全7件 (7件中 1-7件目)
1
結構運動が好きで、走ることが好きで就職してからも、朝夕と走っていた職場が変わって テニスが好きな人とたちと『合宿だ!』といいながら阿蘇のペンションに泊まり お酒ではなく御茶やジュースで熱くいろんなことを語り 大笑いしたこともあったそれから 長い間 スポーツはもっぱら見るだけだったけれど年齢が高くなり それなりに体型が変化してきて一種の危機感 脱力感がでてきた日々の仕事の中で 体は動かすものの 相手に合わせての運動自分には全然不足した運動量だと 気づいたお弁当に揚げ物を入れなくなると 体重が徐々に減ってきた少々体も軽く感じてきたところで ついにスポーツジムのドアを入った平日はなかなか難しいので 土日と祝祭日だけの会員にまずは申し込んだ初めてのことは なんでもワクワクどきどきするのだと申込書を記入しながら 改めて感じていた入会金も無料で やる気は満々張り切り過ぎないように この気持ち抑えながら 汗を流したい 無限
2008.03.21
コメント(76)
いろんな人に会って 寂しくなるのはなぜだろうどんなに熱く語る人にであっても 手を繋いだらその人の寂しさが伝わるから?何を求めて この身を呼んだのだろうこの身の現世での仕事は、呼ばれた人のもとへ行くことなぜ呼ばれるのかはわからないけれど 必要だからそこへ行く何かを感じる それは幸せなものではなく悲しく 寂しく 辛いものが多い何かが見えるとか そんな神がかりなことではないけれど 感じる ことばにならないものこの身に語りたいもの この身が抱きしめると変わるのかもしれないこの身は 満たされないものを持ったままかもしれないけれど この身に与えられた仕事ならば・・・ここにおいで いつもここにいるよ 無限
2008.03.20
コメント(0)
『決心』読んで字のごとく 心を決めること自分が決めて 何かを起こすこと 前に進むこと幼い心のままでいることが難しい現実の世界“心オープンな人は 傷つきやすいんですよ”と 知人が心配そうに言った“そんな自分のこと ちゃんと分かっていないと”そう付け加えたたくさんの悲しみと寂しさが重なって 透明で 少し涙色の折紙が胸の中にそっとしまわれている“もう いいかな”って思ったときも “どうして?”と何も考えられなくなったときも次の朝 今までと同じようにお日様は 空にあって前に 前に 進んできた“なんのこれしき!!”そう この身を奮い立たせて 生きてきた“もう 恋なんて こりごり”と ちょっと疲れた顔で言ってた人を思い出す誰かを好きでいることを 『恋』というのなら この身は ずうっと誰かを恋していたい誰かを好きでいるこの身は 真っ青な空のようになんの迷いもないように 生きている『決心』心を決めて 誰かを見続けることができるのかな?幼い心を持ち続けてきたこの身にも自分に正直にいきることが どこかで違ってきたような・・・でも ちょっと立ち止まってみよう誰かを想うようになったら 自分も想われたいと願うけれど 人の心は誰にも決められないから黙って待っていたり 見ていたり先の不安が大きくなって 余計な思いが顔をだす ヒョッコリ大きな事をなす前にずうっと昔 この身を180度ひっくり返したときのように今また この身は大きく深呼吸をして 事に臨もうとしている結果かは 『神のみぞ 知る』この想い 一度神様に預けてみよう辛くて 淋しい思いをすることは承知それでも 『大好き』だと思える人なら それでいいそこにいて 共に同じ時を生きているのなら 無限
2008.03.16
コメント(0)
出会いは 小さな言葉から楽しそうに話す姿に 好感持ってずうっと こんな風に笑ってほしいと思ったきっと この身が思っているほど 思われてはいないもしかしたら 『都合のいい女』かもしれないでも 誰にも分からない 問いただすようなことでもない人の気持ちは 常に動いている 揺れている一緒にいても きみの世界に この身がいるのか分からないけど本当は どう思っているのか 知りたいけれど目の前で携帯のメールを送り誰かと楽しそうな会話をしているのを そっと聞いていて『大嫌い!!』と その場を離れたけれど とっても会いたくて どうしても会いたくてずうっとそばにいたくてメール出してみた帰ってきたメールは 嬉しい内容ではなかったけれどそれでも いいと思った最後の恋にしたい そう思ったなぜかな? この身にもはっきり分からないけれどでも ひとつだけ分かったことがある大好きなんだってだれよりも 本当に好きなんだって失うものは何ももっていないそばにいて 笑って 淋しくなくて ゆっくりと過ごせるなら短くても 一緒にいたいと思う寒い夜 眠っていて 気付かなかったドアを開けたとき 手が冷たくて 足が冷たくなっていた“馬鹿!!”って何度も繰り返して ストーブを近づけて足や手を摩ってくれた足を自分の懐にいれて 温めてくれた忘れない 今度は絶対 離れずにいつか きみの心が本当に 取り戻せるまで黙って 笑って きみのそばにいる若い恋ではないけれど恋に年齢は 関係ない大好きなものは 大好き自分の気持ちに正直にいきたいずうっと昔 手を離したこと 今も悲しく思い出すからきみが大好き 無限☆
2008.03.15
コメント(0)
不思議な出会い なんと表現したらいいのかな『かぐや姫』『心奪ってやる』そんな強い言葉とは裏腹に花をこよなく愛し 時の流れの中で 自分を見つめる隠しているつもりの寂しさがことばの端に見え隠れする『もう少し そこにいてほしい』『かぐや姫月へ帰らないで・・・』まだ見えない本当の気持ち けれど 互いに分かり合う気持ち一杯の珈琲が何を引き出すのだろう短い時間の中で 何を知りたいのだろう同じ時間と空間の中で これからを見るのだろうか春のピュアピンクの風の中その手を繋ぐことができるのかな? 無限
2008.03.13
コメント(2)
同じ時を生きていると たくさんの人・いろんな人に出会うそんな中で 淋しい心をもったまま 人を本当に信じ 愛することの出来ない人がいる寂しさを装い 自分勝手な思いで他の人を傷つけてゆく人の心が壊れているって思う瞬間どんな思いで 気持ちで 目の前の人に向き合っているんだろう寂しいね自分の心にも嘘ついて 自分の寂しさもっと寂しくして涙がこぼれるそんな寂しい心に出逢ったときこちらまで胸が痛むいつか 本当にひとりになること知らずにいる涙がポロリ何もできない そんな自分にも 無限
2008.03.11
コメント(0)
短い時間の中で 君の事わかるのは難しい活き活きと好きなことを話す ただ 聴いているそんな時間がとても あたたかくていろんなこと考えて 迷って 分からなくなってでも 君は淡々と生きてる短いメールを送ってくるいろんな顔を持ってる どれが君?全部君だと思うんだけどどうしたらいいのか 分からなくてでも 気になってそんな時 風邪ひいてふっと 随分昔を思い出したあの時も 大好きな人が風邪を引いて ひとりでいたあったかいおじやを土鍋に作って 持って行ったのに部屋に入れずに返事の来ないことわかっていて『今から行くから』とメール出した部屋の明かりが 君のシルエットを動かしたチャイムを鳴らす前に 君が玄関に向かうのが分かったなぜ? 待っててくれたの?短い時間の中で 少しずつ 君は自分の事何気なく話すとても強い面と とても弱い面を見せるきみの心は まだ見えないけれど 今一緒にいられるから 何も考えずただ 君の話に聞き入って うなずいたり 笑ったり時々 思ったことを話して大好きな珈琲を飲んだり大好きな曲を聴きながらそれでいい 君がゆっくりした時間の中で分かり合いたいと思っているのなら ゆっくりと一つずつ 積み重ねて無限
2008.03.01
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1

![]()
