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2020.03.06
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カテゴリ: GSX-R1000・外装関係
 また安いスプレー缶でブシャっと再塗装。今回はスプレー缶を少し温めてから塗ったおかげか、ソリッドの段階からつやつやです。垂れる寸前をねらっての厚塗りのおかげ。でもやっぱり、一部は垂れている部分があったので、やっぱりペーパー掛けは必要です。今度は慎重にやらないと・・・。
 で、乾燥。その間にタイヤ交換したのは先日の記事の通り。
 タイヤを外したあと、やったのがジェネレーターカバーの化粧直し。ガリ傷をブラックのタッチアップ塗料で肉盛。ペーパーを掛けてみたら、まだ凸凹は感じるところがありますが、まー、もういいでしょう。
 脱脂。
 クイックにマスキング。この新聞紙の見切りが心配です。
 カウルを塗ったのと同じブラックでブシャっと塗装しました。
 タイヤ交換が終わったので、恐る恐る新聞紙をはがしてみると・・・、
 あー・・・、やっぱりおかっぱ見切り。新聞紙、ふんわりマスキングしたつもりが、各所をテープで止めていく間に張りが強くなっていたようです。色味の違いによる差ももちろんですが、この塗膜の段差部分が目立つように思えます。

 かなりわからない感じです。実際はカウルも装着されるのでさらに気にならない部分です。
 でも、乾燥したら段差とりはするかもです。コンパウンドで様子をみながら磨いてみます。カウルもジェネレーターカバーも、塗膜に手をかける前にしっかり乾燥させたいです。冬場ってのが時間が読めません。クリア塗装は天気がよければ来週ねらい。今週は、まだ乾燥させるかペーパー掛けに進むか、微妙に悩みどころです。

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最終更新日  2020.03.07 08:23:45
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