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こんなロングのベビードール、すてき~♪=====================トップページ、若干更新しました。今回はブランドもオススメセールです。======================『新撰組』のオープニングを見ると毎回思うんだけど、浅葱色の新撰組ユニフォームを着た彼らを見ると、色が違うのに赤穂浪士に思えてしまう。なんでだろう?
2004.02.29

ニュースを見ていると「ベストドレッサー賞」というのをやっているけれど、選ばれたタレントさんたちは何をもらっているのか気になっていた。これをもらっているんだって。ふーん、なるほど~。
2004.02.28

華奢な感じのペンダントが似合う季節ですね。↑これなんか、グリーンがすてき。今、人気商品でランキング入りもしているようです。それにしても4つ葉のクローバーか。小学校の帰り道、仲のいい女の子と探しながら帰ったなあ。今じゃ、舗装された道路ばっかり。見つからないだろうなあ。===================フレグランス・香水コーナーを改装しています。近々お披露目できるかも。どうぞよろしくお願いします。
2004.02.27

昨日は体調絶不調。熱はないのに、お昼頃から気持ちが悪くて体に力が入らず起きていられなかった。今日はなんとか家の中をうろうろできる。今晩中に納期を1つ抱えているので、今からちょっと頑張ろう。ということで、心のエステはフラワー編。私、ユリって大好きなんです。ゆりの王様、カサブランカとピンクのゆりの花束。つぼみが次々に咲くのが楽しみ。香りも最高。もちろんギフトで注文してね。
2004.02.26
昨日はとても重かった楽天。ホワイトデー特集をアングラで組もうかと思っていたのに、あまりの重さに断念しました。あれじゃ、ストレスがたまってしまう。今日は楽々いきますね。さて、気を取り直して特集を組み始めましょうか。
2004.02.25

昨日の産経の朝刊に、40代、50代の女性が最近ブラを中心に、レースなどを使った高級感のあるランジェリーを購買するようになったという記事が載っていた。 いいことだなあ。表面だけを飾り立てるのではなく、ランジェリーで体の内側からも美しくなるっていうのは。 だんだん明るくなって日も伸びてきたこの頃。仕事に一段落した夜は、お気に入りのランジェリーを身につけて、最近は読書がはかどります。今日のオススメはこれ。ホワイトとブラック、貴女ならどっち?
2004.02.24

これは今、とても売れている商品。ウエストの周りに巻いて、そのまま放っておくだけで脂肪を燃焼してくれます。私はこういうののバスト版を持っていますが、びびびびび~っていう刺激がなかなか癖になります。
2004.02.23

朝ゴハンを食べて子供を送り出し、食器洗いや洗濯物を干して、いよいよ午前の仕事開始。でも、その前にコーヒーを1杯飲まないと、どうも落ち着かない。どこがどうっていうんじゃないけど、なんか集中力が違うんです。このコーヒーメーカーは、これ1台でドリップ、イタリアン、カプチーノの3つのテイストが楽しめるという優れもの。お値段も結構だけど、でもそれだけの価値がありそうな気がします。あ~、コーヒーって書いていたら、午後のコーヒーが飲みたくなってきた~。Let’s have fun with a nice coffee break♪
2004.02.22

気候が暖かくなると着ているものも軽くなり、道を歩いていても心がウキウキしてきますね。いよいよ春かなあ。こんなステキなレースのランジェリーを見つけました。バックが強烈。ヒップアップしなくっちゃ。
2004.02.21

この頃、少しずつ春を感じるようになりました。ベランダの水仙も咲きはじめてキレイです。仕事から解放されたら、ちょっと優雅なバスタイムを。その後、こんなローブを身につけて、ワインでもいかが?
2004.02.20

今、HPを全体的に模様替えしています。仕事の合間にやるから、なかなかバッと一度にできないのですが。コンセプトは「フィーリング・セクシー」。第一弾として、ショップ柱のセクシーランジェリーコーナーを新しくしました。私、オリーブとダーリンがよく利用するお店もご紹介しています。オークションや共同購入企画なども順次取り上げていくつもりです。女性のみなさーん、(男性のみなさまも)、どうぞ、息抜きに遊びにいらしてくださいね。===================きょうは、こんなステキなフラワーバッグのご紹介。春ですからねえ。何でもいいから“新しい何か”が欲しくなります。このバッグ、結構スーツにも似合います。クリックして大きな画像をご覧ください♪
2004.02.19

最近洗顔ソープにこだわっていろいろ物色してみていますが、へえー、とうとう美容液が石鹸になっちゃったんだって。びっくり。
2004.02.18

今日はだいぶあたたかく感じました。そろそろ厚めのストッキングにさよならする日が待ちどおしくなりますねえ。早く来い来い、春。
2004.02.17

口コミ№1の実力派パウダー。楽天市場ランキング入りです♪ 「乾かない、崩れない、くすまないをお約束します」とはうれし~い。
2004.02.16

春になり、お呼ばれやパーティの季節ですね。華やかなドレスやバッグの準備はもうおすみですか?
2004.02.15
今日は妙に風が強く、ちょっと春を意識した日でした。春になるので、お店のトップも模様替えしてみました。リンクはこれからもっと充実させるつもりですが、今日はここまで。続きはまた明日にでもいたしましょう。充実したアフィリエイトサイトになるといいな♪
2004.02.14

美容院をオープンした知人がいます。テープ起こしと美容院、業種は違うけど個人でやっている点は一緒。「そう、そう。そういうとき、1人だと困るよねえ~。わたしもさ~、○*?@」と盛り上がってきました。で、ちょっと美容室関連の商品を検索してみたら、まあ、こんなお得な商品を発見。春風にたなびく髪を目指して、家でサロンっぽい手入れをするのもいいかも。
2004.02.13

とうとうムダ毛まで退治しちゃう石鹸、登場。これ、パパイヤ成分配合ということで、角質ケアもOK。洗顔にも使えるんだって。値段を考えると、今使っている化粧品会社の洗顔石鹸よりずっと安上がりかも。うーん、買ってみようかな~。
2004.02.12
昨夜の夕食準備中のこと。揚げ物をしていたので油から目が離せない私。そのとき、動物のテレビを見ていた息子が、「ああ! ペンギンのテンテキだ~!」と私に向かって叫びました。その瞬間、私の脳裏によぎったのは「ペンギンの点滴」。「ふーん、最近はペンギンさんも病気になったら病院で点滴してもらえるんだねえ」すると、息子が一言。「違うよー! ペンギンを食べちゃうやつだよー!」。あー、「ペンギンの天敵」かあー、と合点がいくとともに、そんな難しい言葉を知っているとは、おぬし、やるなーと妙に関心しきり。それにしても、医療関係のテープを起こしているところだからって、「ペンギンの点滴」はやっぱりないよね。はあ~。私も単純だわー。
2004.02.11
ロスのウィルシェアー・ブールバードに《ケイト・マントリーニ》(Kate Mantilini’s)というレストランがあります。今回の舞台はそこ。1つの事件を違う立場で追うボッシュとFBI捜査官ピープルズ(Peoples)が互いに牽制しあいます。■……the waitress came to the booth. /She said her name was Kathy and asked if we were ready to order. ウェイトレスがオーダーを取りにきました。■Peoples ordered coffee.ピープルズはコーヒーを注文。では、ボッシュは?■I ordered coffee and an ice cream sundae with no whipped cream.え? ホイップクリーム抜き(=no whipped cream)のアイスクリームサンデー? ここは強気のところを見せねばならないシーンなのに、そんなかわいいものを注文しちゃうんだ。ピープルズの反応が気になります。■ After Kathy left, Peoples looked at me funny.ああ、やっぱり……。そりゃ、にやにやするでしょうねえ。ところがボッシュはここからが強気。■”I’m retired. I can have a sundae.”-“Some retirement.”【「俺は引退したんだ。サンデーだって食えるさ」】-【「たいしたもんだな」】■”They make good sundaes here and they’re open late. That’s a good combination.”【「ここのサンデーはうまいし、それに遅くまでやっている。文句ない組み合わせだ」】■”Did you ever see the movie Heat? This is the place where Pacino the cop meets De Niro the burglar.”【「『ヒート』っていう映画を見たことあるか。ここは警官役のパチーノが強盗役のデ・ニーロと会った店さ」】パチーノはもちろんアル・パチーノ、デ・ニーロはロバート・デ・ニーロ。映画史上に名を残すラストの市外銃撃戦シーンで話題になった『ヒート』のことですね。■”It’s where they both tell each other/they won’t hesitate to put the other down/if it comes to that.”【「ここで2人は互いに確かめ合うのさ。/そのときが来たら/迷わずお前を倒すとな」】■Peoples nodded and we held each other’s eyes for a long moment./Message delivered.【ピープルズはうなずき、お互い見つめ合ったまま時が過ぎた。/メッセージは伝わった】こういうちょっとしたシーンで、互いの出方をうかがうのがハードボイルドの基本。たまりませんわ。「ペーパーバックで英語のお部屋」にもいらしてくださいね。
2004.02.10

少し前から納豆がいろんなところに顔を出していますが、とうとう洗顔石鹸だって。だけど、我が家は結構納豆を食べるので、その偉大さは十分承知しているつもり。これ、強力そうだな。今使っているのが終わったら、購入してみようかしら。
2004.02.09

テディってすごくセクシーなイメージが私の中ではあるんですが、これもイイ。ガウンは別売になるんだけど、ガウンとあわせると大人の女だわ~~。ため息。バレンタインに考えようかしら。
2004.02.08

最近ランジェリーチェックしているんですが、季節の変わり目のせいか、いまひとつコレというのが見つかりません。それで、きょうはこのバックに目がとまりました。実は以前購入しようと思ったんです、これ。でもそのときは欲しいカラーが売り切れていました。きれいな色でお手ごろ価格、一つバックをと思っている方は、どうぞご覧になってみてくださいね。
2004.02.07

これ、これ。テトラポット型に牛さんの模様、一度見たら絶対忘れられないパッケージ。アイデアですねえ。このかわいさが受けてか、今、大人気商品なんです。うーん、お肌がすべすべになりそう♪
2004.02.06
先月は結構暇な時間をもてあましていたのに、ここに来て突如忙しくなりました。私、「テープ起こし」という仕事をやっております。週末までは更新できないなあ。それにしても今回は難聴ものだ。音が小さくて聞こえない。
2004.02.04
昨日の話しですが、仕事が一段落したので成果報酬をチェックしてみたら「0」になっていて「ええ~~~?!」と焦りまくりました。よく考えたら月変わりだったんですねえ。あー、びっくりしたー。今月はイベントとしてはバレンタインがありますね。皆さんは、もう準備、できているのかなあ?
2004.02.02
この荒涼たる現世で、ボッシュの魂と深いところで触れ合った唯一の女性、エレノア・ウィッシュ。それなのに、エレノアはボッシュの元から去ってしまった。二人に再会の日は訪れるのでしょうか? ボッシュ流、「運命の赤い糸」。(”Lost Light” p125)■I’m a believer in the single-bullet theory.【俺は“たった一発の銃弾理論”を信じている】■You can fall in love and make love many times/but there is only one bullet with your name etched on the side.【人は何度でも恋に落ち、愛し合うことができる/しかし、名前が表面に刻み込まれた(=etched)銃弾はたった一つしかない】■And if you are lucky enough to be shot with that bullet/then the wound never heals.【めでたくその銃弾で撃たれれば/傷は決して癒えない】■What I do know is/that Eleanor Wish had been my bullet./She had pierced me through and through.【俺がはっきり言えることは/俺にとってエレノア・ウィッシュがその銃弾だったということだ。/エレノアは何度も俺を撃ち抜いた(=pierce)】■There were other women before and other women since/but the wound she left was always there./It would not heal right.【エレノアに出会う以前にも、エレノアと別れてからも、女はほかにもいた。/しかし彼女が俺に残した傷跡は消えなかった。/完全に(=right)癒えることはないだろう】■I was still bleeding/and I knew I would always bleed for her.【血は依然として流れ続け、/彼女のために流す血はこれからも(=always)流れ続けることもわかっていた】■That was just the way it had to be./There is no end of things in the heart.それは当然の結果だった。/心に刻まれたものは(=things in the heart)永遠に消えないものだから。これぞ、ハードボイルド。私も一発の銃弾になりたい。「ペーパーバックで英語のお部屋」にもいらしてくださいね。
2004.02.01
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