全31件 (31件中 1-31件目)
1
![]()
何卒ご容赦をm(__)m
2015.01.31
コメント(0)
![]()
にわかに信じ難いのだが、ひとまずそういうことらしい(-- )JR東日本E233系、中央快速線・青梅線でグリーン車サービス開始! 12両編成に「首都圏の主要5方面すべての路線で」確かにそうなるけど、中央線だけは事情が大きく違い、グリーン車連結の絶対条件とも言える複々線が三鷹以東までしかない。東京近郊区間の外に直通するいわゆる「中距離電車」も、中央線だけは大半が高尾以西までの運転で、たまに立川行きが混ざる程度。早い話中央線のイメージは地下鉄の車両が高尾や青梅まで乗り入れてるだけで、中央線快速電車へのグリーン車連結は、地下鉄の車両にグリーン車を連結するようなものだ。乗客の平均乗車距離も他のグリーン車連結路線と比べ短い。12両に増えるとはいえ、実質上使えない車両が間に挟まるというイメージでしかない。御茶ノ水駅の狭いホームに12両編成とか、考えただけでめまいがする(@_@;それでも5年後に導入すると発表した以上、成算があってのことだろう。だが乗客が真に欲しているのは770円を払って乗るグリーン車の連結ではなく、輸送力の増強による混雑の緩和とスピードアップだ。中野以西を延々と各駅に停車して快速とか、ギャグでなければ不当表示だと誰もが思うだろう。しかし高度成長期以前からずっとこんな運行形態で、車両だけが代替わりしている。今般のグリーン車連結も、複々線化はもちろん運行形態も現状維持が前提だろう。だから小手先のごまかしとしか思えないのだ><
2015.01.30
コメント(0)
![]()
後方窓側席なので機外に出たのは最後の方だったはずだが、入国審査は大して混んでいない。韓国人用のブースは早々に人がいなくなり、手招きされたのでそちらに並ぶ。入国後トイレに行き、ゆっくり出てきて数分待つと荷物が出てきた。非常にスムーズにコトが進む。下界に出たらWiFiルーターをLGテレコムで借りる。今回は離合集散はないので、携帯電話は必要ない。ノーパソを持って来ているが、どの程度ルーターを必要とする場面に出くわすかは未知数である。荷物が大きいので地下鉄や空港鉄道には乗らず、東大門方面に行く6001リムジンを待つ。接近表示によると5分待ち程度で、実際その程度でバスは来た。荷物を預け車内に入るが、T-moneyで乗った人は他にいない様子。客は前方には沢山いるが後方にはいない。リムジンは停留所に止まる度に荷物の出し入れに時間を要するが、これのおかげで今回は助かる。東大門歴史文化公園で下車。すぐにタクシーに乗ればいいのだがバス好きの虫が疼き、やって来たバスに乗り上往十里駅で下車。退溪路の1本裏の通りを歩く。ややカートを転がしにくいが仕方ない。10分ほど歩いてホテルにチェックイン。3度目の投宿になるが、今回はいろいろ劣化が目立つ。病院へのアクセスが至便なのでここを選んだが、次回以降は考え直さないといけない。ホテル2階にあるレストランはもともと日式で、前回は韓食に変わっていたが、今回は同じ屋号で日式に戻っていた様子。部屋は6階。外に出たくないので、夕食はチキン出前と決めていた。客室内の電話機から電話を掛けるとアジュンマの声。生ビールは500では受けず1000ml以上とか。ならばコーラ1本とフライド1羽を注文。やや時間がかかって持ってきたのはアジョシ。皮がパリパリして美味しい印象は変わらず。前回よりも更に量が減っていたので、難なく完食する。アルコールは日本酒200mlを2パック空ける。明日は予約時間が9時で、10時半頃から就寝準備を始める。極寒シーズンなので朝風呂には入らず、前夜のうちに済ませておこう。
2015.01.29
コメント(0)
![]()
さて当日である。荷物は大型キャリーカートに入れる。タイヤが1本破損しているが、少し傾けるだけで普通に動かせる。撮影写真を入れるのに丁度よい。朝9時台に家を出る。練馬で大江戸線に乗り換えるが、まだ朝ラッシュの続きのような感じで、座れたのは代々木。大門での乗り換えは距離も短くエスカレーター完備で便利。空いていた羽田行きは品川で全ての席が塞がる。国際線ターミナル着。アシアナのチェックインカウンターは待ってる人がいない。自動チェックイン機の前には案内役の女性が2人も張り付いているが、有人カウンターがガラガラなのに自動機を利用しようとする人はもちろん絶無。東京では邪魔なモコモコダウンもキャリーカートに入れ、荷物を預けてホッとする。時間が早かったので後方窓側が空いていた。セキュリティチェックも出国ゲートも空いていた。なので自動化ゲートは使わず、出国スタンプを押してもらう。出国後すぐの場所にある免税店で紙パック入りの日本酒200ml×5パックを購入。レジ待ちの行列が長かった。その後カードラウンジに行くが、搭乗ゲート至近にアネックスがあるのでそちらへどうぞと誘導される。言われたとおりにアネックスに入ると、広々としたスペースなのに人がほとんどいない。窓が大きく景色がいい。これは気に入った。国内線の狭苦しいラウンジとは雲泥の差である。機内へ。中に入ると意外に席は埋まっていて、9割近い搭乗率か。スポーツ東亜をもらう。芸能面にはラブリーズとヨジャチングとソナムを並べた記事があった。それを見てCAが韓国語の入国用紙を渡そうとするので、日本語と言って制する。隣席は20代半ばくらいの男性。ほぼ定刻にドアクローズ。窓外は中山競馬場から川越市内にかけて、地図で見覚えのある景色が続いた。韓国キャリアなのでオーディオサービスでK-POPを聴けるが、機内アナウンスで曲が途切れるのが嫌なので、ウォークマンでBABYMETALなどを聴く。コチュジャンと一緒に機内食が配られる。韓国語で飲み物を訊かれたのでカスと言う。アシアナの機内食は炭水化物尽くしというイメージだが、今回は思ったほどではない。しかしパンとマーガリンは持ち帰る。ケーキはなかなか美味しい。韓国領内に入り、窓外にエバーランドやソウル飛行場らしき景色。漢江やNソウルタワーも確認できた。静かに着陸する。続きます
2015.01.28
コメント(0)
![]()
白鵬の発言が尾を引いている(-- )バラエティー番組で謝罪 白鵬を増長させた相撲協会の“腐敗”記事の見出しはこうなっているが、白鵬は増長などしていない。大相撲における全プレーヤーの最高峰にいる者として、ユルユル審判の存在は害悪でしかないと問題提起しているだけだ。番付一枚違えば虫けら同然の世界であるから、他の力士が発言しても意味がない。横綱が発言してこそ意味がある。折悪しく前夜の酒が残っていたせいで、全く無関係な問題である肌の色云々を口に出してしまい、むしろそちらの方がメインで取り上げられもした。スポーツジャーナリストの工藤健策氏の発言は正鵠を得ている。3横綱のモチベーションがダダ下がりになったら、これは由々しき問題である。相撲協会が審判問題の解決を真剣に考えないようだと、八百長時代への逆戻りは現実のものとなろう。そうならないうちに手を打たないといけない。できないならばそれこそ経営陣総取っ替えだ(-△- )ノ
2015.01.27
コメント(0)
![]()
帰国後バタバタしてたので遅くなりましたが、1/31夕方着のアシアナで戻りました。報告は追ってアップします。例によって遅々とした歩みになりそうですがf^_^;
2015.01.26
コメント(0)
![]()
6人組新人ガールズグループ。シングル「ユリグスル」で活動中(^_^)[Hot Debut] 150118 GFRIEND - White & Glass Beadルックスは普通だが、新人らしい溌溂さやキレのいいダンスが魅力的。曲もいい。しかし既視感を拭えないでいたところ、この曲との類似性が見えてきた↓SNSD - Into the new world , Aug16.2007 3/4PRITZをパクリと言うなら、この曲はもっと似せて作っている。制作サイドはオマージュと言うだろうが、終盤にきて一斉に片足を蹴り上げる振り付けなど、そこまで似せなくてもいいだろうにと呆れる。まずはパクリ疑惑で人目を引いて、兎にも角にも曲を聴いてもらおうとの算段だろう(-_-;しかしヨジャチング自身に罪はない。デビュー当時のソシに似せていること以外の個性を、聴いてくれた人たちに認識させる必要がある。訪韓中なのでシングルCDを買ってきたが、正直言ってミューバンでの順位(20位以上)ほどに注目されるべき存在かどうかは疑問だ(-- )往路の機内で読んだスポーツ東亜の記事では、ラブリーズやソナムと比較されている。ソナムはよく知らないが、ラブリーズとは比較対象外に思える。下馬評を吹き飛ばすのは容易ではないが、デビューした以上頑張るしかない。
2015.01.25
コメント(0)
![]()
講演会で前田紳詞さんから韓国医療ツーリズムの話を聞いたのは昨年8月のことだった。それ以来ずっと韓方医療で椎間板ヘルニアの治療を受けたいと念願していたが、ブロック注射で治るかもとの淡い期待が残っていたこと、日本の医療保険はもちろん適用外なので費用がかさんでしまうこと、定期的に通うのが望ましいが日本在住だと無理であること等を考えると、なかなか踏み出せずに年末を迎えてしまった(-_-;永年勤続の休暇が数日取得できる年次になっていたことで、意を決して照会メールを韓方病院に送信した。仕事の流れを考慮すると、休暇の取得は1月末の週がベストである。職場への根回しも終えて、年が明けた頃に1/29の初診予約が確定した。航空券は1/28出発としたが、シーズンオフの水曜日出発とあって、LCCのネット予約よりも大手エアラインのFIXチケットの方が安く買える。最安は諸税サーチャージ等込みで1万6千円台からあったが、これは往路深夜到着復路朝出発の上エアライン未定とあって、2万3千円台の昼発午後帰国の便名確定チケットを選んだ。ホテルは病院からほど近い馴染みの所を予約。次に問題になるのは専ら病院側の要求で、MRIまたはレントゲンの画像があったら持参せよとのこと。春夏に整形外科とペインクリニックでレントゲン撮影はしたが、日本の医療機関は自分のところで撮った画像を患者に渡すことはせず、実際に借りることは困難なのだとか。整形外科もペインクリニックも色よい返事は得られなかったが、何故か6年前に松本の総合病院で撮ったMRI画像が手元に残っている。これは当時初診で訪れた整形外科にMRI設備がなく、総合病院に行って撮ってもらえとの指示だった。松本の整形外科にはその後もリハビリ等で通ったが、いつも的確な治療をしてくれる所で重宝していた。加えて画像は患者のものであるとの認識でいてくれたことで、年数が経過しているとはいえ画像を提出することができる(^_^)今回はあくまで治療が目的なので、遊びの要素は一切入れず、時間が余ったらその時に考えることにした。よって携帯電話のレンタルも必要ないだろう。代わりに愛機X230iを持って行き、現地でWiFiルーターを借りてネット環境を完備させることを優先した。続きます
2015.01.24
コメント(0)
![]()
更新が遅れますがご容赦くださいm(__)m
2015.01.23
コメント(0)
![]()
相変わらずロキソニン1日2回ペースを崩せないのだが、今日2週間ぶりにペインクリニックに行き症状の経緯をドクターに説明したら、「ブロック注射は今日が最後でいいでしょう。次回からリハビリに通ってください」と言われた。33-4回ほどに及んだ注射漬けの日々も、7ヶ月ほどで終わりを告げたことになる(*^0^)しかしまだ完治したわけではないし、ロキソニンを飲み続けるとホントに胃が荒れる。大きく前進はしたが、QOL改善を目指して茨の道は続く>_<
2015.01.22
コメント(0)
![]()
初場所終了後の横綱の発言が物議を醸している(-- )大相撲初場所:白鵬「なぜ取り直しなのか」審判部を批判実際の取組はこうなっていた。動画白鵬の位置からだと、相手の左手が土俵に付くのが見えていても不思議ではない。しかしTVカメラが追える位置には限界があり、スロー再生で辛うじて分かる程度。こうした場合、ビデオ判定という手段があるならそれを活かすべきだ。安易な同体取り直しは審判団の目利きが劣っていることを示す。白鵬の主張は低レベルな裁定しかできない(と思われても仕方ない)審判団の精度を上げよとの苦言であり、取組上の有利不利については何も言っていない。ついでに言うなら、協議説明で「行事軍配は稀勢の里の左手が先に付いたと見て白鵬に上げたが、白鵬の右肩が先に付いたのではないかとの物言いが付き、競技した結果云々」と言うべきところ、あまりにもはしょった説明に呆れた。審判団は目利きもそうだが、説明能力も劣っている。こんなアバウトな説明で取り直しにさせられても、力士側は納得できないだろう>_<ところがこの苦言に親方衆が噛み付いた。北の湖理事長が審判批判の白鵬に苦言 師匠にも注意へ審判団への苦言を親方批判と勘違いしている。頭悪すぎ。「横綱なのだから“もう一度来い”という気持ちで」と言っているが、対戦相手だってもうずっと前から横綱候補だ。土俵に上がれば一切のプライオリティもハンディキャップも存在しない。かつて現役力士だった親方衆にとっては、そんなことは百も承知のはずなのだが、立場が変わると人は変わるという悪い見本になった(-△- )ノいっそのこと親方衆を審判団にするのはやめ、審判専門職を養成してはどうだろう。
2015.01.21
コメント(0)
![]()
終盤にきてギミチョコ。出世作となったので扱いが上がる。昨年の欧米ライブでは3回目のあたたたたーた後に、客席と英語で掛け合いが行われたが、今回も同様であった。つまり諸外国から来たメイトたちへのサービスである。次のIDZも紙芝居は英語版。WOD用の大きなスペースがアリーナのあちこちに出来上がっている。ゴーサインと共に突進。壮観だ。ああいうのは若い人でないとやれないのは当然としても、ちょっとだけ身を置いてみたい願望にも駆られる。しかし腰が回復しないと無理な相談だ>_<本編終了。しかしアンコールを求める声がバラバラ且つグダグダで、全く揃う気配がない。ゆいもあが年齢制限に引っかかり、8時以降にステージに立つことができないため、コールが揃うのを待たずにアンコールステージ開始。DEATHとドキモニはいいとして、IDZに代わるWODへの序曲であるはずのRoR。やはりこの曲は出来がもう一つだと思うし、WODそのものもIDZほど揃わない。なのに長いこと客にウォウォと叫ばせるパートが多く、疲れるばかりで盛り上がらないという印象。それでもアリーナはクラウドサーフから通路に送り出されるメイトが続出し、興奮の坩堝に見える。アンコールステージ終了。もちろん満足したが、今後RoRがエンディング曲で固定されるのは勘弁して欲しい。本編ラストならまだしも、アンコールステージのラストは願い下げだ。照明が点って外に出ると、グッズ販売が再度行われている。思ったよりもスムーズに且つ短時間で駅まで出られた。次回は6月に幕張だそうだが、オールスタンディングなのでもちろんパス。海外ライブ後に上がってくる動画を楽しみに過ごすことになるだろう(*^0^)
2015.01.20
コメント(0)
![]()
その1を書いてから随分時間が経ってしまった。その間に↓こうした記事も出ている(^o^;BABYMETALはなぜ「現在進行形の神話」となり得たか? さいたまスーパーアリーナ公演を分析紙芝居が始まる。大型ビジョンは400レベルからだと随分と下の方にあるため見づらい。昨年3月の「黒い夜」でBABYMETALは棺に自ら収まり召喚されたが、今回の登場も棺の中から。館内は盛り上がるが、キツネ祭りとのサブタイトルがあるため、1曲目はメギツネである。この曲は西洋人におもねたような作り方で面白くないし、何があろうと1曲目はDEATHでないと調子が狂う。しかもSU-METALの発声が少しつらそうだ。3曲目に未発表曲。あわわフィーバーなどと通称されているらしい。アンコールで歌われたRoad of Resistanceがイマイチに思えたので、こちらの方がいいと思う。4曲終わったところで神バンドのソロ。そしてかくれんぼと続くが、眼下に見えるアリーナではサークルモッシュがあちこちで展開される。アリーナは当然ながらスタンディングで、何も起こっていない時はギッシリ埋まっている。サークルモッシュやWODを始める前には、いったん巨大な空きスペースを作る必要があるが、どの辺りにどれくらいの大きさのスペースを作るか、真っ暗な中で誰がどう指示しているのだろうか。いつも不思議に思う。しかし眼下でぐるぐるかくれんぼが展開されるのは楽しい(^m^)中盤に紅月。声の出方は徐々によくなっていた。武道館では目頭が熱くなったが、今回はそこまでではなかった。しかし悪夢の輪舞曲と共にボーカリストSU-METALを代表する曲である。大型ビジョンも見づらいが、ステージ上はさらに遠く見づらい。KARASIAのようにトロッコをしつらえたりはせず、視覚よりも音でアピールする。アイドルらしくはないが、メタルらしくはある。続きます
2015.01.19
コメント(0)
![]()
地下鉄、南海がイコカ販売 JRとの連絡定期も検討PiTaPaについては2012年7月の日記で少し触れている。その頃の状況は「関西私鉄はSuicaやPASMOが使えず、PiTaPaを持ってない人は切符を買わざるをえない」と書いたとおりで、PiTaPaを持たない余所者が多い新大阪駅では券売機前が長蛇の列になっていた。今はSuicaやPASMOでも乗れるようになったが、細かく見てゆくと未だ不便な点がPiTaPaには多いようだ(-- )既に近鉄と京阪ではICOCAを使えるのみならず販売もしており、私鉄沿線利用者もPiTaPaを敬遠していることが分かる。大阪地下鉄と南海はその大きな流れに乗っかっただけで、関東から見ると連絡定期券すら入手できないPiTaPaには、何一つ利便性で優る点は無いように思える。大きなハードルはクレカ並みの与信審査で、たかが電車バス乗るのに1か月近くも待たされ、挙句に発行拒否などされた日には、「こんなもん誰が使うかいなアホらし」となるのは必定だ>_<もともと関西ではバラ売り回数券を買って乗る文化があり、2013年9月の日記に書いたように、関空発LCC機内でも南海電車の切符をCAが売っている。ゆえにICカード自体の普及率も低くなるわけだが、その中でも利便性で大きく劣るPiTaPaは、衰退の道を辿るしかない。設備投資やシステム開発にかけたカネと時間がもったいないが、過渡期のあだ花として記憶されるだろう。
2015.01.18
コメント(0)
![]()
少女時代テヨン、舞台から転落 所属事務所「大きな怪我なく、休養中」少女時代 テヨン、高さ2mのステージから転落!現場は一時騒然…事務所側「幸い大怪我はない」少女時代 テヨンの転落事故「事務所とファンの皆さんに迷惑をかけた…原因はサインミス」主催者側が公式謝罪事故そのものはいいとして(いいことじゃないけど^^;)、アップになったテヨンの写真をまじまじと見たのが久しぶりだったせいか、「誰なんだこれは?」というのが第一印象だった。そこで画像検索。画像検索結果「テヨン 少女時代」やはり同一人物とは思えない。韓国ガールズグループのメンバーの顔を覚えるのが難しいのは、キャリアを積む毎に顔が没個性化してゆくからに尽きる。小動物的な愛嬌がテヨンの特徴だったはずだが、今はそんな面影など見当たらない。記事の写真の背景には「グランドソンヒョン」の文字が見えるが、整形の韓国語読みはソンヒョンだ(-_-;
2015.01.17
コメント(0)
![]()
カヒ、Pledisエンターテインメントと専属契約終了「より発展した姿で頑張ります」契約終了後どこに所属するのか記載がなく、単に放り出されるだけなのか?との疑念も生じる(-o-;アフスク脱退からの2年半は、ソロ歌手カヒとして満足のいく結果を残せていない。能力の高さは折り紙付きだが、プレディスの側にカヒを本腰入れて売り出そうという気がなかったと思われる。モヤモヤしたまま時は過ぎ、ジュヨンがプレディスとの契約を終了させた直後に、自身も巣立ちを表明した。このままだと飼い殺しにされかねないとの懸念があったのかも知れない(-- )ミュージカルやドラマにも出ているようだが、歌手として老け込むのはまだまだ早過ぎる。カヒの持てる力を余すところなく引き出せるプロデュース能力を有した所属社が見つかることを願う。
2015.01.16
コメント(0)
![]()
厚生労働省が年金の世代間格差を正当化するマンガを公表「年寄りのおかげで今の豊かさがあると思えば受け取る年金に差があったとしても若者が損ではないと思いませんか?」 (まとめサイト)いよいよ年金制度破綻が見えてきた。少しでも怒りの矛先を逸らす意図なのか、出来の悪い漫画でごまかしと論点ずらし。結局は少子高齢化が元凶であると結論付けているが、その少子高齢化社会をつくったのは誰なのか?今の受給者世代とその直下、いわゆる団塊の世代以上がそれに当たる。若者世代の不満はそうした少子高齢化社会そのものにも向けられているのに、年金制度とは全く無関係であるかのような書きぶり。若者世代を怒らすのが目的なのか(-"-メ役所仕事は合議制だから、足して2で割ってを繰り返すうちに凡庸な政策が出来上がる。発案者の意気込みは若者世代寄りの見解だったのかも知れないが、出来上がりを見ると徹頭徹尾老人世代寄りになっている。挙句にこの開き直りでは、若者世代に不満ならクーデターを起こせと言い放っているに等しい。実際クーデターになっても何ら不思議はないと思っている。
2015.01.15
コメント(0)
![]()
15日くらいから体調に異変を感じ、17日辺りは明らかに鼻水ダダ漏れ状態を自覚した。しかし熱は36℃台。そのうちのどの痛みも顕著になる。19日の仕事を定時で終えて、行きつけの内科医に駆け込む。ドクターは慣れたもので、診察は2分以内くらいで終了。各症状に合わせた薬を処方され、それらを食後に服用し床に就く。翌20日。薬が効いているどころか、明らかに熱が出ている。測ると38℃少し手前。マシになったのは鼻水だけで、熱によるだるさと喉の痛みがたまらないことで、職場に今日は休む旨連絡を入れる。昼くらいまでずっと寝ていて、起き出したらだいぶマシになっていた。ありあわせのものを食べて現在に至る。流行中の報はだいぶ前から耳にしており、15日以降はずっとマスクを着用していたが、実際に罹ってみるとやはり避けられないものであると分かる。もう少し安静にしないと(-- )
2015.01.14
コメント(0)
![]()
韓国で来月「オロナミンC」発売…現地工場で生産東亜大塚はかなり前からある会社で、ポカリスエットが韓国で発売されたのは1987年だそうだ。Wikipedia韓国語_ポカリスエットなのでオロCを韓国で発売開始!と言われても、今さら感が拭えない。韓国メーカーの類似飲料は既に沢山世に出ているし、韓国人はあの手のドリンク類が大好きなはずで、ポカリやファイブミニは売っててもオロCは売られていなかったこと自体、にわかに信じ難いと感じた(-_-;そうした意味でこの記事は目を引いたのだが、なぜかkstyleのエンタメカテゴリにこの記事があったことも不思議だ。※ウォンギバルラルは「元気ハツラツ」を単に韓国語読みしたものですが、元気を機械翻訳すると「コンガン」になってしまい、ウォンギという熟語が韓国に存在するかは不明です(~▽~;;
2015.01.13
コメント(0)
![]()
イ・ビョンホン5億円脅迫事件、本日ついに判決へ…モデル&アイドルに懲役1年2ヶ月、1年を裁判所が宣告GLAM、所属事務所が解散を発表「メンバーから契約解除の要請」裁判そのものは真っ当な流れで、実刑判決も妥当。類似の犯罪が企てられたとしても、今回の判決で割に合わない犯罪だとの意識は残るだろう。反省文などで減刑を図ったようだが、うわべだけの物であると、裁判所はちゃんと見抜いていた。単に向こう見ずなだけだったこの犯罪、これにて一件落着とみていいだろう(-_- )だが当然ながらGLAMは解散の憂き目に遭うことになる。苦労に苦労を重ねてデビューにこぎつけた結果がこれでは、他のメンバーはやり切れない。ダヒに民事訴訟を起こすことになるだろうが、芸能活動をしたい欲求と折り合いを付けねばならない。有望な芸能人を手放す所属事務所も、ある意味被害者だ。
2015.01.12
コメント(0)
![]()
前回治療を終えてからほぼ1年、左下奥歯に隙間があるのを舌先が捉えた。これは放っておくとヤバイと感じ、前回通った歯科医院に予約の電話を入れる。痛みはなかったが、それは既に神経を取っている歯であったためで、神経が残ってたら強烈に痛んでいたはずと歯科医師に言われる。夕方に行ったので、1時間ほど時間を取れる時に治療しましょうということになり、土曜日の予約を入れた。たぶん一生こんなことが続くのだろう。あーやだやだ><
2015.01.11
コメント(0)
![]()
釜山の甘川洞文化村やソウルのケミマウルのような、観光地化したタルトンネとは一線を画したスラムが日本で紹介されるのは、必然性もないので滅多にないことだが、この記事では2か所紹介されている(-- )日本よりもヤバい超格差社会・韓国のスラム街に行ってみた「韓国の嫌日の源泉は超格差社会」という前提で2か所に立ち入り、写真もアップしている。中渓洞の方は甘川洞文化村やケミマウルに近い印象で、あばら家には違いないが、この程度であれば割と目にする機会はあると思う。壁にペイントされた家屋もある。だが江南区某所の方は桁違いだ。衛星放送のアンテナが異彩を放っているが、道路からして道なき道と形容するに相応しく、家屋は中渓洞のあばら家を更にみすぼらしくした感じ。地区に立ち入らせないようにとボランティアまで置かれていて、余所者排除のピリピリした雰囲気が伝わってくる。これはすごい>_<韓国に特段の関心を持たない日本人にまで、こうした記事が読まれることには、何らの必然性を感じない。確かに韓国は超格差社会だし、タルトンネそのものはソウル釜山以外の都市にも存在する。しかしこの日本人向けの記事が、韓国人の目に触れた時の反応は、想像するだに恐ろしい。韓国に悪意を持つ日本人が書いたと思われることだろう。実際この記事は、単にタルトンネの存在を例を挙げて紹介したに過ぎず、何をアピールしたいのか分からない。超格差社会など前振りとして取って付けただけだ。日本に住む身からしても、上から目線を感じてしまう(-"-メ
2015.01.10
コメント(0)
![]()
2014年デビューの4人組ガールズグループである(^_^)Wikipedia韓国語[MV]Pritz - Too diffcult~Oh Eh Oh Eh~11月に「ソラソラ」で活動していたが、その際にBABYMETALとの類似、早い話パクリではないかとの論難が巻き起こった[MV]Pritz - sorasora同-LIVE「BABYMETALの模造品はいらない!」【海外の反応】韓国の音楽ユニットがソックリ過ぎると話題にチラ見した印象は、ベビメタというよりJ-popアイドルとの類似性を感じる。サウンドだけハードだが、J-popっぽいK-popという印象は変わらない。楽器隊が被り物を身に纏って演奏しているのも、ベイビーボーンだけの特徴ではない。ダンスは頑張っているが、ベビメタのキレキレダンスとの類似性は感じない。いったい何をどうパクったというのだろうか(-o-;そうした雑音を抜きにしてソラソラを聴くと、案外悪くないぞと感じる。エーピンク以降に数多デビューしたガールズグループも、クレポ以外にようやくAOAとEXIDが抜け出した。PRITZはそれらに続く資格は持っている。しばらくは試行錯誤が続くだろうが、自分たちだけの色を見つけて活躍して欲しい(*^^)/~☆
2015.01.09
コメント(0)
![]()
…と見紛う順位だ(-o-;KBSミュージックバンクK-CHART順位(1月第2週を参照)上から順に見てゆくと、いきなり5位にTurboがいる。以下9位にSES、12位に再度Turbo、14位と17位ににキムヒョンジョン、16位にキムゴンモと続く。21位以下にもジヌションやキムジョハンがランクインしている。それらの間にエーピンクやEXOなどの旬の歌手たちがいて、何をどう並べたらこんな順位になるのかと混乱する。想像するにKBSの番組で、これら90年代の曲が取り上げられたのではないか。90年代は韓国歌謡に初めて触れた時期であり、これらの懐かしい曲たちは嫌いではない。しかし旬の曲たちと並べるのは違和感がつきまとう。懐かしい曲たちがチャートに入ることで、旬の曲たちがこぼれ落ちてしまう。やはりチャートのあり方としては正しくない><
2015.01.08
コメント(0)
![]()
6人になってしまったナミュだが、カムバック直前に2人加入することになった(-- )Nine Muses、2人の新メンバー公開!NASTY NASTY ソジンらが加入し8人体制でカムバックへZE:Aリーダーの騒動とJewerly解散があった2014年はスター帝国にとって激動の年であり、セムとウンジの脱退から新メン加入まで1年かかってしまった。その間にセラも脱退している。足元が固まらないのにカムバックなど無理な相談で、正直言って今このタイミングで1/23にミニアルバムが出ると言われても、まともな活動ができるのか疑問である(-o-;大人数グループはフォーメーションが重要なのに、カムバックまで2週間を切ったタイミングで新メン発表では、息の合ったフォーメーションなど期待できまい。セラ脱退後のボーカルの組み方も難しそうだ。三部作で一世を風靡したが、今思うとあのタイミングで1位を取れなかったのが惜しまれる>_<デビューが2010年で、最年長メンバーが27-28歳となると、グループ末期と言うには早過ぎる。スター帝国の屋台骨を支える存在で、まだまだ活動を続ける算段でいるはずだ。状況は落ち着いたとは言いかねるが、メンバーの持てる力が最大限発揮されるよう望む。
2015.01.07
コメント(0)
![]()
待ちに待った新春キツネ祭りである(^-^)BABYMETAL、2万人のダメジャンプ&大合唱 6月に過去最大公演決定まず埼京線で大宮に向かったのだが、車窓から見えるさいアリの周囲はすごい人出!グッズ購入にかける執念の凄さが形になると、ああした光景として一般人にもアピールし得るものとなるのだろう。時間調整のため大宮で昭和の香り漂うサウナに入り、飲み物などを購入してさいたま新都心に向かう。駅のトイレは一昨年のKARAの時も列ができていたが、この日は男子トイレも長蛇の列。もっとも所要時間が短いので一時的な現象。相変わらず人出は凄いが、既に入場は始まっていて、400レベルの入口であるNゲートに向かう。どこもかしこも人だらけだったが、中に入るとさらに凄かった。開演まであと20分ほどあるのに、大半のメイトはもう着席している。アリーナのモッシュッシュピットも400-500レベルもギッシリ埋まっている。17列目の指定された席まで、着席したメイトたちの前を恐縮しながら歩く。見たところ8割方男性で、一人参戦が多いようだ。私の両隣も一人参戦だが、うち1人はベビメタパーカーを羽織った女性。館内にはメタリカなどの洋楽メタル曲が流れる。開演10分くらい前からベイビーボーンたちが、旗を振ってアリーナ通路を練り歩き、メイトたちを煽っている。開演時刻を過ぎ、席に戻るようにとのアナウンス。武道館ではここから結構待たされたが、今回はさほど待たされずに開演となった。盛り上がる館内\m/続きます
2015.01.06
コメント(0)
![]()
何卒ご容赦をm(__)m
2015.01.05
コメント(0)
![]()
何卒ご容赦をm(__)m
2015.01.04
コメント(0)
![]()
Jewelry、解散を発表「14年間愛してくださりありがとうございました」(全文)つい最近アフスクからジュヨンが脱退したことが報じられた際、比較の意味で「ジュエリーは一昨年の日韓交流おまつりでは3人 編成だったが、今やイェウォン以外全員脱退し事実上解散状態」と日記に書いた。そして今般スター帝国から公式立場の発表である(-- )昨年9月にZE:Aのリーダーによる騒動があった際は、ナミュから主要メンバーが抜けてゆく一方で、ジュエリーについては表面化した動きは特段なかった。しかしジュヨンとセミの専属契約期間が満了し、イェウォンだけがスター帝国に残ることになった時点で、14年の長きに亘り活動を続けたジュエリーの終了が決断された。スター帝国はジュエリーとほぼイコールで語られる存在で、ZE:Aとナミュはジュエリーで培ったノウハウを活かして人気を得た。だがどちらも綻びが表面化し、ファンを心配させる存在である。ZE:Aに特段の関心はないが、軍統領ナミュが雲散霧消するのは惜しい。ファンの期待に応えるような運営をスター帝国に望みたい(-o- )
2015.01.03
コメント(0)
![]()
ロンドン公演で新曲が披露されたが、SSAを前にしてようやくのTrailer発表である。BABYMETAL - Road of Resistance - Trailer11月初旬の日記では「良くも悪くも普通っぽさを感じる」「今後MVが出てくるまで、分かったようなことを言うのは控えよう」と書いた。このTrailerをMVと見るか否かだが、やはりMVの一部と見るのが自然だ。しかし今なおピンとくるものがない。IDZ同様にWODへと導く曲という位置付けのようだが、100%超の完成度を誇るIDZと比較するのは酷だろう(-_- )1/10はいよいよSSAとなるが、この曲でノリ切れるか?自身が持てない。12月のFC限定ライブではこの曲が国内発公開されたが、IDZは削られた。当日の観客が抱いた不満感たるや、想像するに余りある。一体感を醸成するには適した曲かも知れないが、ベビメタのライブで一体感と言われても戸惑ってしまう。好き勝手に暴れてナンボだと思うから(-o-;ライブの中での位置付け次第で、神曲にも駄曲にもなりそうだ。
2015.01.02
コメント(0)
![]()
本年も好き勝手書いてまいりますが、可能な範囲でご愛読方よろしくお願いしますm(__)mウィーン・フィル・ニューイヤーコンサート2015元日恒例のウィーンフィルのニューイヤーコンサートが今年もEテレでライブ中継された。いい意味でのマンネリズムを基調に、全体の雰囲気を邪魔しない程度に指揮者の個性が反映される。例によってラデツキー行進曲で締めとなるのだが、指揮者ズービン・メータは観客の手拍子の強弱まで仔細に指示を出す。観客の方もしっかり指示に合わせる。この曲の手拍子の打ち方は観客の方も心得ているはずだが、指揮者が指示しているのに従わないわけにはいかない。もちろん観客たちはその状況を楽しんでいる(^p^)プログラムはポルカやワルツが多く、陽気に且つ和やかに進行してゆく。ヨーロッパに旅行したいとはあまり思わないが、これを見にウィーンに行けるならぜひ行きたい。でもそれは実現可能なレベルではない。かくして毎年TVの前に陣取ることになるのだ(*^^)
2015.01.01
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1