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かなり初期に作ったテクスチャーで繰り返しにするとなんかおかしな感じですが愛着のある画像です。これは稲村ヶ崎海岸の貝殻の砕けた砂の写真をベースにしています。Web用やゲーム用には使えそうですがペーパークラフトの場合は砂浜よりも建物の壁とかに使ったらいい感じになるかもと思っています。
2007/11/30
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牛繁縷、蝿毒草、岡虎の尾、 桔梗草、小昼顔、昼顔、浜払子、 芒種らしい植物で野草編として選んでみました。ウシハコベは通年みられそうなのでこのグループにするのはどうかとも思いましたが特にこの時期に多く見られると感じたので入れています。キキョウソウやオカトラノオ等全く園芸種としては評価されていない割に普通にきれいなものとかハエドクソウのように接写ではじめてきれいに見えるものそしてそこいら中にあるのにちょっと冴えないため振り向かれないヒルガオ等特に野草観察を始めて1年目に感動を感じる植物達でした。又コハコベとウシハコベのメシベの先端の形とかコヒルガオとヒルガオの葉の形の違い。キキョウソウのスミレにも似た閉鎖花の戦略など知らなくてもどうでもいいけれど知っているとちょっと面白い話も野草を撮って調べてはじめて知ったことでした。
2007/11/29
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砂漠のイメージのあるサボテンですがアメリカの映画に出てくるものはもっぱら柱サボテンだとは思いますが特にこのウチワサボテンは子供の頃からのサボテンのイメージに近いものがあります。このサボテンの花の写真は今年の芒種の頃に撮ったものです。黄色い花と緑の葉のコントラストがなかなか美しいです。自宅ではもっと小さいシャコバサボテンなどを植木鉢で育てたことがあったり伊豆のシャボテン公園で買った球サボテンの小さいものとかを栽培したことがありましたが管理が大変そうなので手をつけていません。このサボテンを植えているうちはほっぽりっぱなしみたいなのでこういう花がつくならばこっそり育ててみたい気もしました。サボテンという単語は「日本語」なんだそうです。てっきり外来語だと思っていました。ほとんどの大きな柱サボテンがサボテン属なので「カクタス」と呼ぶのが外来語風味の様です。カルシウムなど栄養分たっぷりなのでサボテンステーキにするそうですが食べたことは多分なかったかな?
2007/11/28
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住宅地では楓や銀杏は掃除がいやだという理由で結構みられないため紅葉を楽しめるポイントは公共の場所に生えている大きな木に限られるのですが住宅地でもツタとこのドウダンツツジだけは結構楽しめました。但しドウダンツツジの生垣はなかなか都合のいいところにはなくて曇り空でやっと撮れたという感じです。塀系のテクスチャーとして1枚は加工したいですがきれいな紅葉と言うよりも通年での変化を表現したいところです。学名・別名・名前の由来
2007/11/27
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記号:pi2場所:稲村が崎公園撮影期間 2006冬至から2007立冬 html付は サイズ 640x320日付(6桁)+q(320ドットを意味する。) → 先日のものと比べて稲村公園に絞ったものだが公園下の植物の様子が多少なりとも見えるほか極楽寺川ので入りと橋の付近は割と近めに感じる風景キャラクター表示も遠近感が強く公園下がメインとなりそう。そのかわり先端部など「稲村ヶ崎」としての形は出ていない。公園全景としてはpi1より使い方は難しくむしろ公園から降りたエリア重視といえるかもしれない。基本的にpi1と同一日に撮っている。トイレとトイレの山桜が入らない。花の写真集としてハマヒルガオなどのコンテンツを誘導するのにむいていると思う。その割には全然花が写りこんでいないのがちょっと痛いところではある。そういう点から見ても写真としてはいまいちなだが絵の構図にもむいている。ゲーム背景としては使いやすいとは思う。つなぎ稲村海岸と公園:pi1、pi4 公園2Fの逆景pa5 階段上がって3Fpi3 未アップ 公園2Fの逆景 雪写真までありc1 極楽寺川付近の逆景 未アップ 今年の定点 海系c8 公園1Fの逆景 未アップ 2004-2006の定点 雪写真まであり極楽寺川:g2,g4、g7g2は背景というより風景なので
2007/11/26
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広場としての海岸風景として1024x512ドット背景画像サイズを作成そのweb公開用として640x320ドットをアップしている。記号:pi1場所:稲村が崎公園撮影期間 2006冬至から2007立冬 html付は サイズ 640x320日付(6桁)+q(320ドットを意味する。) → もしも画面構成が1024ドットだったら常時背景表示で幅500ドット以下ならばゐクールする使い形稲村公園の構図が全般的に公園からであり午前は逆光になるために午後に撮った。案外と変化はなく植物観察は出来ない。また時間帯が違うので他のエリアとはつなぎにくいけれど結構フォローしているエリアが広い。当初朝の海岸に対する逆風景として浜用に使おうと思ったけれど結構微妙近接系でのキャラクターはなく微妙な遠近感でパースなしでキャラクターが置けるという意味では使いやすい構図だと思う。変化が少ないので枯れきった3月から11月までの7枚しかない。観光ポイントはpi2で行う方がよいが1F系、あと極楽寺川の観察コンテンツも誘導できる。公園で階段を上がるシーンをやるとき海岸でスポーツをやるときなどに使えると思う。ビーチバレーのような俯瞰系スポーツの背景に使えたらよいと思っている。2005-2006も何枚か撮っているので入れ替え、追加はあるかも是非雪写真が撮りたい構図季節感の少ない海系背景とカメラアングルの切り替えができるだろう。つながる場所pi2 より公園に近いpi4 公園2Fの逆景pi3 未アップ 公園2Fの逆景 雪写真までありb63 ないしはo 未アップ 水平構図 海系 写真の必要は無いc1 極楽寺川付近の逆景 未アップ 今年の定点 海系b6 海岸の音無川向き 未アップ 2005-2006の定点 海系c8 公園1Fの逆景 未アップ 2004-2006の定点 雪写真までありg2、g4、g7 川へ左折
2007/11/25
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浜豌豆、唐大葉子、 枸杞、黄菖蒲、小待宵草、 地縛り、浜早乙女花、棘蕎麦、 浜といっても若干道路際や川辺に咲く植物です。ハマエンドウについてはよそではもう少し海際なのかもしれませんが稲村ガ崎では音無川でしかみられないのでここに入れました。ジシバリは意外かもしれませんが浜以外ではほとんどみられません。微妙にはずしているのがカジイチゴでこのグループに混ぜてもいいかもしれませんが「その他」としてもう位置グループにしようと思っています。
2007/11/24
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広場としての公園2Fとして1024x512ドット背景画像サイズを作成そのweb公開用として640x320ドットをアップしている。記号:pi4場所:稲村が崎公園2F撮影期間 2006大雪から2007霜降 html付は サイズ 640x320日付(6桁)+q(320ドットを意味する。) → もしも画面構成が1024ドットだったら常時背景表示で幅500ドット以下ならばゐクールする使い形になると思う。もともと1024ドットは2004年からはじめた一画面型の標準背景サイズで風景と豆粒キャラクターが歩くことを前提にしている。この構図は2004-2006の主定点の死角であり稲村の山の四季を定点で撮りたいと言う事で選んだ構図山模様と手前の明るさを主体としているがあんまりぱっとしない。一枚目の紅葉が一番きれいだと思う。ほんとうは立夏の頃にオオムラサキツツジが咲くのだが特に2007年はあまり咲かなかった上、入り口方面はくらくてわからない。さまざまな所で問題がある写真ぐんでたいしたことは無いのだけれど今年のgと並んで公園からの稲村の山の色をちゃんと捉えられたとは思う。雪景色は未撮影6枚くらい選んでイラストにした方がよいかもしれない。使い方としては肝心の出入り口との連携が弱いが遠近感があり露出破綻していないのでシーン描写の背景に使えるがチャットの背景の場合、近距離以外の人物の声は聞こえない仕様になるだろう。2Fから3Fのつなぎは用意されていない撮影者の見える構図としてpi1とpi2で豆粒キャラクター用俯瞰系としてアップロードしていない広範囲なものとしてpi3やはり雪写真しかアップロードしていないが2004から2006まで毎日更新したメイン定点c8(撮影時はe)がこのエリアとつながる。その他途中経過を省略すればpa2pa5などにつながる。
2007/11/23
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小さな小道を想定したブロックのある土の道です。縦シリーズなのでホームページ用にも使えると思います。山道みたいなところにはこういうところが多いのでは無いかと思います。土の小道とか石畳と相性が良いと思います。これだけでもいいのですがちょっと寂しいので草とか散らしてみたいところです。ペーパークラフトやゲームの場合山道みたいなところにに使えるのでは無いかと思います。
2007/11/22
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記号:pa7場所:稲村が崎公園3F撮影期間 2006清明から2007清明 日付(6桁) → スクロールタイプの撮影個所を含む。あまりぱっとしないけれどサトザクラの変化を楽しむという趣旨ではじめたものオーソドックスなVGA画像なので使いやすい。観光的意味合いは低いし名所でも無いがリスとか鳥とかのアニメにむく。近距離系なのでキャラクター表示も可能だけれどいわゆるアドベンチャースタイルの人物表示にもむいていると思う。細かく枚数があるのでhtmlだけでも結構条件分岐に使えなくも無い。移動は視点がどこにあるかということだと思うが入り口方面からのズームが妥当移動全体:pa2、pa5 入り口方面pa8 紫陽花
2007/11/21
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未央柳、立葵、雪の下、 毒痛み、赤熊百合、泊夫蘭擬き、 芒種といえばなんといっても紫陽花ですがこの時期からずっと咲いていていてもこの時期特に目立っているものも多く羅列するときりがありません。そこでとりあえず代表的なものをその1、その2として二つに分けることにしました。今回のをメジャー編とか園芸編とかしたいところですがシャグマユリとドクダミを入れたので微妙です。夏に向かって色濃い季節感のものばかりでなににするにせよ素材の豊富な季節です。
2007/11/20
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2006年に同時に撮ったアップ気味のゲンノショウコで自宅で撮ったものです。オシベの紫とメシベのピンクが白い花弁に映えて赤紫のものよりこちらの方が味わいを感じます。色違いの花のある植物もいろいろありますがゲンノショウコとニワゼキショウの2種が印象深いです。もう一種くらいと組み合わせたいところ名前の由来、薬効と用法の解説ゲンノショウコ:白 その2
2007/11/19
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いよいよ虫の姿をみなくなるかどうかという頃で、寒いながらも陽が出たせいか今日は最後の一頑張りという感じでモンシロチョウやセセリチョウをみかけたのですが海岸の川沿いで見たことも無いタテハチョウのようなものがはらはら飛んで着地するとそこには枯れ葉が一枚落ちているだけでした。それがこのアケビコノハでした。地面に止まっていたのですが薄暗いこともあって飛んでいるのをみてなければ気がつかないところでした。デジカメは既に露出の調子が悪く暗い目で撮れた事自体幸運なことのように思えます。ただ表面の鮮やかな方が撮れなかったのは残念でした。今年は画質や構図面では退化ばかりだったのですが出会いということでの写真の資産は結構すばらしいものがあったと思えた冬のちょっと変わった昆虫との出会いです。
2007/11/18
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時を告げる草花 夏至~寒露:ツユクサ その2今年はツユクサはいまでもまだ探せばあるようです。思いのほか花期の長い植物ですがあまり見たことがないという人が多いのは午前限定であることと刈られてしまうからでは無いかと思います。この青はオオイヌノフグリと並んで貴重だと思っています。結構おもしろい造形なのですがなかなかそれを生かすことは出来ず四苦八苦して期間が長い割に特に最近は写真は少ないです。平凡ながらそれなりにきっちり撮れた写真も残りました。知られている植物でもあるのでちょっと追求してみた気もします。名称・学名と名前の由来薬効と用法の解説ツユクサ その1
2007/11/17
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このカラスノエンドウの写真はちょっとくすんだ感じですが実のところこの写真が「野草をきれいに撮ってみよう」と思ってはじめた最初の写真です。2005年にデジカメを新しくしてから発色がいいのでそれ以前の写真は新規にアップしないようにしていたのですが結局じわじわアップしています。野草撮影は結局出会いと集中力で道具による解像感等結局撮っている人以外からみるとあまり関係ないのかもしれません。くしくも現デジカメが壊れてしまったのですががんばればこの程度の画像は作れるはずで集中力とか工夫が必要だなぁと感じました。カラスノエンドウの実
2007/11/16
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多分「稲村巡礼紀行」の写真閲覧コンテンツとしてはベースとなりうる背景写真で観光オブジェクトの展示などのインタラクティブの背景にも使いたいと思っている構図記号:pa2場所:稲村が崎公園3F撮影期間 2006大雪から2007霜降 html付は サイズ 640x240日付(6桁)+m(240ドットを意味する。) → 大サイズ画像は1280x480ドット、但し未アップ1280x480ドットはスクロールを考慮つまりスクロール用大サイズ、位置画面表示用640幅サイズ、サムネールの3枚でズームイン、ズームアウトを行う。キャラクターチャットなどに使えそう。雪の写真が無いので補完したい。但し実際に640ドットに縮めると一画面でもよいかもと思っている。このエリアに関しては複数の構図でVGAで撮っていてpa7 里桜pa8 紫陽花pa3 新田義貞碑前前pa5 入り口方面にカメラ切り替えが可能他とのバランスに欠くし画質もよくはないが固定背景型の3Dで広い季節を表現できる。アップした分を削除はしないがインタラクティブで使うにはさほど緑の変化が無いので抜粋が必要だと思う。観光ポイントとしてコッホ碑と新田義貞の碑季節の変化としては紫陽花その他朝日の写真や富士山など本記事は人に見せるというよりまとめ的チリツモです。リンクは普通のhtmlで前後すると季節の変化が楽しめます。
2007/11/15
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透百合、牡丹防風、 浜木綿、浜萓草、石蕗、 磯菊、花磯菊、 海浜植物のうち崖際に咲いていそうなものを選んでみました。崖を染めるように咲く様はきれいなのですが海から見ないと分からないものも多いです。顕著なのはスカシユリとイソギクとツワブキですがツワブキは海岸限定でないので海浜植物というくくりにすると微妙かもしれません。あとススキ、ハマウド、ハマゼリもいれてもいいかなというところ。但しそんなに群れるわけでもないので遠景で風景を撮るとなかなかわかりにくくはあります。
2007/11/14
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テイカカズラもその4ですが似たようなものばかりで写真的にはあまり変わり映えしません。しかも同時期に撮ったものです。この写真が一番カザグルマっぽく撮れているように思います。カザグルマっぽい花はキョウチクトウ科がもっぱらなのですが写真では撮れていないもののオトギリソウ科のトモエソウもカザグルマっぽいほかハナニラあたりも仲間に入れてグループにしてみたいです。名前の由来、謡曲「定家」についてなどテイカカズラ その3
2007/11/13
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発見されたのかクルマバッタより後だったのだろうと思いますが「もどき」と名をつけられてなんともかわいそうなこ虫です。クルマバッタ自体ともあったことはないのですが普通は緑と褐色の混ざった色合いですが褐色型もあるそうで違いは背中が盛り上がっている点ぐらい出そうです。逆にクルマバッタモドキにも緑型があるそうでとりあえずクルマバッタとクルマバッタモドキの典型的なものはいいとしてクルマバッタモドキのモドキなクルマバッタとかクルマバッタみたいなクルマバッタモドキみたいなのまでいるとごちゃごちゃなのですがミヤマフキバッタとヤブキリ以外とても少なく残念なことにクルマバッタ自体もこれっきりでした。写真に撮れなくてもいいから来年もう一度出会いたい虫のひとつです。撮影は2006年でしたがその当時楽天ブログに茶色い昆虫をアップすると気持ち悪いという人がいたので保留にしていました。美術的モチーフとしてみても非常に興味深い模様ではないかと思っています。
2007/11/12
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ちょっと狭い土の小道です。草とかないので結構使いやすそうです。ペーパークラフトの場合茶一色に塗った後これを配するとちょっと田舎っぽい感じが出るほかあぜ道とか山道とか大雑把ななところで結構使いやすいテクスチャーです。写真ベースでドット絵補正を丹念にしています。イラスト系のテクスチャーと比べてそれなりの味わいがあるのではないかとは思っています。色を変えた場合は雪の道にも使えないことも無いですが広い道との組み合わせには向きません。前回のもの同様、ホームページの場合は縦繰り返し指定の背景などで方向のある文章などの横に置くのがよさそうです。
2007/11/11
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コムラサキの写真を前回同時にもう一枚撮ったのですがあまりに構図が近くて保留にしていました。ほんとはアップと引きとかを数パターン撮るのですが位置付け的には前回がアップで今回がひきですがあまりかわりません。園芸用途がもっぱらですが結構勝手に生えているものもあり秋の彩りなのですが薬効があるわけでもなくほんとに彩りだけです。コムラサキの実 その1
2007/11/10
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梔子、半夏生、印度浜木綿、 山百合、捩花、紫苦菜、 牡丹防風、荒地野菊、洋種山牛蒡、黄釣船、 凌霄花、アメリカデイゴ、 夏至の色です。この時期はまだ紫陽花の遅咲き、例えばオタフクアジサイなどもありますが紫陽花は別にしました。この時期はクチナシをはじめとしてこの季節だけの植物が多く色合いは若干赤系統に傾きますが野草でもネジバナやヤマユリなど、良く知られ愛されているものがあるのが特徴です。暑すぎず、もう初夏ではない。夏至の頃はそんな印象があります。ノウゼンカズラとカイコウズについては寒露に二度咲きするかダラダラ咲くことがありますがやはりピークは夏至付近でしょう。長期咲く花もこの時期から咲き始めるものが多く咲き始めの印象が強いため、この時期を代表の季節にしたいものが他にもいろいろとあります。
2007/11/09
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白いマーガレット一輪だけの写真です。前回も書いたようにカモミールやノースポールにシェアを取られていて結構少ないです。一輪だけだとなんだかぱっとしないので保留にしていましたがシンプルなこの花が好きだという人も多いみたいです。今回の写真は後ろにも花があるためちょっと構図としては良くないですがとりあえず花単体を描くためのサンプルとしてはまぁまぁかなとは思います。学名・別名・名前の由来マーガレット その2
2007/11/08
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かろうじて写真を撮ってもう一度あえるかと思っていた虫たちともボチボチ会えなさそうな時期になりました。このアオオサムシとは春の終わりごろ五月の最初に会いました。甲虫で緑色というのは別に珍しくは無いけれど黒い縦じまが鮮やかでなかなかよい感じの模様なのでもう一度会いいと思っています。こうした虫たちをグラフィクスで表現するる時どうしても顔や腹部は人間の価値観だと無気味になってしまうので目と背中以外はシンプルに抽象化してしまうのが良いのでしょうか?在るがままがよいという考え方もありますが美しさのありどころを虫を見ていると考えさせられます。
2007/11/07
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今年は夏に入ってからハマダイコンが全く見られませんでした。しかし最近浜の端っこの方に葉っぱが茂り始めているので真冬前にもう一度見られそうです。つまり花期が長いのではなくて二度咲きということの様です。砂浜で最も目立つ花ですが実のところツルナと並んで無難な食用植物ではないかと思います。最近はやっていませんが野草料理に挑戦したときまず使おうと思ったのがこのハマダイコンでした。ハマダイコン その1
2007/11/06
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ハマダイコン、ハマヒルガオ、ツルナ、 ハマボッス、イワダレソウ、アキノノゲシ、 海岸付近の植物というくくりだと多くなってしまうので浜辺と岩場や海岸線付近にわけました。今回は浜辺編です。浜辺編というのは要するに海水に浸っても枯れないということと岩場系を除いたということです。砂浜でも大丈夫そうだけれど公園に依存してそうなものも除いています。無論単に写真に撮れなかったものや稲村に無いものはありません。ハマエンドウは海岸よりちょっと入ったところなのでわけました。意外なのはアキノノゲシではないかと思います。ほとんど道路沿いの岩場エリアですが嵐などのときは明らかに潮をかぶる場所に生えています。道路際の歩道にはえる菊やエノコロより明らかに海よりのようです。その他道路際ではラセイタソウとハルガヤなどもみられます。一度だけカワラアカザが咲いていた年がありました。きれいな6種類ではないかと思います。ハマダイコンとハマヒルガオについては野草を観察始める前から海岸風景として写真を撮ったりしていました。誰でもしってそうな海浜植物なのではないかと思います。
2007/11/05
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そろそろセイタカアワダチソウの季節も終わりです。やはりメインは寒露あたりですが咲き始めから終わりまでこってりとした色で空き地とか道の端とかを彩ってくれています。今年はセイタカアワダチソウに限らずキク科の野草がなんとなく少なかったような気がします。写真は去年のものですがセイタカアワダチソウが咲く頃にはちょうど富士山の冠雪がみられ秋晴れの日がある反面雨でどんよりした日も多く季節感を表すには都合の良い植物だと思います。セイタカアワダチソウ 綿帽子その4
2007/11/04
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縦方向の道です。128X128です。ホームページの場合エリアのし切りにつかえます。横にしてもいまいち使えないのですが回転はロスレスでできるので手抜きせずに全方向ファイルはそろえたほうがいいかも知れないのとこの半分のスケールがむしろ良いように思いました。ブログではどういう風にしようか迷った挙句結局テーブルタグで表現しました。3種類作ったのですがこれを作った当時Flashでのパース変形をまだ思いついていなくてそのままになっていました。256ドット版もサーバーにはアップしていますがFlashで3Dゲームを作った場合視野画面は400ドット以下になるので128ドットのテクスチャーでも結構リアルっぽい地面ができるのではないでしょうか?塀シリーズに対してスケールが大きめなのは近距離で見ることが多いと思ったからです。鉄道模型ではあぜ道のような田舎の情景に使えるのではないかと思っています。
2007/11/03
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今日モンシロチョウがツワブキに止まっている写真が撮れたのですがとっさだったのでVGAでの撮影になり印刷グレードのものはありません。秋口以降はツマグロヒョウモンとかイチモンジセセリが主力でせいぜいキアゲハなどがいるくらいなのでツワブキにモンシロチョウは珍しいかなぁなどと思いました。でも以前もっと寒い時期にイソギクに止まっているものも撮った気もするので1年通じて広くいるのかもしれません。モンシロチョウ その3
2007/11/02
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いよいよツワブキの季節になりましたが今年は気のせいかツワブキノ花の数が少ないように感じます。海岸ではなぜかもう少し遅く咲くイソギクも咲き出しているためツワブキがイソギクを従えているような風景になってきました。晴れている写真の方が色がきれいなのですが葉っぱが案外と暗いため花の色が飛び失敗しがちです。そのせいかどうも曇りのときの写真が多くなってしまいます。学名・別名・名前の由来薬効と用法の解説ツワブキ その2
2007/11/01
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