Laub🍃

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2016.03.07
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カテゴリ: 🌴松
・6人の中から零れ落ちた人としての良い部分=神松
・6人の中に残る人としてのクズな部分=悪松


・残る 6人の中にある人としての良い部分・6人の中から零れ落ちたクズみが

・ちび神松とちび悪松のぽこぽこ殴り合いしてたらなにそれかわいい


・最近概念系の話が多い(キャラが立ちきってきたから?)

・かってに改造を連想


多分ついったで100回以上言われてる気がするけど覚書

・神松み=成長過程で「個性」がついていくうちにこぼしていった良心でもある
・ということは、神松の成分表には 6つ子全員が無くしている人としての良い部分もあれば、何人かとは被っている部分もある



 神松=「かつて兄弟ではあったもの」であり≠「現在の愛する兄弟」ではない


→兄弟愛を向ける対象ではない

 へたすると、兄弟としての憎しみさえ向かないのかもしれない

 徹底的な善は異物、過去の遺物はさようなら

・良い子成分しかない(ギャグアニメにとってのよいことは限らないが)のは親にとっていいのだろうか・・・

・兄弟が全員捨てていない、人としての良い所
 → 「そこだけは捨ててはいけないと全員が持ち続けている所」を持たない神松

・まあそれがどこかっていわれると答えづらいんですが


・それでも死なば諸共とか言っちゃってる兄弟大好き四男まじ四男卓返し四男
長男 末弟 がそれぞれ「神松葬り隊」先頭に立つあたり、やっぱり「6人」という概念のまとめ役はこの二人だよなあとか思う
・6人のツッコミ役・三男は本気でむしゃくしゃするとツッコミ放棄/積極的に攻撃的ボケにまわる気がする
・自意識ライジング→破裂直後の七男就職である
・つい最近決意して捨てたものを持ってこられると殴りたくなる感と似たものを感じる
・しかも、返却してくれるわけではなく「これもらったからwww僕ならこんな使いこなせるのにwwww」と目の前で扱われる屈辱
・人に迷惑をかけないため・自分で無理をしないための自意識と良心と向上心の投棄だったのに、やっとみんな(6つ子)と同じでいいや、と一息ついたのに、これである
・=七男はみんなと同じでない=七男は6つ子ではない


・五男のキャラが四男以上にぶれてきている最近「むずかしーね!」
 五男がスタバァ回で見せたあの良心は兄者にも弟者にも配慮し更に社会に向けても配慮していると思われ・・・
るが、13話で「ずるくね?」と言われる(9話からの10話でバランス取っている気はするが)「むずかしーね!」
 天然で計算した結果はじき出された結論が何だろうと迷いなく実行し狙い(兄弟喧嘩仲裁・笑わせる等)は大抵成功しているが代わりに狂人扱いされている努力家コメディアン五男感「むずかしーね!」


・ブラザーを庇わないことがキャラ立ちになる次男・・・というか革ジャン引きちぎれる・じょし松がゴリラガールなのになんでそんな銃推しなの?好きなの?




・兄弟愛の清き部分-現在6つ子の持分 は神松に、
・兄弟愛の醜き部分-過去6つ子の持分 は悪松に


これは
「これは昔捨てた俺の清い初恋・・・皮肉だな、こんな形で戻ってくるなんて・・・」と神松にギリィするか
「嘘だ!こんな気持ち俺は●松に抱いていない!!!」「いや、俺のこの部分は間違いなくアンタのもんだよ、○松兄さん」







・良心を投棄する瞬間って何だろうなあ

・そのきっかけの記憶が神松にはあるの?ないの?

・6つ子が良心を捨てるときは、個性をつけるとき?それとも、6つ子に戻るとき?

最終更新日 2016.03.11 09:55:16





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最終更新日  2020.05.09 22:11:59
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