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クロガネモチが多いのはやはり実がきれいなのと葉が常緑で密集しているせいでしょうか。近所にたくさん実がついているクロガネモチの木があったので改めて実の写真を撮りました。でもなんとも納得のできないできではあります。このサイズの実は赤いものが多いですがなんやかやで結構グループ化できる程度たまってきました。こうしてみると密集度ではクロガネモチの実は良いのですがセンリョウと比べると葉に不満を感じます。クロガネモチの実キミノクロガネモチの実
2007/12/31
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マンリョウとナンテンもアップしたのであまり思う良いな素材はないのですがセンリョウの実の写真も撮りました。これは自宅のものです。例年鳥がどんどん食べてしまうのですがみかんもそうだったのですが今年はどういうわけか取られず自然落下で数を減らしています。もっと実がたくさんついているときに写真を撮れば良かったと思っていますがまだまだよそのお宅によさそうな木もありそうです。学名・別名・名前の由来センリョウはセンリョウ科でヤブコウジ科のマンリョウと無関係なのがおもしろいところです。キミノセンリョウセンリョウ その2
2007/12/30
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夏が遠く感じられるようになりました。セミもさほどまじめに撮っていたわけでは無いのですがそれなりにコレクションできてよかったと思っています。特に2005、06には積極的に写真を撮りました。まるで小学生の夏休みの宿題です。2006年のものですが油蝉の羽を主体とした全体写真が一枚残っていました。羽の観察という点で羽に正対した写真である点切り抜けばテクスチャーとして使えそうではあるのですがそれは前回のほうがてかりが無い分よさそうです。中途半端に空が入っているので一枚の絵としての構図として何とか生かしたいとおもっています。MP3をダウンロードしゅわしゅわ油蝉アブラゼミ その2(楽天広場内)
2007/12/29
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記号:s87場所:郵便局通り撮影期間 2006小寒から2007立冬日付(6桁) → 桜のプロムナードを四季でそれなりに撮れたもんだから調子に乗ってはじめた緑のプロムナードの定点で一応皐月とか桜とかある構図ですが人が歩いていて使えなさそうなものが多いです。でもまぁ緑のプロムナード全体が見えるし一応つなぎとしての意味はあるかなと。この住宅地の特徴的な場所ではないかと思います。桜のプロムナード入り口付近:sy3桜のプロムナード中央:sy3c桜のプロムナード入り口:sy1、sy4郵便局通り:s89
2007/12/28
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ナンテンはちょっと前からなっています。紅葉も好きですが赤い実は見ていても楽しいものです。冬を代表する植物のひとつではないかと思います。ナンテンはちょっと前からなっています。鳥が食べない限りはずっとありそうですが好物っぽい気配です。色鮮やかな実は冬の青空に映えます。自宅にもあることはあるのですがどうもぱっとしません。薬効と用法の解説学名・別名・名前の由来葉に防腐作用や解毒作用があったりするのですがのどあめなどに使われる咳止め効果は「治癒」でなくて「麻痺」による「症状緩和」なので微妙です。昔は実だけ見るとナンテンだかセンリョウだかマンリョウだかわかりませんでした。
2007/12/27
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烏瓜、紫苦菜、野葡萄、白花蒲公英 痰切豆、野蒜、南天萩、 狐の孫、釣鐘人参、岩垂草、藪豆 よその地域ではわかりませんが、別にマクロレンズがなくてもよくてちょっと草を掻き分けて見るようなタイプでも小さすぎず世間での扱いの良くない植物を選んでみました。ちなみにカラスウリは夜限定ということで見る気が無いと出会えないということでこのグループに入れました。小さい花は別に考えています。ヤブマメとかノブドウとかイワダレソウとか野草撮影をはじめるまで存在すら気づかなかった植物達でした。いずれもちょっとしたところで会えると嬉しくなる美しさをもった野草達ではないでしょうか?
2007/12/26
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自宅には千両は咲くのですが残念ながら万両はぱっとしないのでよそのお宅のものを撮りました。植物の名前を覚え始めたとき上向きに実がつくのがセンリョウ、下向きにつくのがマンリョウという「定番」マニュアルのようなものを見たのが印象的でした。万両は小さくてもバランスよくまとまっていてCGなどでも表現しやすそうな素材だと思います。学名・別名・名前の由来「千両、万両、有り通し」と縁起物として言われます。アリドオシはアカネ科なのですがこれはまだ見たことがありません。これじゃ「千両、万両、縁が無し」になってしまいそう。シロミノマンリョウの実
2007/12/25
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記号:sy3c場所:郵便局通り撮影期間 2005春分から2006小雪日付(6桁) → → 桜のプロムナードを正面から撮ったもので手製の広角レンズを使っていますがあまり画質は良くなく周辺は大分ぼやけています。当初は通年観察と一本の木という形でまぁまぁだったのですが「美しさ」という点で西友前のほうがきれいに撮れてはいるようです。入り口の左右の2枚とあわせて使えるかと思ったのですが微妙にバランスが悪くだめでした。まぁ桜というものの勉強にはなりました。つなぎ桜のプロムナード入り口:sy1、sy4桜のプロムナード入り口付近:sy3郵便局通り:s89緑のプロムナード南端:s87
2007/12/24
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記号:sy3場所:郵便局通り撮影期間 2005穀雨から2006大雪日付(6桁) → → 桜のプロムナードの入り口の桜を通年で撮ったものです。おもしろみはないですが一本の観察シリーズとしては面白いのではないかと思います。背景として使った場合上半身は切れますが近距離系なので使いやすそうです。ただ前後全部定点で撮っているのでこの構図が無くても特に不自由もありません。つなぎ桜のプロムナード入り口:sy1、sy4桜のプロムナード中央:sy3c郵便局通り:s89緑のプロムナード南端:s87
2007/12/23
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記号:sy4(左)、sy1(右)場所:桜のプロムナード撮影期間 2005冬至から2006大雪日付(6桁) ↓ ↓ 季節の定点をやろうと思った最初の場所とも言えるポイントで、日付とか修正をしていない2005年分もアップしてあります。最初は立ち位置からで考えていたのですが見上げ構図ではと花を楽しむ形になりました。縦広角の2面撮りで人物はみにくいですが桜の四季を楽しめる構図ではないでしょうか。つなぎ桜のプロムナード中央桜のプロムナード入り口付近桜のプロムナード西友前北:sy2桜のプロムナード西友前南:sy5桜のプロムナード薬局前:撮影中いるか公園:2008年撮影
2007/12/22
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そろそろ冬景色なのですが街路樹のクロガネモチの実が目立つようになりました。この赤い色はモチノキやソヨゴよりピラカンサやアオキに近いものがあります。普通クロガネモチは葉っぱが多いのでうまい具合に撮れないのですが刈り込まれて実だけが目立つようになっていたため空を背景に撮れました。
2007/12/21
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記号:sy2場所:桜のプロムナード撮影期間 2006啓蟄から2007春分日付(6桁) → プロムナードの中央付近から北側を見る構図です。撮った日付が反対側と違うので微妙に違和感も出ますが結構使いやすい構図ではないかと思います。但し桜はぱっとしません。キャラクターに踊りを踊らしてみるとか対面型のキャッチボールとか背景として本来の目的にはよさそうです。つなぎ桜のプロムナード入り口:sy1桜のプロムナード西友前南:sy5桜のプロムナード薬局前:撮影中いるか公園:2008年撮影
2007/12/20
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記号:sy5場所:桜のプロムナード撮影期間 2005清明から2006大雪日付(6桁) → → プロムナードの中央付近から南側を見る構図です。真ん中の桜の四季を見る構図で長めにやっていますがもっぱら4月のはじめだけですがそれなりの見ごたえはあります。2007年度はこの反対側からやっています。海まで入り込んでいる写真もあるのでこの場所らしさが出ているように思えます。桜の写真は早い時期から撮っているのでこのエリアの定点から写真集をスライドで出してもいいかもしれません。つなぎ桜のプロムナード珊瑚礁前:sy6桜のプロムナード入り口:sy1桜のプロムナード西友前北:sy2桜のプロムナード薬局前坂(未処理)
2007/12/19
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記号:sy6(左)sy8(右)場所:桜のプロムナード撮影期間 2006春分から2007春分日付(6桁) ↓ 七里ガ浜のまっすぐな坂を上がったところにあるプロムナードで場所的にもテレビなどで取り上げられているメジャーな場所です。この風景の後ろを見ると坂の向うに海ですがそちらは季節感はありません。つまり稲村海岸としては海の次のエリアでもあります。なんといっても見所は染井吉野の四季で開始と終了時も割ときれいな時期からとなっています。ズーム気味なのでプロムナード全域をこの構図だけでも使えそうですが結構いろいろな場所で通年撮ることが出来ました。2枚1セットで撮っていますがリンク先は仕様上一枚ずつです。384x512の歩道を2連で並べて両方のエリアの人々を表現できるように考えた構図で積極的に使いたいと考えています。ただ現実世界では西友、薬局、レストラン数件、クリーニング屋、散髪屋しかなく裏にパン屋、ケーキ屋、酒屋と商店街というには希薄でストーリー仕立てが難しいです。ユースケサンタマリア主役の「アルジャーノンに花束を」はここでロケが行われています。そんな感じでシーンとして活用を考えています。つなぎ桜のプロムナード入り口:sy1桜のプロムナード西友前北:sy2桜のプロムナード西友前南:sy5桜のプロムナード薬局前坂(未処理)七里ガ浜駐車場(未処理)
2007/12/18
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イモカタバミは目立つ季節は狭いですがかといってその後全く無いわけではなく空き地とか思わぬところで秋頃にまとまって咲いているところもあるようです。今年はあまりイモカタバミと積極的には向き合いませんでした。そこいらに咲いてはいたのですがやはりしゃがんでみないとその良さは伝わりにくくそういう意味でも接写で映える植物だなぁと思います。学名・別名・名前の由来イモカタバミ その1
2007/12/17
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皐月、金糸梅、鼠黐、 黄菖蒲、花槙、ユッカ蘭、 小満の色で特にこの時期に目立つ園芸系のものを選んでみました。紫陽花も色のつき始めはこの時期なのですがはずしています。但しユッカ欄とハナマキは今の時分(小雪~大雪)にもう一度咲きます。やはり代表はさつきで低めの生垣や墓地や歩道の植え込みに使われています。キショウブは海と川のそばに住んでいるのでおなじみなのですが都市部ではあまり見かけないかもしれません。ネズミモチと似たような花で地味ですがピラカンサのはななどもこの時期です。
2007/12/16
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記号:po場所:音無橋県道側撮影期間 2006小寒から2006冬至日付(6桁) → Seahouseは音無川のほとりにある駐車場で波がちょっとあるとサーファーでいっぱいになります。旧休憩所や土のある独特の空間は都会の駐車場では味わえない独特の空気があります。新しい休憩所を建設中なのでもうこの景色ではありません。四季の変化は少なくせいぜいユッカ蘭くらいしか見所はありませんがしょっぱなに雪景色等もあります。人がうろちょろしている背景としては良いのですが車を利用して迷路などやりたいもののそうした背景にはローアングルで使えません。つなぎ音無川降り口:o4音無橋:o7音無川:o6
2007/12/15
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記号:o6場所:音無橋県道側撮影期間 2007立春から2007大雪日付(6桁) → 音無旧橋からの風景です。古い独特の水門があるのが特徴でほんとうはもっと季節の変化が出せればよかったのですが思惑どうりにはなりませんでした。ひとつは濃淡差が強いということもあるでしょう。豊富な植物やモンシロチョウなどここで観察できるのでクリックして図鑑みたいな感じでの使い方がよさそうです。一応「背景」としての意味も持たせてありますがキャラクターはほぼ粒状。「音無橋」の方にズームするのが正しいのでしょう。たまにコサギなどもきますが極楽寺川ほど生き生きとした生態はありません。この構図を「絵」として仕上げるたいとは思っていますが写真での表現ではまぁこんなもんなのかなぁと。海岸音無川定点(未アップ)海岸降り口定点(未アップ)音無川降り口:o4音無橋:o7Seeahouse:po
2007/12/14
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記号:o7場所:音無橋県道側撮影期間 2007立春から2007大雪日付(6桁) → 海岸の県道の一本内側の音無旧橋から撮った県道の橋下です。極楽寺川と比べると変化が少ないもののハマカンゾウやキショウブなど結構きれいな花と出会えます。定点ではそういう変化がうまく出てくれませんでしたが写真集などへのリンクに使いたいところです。シーンとしては浜から橋の下に入る背景に使おうかと思っています。海岸音無川定点(未アップ)海岸降り口定点(未アップ)音無川降り口:o4音無川:o6Seeahouse:po
2007/12/13
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記号:o4場所:音無橋県道側撮影期間 2006小雪から2007立冬日付(6桁) → 音無川の地下通路降り口です。ほんとうは四季折々で色合いが違うのですがうまく表現されていません。最初は縦撮りにしようとしたのですがVGAで1年撮りました。ゲームとかで海岸から引き上げるシーンなどで使えそうですが基本的に人がすれ違う程度しか幅がないので微妙です。つなぎ海岸音無川定点(未アップ)海岸降り口定点(未アップ)音無橋音無川Seahouse
2007/12/12
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黒ってほどでもないのですが「風紋の砂:白」に対して黒っぽいのでそう命名しています。半透明処理をうまくして他の砂とあわせれば特に強風後の海岸を作れそうです。これはカイノス内外にも言えることですが色はほとんどないのでバンプパターンとしても使えそうです。あとひそかに色をつけて処理をすれば海のさざなみなどにも使えるのではなどとも考えています。大きいしきれいな模様でもないのでWWWには使えなさそうな感じです。そういう意味でいままでここにリストしなかったのですがとりあえず現時点でアップしているテクスチャーはこれが最後です。
2007/12/11
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近所の公園にはピンクの山茶花が何本か植えられていて先日の雨上がりちょっといい感じに陽が射していたので撮りました。このピンクのサザンカについては先だって壊れてしまったデジカメではついに撮り直しをしませんでした。サザンカもツバキも濃い赤以外のものはなんとなくシナシナした感じなのですがシナシナ感が濡れたことによりアジになってくれました。学名・別名・名前の由来サザンカ その3サザンカ その4
2007/12/10
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冬の間つぼみで過ごすというのはモクレンとコブシぐらいではないかと思いますが桜や柿等と違って紅葉らしい紅葉も無くめれめれと葉が落ちた後に皮のコートを半分脱いでセーターを着込んだようなつぼみがもう姿を見せています。はっきりと皮が取れて初めて目に付くようになるので実際は冬至から開花直前の立春までの2ヶ月程度と長いようでそうでもない期間ですが他に木の実も花も目立たない季節なだけに印象深いハクモクレンのつぼみではないかと思いました。今回の「脱ぎかけ」はいわゆる「毛皮風」と比べるとあまり気が付くものでもないのでちょっと面白いのではないかと思っています。背景に山茶花が入るようにしたので「空」ははいっていません。学名・別名・名前の由来ハクモクレン その2ハクモクレンのつぼみ その1
2007/12/09
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夏に出会ったカブトムシの写真です。小さ目ながらこの構図だと角も立派に見えます。そろそろ真冬もしも甲虫の類に出会うとしたら冬眠から寝ぼけたものでしょうがカブトムシに関しては冬は越さないそうです。今年は結構主要な種類の虫と出会うことが出来て増えた写真の量は少なかったですがそれなりに充実しました。カブトムシ その2
2007/12/08
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烏の豌豆、棘蕎麦、桔梗草、仏の座、 胡瓜草、姫踊子草、庭石菖、 垣通、姫小判草、姫蔓蕎麦、掃溜菊、 誰が見てもきれいというのではなく野草に興味が無い人は知らなさそうな植物だけれど野草撮影をやっているサイトがどこでも扱っていそうなどこにでもある植物でデジカメで撮ると特にきれいだと感じられる植物のグループです。だいたいテレマクロの接写ですが倍率はさほど高くないです。道具の破損などあり最近はこういう写真は撮らなくなりました。やはりカラスノエンドウ、キュウリグサ、ホトケノザ、ヒメオドリコソウははずせないと思います。ハコベも最初はこの仲間にしようかと思ったのですが七草粥などで知られているしおもしろいけれどきれいというのとは違うのではずしました。その他このグループにしようと思ったものにアキノタムラソウとキランソウがあったのですがややマイナーであり街中では見つけにくいのではずしました。
2007/12/07
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記号:g4場所:稲村が崎駐車場撮影期間 2006小寒から2006冬至日付(6桁) → 極楽寺川の川横の小道です。シャリンバイ、アロエ、オシロイバナと植物の変化の楽しい道なのですが定点撮影では広角であるためかそういう変化はうまく出ていません。橋の付近を適当に処理した場合海岸の背景から直接この場面にすることも出来そうです。旧橋を含むので他の極楽寺川シリーズとの繋ぎはやりやすいです。最終的に全部使う必要も無いですが雪のシーンまで撮ってあるので貴重といえば貴重つなぎ極楽寺橋:g6極楽寺旧橋 陸側:g5極楽寺川河口から:g2稲村が公園と極楽寺川:pi2公園から浜を見る定点:C1
2007/12/06
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記号:g2場所:極楽寺橋下撮影期間 2006啓蟄から2007啓蟄 日付(6桁) → 極楽寺川河口から上流を見たもので橋が入っている写真もあるけれど原則橋の上の人物は範囲外という設定川の四季を観察のつもりだったけれどかろうじてキショウブとカンナの様子が多少わかる程度で結局川の草刈のパターン程度しか分からないのが現実雪の写真はなしこれは単独で使うものではなく稲村が公園と極楽寺川からの視点として使うのが良いと思うが解像度の高いカメラでもう少し川下側からか道路上から再検討した方がいいのかもしれない。とりあえず定点でやっちゃいましたというところか...つなぎ極楽寺橋:g6極楽寺旧橋 陸側:g5川横の小道:g4稲村が公園と極楽寺川:pi2
2007/12/05
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諏訪神社の銀杏が急に黄色くなり始めました。銀杏の木は神社にあるか庭にあるもの以外どんどん切られています。理由は掃除が大変だからというもの今年は定点でこの写真のイチョウやヤマザクラを遠景で撮りました。今はまさにクライマックスですが葉がちったら終了です。3枚目は月影地蔵で来年の定点ですがクライマックスはまさに今です。神社の銀杏も大木にせず小さく抑えられていますが近所の銀杏をとりあえず今年イメージとして抑えられて良かったです。学名・別名・名前の由来イチョウ その1
2007/12/04
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記号:g5場所:極楽寺旧橋撮影期間 2005大雪から2006冬至 日付(6桁) → 昨日の写真の撮影場所での上流側です。最初撮ったときより1年後の方が緑が多くて微妙につながりません。キショウブなどがありますが小さいためうまく表現は出来ていません。キャラクターが動くことは無いと思いますがここでは稲村で出会える多くの野鳥に出会えたので風景を背景に鳥のキャラクターを飛ばしたりカルガモを浮かしたりしたいところです。野鳥関連のコンテンツはここからのリンクが良いかなと思っています。川下側といっしょに撮っており雪の写真もあるのでどう料理するかだけです。今後側の遡行をやる場合つながるのはカルガモ橋です。つなぎ極楽寺橋:g6反対側極楽寺川河口から:g2川横の小道:g4
2007/12/03
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記号:g6場所:極楽寺旧橋撮影期間 2005大雪から2006冬至 日付(6桁) → 2006年に季節の定点として撮った構図個人的興味の範囲であり生態系観察としてあまり意味はなしていない。縦長でもエリア系は384 x512なのだがこの写真は 景色系として360x480で撮っている。但し極楽寺橋の地下通路が入っている構図はこれだけなのでエリア系としても必須だとは思う。2006年大寒に雪が降ったため、この風景はコンプリートされている。橋の下単独画像は季節と関係なく1枚でいいと思われる。つなぎ稲村海岸と公園:pi1、稲村が崎公園近景:pi2、c1: 極楽寺川付近の逆景 未アップ 2007年の定点 海系極楽寺川河口から:g2川横の小道:g4極楽寺川:g5稲村が公園と極楽寺川:pi2
2007/12/02
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ここ数日寒かったのでさりげないサザンカがやけに眩しく見えました。花単体ということでも花畑というわけでもなく街路樹の桜の葉が無くなって空が青い今の季節らしさは表現できたんじゃないかと思います。写真は色の階調がうまく出ていないのですが露出オーバーになりがちな花なのでごまかせていると思います。学名・別名・名前の由来サザンカ その2サザンカ その4
2007/12/01
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