25
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富山県の道の駅井波・いなみ木彫りの里に行った。でっかい七福神。木の香浴泉 ゆら湯ら。温泉ではないが大きなガラス窓が明るくて気持ちのいいお風呂。露天風呂の周りには椿の花。木彫りの大きなぶきみな女性像が有った。道の駅にもレストランが有ったが結局、また「農園食堂」で昼食。旦那も前と同じ「豆乳らーめんセット」ホットペッパーのクーポン持っていったら「豆腐のティラミス」サービス。
2007.03.24
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「美味しくて安い」と聞いていた「福○庵」に行った。旦那、きのこうどん、880円。ご飯付き。私、天丼、お蕎麦付き。テーブルに4つ付いているコンロで温めて食べるのが楽しい。天丼もお蕎麦も美味しかった。んが、中ほどまで食べたところで旦那のご飯に長めの髪の毛が入っているのを発見。すっかり、げんなりしてしまった。旦那は文句言わなかったけど、「もう行かない。」って。当然。
2007.03.22
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お昼のTV「ごきげんよう」に、きのうまでの3日間パッション屋良 が出演していた。私はあの人が苦手だ。「怖い」のだ。胸を叩くギャグの顔が「怖い」のではない。胸を叩く事で派生する事象を想像すると「怖い」のだ。吉本興業の吉本新喜劇に島木譲二という人がいるが、この人のギャグに「パチパチパンチ」というのが有る。自分の両肩と胸との間あたりを、両手をクロスしてパチパチと叩き、「どうや? まいったか?」という例のギャグだ。私はこのギャグを生で何度か見たことがあるのだが初めて見たときは驚いた。彼の両肩と胸との間あたりを見て驚いたのだ。みごとに青黒い恐ろしいほどの「あざ」となっていたからだ。見る人によってはなんという事もない物かもしれないが私には、それは非常に痛々しい「悲しいほどのあざ」に映った。身を痛めることの「悲しさ」という意味だ。たぶん、想像だけど、パッション屋良の左胸のあたりにはあの「悲しいあざ」があるのではないかと思う。それで、パッション屋良が胸を叩くたびに私はズキンズキンするのだ。胸のあそこらへんが痛い。だから彼を見るのが「怖い」。だから「苦手」だ。
2007.03.21
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自虐の詩。阿倍寛・中谷美紀主演で「トリック」の堤監督が映画にするらしい。イサオと幸江の物語。主人公2人は、少しずつ若くなっていく。連載漫画にはよくありがちな流れなんだけど話の進行とともに、作者の目指す所が変貌し主人公達も変貌をとげる。私の独断と偏見だと、1頁目では、中年の女がつまらない男にひっかかり2人で駆け落ちした、という風情なんだけどページをくるにつれ、深い深い愛の真理へとのぼりつめていく2人の姿がまるであぶり出しのように出現してくる。「人って悲しいな~そやけど~人ってあったかいもんやおまへんか~」いや、違った。これは 「大阪ハムレット」 に 私から捧げたフレーズだった。「自虐の詩」 は東京が舞台だけど作者の目指す高みは、同じだと思う。「愛とはなんぞや! 人間とはなんぞや!」そのひとつの答えがここにある、かも知れませんぜ、奥さん。「新・自虐の詩」(人間並みのロボットが普及した時代が舞台)も連載が始まったのだが、私はこちらの「新」の方が、「悲しく」 ないだけ、好きだ。いや、やっぱり 「悲しい」 かな?
2007.03.19
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NOVAうさぎのゲームde留学!? DSソフト。NOVAうさぎが可愛いので買ったけど、単語が主流でちょっと物足りない。まー、たいくつな時にはいいかも。~~~~~~~~ちょっと前に新しくできた、「しあわせの湯2」に行って見た。できてから少し日にちがたったので空いているかとおもいきや駐車場はいっぱい。お風呂の中は、とても広いのでお客さんが沢山いても洗い場はすんなり取れた。んが、古い方のお湯が海傍の温泉らしいお湯なのに「2」の方は、ひとつの浴槽だけが「天然温泉」となっていてしかも透明無臭なのでちっとも温泉っぽくない。なんだか体が温まらず、シャンプーしているあいだも寒くてつらかったよ。新しくてきれいで広いが「古い方のしあわせの湯がいいね。」と旦那と意見が一致。お昼は、金沢の回転寿司ナンバーワンだと私は思う「いの字」。春メニューになっていて、肝付きカワハギ・新子・白えび・毛蟹・鳥貝・梅貝・ホタルイカなんかがんもーめちゃめちゃ美味しかったよ。
2007.03.18
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この前、羽咋の「国民年金保養センターのと」に行った。宿泊施設の中にあるお風呂。350円と安いので人気らしく朝から混んでいた。そのわりに脱衣場が妙にせまい。温泉だそうだが、温泉ぽくなく、無色無臭のお湯。まあこれということもない。その後、農園食堂へ。昔の農園食堂とは違って、新しくできた農園食堂は広くてきれい!広い店内なのに、待つ人多数。駐車場もいっぱいだよ。私たちはたまたま運よく、待たずに座れた。私は「おすすめ御膳」 ↓もっちりした玄米ご飯付き。さらに野菜の天ぷら(まいたけ・レンコン・ふきのとう)とお蕎麦も。もうテーブルいっぱいに並んで美しい。ほとんど野菜中心で健康的な上に美味しい。聞くところに寄ると、食堂のご主人の父君が育てた野菜だそう。旦那は、「豆乳ラーメン膳」。旦那 「わしはこれで充分。」だそう。
2007.03.16
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「少年アシベ」や「ここだけのふたり」で大好きな森下裕美の「大阪ハムレット」買った。「このマンガを読め!2007-5位」だそうだけど、わたしにとっては1位。これは、泣けまっせ、奥さん。読み終わった後、ハートがポカポカして、じわっと涙がにじんでる事に気づかされるんですわ。で、必ずインチキ大阪弁でひとりごと言ってしまうんですわ。「人って悲しいな~そやけど~人ってあったかいもんやおまへんか~」しらずしらず「♪ お・お・さ・か・のまちは~悲しい~色やね~~~ん」と唄うてしまうんですわ。絶対お薦めだす。
2007.03.15
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我が家の車、ついに9万キロをカウント。昔の車だったら、もうポンコツの域のキロ数だけど最近の日本車は、15万キロは軽く行くのだそうで我が家の車も今絶好調。まだまだ、乗ってのりつぶすぞー! おー! って、いや、ただ新しい車、買えないからなんですがねー。こんなに長く乗ると、もう家族の一員みたいだから車への愛着が深くって、別れる時つらくなるよなー。
2007.03.13
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きょうもまた寒かった。この冬我が家の朝食は、パンから「お粥」に変わった。炊飯土鍋を買ったから。火にかけ、ぶわーっとふいてきたら火を最弱にして5分その後、10分ほど蒸らして出来上がり、なので前の日に洗って水に浸けておきさえすれば、朝の20分で美味しいお粥が食べられる。これが思いのほか美味しいので続いている。おかずは、たらこ・くるみの佃煮・梅干・ビーナッツ味噌そしてお新香など。私はずっとお粥で行きたいんだけど、やっぱり夏は暑いかも?
2007.03.12
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昨年11月にできたという「夢○」という店でお昼。最近我が家のポストによく入っている「みるとく」というタウン雑誌のクーポン券を持っていく。日替わり定食にお蕎麦とコーヒー・デザートが付く「みるとくランチ」(クーポン)が900円。リーズナブルでお店の人達はとても感じ良い。んが、広々の店内のわりに2人だけで切り盛りしていて混んでいたので、ランチ時とは思えないほど、長時間待たされた。お蕎麦は美味しいんだけど、他は、素人っぽい料理。旦那は私の薦める「みるとくランチ」を嫌って「お刺身膳」(1500円)にしたのだが、こちらは、リーズナブルとは思えなかった。ん~~~~~なんだか~~~~惜しいな~~~
2007.03.11
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2日ばかり降った雪もやっと融けきったみたい。でも寒い。近江町市場は再開発の為、ついに取り壊しが始まったよ。~~~~~~~~~~~~常々書いているが、私は、「脇役」がとっても気になる。画面の中心にいる主役より、脇にたたずむキョドッてる脇役や憎まれ役に目がいってしょうがない。そんな脇役の中でもずっと前から好きだった大森南朋(オオモリナオ)が、主役を演じている。それもNHKの土曜ドラマで。かつて岸辺一徳が『死の棘』(1990)で、日本アカデミー賞最優秀主演男優賞取ったぐらい快挙だと思うんだけど。内容は、ハゲタカのように日本の企業を買収していこうとする外資と戦う銀行マンの話。大森南朋は敏腕ファンド・マネージャーの役。脇に柴田恭平や菅原文太、松田龍平や田中泯と渋いキャスティングでぐいぐい引き込まれていくストーリー。ドラマは、ほとんど興味を示さない旦那も毎週かかさず見てるよ。私はただただ、大森南朋の鼻から口元にかけての愛くるしい顔を見たいだけで見てるので内容はどうでもいいんだけど。彼の鼻から口元にかけて誰かに似てると思ってたんだけどこの前気づいた。山本耕史に似てるんだわ。山本耕史は髪がやや危ない以外はパーフェクトなんだけど大森南朋は、目が鋭いのと話し方と声が少年みたいなのがやや弱くってそこのところが私の胸をキュンとさせる要因だなと思う。それとあまり知られていないけど、大森南朋は、この前のお昼のドラマで富豪の役をしていた暗黒舞踏「大駱駝艦」の麿赤児の息子なんだよね。全然似て無いけど。これをチャンスに主役ばかりやるようには・・・・やっぱりならないと思う。私としては、ならないで欲しいよ。
2007.03.10
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穴水に向かう。途中、海の向こうに立山がうっすら見える。穴水湯ったり館。ここに来るまでに旦那が「あっちの岬のほうに有ったんじゃないか?」と海っぺりの道をひきかえし、やっぱり無くてまたひきかえし、約1時間ロスしたが到着した11時が開館の時間で、なんだか旦那 「ちょうどよかったな。」などということになった。しかもこの日は、予期せず「26日」フロの日だったので入館料がなんと半額の250円。ラッキー。お風呂はきれいで空いていて、塩サウナ(置き塩有り)もあったが、「天然鉱石温泉」とかいう人工?温泉?のものだった。いずれにせよ気持ちの良いお風呂だったよ。昼食は、富来の「寺岡風舎」で食べるつもりだったんだけどどういうわけか休み。しかたがないので、その近所を探しタクシーが2台も止まっていたので、和食やさん「満升」に決定。旦那の焼き魚定食。780円とリーズナブル。私のエビフライ定食。1360円。前の日のホテルのお米がめっちゃ美味しかったのでちょっとこっちの方が落ちるけど海老3本も載っていて満足。
2007.03.08
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波並にあるオーストラリア人のフラットさんが営む民宿。ここの隣にパン屋さんもオープンしたというので寄って見た。お店の前の海。対岸に立山が見える時も有るそうだがこの日はダメ。クロワッサンなど購入。フルーツいっぱいのタルト。これがめっちゃ美味しかったよ。能登七見健康福祉の郷 なごみ で入浴しようと寄ったがこの日は休み。残念。
2007.03.07
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縄文真脇温泉。相変わらず人気らしく、混んでる。男湯・女湯が交代で変わる。女湯は「いらかの湯」だった。以前来た時とちがう方で良かった。でもやっぱり「あすなろの湯」↓の方がいいなー。お湯はオレンジ色の湯。この日は寒くって露天風呂がぬるくオバチャンたちは文句言っていた。この後、ホテルにやっと到着。夜は、きき酒セットやワインを飲んでいい気分だったよ。
2007.03.05
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九十九湾から、宇出津港へ。「しかたの風」というお祭りをやっているらしい。いかにも能登っぽい。「弥栄(いやさか)太鼓」というらしい。海の前での生の笛と太鼓、その上を無数のカモメが飛んでいた。珠洲まるかじり でお腹一杯だったけど ラーメンが美味しそうだったので食べてみた。うどんの汁のラーメンでびっくり。でもなかなか美味しかった。お婆ちゃん達の盆栽サークルらしいコーナーで「杉苔」を購入。水を霧吹くとじわ~と開いて、可愛い。
2007.03.04
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恋路海岸からさらに下っていくと、九十九湾にでた。天気がよいので海がきれい。観光船があるんだけど、冬はお休みらしい。イカ釣り船が港に沢山。静かで本当に美しい湾。天気が良いのでなおさら美しい。
2007.03.02
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珠洲から下って、恋路海岸。この前、TVで紹介してた「なかの洋菓子店」に寄って見たよ。完全にやる気ゼロのお土産屋さんの入り口から入るとオバチャン2人座っておしゃべり中。何にも言って無いのにオバチャン 「ケーキ屋はそこのドアね。」左手にきれいなドアが有った。そこからケーキ屋さんに入るとそこは別世界。すでにお客さんが2組も。こんな地の果ての(失礼)朽ち果てた(失礼)お土産やの奥にこんなきれいなケーキ屋が有るとは、TVで紹介しなけりゃあ、だーれも気づかんぞなもし。2つで690円。ちょっと小さめだけど味は上品でグッド。店主は、何も言わないのに私たちが旅の者だと察知したらしく店主 「スプーン入れておきましょうか?」と気をつかってくれた。なんという勘の良さ。お陰でホテルで食べる時、食べやすかったよ。この勘の良さで、ケーキも美味しく作っているのだろうと思う。恋路海岸に行った折には是非。
2007.03.01
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