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以前から不思議に思っていた事ですが、お香を買うとお香立てがセットでついてくるものがあります。お香立てとは、香を立てる事以外に灰を受けるものだと思うのですが、セットになってくるものはどれもが見事に灰を受ける事が出来ません。もしかしたら使い方が間違っているのでしょうか?お香立ての下には受け皿を敷いて使うのが常識なのですかねぇ。 微妙に残念という感じですっ! 結局今は、このミニ蚊とりブタが大活躍です。これはセット商品ではありません。
2007年02月28日
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Sさんから頂いた函館土産です京都 松栄堂の、銘香『芳輪』。函館からの京都土産?の疑問もありましょうがオージスの影のコーディネート役のSさんは、全国津々浦々の旅先においてもお店のことを考えて下さいますで大変ありがたいことです! 早速焚いてみました。 頂いたお香は芳輪の中でも、やさしい香りの堀川です。 とても柔らかな香りがします
2007年02月27日
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強力粉買って来ましたよぉ~。早速パンを焼きました(^^ゞ今回は、グラハム粉を混ぜてちょっとハードにしてみました。本当はくるみを入れたかったのですが、切れていたのでレーズンで我慢!少しハードなので、やはりくるみの方がベストマッチだったかなぁ・・・・ふわふわパンも美味しいけど、噛み応えがある方が好きだな(^.^)
2007年02月23日
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2月17日から「八戸えんぶり」が始まっています。北国に春を呼ぶといわれる冬の民族芸能ですが、例年なら小雪のちらつく中、「う~さび~(わぁ~寒いわ)」と言いながら町を練り歩く姿をみているのですが、今年は ありません「雪」全く。日が暮れてから、かがり火を囲むようにして、「ずり」と呼ばれる舞いがお祭り広場で披露されました。気持が高揚されるような金の音と、闇の空気を切り裂くような笛の音が歌いの声とミックスして、神秘的な空間をつくりだしています。カナダから来たという方が、ネイティブ・アメリカンの踊りを想いだしたとコメントしていました。確かに、頭には馬頭をあしらった「えぼし」をかぶり、激しく頭を振り尺杖を持ち、地を踏み鳴らします。三沢baseの近隣という土地柄もあり、180cm以上もある見上げるような女性が二人、屋台の前でなにやら物色していました。「スティックス!」と指差した先には大鍋に入って湯気をあげた「おでん」がありました。花見の絵をみて、日本人は「花」に目がいき、英語国人は「靴」に目がいくそうです。私は、「おでん」の大根とこんにゃくに目がいきましたが、彼女達は何に見えたのでしょうか?
2007年02月22日
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強力粉が無かったので、パン焼きあきらめ蒸しパン作りに変更。いつものように適当に作っちゃいましたごま塩のおにぎりみたいな方は粒あん入り、もう一つはさつま芋のトッピングです。私にしてはまあまあの出来でしたが、豆乳や牛乳を使うともっと美味しいかなぁ・・・・ モソモソ感をもっちり、しっとり感にするには山芋入れてもいいのかも・・・・・そして段々理科の実験のようになっていくのでした(^^ゞ
2007年02月20日
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