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DVD スター・ウォーズ クローン・ウォーズ 特別版「カンフー・パンダ」が借りられなかったので、先にこちらを借りてみることにしました。今回はうちの子と一緒に見るので、音声は英語ではなく日本語に、字幕なしにしました。見覚えのあるキャラに加えて、新しいキャラが出てくるスター・ウォーズのアナザー・バージョンって感じのアニメ(CGで作ったのかな)です。私はドロイド達のリアクションがロボットらしからぬアドリブぽくて、かわいかったと思います。やはり実写じゃないから、ゲームっぽい画面です。大人も結構楽しめますよ。☆☆☆
2008.12.30
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この日は私の誕生日、また1つ年をとってしまいました。(^v^)でも、美味しいバースデイケーキを食べるのはやっぱり嬉しいものです。直径15センチのタルトにボリュームたっぷりのイチゴと生クリームに大満足です。ごちそう様でした~。
2008.12.29
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【Wii】LEGO Star Wars: The Complete Saga最近我が家では、Wiiの「レゴ スターウォーズ コンプリート・サーガ」に親子ではまってます。映画スターウォーズ・シリーズのストーリーに忠実なシーンをレゴ風に再現しているところが素晴らしいです。(^v^)ライト・セイバーを振りまわすと例の音がちゃんとするんです。とはいえ、近頃は一緒にできなくなったので、うちの子が一人で先に話を進めているらしいのです。「また新しいキャラが使えるようになったよ~」と報告を受けてますが、映画のストーリーもろくに覚えてないはずのうちの子がいつの間に…と驚いてます。でもね、「白塗りのおばさん」はパドメ・アミダラ女王って名前だから。ちなみにおばさんではなく、お姉さんだから。といっても、子供からみればアミダラさんも「おばさん」になっちゃうのかな。とにかく、もうじき帰るから、私の分も残しておいてよね~。
2008.12.28
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NHK フルスイング DVD-BOX日頃はTVドラマをあまり見ない私ですが、今月23日に偶然に見たNHK土曜ドラマ「フルスイング」のアンコール再放送第1回があまりに感動的で、同日続いて放送された第2回、そして翌日24日の第3・4回、25日の第5・6回の全回見てしまいました~。恥ずかしながら野球に疎い私は、伝説の打撃コーチと呼ばれた高畠導宏さんのことを知りませんでしたが、このドラマを見ることでその方が生涯かけて貫いた「教育者」と「本気」の生き様に心打たれ、大きな力を得た気持ちでいます。高畠さんは、30年間の打撃コーチ時代に7つのプロ球団で落合、イチロー、小久保、田口を始めとしたタイトルホルダーを育てた後、58歳で一転福岡県の高校教師になります。このドラマは、打撃コーチとしての職を失い、失意の中から第2(第3かな?)の人生として教師になった時の、実話に基づく話です。主演の高橋克実さんの熱演ぶりは、本物の高畠さんを知る人達が鳥肌立つほどご本人を彷彿とさせるほどだったそうです。ヽ(^o^)丿今もなお、思春期の難しい年頃の生徒達ばかりか教師達にも大きな影響を与え続けているという高畠さんの存在感の大きさは、30年間ものコーチング経験で培ったものと飾らずいつもフルスイングな生き様に裏打ちされたものだったのですね。改めて尊敬の念を覚えます。実に素晴らしいドラマでした。「フリーダム・ライターズ」以上にさらに熱い教師のお話です!!うまく映画化できたら、世界的に感動を呼ぶお話なのになあと私は勝手に思ってますが。その時はもちろん主役の高畠さん役は、今回の高橋克実さん以外にはいないでしょう。とってもお勧めです。私もDVD-BOX、後で買おうっと。余談ですが、私も来年はフルスイング(本気)で突き進んでまいります。☆☆☆☆☆
2008.12.25
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そういえば、先日ソニックにも乗ったので写真を載せておこうと思います。これは「白いソニック」ではない、普通のソニックです。車内入口はこんな感じです。おしゃれなんです。「白いソニック」は単なる色違いではなく、車体も車内のデザインも違います。機会があったら、その写真も撮って載せたいと思います。いつになるかはわかりませんが。(^^ゞ
2008.12.23
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もしも昨日が選べたらマイケル・ニューマン(アダム・サンドラー)はお調子者で、アラブの王子がお客様でも一向に気を遣わずお構いなしの建築家。でも、上司(デヴィット・ハッセルホフ)に言われるといつも休日返上で仕事をして家族のことはいつもいつも後回しです。自分は家族のために働いているのだからという思いがあるから、美人の妻(ケイト・ベッキンセール)、二人の子供達、時々押しかけてくる自分の両親、そして飼い犬のこともうっとおしく感じ、家族の話もいつもうわの空か適当にあしらってました。そんなある日、マイケルは電化製品の万能リモコンを買いに行った店の奥でモーティ(クリストファー・ウォーケン)からリモコンをタダでもらいます。実はこのリモコン、電化製品ではなく人生のリモコンだったのです。家族との団らん、通勤ラッシュ等よだきい(面倒くさい)時間は早送り出来るし、忘れた記憶は巻き戻して復習すればちょろいもんさ…なんて調子に乗っていたら、取り返しのつかないことに…。大切な人達とちゃんと向き合っていない方は、ぜひこの映画を見て悔い改めましょう。大切な人に関する記憶が薄い(もしくはない)ということ、すなわちその程度にしか考えていないのねとしか思えませんしね。自分もその程度に扱われるようになるのは当然のことです。手遅れにならないように皆さんお気を付けください。ちなみにこの映画は、下品ですので子供には見せられません。「ナイト・ライダー」のデヴィット・ハッセルホフ、なつかしいです。クリストファー・ウォーケンってなんかこんな役が多いような気がするなあ。☆☆☆
2008.12.20
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私が好きな駅弁は、小倉駅で買うかしわめしです。ひさしぶりに食べてみました。なつかし~。値段が2種類(750円と千円)あって、こちらは千円のものです。忘れずに食べ始める前にパチリです。
2008.12.17
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デベソになっているのがデコポンの特徴です。もちろんめじろん県の知り合いが作ったデコポンです。都会の人は知らないだろうと思っていたのに、新しい職場の人達に配ったら「知ってる」「知ってる」と言われてちょっと驚いてしまった。喜んでもらえてよかった~。
2008.12.15
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王妃マリー・アントワネット(DVD) ◆20%OFF!以前見て紹介した「マリー・アントワネット」は今風の感じがするアメリカ映画(結構気に入ってました)でしたが、こちらは2006年製作のフランス映画です。こちらは史実により忠実に作られているようで、マリー・アントワネットのセリフは実際に書簡等の記録に残されたものを使ったとのこと。当時の風刺画と思われる絵も数多く登場します。あれだけ国民が飢餓等で苦しんでいるにも関わらず(知らなかったのか、知ろうとしなかったのか)、贅沢な生活を変えられなかったのね~。アメリカ映画ではたしか処刑まで描かれておりませんでしたが、こちらは国王一家がヴェルサイユ宮殿から追い立てられ、幽閉先がどんどん変わっていき、王妃処刑のところまで描かれております。☆☆☆
2008.12.10
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今年は、残念ながら築城航空祭にも新田原航空祭にも行けませんでした。来年は行けるといいけどなあ。つい青空を見上げて飛行音に反応して飛行機を探してみることが多くなったこの頃です。
2008.12.06
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DVD ベガスの恋に勝つルール 完全版(2008年12月5日発売)最近とっても多忙な毎日を送っており、なかなかブログの更新も出来ずにおりました。(〃´o`)=3 今日はリリース早々の新作DVDを見ることが出来ました。映画見ながら、年賀状を作ろうなんてちょっと甘かったかしら。(゜ー゜;Aキャメロン・ディアスとアシュトン・カッチャー主演の映画です。私は、アシュトン・カッチャー出演作は見たことないので、デミ・ムーアの再婚相手ねって印象しかありませんでした。なかなか好演してましたよ。キャメロン・ディアスは羽目をはずすキャラを演じるのがうまい(素かな?)女優さんというイメージがあったので、婚約者に振られた証券ウーマンという設定に当初思わず違和感を感じてしまいました。でも、やっぱりラスベガスで2人で羽目を外し過ぎてましたから、あらやっぱりねって感じでございました。やはりこの人は羽目を外した姿が生き生きとしてますから、見ていて楽しいです。宣伝のように「この映画から元気をもらえた」とは感じなかったけど、それなりに楽しい映画です。人生、時にはちょっと勇気のいる決断をあえてとらねばならないことがありますものね。失うものがあるからこそ、一方で得るものがあるのです。(゜ー゜)(。_。)☆☆
2008.12.04
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2008年11月19日発売スピード・レーサー 特別版日本のテレビアニメ「マッハGoGoGo」の実写版で、監督は「マトリクス」のウォシャウスキー兄弟だそうです。見始めてすぐから、かなりの違和感を感じてしまいました。( ̄へ ̄|||) 見ていてなぜか疲れてくるのは、あまりに多くの色が使われ過ぎてるからかしら。それに、これは子供向けに作られた映画なんだなと思えたからでしょうか。子供が見ても大丈夫だけど大人が見ても楽しめるような「トランスフォーマー」ばりの作りを目指したらよかったのにねと冒頭から思えて、見るのを途中でやめようかとさえ考えたものの、せっかくだし…と思い直し、頑張ってそのまま見続けました。見続けてよかった、後半になって話の展開がおもしろくなってきたので、結局楽しく見終わることが出来ました。主役のスピード役のエミール・ハッシュは見覚えがないので、もしかしたらあまり有名な人ではないかもしれませんね。ヘルメット姿が似合うから、選ばれたのかなあとか勝手なこと考えながら見てましたが、後半の演技はなかなかよかったです。脇を固める人達もなかなか素晴らしい顔ぶれでした。主役のライバル役は韓国のRAIN(ピ)、ある意味主役より目立ってて存在感十分でした。真田広之さんも武者モーターズ社長役でちょっと出てました。でも、誰よりも目立っていたのは、スピードの弟役の男の子とそのペットのオラウータンのチムチムでしょう。ペアルックでまるで双子の兄弟のようでした。熱演でした~。お母さん役はスーザン・サランドンでした。なによりすごかったのは、おもちゃのミニカーのサーキットのようなレースコースでしょう。さりげなく日本っぽいけどちょっとはずしてるところが出てくるのも楽しいです。☆☆☆
2008.12.02
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