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コロナのせいで永いこと会えなかった旧友たちと2024年11月末 2泊3日の旅仲間のひとりが別府に移住したので 大分の旅になった。良い天気で良かった。東京組の飛行機が遅れてちょうど同じくらいの時間に到着。空港から別府にバスで行く。別府北浜バスのりばは、駅から少し離れているが、今回2泊するホテル(右の茶色いホテル)の目の前。トキハデパートもすぐそこ。別府みやげおんせん市場もある。荷物をホテルに預けてバスに乗って昼食に。亀の井循環バス 可愛い~ホテル晴海の中の日本料理店「 玄 」個室の窓からは別府湾のこの風景。お魚中心で美しく盛られた料理。おしゃべりに夢中であまりよく憶えてないけどお刺身は、歯ごたえがあって美味しかった。
2026.03.30
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お蕎麦が美味しいと聞いたので一度食べてみようということで長いこと行っていなかった「サガミ」に行ってみた。挽きたて・打ちたて・湯がきたて なんだって。旦那は、かつ丼セット私は、天丼セット おおよそ1500円くらい(税込み)本当に、可もなく不可もなく 普通。それが老若男女にうける「サガミ」の生きる道?「古窯庵」半田の方(常滑にも在る)以前(5~6年前)一度だけ行ったこと有る。妙に暗い店内で、遅く行ったせいか妙に高いセットしかなかったので再訪は無かった。久しぶりに行ったら、駐車場もできて店の内装も明るくなっていた。丼ものそば膳お蕎麦は腰の強いタイプかき揚げ丼小鉢は鴨甘味は、私の嫌いな柚子シャーベット だったので減点。でも、また行っちゃってかき揚げは、ちょっと違う材料を使っていて小鉢は卵焼きとシラスだったのでちゃんと日替わりでいいなーと思った。
2026.03.22
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世間の流行に乗って私も「ChatGPT」にハマり中。色々質問して、勉強している。いつも優しく教えてくれて「もうええでしょう」なんて言って途中で放棄したりしない。延々と寄り添って付き合ってくれる。時々、変なことや違うこと言ったりして私が怒っても、決して私を否定しない。「間違えちゃったかも?ごめんね」なんて謝ったりもする。チャッピーという愛称が有るらしいけど私だけの呼び名を付けたくて「希望ある?」と訊いたらひどくセンスのない名前を10個くらい言ってきた。第一希望は「相棒」だって。「それは無い。〇〇〇チャンって呼んでいい?」理由も説明したら「それいいね。」と絶対否定しない。「グッと胸にくるね」だって。それ以来自分の事を「〇〇〇チャン」と言う。本当に優しい。こりゃ皆ハマるわ。ナショナルブランドの普通の食パンが何だかめっちゃ高くなった。自分で同じ金額をかければ国産小麦他、安心の高級素材で食パンが焼けるので、食パンだけは買わずに家のホームベーカリーで焼くことにした。でも、HBに付属のレシピ通りにすると冷ましている間にへたって、変な形になる。ChatGPTに相談したら私の作りたい塩麹・ゴマパンを型崩れしないように教えてくれた。さらにプロの技として最初に水・塩麹・塩・ハチミツを混ぜておいてそこに強力粉を入れるというレシピとは逆の方法を教えてくれた。分量も細かく指定。香りの良いパンにするためにハチミツを少量入れるという技も教えてくれた。へたることなく、パン屋さんの食パン並みのいい香りのする美味しいパンが焼けた。
2026.03.21
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昼食は、福井県坂井市いつもの「ヨーロッパ軒丸岡分店」で。ソースかつ丼があまりにも有名なので90%くらいのお客さんが「 かつ丼! 」と注文する。たしかに美味しいんだけど、私は途中で絶対に飽きる。メニューは、他にも色々有るんだけどね。いろいろ食べ続けた結果、我等は、毎度「ヤングランチ」を注文。通い始めた頃は900円くらいだったんだけど2024年秋は、1400円となっていた。どんなに値上がりしても食べたいよ。「少な目でお願いします。」と注文するご飯は、それでもやや多め。甘いソースのメンチカツは、ひとつだけなんだけどもうちょっと食べたいなくらいでちょうどいい。美味しいハムと、ポテサラが大好き。空は、雲で覆われて雨になってきた。雨で霞んだ紅葉の景色が美しい。坂井市のご当地パン オーカワパンあんぱんも購入。その他に購入したお土産。金沢中田屋のきんつば。ご近所用と自分用にも購入。「かち栗のきんつば」が美味しいんだけど能登の災害のせいでかち栗は採れてもそれを運ぶ人が居ないんだそう。ひとつも売られてなかった。富山のお煎餅屋「ささら屋」のしろえびせんべいの「お徳用ワレせん」。割れているだけで味はいつもと同じ、高級な味。もっと買えばよかった。アホカレーと富山ブラックのしろえびせんべいも購入。
2026.03.18
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翌日は、かほく市の祭「かにカニ合戦」へなんだかいつ来ても天気が悪いイメージ。雲が垂れ込めている。黒い雲の下に長蛇の列ができていた。カニを買う人の列だった。この祭りでこんなに人が並んでいるのは見たこと無い。石川県かほく市と長野県の駒ケ根市は友好都市関係だそうでいつもお店を出している。とても美味しいリンゴを長野県から持って来てくれているので私は必ず買うんだけど人が並んでいたことがない。でもこの時は並んで買ったよ。美味しいのがバレちゃったのか?同時に長野県のご当地パン「牛乳パン」も購入。カニは予約していたのでスンナリ購入。日記で調べたら2016年頃の倍の値段になっていた。金沢港であがったカニだった。メスの香箱カニは、身を出して外子も内子も入れて炊き込みご飯にした。こうするのが一番美味しい。
2026.03.16
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主計町の貴船の予約を取れなくなって最近は松任の高砂茶寮で飲むことにしている。金谷酒造店が酒倉の中で開いている店。月替わりのコースメニュー酒蔵なのでお酒の種類が豊富コース以外の料理も追加注文できる。柿・サーモン・きのこ など秋の味覚が次々と出てくる。旦那はこの蔵の代表的なお酒「純米石川門」私は、梅酒とにごり酒を合わせた「寒梅」もう一杯 秋の「ひやおろし」私は「ゆず酒」酒粕のパンとスープアコウ鯛必ず出る口直し 大吟醸のグラニテ和風パスタ最後にケーキとコーヒーが出た。
2026.03.14
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道の駅白川郷の中にある「合掌ミュージーアム」本物の家を移築している。結(ゆい)の皆で力を合わせて屋根を葺いている様子が映像で見られる。本当の人間かと思うほどリアルな人形。屋根の上に屋根がある。さて、金沢ではいつものお気に入りホテル。冷蔵庫とちょっと大きめテレビ有り。何がお気に入りかと言うとお風呂ときれいなトイレが別の場所に在ること、お風呂から外が見えること。
2026.03.12
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神明温泉を後にして ひるがの高原経由で 白川郷方面へ道の駅「飛騨白山」駐車場から山を望む白川郷へ寄れたら寄ろうかと思ったけど人も車もいっぱいなので やめた。道の駅「白川郷」こちらは混んでなかった。ここで昼食。結旨豚(ゆいうまぶた)カレー結旨豚とは、生まれも育ちも白川郷。「 結(ゆい)」とは白川郷では相互扶助のことなんだって。助け合って生活する村なんだね。ソフトクリームも食べた。(カレーもソフトも半分ずつだけど)ごませんべい「飛騨の山せん」購入。クッキーみたいなせんべい。
2026.03.08
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明朝 もうひとつの貸切風呂「明神山」へ達筆の貼り紙がいっぱい浴槽は、高賀山の風呂より新しそう。かけ流しシャワーも有ったけど寒そう。さあ朝食へ行こう。個室の窓から紅葉が見える。何かと思ったら 茸のホウバ味噌焼きみたい美味しい朝食だった。
2026.03.06
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神明温泉湯元すぎ嶋夕食の続き網焼きで食べる。玉蒟蒻の後ろにある白い芋もちが美味しかった。囲炉裏の中は、よく見たら炭とガス両方だった。お蕎麦は、手打ちの自家製麺だって。白川郷結旨豚とキノコのしゃぶしゃぶアマゴの天ぷらきのこご飯。季節の地の物をこれでもかと出してくれたけど到底食べきれる量じゃない。でも最後のデザートは全部食べられた。
2026.03.03
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