PR

×

サイド自由欄


キーワードサーチ

▼キーワード検索

2020.09.12
XML
カテゴリ: GSX-R1000・電装系

 なにー!自分にはまったくなかった感情。すげーな。
 いいでしょう、かけっこの練習。ってことで5時から近くのグランドに走り込みに行きました。
 30分くらい一緒に走って練習。子供の速く走れるコツなんて知らないわけです。そもそも自分も足なんて速くなかったし。
 とりあえず腕を速く振ると、いいぞ、って教えてみたんですが、これが一緒に走ってみると、腕の振りは皆無。どうしても腕を振ってくれない・・・。その走る姿は、
disappointed.jpg
 なかなか・・・。明日も走ってみるか。さすがに夕方は少し涼しいので付き合えそうです。
 戻ってきて、6時近く。もう暗い。けど、バイクもいじろう!
 カウルを戻す前にやっておきたいことがひとつ。それが、この車載充電ポート。
 ほんと有用。シートとか外さずに工具レスですぐに充電ができます。外すわけじゃないんですがリプレイスを考えています。
 代替えの取り出しポートはまだ手元にありませんが、先に外しておきました。
 この黒い四角はヒューズです。
 充電器とバッテリーの間になんでヒューズがいるのか、電気に詳しくない自分には意味不明。保護回路とか充電器側にあるんじゃないの、って思うんです。あと、付属のワニ口をみるとコード上にヒューズなんてないです。
 やっぱり不要っぽい。配線自体も太そう。そんなに電流が流れるのか、っていう疑問。取説をみると、出力電流は0.6A。なぜそれより大きなヒューズが入ってるのかますます不明。瞬間的に起こる事象への対応でしょうか??
 まあ充電ポートはこの充電器専用品じゃないとも思います。クルマ用の充電器はもっと電流が高いようだし、急速充電器とかならさらに電流は流れると思うので、そっちに合わせた仕様の汎用品と考えるのが自然?と言い聞かせてヒューズレスのやつに換えます。
 ただ換えるにしてもなんでもいいわけじゃなく。まずは防塵、防水キャップのコネクタ仕様であること。キャップがある既製品もあるにはあるんですが、やっぱりヒューズ仕様という。
 なので、また充電ポートを自作します。それは取り寄せ中。ネックはキャップが使えるコネクタがほとんどない、ということ。選択肢はほぼゼロでした。コネクタ形状は変わるので、変換コネクタも必要です。
 まずは取り寄せ中の部品がこないことには始まりません。
 頼んだ部品は来てないけど、別に届いていたのがブルーレイ。幼稚園に注文していた、下の子のサマーキャンプを撮ったやつ。
 プロ編集。写真のほうはひと足先に購入してたけど、動画のほうが楽しみです。でも一緒に見るのは嫌みたいなので、まずは子供が寝てからこっそり見てみたいと思います。どんなふうに子供たちがキャンプを過ごしたのか、話では聞いていますが、興味深々です。

banner.gif






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2020.09.13 00:30:53
コメント(4) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: