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スーパーで買ったハンバーグに、きのこ野菜炒め。シンプルな野菜炒めは焼き肉のタレで炒めると美味しい!
2025.09.30
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パルシステムの焼き餃子に作り置きのさつまいも煮でシンプルプレート。御殿場のホートクで買った生姜の佃煮が名脇役!
2025.09.24
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相変わらずの玄米ご飯に、作り置きさつまいも煮。そしてこの日は、パルシステムの入会特典でお安く購入できたさばのみぞれ煮(これめちゃくちゃ良い味です)に、スーパーで買ったオードブルセットを盛り付けて、結構豪華でした!
2025.09.18
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妊娠&上の子の子育て中〜2人の子育て中まで、ワンプレートご飯にはまってます!【ワンプレートご飯の魅力】①洗い物が少ない②バランス良く食べられる③食べ過ぎない④取られない(長女が食いしん坊で、おかず大皿盛りだと永遠に欲しがるので)⑤見た目も可愛いこれが多分第一弾。ご飯はふるさと納税の玄米ご飯です。さつまいも煮は、我が家の定番の作り置き!軽く洗って輪切りにして、水と醤油と砂糖で煮るだけ!かなりの薄味なので量食べても問題無しです。今回はほうれん草の胡麻和えだけは、スーパーのお助け惣菜!3歳の長女にも、全く同じラインナップを子ども用の皿に盛って完成!
2025.09.18
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3歳の長女と2か月になる長男を育てる、育休中ママです。世のパパママたちは子どもの将来について色々な心配をするものですよね。健康に育ってほしい、友達とちゃんと仲良くできるかな、お勉強が出来るようになってほしい、習い事何させようかな、留学させて英語ペラペラにしたい…などなど。私ももちろんそんなことを考える一人です。私自身、早稲田大学を卒業、TOEICでも900点を取得して、特に社会に出て困っていることはないので、子どもにも将来苦労しない学歴やスキルを身に着けてほしいと思ったりします。ですが、最近それよりももっと深刻に心配していることがあります。地球規模で起こっている気候変動です。今年は観測史上最も暑い6月になったとか、ヨーロッパが熱波に襲われているとかいうニュースを耳にしますが、実際0歳の息子をベビーカーでお散歩に連れていくことも、ここしばらくできていません。午前中や夕方でさえ、連れ出すことが心配になってしまう気温です。ここ数年の天候の変化を考えると、私の子どもたちがこれから先何十年と生きていく世界はどんなものになってしまうのか、恐ろしくなってきます。便利さや快適さを追求してきた結果、今の環境変化が訪れているとするなら、今の生活の基本的な部分をシフトしていく必要があります。そのツケを払うのは私たちの可愛い子どもたちだからです。なんならすでに、私たちは過去のツケを払い始めているフェーズにいると思っています。先日読んだ本で、「アース・オーバーシュート・デー」という言葉を初めて知りました。人類が1年間で使う資源が、地球が1年間に生み出すことが出来る資源量を超えてしまう日のことです。年々早くなる傾向があり、2024年のアース・オーバーシュート・デーは8月1日だったそうです。つまりその先5か月間は、本来次の年の分であるものを借金していることになります。それを返済していくのだって未来の世代です。そもそも返済不可能になる可能性だってあります。この言葉を知ってから、ショッピングモールで買い物をしていても、売られている大量の雑貨や洋服などを見ると、「未来世代の資源を使ってまで、これらは本当に必要なものなのか」と常に思うようになりました。私たちは現在の大量生産・大量消費社会に慣れ、それが当たり前だからと麻痺して思考停止してしまっています。ですがこのままこれを続けていけば、必ず破綻する日が訪れます。まだまだ言いたいことはたくさんあるし、なにか行動を起こすべきと考えてはいますが、今はこのブログに発信することで、少しでも、大切な大切な子どもたちを育てている私以外のパパママたちにも、その子たちの未来を本当の意味で考えて行動を変えるきっかけにしてほしいと思っています。
2025.07.09
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なんだかんだとバタバタしてブログ更新が出来ていませんでしたが、前置血管のため予定されていた帝王切開も無事成功し、元気な男の子を出産することが出来ました!出産前日のエコーでは2600gぐらいかな~と言われていたベビー。娩出後すぐに体重計測してもらったらしく、手術中に体重を伝えられると、なんと3068g!お腹を切られながら、「3000ですか!?」と思わず聞き返してしまいました。そんな息子もすくすくと大きくなり、今日で生後2か月に。ショッピングモールのベビー休憩室で体重を量ってみようと思いますが、生後1か月と10日ほどの時点で5kgに到達しているので、今はどうなっていることやら、楽しみです。
2025.07.09
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今日は、約4週間後の帝王切開に向けて、自己血を採りました。私は低置胎盤のため帝王切開をする時に出血が多くなると予想されています。輸血が必要になった時に備えて、他人の血よりも安全性の高い自己血をとっておくそうです。300mlを1回で採ったのですが、私は400ml献血を良くやっていたので、特に抵抗なく臨めました。ただ普段の献血と違ったことがいくつかありました。1つ目は、お腹にモニタを付けた状態で採血したことです。赤ちゃんが元気なことを確かめながら行う必要があること、また採血後はおなかが張りやすいことから、採血開始の20分前くらいから採血中、採血終了後20分くらいまで、ずっとお腹にモニタ(NST)を付けた状態で行いました。2つ目は、針を差したら終わるまでしばらく放っておかれるのかと思いきや、主治医の先生が、差してからもついていて、採血中ずっと針を押さえていたことです。3つ目は、自己血貯血をするケースが多分そんなに多くないことと、4月初めという時期もあってか、新人ぽい助産師さんたちが複数立ち会って、観察されていたことです(笑)ひとまず採血は無事終わり、手術に向けて着々と準備が進んでいる感じがしました。採血中も採血後も、幸いお腹の張りがひどくなるとこもなく、赤ちゃんも元気に動いているので良かったです!
2025.04.11
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要安静の長期入院ですが、その生活の中で私が楽しみにしていることランキングBEST 3です!⭐️1位…面会週末の午後に夫や両親、義両親が面会に来てくれるのがやっぱり1番の楽しみ!特に夫とは娘の様子や出産に向けた準備など、直接話したいことが毎週たくさんあるので、話し忘れないように平日思いついたものからスマホにメモして、リストにしています(笑)⭐️2位…食事+おやつやっぱり毎日の楽しみは3度の食事とおやつです。1人目の出産が、食事が美味しいと評判だった個人の産院だったので、今回は総合病院ということで「ザ・病院食」をイメージしていたのですが(出産以外で入院したことがないのであくまでイメージですが)、意外に美味しく、毎日残さず食べています🍚おやつは、週4洋菓子、週3和菓子といった感じで、それに合わせてノンカフェインの紅茶やローズヒップティー、緑茶が出てくるので、これまた毎回楽しませてもらっています☕️⭐️2位…娘の動画休日、じいじばあばと遊ぶ様子や、たまに平日も夕食時の様子などを撮って送ってくれるのを見ては、早く退院して会いたいな〜と思ってしまいます…⭐️3位…カフェラテ週末の面会時に、毎週1回、むさしの森珈琲のアイスカフェラテかアイスキャラメルマキアートをテイクアウトして差し入れてもらうのですが、これが今の私の週1の贅沢となっています🩷その他にも、赤ちゃんのエコー診察(今まだ入院して1回しかやっていないので今回ランキングには入っていませんが)、だいたい夕食後に見ることにしている海外ドラマタイムなども、小さな楽しみです。
2025.04.09
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入院2週目に撮ったMRIの結果をもとに、主治医の先生から、週末の夫の面会時に夫も同席のうえ詳しく説明していただきました。私の場合、最終的な胎盤の位置的には、低くはあるけれども、これだけなら入院もせず、分娩方法も経膣分娩でいけたとのこと。やはりやっかいなのは血管(へその緒)の位置で、通常なら胎盤の真ん中あたりから出て赤ちゃんに繋がるはずが、私の場合は、まず胎盤の1番端の方から出て、卵膜を沿って、子宮口のごく近くから赤ちゃんに繋がっているそうです。そのため破水したり陣痛が来てしまうと、この血管が破れ、赤ちゃんにとって致命的な出血となってしまうため、赤ちゃんの成長とその他のリスクを考えつつ、35〜36週頃に帝王切開で分娩しましょう、とのことでした。そして今朝、主治医の先生が病室まで来てくれ、小児科医とも相談した結果、手術予定日は35週と6日の日を考えている、と教えてくれました。(実は1人目の時は36週と3日くらいで破水しているので、それを考えると今回の手術日をこれより遅くするのはリスクが高いそう)長い長い入院生活ですが、目指すところが見えて来たので、そこまで無事にお腹の中で赤ちゃんを育てられるよう、引き続き安静に努めます…。
2025.04.07
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長期の入院となり、やはり3歳の上の子が心配でしたが、うちの場合は父親が平日は全てやってくれています。仕事を完全リモート、定時上がりにさせてもらい、毎日延長保育ではあるものの送り迎えをして、ご飯を食べさせ、お風呂に入れ、寝かしつけまでしてくれているので、頭が上がりません。私がいる時にはやったこともなかった髪の毛の二つ結びも習得したようで、毎朝やってくれています(笑)週末は、ありがたいことに両じいじばあばが週替わりで来てくれ、上の子は病棟に入れないため、夫との面会中上の子を見てくれたり、帰る前には平日食べられるように作り置き料理を作ってくれたりしています。様子を聞く限り上の子も父親と良い子で過ごしてくれているようですが、入院から2週間半ほど経ち、ここに来てさすがに寂しさが出てきてもいるようで、心配です。何かある毎に「ママが病院から帰って来たら教えてあげる」と言っているようなので、退院したらたくさん話を聞いてあげたいと思います。
2025.04.06
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入院生活2週間目を迎えたところで、無事30wに到達しました。(まだ生産期までは遠い道のりですが…)1つ目の変化としては、30wに入った日から、それまで午前午後と1日2回あった心拍&お腹の張りモニター(NST)が、1日1回午前だけになりました!張っちゃいけない張っちゃいけない…というストレスがかかってるのか、いつもそんな張らないのにこれをやってる40〜50分間は割と2回くらいはお腹張るんですよね…😅なので減って嬉しい!2つ目の変化は、30wに入って数日経った頃に、安静度レベルが1つ緩くなりました!30週に入ったのと、結局破水もしていなかったからかな?と思います。日々の生活はそんなに変わりませんが、これによって、ウォーターサーバーの水を取ったり少し電話したりするのにラウンジに行きやすくなりました。(気持ち的に…笑)それから入院2週目は、色々と検査もしました。①妊婦健診の検査項目入院していなければ妊婦健診に来ている頃だったので、尿検査、腹囲・子宮底長測定、体重測定を行いました。体重と腹囲は、入院してバランス良く規則正しく食べていて、便通も調子が良いからか、2週間前の健診時より何なら少し減っていました😅②レントゲン、心電図低置胎盤、前置血管により帝王切開がほぼ確実ということで、それに向けた検査をしました。車椅子で検査室まで連れて行ってもらい、それぞれ検査しました。普段ベッドにいるしかないので、車椅子で病院内を回るのは良いリフレッシュになりました(笑)③MRI検査私の場合はただの帝王切開ではなく、低地胎盤と前置血管が絡んでいるため、胎盤や臍帯の位置を詳しく確認するためにMRI検査を行いました。音がうるさいとか閉所恐怖症大丈夫?とか事前に聞いていたことは大丈夫だろうと思っており、30分くらいじっとしてれば良いのね〜なんて甘く考えていたのですが、これがとってもしんどかったです。まず始まって少しして、恐ろしく腰が痛くなりました。でも体勢は変えられないし、じっとしているしかありません。そして、めちゃめちゃ暑く、途中からサウナかと思うくらい汗が出て来ました。もう1つ地味に辛かったのが、音がうるさいせいかお腹の赤ちゃんがびっくりして暴れまくって、色んな所を勢いよくキック?パンチ?頭突き?してくれるので、これも結構痛かったです😂もう絶対にやりたくないなと思いました。翌日午後には結果が出たようで、主治医の先生が画像を持ってベッドまで説明に来てくれました。結果は…胎盤の位置は、低いけれどもまだ良いとして、やはり血管(臍の緒)の位置が子宮口の近くを走っているため、下から産むのは危険なので陣痛が来たり破水したりする前に36週で帝王切開の手術をしましょう、ということ。また、出血を起こした場合は1分1秒を争うため、出産までは退院させることはできない、ということでした。上の子が面会に来れずずっと会えていないので、一時帰宅を薄く期待していた私はかなり残念でしたが、こればっかりは仕方がないですね。④内診とエコー検査MRIの結果が出た翌日は、主治医の先生が内診とエコーをしてくれました!エコーでは久しぶりに赤ちゃんが見られて嬉しかったです。顔も結構ハッキリと分かるようになっていました。体重も推定1575gと、平均くらい育ってくれているみたいです!こんな感じで色々と検査をしたおかげで入院2週目は比較的早く過ぎた気がしますが、まだまだ入院生活先は長いです…。
2025.04.05
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急遽の長期入院となったので、準備していた基本の入院セットは持って行ったものの、入院生活を始めてみると色々と必要なものが出て来ました。入院後初の週末に夫と実の両親が面会に来てくれたので、色々と頼みました。そこで今回は、持って来てもらって良かったものリストを紹介します。・抱き枕(寝るときに抱くと楽なのはもちろん、クッション代わりにも◎)・置き時計(病室に時計が無い!)・タブレットPC(大部屋はキーボード打つのはNGですが、サブスクの動画配信を見るのに重宝)・紙パックの100%ジュース(スッキリするし、ストローだとベッド上でも飲みやすい)・葉酸サプリ・本とりあえずこんなところでしょうか…。ちなみに本は、私の場合はせっかくなので、かねてから勉強したいと思っていた資格の本(FPやTOEIC)を持って来てもらったり、夫の持っていたビジネス本や自己啓発本を中心に読んでいます。入院していても何か自分にプラスになりそうなことが出来ていると、気分もあまり落ち込まずに済むのかな…と思います😅それから私はラテが大好きなので、週末の楽しみとして近くのカフェのカフェラテやキャラメルラテを週がわりで頼んでいます(笑)カフェインに関しては、調べたところ妊婦の1日の摂取上限量は約200mg、ラテ1杯に含まれるカフェイン量は約60mgとのことなので、週1の楽しみくらいなら良いかな、と思っています(笑)逆に、面会時に夫に渡しておいたものもあります。・上の子の保険証、医療証、診察券(基本私の財布に入っていたので)・家のカギや車のカギ(貴重品はなるべく病室に無い方が良い)長くなってしまったので、入院中の上の子のお世話に関しては別記事で…。
2025.04.04
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私の入院している病院のNICUが対応しているのは、30wを過ぎて生まれた赤ちゃんでした。私はまだ29wに入ったばかりだったため、何としてても30週には乗るように頑張ろう!ということになりました。基本はベッドに寝たきり、動くのはトイレ洗面のみ。ベッドの上半身部分を上げて良いのも、食事の時のみ!という厳しい感じでした。(座位も、重力で赤ちゃんが降りてきてしまうため、横になっているのがベストとのこと)また私は破水の疑いもあったため、張り止めの点滴に加えて、朝と夜の9時に抗生剤の点滴も加えられていました。と言うわけで、最初の1週間の1日のスケジュールはこんな感じです。6:00 起床6:40頃 赤ちゃんの心拍チェック7:40 朝食9:00 抗生剤点滴9:20頃〜 心拍モニタ(NST) 40分くらい11:40 昼食14:20頃〜 心拍モニタ(NST) 40分くらい15:00 おやつ18:00 夕食20:30頃 赤ちゃんの心拍チェック21:00 抗生剤点滴、消灯これに加えて、週2回ほど午後にシャワーを浴びていました。ちなみに、入院4日目くらいの主治医の先生の内診で羊水検査をしたところ陰性で、破水はしていないだろうということになりました。その結果、その日の夜分からは抗生剤点滴が無くなりました。次回は、面会時に持って来て貰ったものや、入院中の上の子の世話などについて書いていきたいと思います。
2025.04.03
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妊娠29wになった日の夕方、くしゃみをすると、尿漏れ?のような感覚があり、すぐトイレに行き確認すると、1人目の破水の時のようなにおいが…嫌な予感がしてネットで色々調べてみると、ごく少量の破水は高位破水と言ったりするらしく、気付かず放っておくと細菌感染で母子ともに危なくなることもあるそう。これは、病院に行ってみて何も無ければそれで良いし、連絡だけしてみよう、ということで、夫にも話し、病院に連絡。それでは来てくださいということだったので、すぐに行きました。娘も一緒に向かいましたが、何か察していたのか、病院へ向かう車の中では私の手をぎゅっと握っていました。病院では、羊水反応を見る検査をしてもらいましたが、うっすら陽性が出ている、ということで、そのまま入院となりました。入院バッグの準備はちょうど終わっていたので念のため載せて来てはいましたが、とにかくびっくり。当直の先生に、期間は最低でも1週間ほどにはなると思いますが、どのくらいになるかは今の時点では分かりません、と言われ、あとは言われるがまま、書類を書き、点滴を打たれ、消灯時間になった病棟を車椅子で簡単に案内してもらい、案内されたベッドでひとまず着替えました。子宮収縮抑制のための点滴の副作用で、動悸や熱っぽさがあり、最初の夜はあまり眠れませんでした。
2025.04.02
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3年前に1人目を出産し、現在2人目の妊娠中妊婦です。1人目妊娠時は、つわりもなく、産休に入るまで特に仕事も休むことなく元気妊婦でした。そして、36週に前期破水しながらも経膣分娩で出産しました。そして2回目の妊娠。またまたつわりもなく、仕事に育児に家事に…と元気に過ごしていたのですが、妊娠6ヶ月(22w)頃の妊婦健診で、胎盤の位置が低そうだと言われました。ですが、まだ時期が早いため、これから子宮が大きくなるにつれて胎盤の位置が上がってくれる可能性は十分にあるとのことで、一旦様子を見ることになりました。その後、妊娠後期になる8ヶ月を迎える22wの妊婦健診にて、エコーだけでなく、内診をして胎盤の位置を確認してもらいましたが、そこで、胎盤もまだ低いけど、それだけでなくへその緒の位置が良くないな…と言われました。本来胎盤から出ているへその緒が、子宮口の近くを這っているとのこと。なので、下から産むとなると、赤ちゃんが降りてくる際にへその緒が切れる可能性があり、そうなると赤ちゃんは助からない、との説明を受けました。妊娠、出産の予想外は想定していましたが、まさかこんなことがあるとは…。病院からの帰り道は不安や悲しい気持ちでいっぱいでした。次の健診は2週間後、ということで、経過を早く見たい気持ちでそれからの日々を過ごしていましたが、その健診日を待つことなく、私はまさかの入院となるのです。
2025.04.01
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