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本当は、外観をもう少しこった物にしたかったけど、シンプルに仕上げました。水詮柱の高さは、90センチ。買ったホームセンターには90センチしかなかった。あとで他のホームセンターで見たらいろいろの長さがあったけど、結果的に90センチで良かった。ピンクの平石を上に起こすと散水詮の蛇口があります。これは、冬の凍結防止用の止水詮にしました。散水詮の蛇口から水詮柱まで、4個の水道金具を連結しています。連結には雄ネジの部分にシールテープを巻いてしっかり漏れを防ぎます。
2005年05月29日
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散水詮を立水詮にするために、19日から始めて23日に完成した。画像はあとのお楽しみに。前の散水詮は排水孔が土の中に差し込んでいるだけだったので水はけが悪かった。今回のリフォームは排水を良くする為にジャリを敷き立水詮にすることで水道を使いやすくした。途中、頭で考えている事と実際では、全然合わなくて苦労した。なんせ素人がすることだから、水漏れがするのは、なんでやろと首をひねってばかりだった。前の蛇口を取り外す予定が固くて外せなかったし、無理して水道管を壊しては元も子もなくなる。予定を変更して、蛇口はそのままで部品を継ぎ足した。継ぎ足す部品もわからなかったけど、ホームセンターで見つけてなんとかできた。散水詮のふたはそのまま元に戻してセメントで固めた。土を掘ってジャリを埋め込んで、まわりをレンガで囲み、きれいな丸い石を敷き、散水詮のふたの上に「みがき平石」を一枚置いた。こうすると、散水詮の中に水が入るのを防げる。平行にしたつもりが少し傾いていたが気にならない程度で石の置き方でどうにでもなる。一番気を使ったのは、水道管が壊れないようにネジを回すとき。中途半端な閉め方だと漏れるので、道具を使ってやった。立水詮が完成して水遣りが楽しくなった。予定を変更して前の蛇口をそのまま置いたのは結果的に良かった。冬の寒さで水が凍結しそうな日は、「みがき平石」をのけて散水詮のふたを開けて蛇口を閉めるだけで凍結を防げるんです。素人でも出来た。感無量です。
2005年05月27日
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12~13日の二日掛かりでキッチンの蛇口を交換した。インターネットで格安を探すのに、1週間ほど掛かり、希望の蛇口を見つけて注文し、代引きで送ってもらった。工具もいっしょに注文したが、今ついている蛇口を取り外す工具とは、サイズがあわないということに気が付いたのは、有頂天になって確認もせず、ばらしてからだった。まさか・・・なんとかしてやると意気込んだのはいいが、なんともならず、あげく、前の蛇口は元に戻らず、朝の仕度は洗面所の水を使わなけれなならなかった。夜を徹してやってたので疲れてしまい、とりあえず体をいたわって寝た。起きたのは、11時ごろ、ホームセンターで工具を探さなければならない。ホームセンターをはしごして3店目「コーナン」でやっと見つかった感じだ。サイズが合うか自信がないが、やってみるしかない。キッチンの流しの下を頭からつっこんで、これがかなりつらい、頭がフラフラするので枕をしてやった。サイズは合った。うれしかった。でも、ネジを回すと蛇口もいっしょに回って、空回りするので、娘に蛇口を持ってもらったが、あまり協力的でない。私一人でなんとかしなければならないと、食洗機の足に針金で蛇口を固定して回したら、はあ~~~~やっとネジが回って前の蛇口をはずすことができた。あとは新しい蛇口を付けるだけです。完成!食洗機への分水もできる蛇口なので、あとから分岐詮をつける必要も無く、前のものにアダプターをつけるだけで分水できるようにした。アダプターは近くのホームセンターで買ってきた。左右の雌ネジにパッキンが付いているものです。ハンドシャワーの蛇口の動く角度は120度なので、もう少し角度があればなと思った。他のメーカーは110度ともっと少ない。ホースの長さも120センチで、他のメーカーより長いから食洗機の中もホースを伸ばして洗える。ポットに水を入れるときもふたをはずさずにホースを伸ばして入れられてとても楽チンです。前の蛇口まわりその前はこんな感じ買った蛇口 カクダイ 118-005
2005年05月18日
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久しぶりに「もも」の写真をアップします。ごんたの臭いが気になるのか「ストーカー」の「もも」です。ごんたは、かなり嫌がってます。
2005年05月18日
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日記を書くのは何日ぶりか計算するのも面倒なくらいご無沙汰してました。ZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZねむいのでここで中断します。こんな事の繰り返しです。
2005年05月17日
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膝から足首までがむくんでいる、ということがわかったのは、正座が長く出来ない、左足だけがだるい。しゃがむと膝が痛いので、なんでやろと、足を指で押さえると、へこんで戻らない。よくみたら、むくんでいた。十年以上前に膝に水がたまって、整形外科で水を注射針で二度抜いてもらったことがあった。癖になってるようで、また水がたまってるみたいだ。膝が限界を超えて、ふくらはぎから足首まで水がきてるようだ。こんなことぐらいで足がだるいなら、足の甲までポンポンに腫れると、どれだけだるいんだろうと思う。今は、腫れていないが、昔の母がそうだった。でも泣き言なんか聞いたことが無かった。手の甲もポンポンに腫れていた。冬の冷たい水でも洗い物が出来る母は、我慢強いと言えばいいのか、ガス湯沸し機のスイッチを入れたらお湯が出るのに、「もったいない」という母。いつも体を動かしていないと落ち着かないのだろうか、洗濯は好きで、少しの量でも洗濯機を回す。私は、たまってから回すし、すぐに干さないときもある。洗濯カゴでしわになって半分乾いているときもある。のんきを超えていると思う。でも、家事をするのは私しかいないから、最終的には、片付けてしまう。今日もなんとか、終わりました。
2005年05月01日
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