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危険な内容なので削除しました。全て架空の話です。
2007.05.31
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<ブランド米偽装>実は古米、くず米 大阪の女社長ら逮捕 (毎日新聞)リンク先:http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070531k0000m040142000c.html以下に全文を引用する。米卸会社「日本ライス」(東大阪市)が「福井県産コシヒカリ100%」と表示しながら、他県産古米や規格外の「くず米」を袋詰めし販売したとして、大阪府警生活環境課は30日、同社社長、石座真佐美容疑者(47)=大阪市旭区清水2=ら同社幹部ら7人を、不正競争防止法違反(虚偽表示)容疑で逮捕した。府警は、安く仕入れた米を高値で売るために会社ぐるみでブランド米表示偽装を続けたとみて、詐欺容疑での立件も視野に調べる。 他に逮捕されたのは、常務の友永進(59)=同府茨木市美穂ケ丘▽総務経理部長の木下哲郎(52)=奈良県王寺町畠田▽営業部長の田中徳繁(47)=同府松原市天美西1▽経理課長の前川桂子(55)=東大阪市友井5▽元製造部係長の石川幸弘(34)=同市神田町▽製造部主任の杉本大八郎(29)=同市西岩田3=の6容疑者。 調べでは、石座容疑者らは昨年7月下旬、千葉県産コシヒカリの古米と、酒やせんべいの原料となるくず米を混ぜて袋詰めし、「福井県産コシヒカリ」と表示を偽った商品650袋(約3トン)を製造。うち9袋(51キロ)を同府吹田市の小売店に約1万7000円で卸した疑い。石座容疑者は「製造部門の杉本容疑者らに偽装を指示した」と供述している。 袋の産年の欄には、当時の新米を意味する「05年」と表記。京阪神のスーパーなどに卸し、650袋のほとんどは出荷された。 同社は89年に設立され、03年の前社長死亡を受け、妻の石座容疑者が社長に就任。「社長が代わって偽装がひどくなった」と話す従業員もいるという。【小林祥晃】[ 2007年5月31日0時41分 ] こんなヤツがいるから、外国産の危なそうな農産物や畜産物を拒否できないんだな。
2007.05.30
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自殺した農水大臣の葬儀がとりおこなわれた。任命責任者の首相が参列を希望したが、野党が党首討論の日程変更を許さなかったため、夫人が代理人として出席したそうだ。官房長官が野党の対応を批判しているようだ。確かに、日本では古来より‘葬式’と、‘火事’では、ナニをおいても優先する文化がある。美しい国を標榜する首相にとっては‘葬式’に出席できないのは非常に心苦しいことだろう。と、同時に野党との調整能力の欠如が見える。いざとなったら、多数決で絶対に勝てるというおごりが見え隠れする。本来、議会制民主主義というのは、代表が話し合って、より多くが納得できる方法を決めることで、その最終的な判断を多数決で決めるのだ。しかし、現在の国会はごく一部の議案を除き、重要な法案ほど‘なにしろ多数決!’で決定しているように見える。「この内閣の最優先課題」という言葉がよく出てくるが、この内閣は国民の審判を受けていない。国民の最優先課題は違うところにあるといくつもの世論調査が教えている。(前の内閣は世論調査による支持率の高さが存続の生命線であった。)話が飛びまくりだが、‘現職閣僚の葬式’と言う極めて特殊な事由がありながら、野党との調整が出来ずに任命責任者が出席できないという、日程調整能力(葬儀の日程・議会の日程)の無い内閣と、こんな非日本的な嫌がらせをする野党。‘ナントカ還元水’で無駄にした日程と費用を弁済してほしいものだ。さて、死者に鞭打つ行為は‘人でなし’と罵られそうだが、言論の自由の元に独り言を述べる。(生きているうちは脳衰大臣とか言ってやれたのに・・・・・)戦後初の自殺した現職大臣は、任命責任者宛てに‘遺書’を残していたと言う。全文が公開されていないようだが、「ご迷惑をおかけして申し訳ない。」 と言った趣旨のことが記されていたようだ。この自殺大臣は、任命責任者に迷惑をかけたくて(嫌がらせをしたくて)自殺したんじゃないんでしょうか?本当に迷惑かけたくなければ、まず自殺なんてしないし、それでも死ななければいけないことがあったのなら、大臣を辞職してから(辞職届を出してから)自殺してもよかったんではないでしょうか?就任以来、任命責任ばかりがクローズアップされている首相ではある。北海道選出の仲のいい議員に「上からの指示で(謝罪)できない」とか言ったとかいう話もある。なにしろ、「首相に忠誠を!」などということを言われなければいけない首相なのだ。もっとも、「忠誠は国民に」が、正しい姿であることを理解できない政権与党である。そういえば、年金の問題についても、「救済法案」とやらを作るらしい。「弁済法案」でなければいけないんじゃないだろうか。民営化ばっかり言ってた前首相の政策を継承すると言ってた首相だ。この年金問題、民間の会社がやったら‘サギ’で摘発されるのは言うまでも無い。どう‘落とし前’をつけるのか、手腕に期待したい。あくまでも‘独り言’です。会社もイロイロ、議員もイロイロです。当然、意見もイロイロ、ですよね。
2007.05.30
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かねてよりの話題の西武ライオンズの裏金問題にひとつの‘ケリ’がついた。コミッショナーが、ドラフト上位の指名権剥奪および制裁金3000万円だそうだ。この事件がきっかけになって、高野連の恥しい‘手のひら返しの朝令暮改’を呼び、若者の夢を打ち崩し、不安を与えた罪は大きい。野球界全体での大改革のチャンスであったはずであるが、結局は元の木阿弥と言った決着と言うことであろう。肝心の野球の発展につながるような提案はプロサイドからは一切出てこなかったと言うことだ。この3000万円、何に使われるんだろう?そして、他球団には同様の事件は無いのか確認してないのかなぁ?横浜の契約金上限越えに対する処分は?ドラフトとFAの改革は、先送りのようだ。近鉄バファローズの吸収合併にともなう消滅の遠因となった、不毛な制度は改正されるのだろうか?小さなパイを少ない人数で分け合おうと言う小さな人物では事件は解決しない。
2007.05.29
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ミステリアスな人気歌手のおねぇさんがなくなったと報道があったのは昨日の昼頃だった。特別にファンだったわけでもないが、いい歌を唄っているおねぇさんだという印象がある。知らなくてもいいことだから、ワイドショーはつまらないことを報じて欲しくない。確かに‘子宮頸がん’から、‘肺に転移’という言葉を聞くと、女性として、歌手として、悲劇的に絶望的な病状を想像させる。もし自殺だったら・・・・、彼女が、自殺にまで追い込まれた状況を想像するに哀しい。「たかだか高さ3メートルの手すりから飛び降り自殺は無いだろう。」そう、きっと事故なのだろう。そう、彼女は‘負けないで’と、唄っていたのだから・・・・・・・・・・・・・合掌・・・・・・・・・
2007.05.29
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昼過ぎに、衝撃のニュースが飛び交った。事務所の光熱水費で‘ズル’をしていた、松岡農水大臣が首吊り自殺を図ったということだ。リンク先http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/toshikatu_matuoka/story/photo02mainichiF20070528k0000e040069000c/ 2007年5月28日15時58分 毎日新聞記事全文<松岡農相>首をつって自殺 議員宿舎で (毎日新聞) 28日午後0時18分ごろ、東京都港区の衆院赤坂議員宿舎の自室で松岡利勝農相(62)が倒れているのを迎えに行った秘書官らが見つけ、警察に通報した。首つりによる自殺を図ったもので、救急隊員らが現場で応急処置をした後、午後1時に東京・慶応大病院に運んだが同2時死亡が確認された。松岡農相は自らの事務所の政治資金問題や、官製談合事件が告発された農水省所管の「緑資源機構」の関連団体からの献金問題で野党から追及され、世論からも批判を浴びていた。 警察が詳しい状況を調べているが、農相はリビングのドアのちょうつがいに犬の散歩用のひもをひっかけて首をつっていたという。また午前10時に農相の警護の警察官(SP)と話していたことが分かっており、その後自殺を図ったとみられる。 松岡農相は自らの資金管理団体が事務所の光熱水費をめぐる不明朗な処理で世論批判を受け、野党から追及されていた。安倍晋三首相は「法的な責任を果たしている」と擁護していた。しかし、官製談合事件で刑事事件に発展した緑資源機構の関連団体から献金を受けていたことも発覚。自民党内からも辞任を求める声が出ていた。 松岡農相は衆院熊本3区選出。1990年、衆院選に立候補し初当選。05年に6選を果たし、昨年9月の安倍内閣発足時に農相に就任した。 農林水産省によると、松岡農相は28日午後1時40分から、国会内で開かれる参院決算委員会に出席する予定で、午前中に東京・霞が関の農水省内で同省幹部と事前の打ち合わせをするはずだったが、姿を見せなかったという。[ 2007年5月28日15時58分 ] 顰蹙(ひんしゅく)をかうかも知れないが、自殺を否定する考えの私には、例え「死者を冒涜するのか」との声が上がろうが、非難せずにいられない。無責任で厚顔無恥な男であることは、国会での答弁でわかっていたことだが、まさか、ここまで腐っていたとは思わなかった。いったい、ナニを地獄まで持って行きたかったんだ。たった500万円ほどの帳簿のゴマカシなんかで死を選ぶわけが無いはずだ。そして、この人に全ての責任をかぶせて有耶無耶にしたい人がいるはず?そして、もうひとつ、任命責任者が、さっさと解任していたらこんなことにならなかったはずだ。‘責任’と言うものは死んで消してもらうものではない。生きて、果たすものだ。残された遺族の皆様の心中を察するに、悲しみがつきません。
2007.05.28
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大相撲の夏場所は、大関白鵬の全勝優勝で幕を閉じた。この優勝で場所後の横綱昇進が確定した。以下、ネガティブな発言を含め独り言の列挙です。八百長報道が出て以来、朝青龍の勝率が悪い。 八百長疑惑を証明しているとかいわれそうだ。場所前の行き過ぎた稽古、自動車事故などなど力士の品格と言うのが問われている。 師匠・親方・年寄りの品格は大丈夫か? ついでに横綱審議委員会の品格は?そもそも、現役期間の短い相撲取りに引退後の仕事が少なすぎる。 年寄株の高騰に通じる。 現役に固執する。 互助会的相撲が増え、八百長疑惑が再燃する。本当に相撲は国際化していいのだろうか? スポーツとしては、相撲は歪んでいる。*国際的に理解しやすいように新しいスタイルのスモーも出てきているようですが。土俵は相撲を取る所だ。 だから、政治家が人気を取りに来るな!!宗教行事に端を発した相撲は、当然、女性は土俵に上がるべきではない。 しかし、予選を勝ち上がってきた‘ちびっ子大相撲’ の選手を性別で拒否するな。*小学生の相撲大会(地方予選)でたまに女の子が優勝します。しかし、本大会である両国国技館に出てこないのです。‘女の子であるから’という理由で、どこかで変な力が働くのです。********************************************相撲が日本の国技として、健全に発展することを祈ります。そして、白鵬関、優勝おめでとうございます。
2007.05.27
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西の空に、宵の明星が輝く。ふと、カレンダーを見ると26日土曜日。あぁ、あの星の彼方、西の地では、あの子が頑張っているはずだ。
2007.05.26
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大手の家具屋さん?で販売した土鍋から有毒なカドミウムや鉛が染み出してきて販売店が自主回収しているそうだ。素人が目視で発見できるほどの有害物質だ。最近中国産の商品や製品に危険な話が多い。日本に入ったわけではないが、医療用薬品の原料として輸入したグリセリンが違う化学薬品だったとかで、その原料を使用した医薬品を飲んで死亡者が多数出たと言うニュースが流れていたようだ。‘中国産’ 「安かろう悪かろう」なら自己責任の範疇だけど、「安かろう、危なかろう。」だ。信用できないってことは悲しいね。
2007.05.25
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通り過ぎてきた世界がある。過ぎ去ったことは、ほぼ常識として認識される。その常識が覆される瞬間がある。世界は同じ時間が流れているわけではない。自分の常識は、決して‘常’識ではない。****************************************「麻疹にかかったようなもの」と言う言葉がある。もともとは子供のうちにかかっておけばいいような後は問題がおきない病気=麻疹=はしかを例に上げ、子供が見舞われるような精神的トラブルにあったときに使われる言葉だ。同時に、麻疹と同様に大人になってからかかると性質が悪い事象のことも指す。********************只今、20歳前後の若年層にはしかが流行していると言う。いくつもの学校が休講になっているということだ。いつの頃からか、乳児期にワクチンを接種することが義務化して、ポリオや麻疹などの病気は激減していた。しかし、副作用で死亡事故があった頃、保護者はワクチン駐車を敬遠した結果が約20年たってこんな社会現象にまでなったようだ。日本人の健康に関わることは、やはり厚生省(現厚生労働省)がしっかりしなければいけない。過去の公害病・薬害問題・血液製剤いくつもの失態を演じてきた厚生労働省である。最近ではタミフルの問題では比較的すばやい対応をしたようだが、職務怠慢も甚だしい役所であることは言うまでも無い。この頃のワクチン接種拒否の反動がここに現れているのがいい例だろう。いまさら、数千本のワクチンを用意するとかしないとか騒いでいたようだが、早くに対処しておけば問題はもっと簡単だったはずだ。いつまでたっても、成長しない役所、麻疹にかかったような奴らだ。でも、麻疹は一度かかると免疫が出来てもう大丈夫なものだが・・・・・
2007.05.24
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何かを掴みかけたとき。心がそれを自分の中に受け入れたとき。そんなものがいきなり失われたら?心はそれを許容できなくなるかもしれない。************************************SONYの古いVAIOが調子が悪い。Win98Seのモデルだから、ある意味では限界が来ていたのだが......さて、街に出るとなんとなくVAIOが気になってしまった。しかし、新型のVISTAは敷居が高そうだし、利用しているプリンターなどのドライバーが更新されていないので導入は時期尚早だ。店の片隅に処分品コーナーがあった。同じ型式のVAIOが置いてある。●●●●円(保証無し)つい、買ってしまった。リカバリーはついていないのでリナックスで使おうかと考えた。さて、ドライバーは大丈夫だろうか(笑)
2007.05.23
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運動会の季節だ。ちょうど通りすがりの区立公園にて、近所の女子高の運動会が行われていた。チーム分けが多いらしく、色とりどりのユニフォームの少女たちが、グラウンドを色分ける。赤・白、当然の色。青・緑、まぁ、あるね。黄・橙、うん、いるね。・・橙は保護色になっちゃう?桃、女の子っぽいね。そして、目に飛び込んできたのは、思春期の女子高生が集団で、なんと・・・は・・・だ・・・・!!ドッキリ!! 一瞬、目が点!!すぐに、目を皿のようにして、注視!!あぁ、肌色! ジャージとはいえ、思いがけない色なので、びっくり(笑)どこの女子高? 教えられませんよ(笑)************************************はい、今年もこんなシーズンがやってきましたね。
2007.05.22
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新聞の一面に、高校生の快挙が大きく報じられる。あまり興味の無いゴルフというスポーツだが、最年少の優勝だと報じている。優勝はしたのだが、アマチュアだから賞金は出ないそうだ。??????そこで、賞金はどこに?2位の選手が1位の選手の賞金がもらえるそうだ。??????じゃぁ、2位の選手は最後のホールで手を抜いてもOKってことになりかねないジャン!!(実際2位と1位では大違いなのは承知していますし、手を抜くなんてことはなかったと思いますが.....)おかしくない?
2007.05.21
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ちょっとした知り合いと会うことになった。ちょっとした知り合いと言っても、初対面になる。なんというか、プチオフ会ってやつだろうか。今まで、ネット上だけで知っている人と会ったのは一人しかいない。それでも素性の把握できる人だったからスムーズに話が出来たのだが、やはり初対面と言うのは緊張するものだ。最近ではネットで知り合った人間が、同一の目的のためにどこぞで集会をすることも珍しくなくなった。ある意味ではネット社会の怪しくて危ういところでもある。たまにネット上で個人情報を公開している人がいるが、大丈夫なのだろうか?他人事ながら心配になることもある。********************************************結果は残念ながらドタキャンされてしまった。出会いがあれば別れがあると書いた翌日に出会いもせずに別れがきたようなものだ。まぁ、またそのうちに機会があれば、出会える日も来るだろう。そんな日が来る日を楽しみにしている。
2007.05.20
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人は人と出会いながら生きていく。人は人とわかれながら生きていく。別れの悲しみは、愛すればこそ。別れの苦しみは、愛されればこそ。だからこそ、出会いを求めて人は生きていく。その先には、哀しい別れが待っているかもしれないのに・・・・・・・人は人と出会いながら生きていく。人は人とわかれながら生きていく。
2007.05.20
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言葉は生きている。言葉は、話す人間と聞く人間との約束である。双方に共通の見解があれば通じる。古来より「最近の若い者は・・・・・」という愚痴が耐えなかったそうだが、その要因のひとつ、ジェネレーションギャップを強烈に意識するものに‘若者言葉’がある。IT化の流れに身を任せ、IMEの誤変換をそのまま受け入れたり、わざと間違えたような言葉の表現で独自の言語表現を駆使している。最近の子供は‘やばい’と言う言葉は、プラス方向の言葉になっているそうだ。天気予報で、‘さつきばれ’という言葉が連呼されている。5月によく見られる、すっきり晴れ上がった青空を指すようになったようだ。ところで、この‘五月晴れ’は、この言葉が出来たのは旧暦だから本来は6月の気象現象である。同様に‘五月雨=さみだれ’も6月の起床現象である。つまり梅雨時である。「五月雨を 集めて早し 最上川」・・・・・・・とは著名な俳人の句であるが、梅雨時に降り続く雨が集まって、大きな川の急流を構成していることを詠んだものである。‘さつきばれ’は、梅雨時の貴重な晴れ間を指す言葉だったようだ。現在の感覚とで区別するため‘ごがつばれ’という表現が使われていた時期もあったが、返って紛らわしいと考えたのであろうか、最近では天気予報でも‘五月晴れ=さつきばれ’と言うようになった。これに違和感を唱えてばかりいると‘旧人’とか言われてしまいそうだ。
2007.05.19
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犠牲者に冥福を......**************でも、偽善者になりそうだ。**************
2007.05.18
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愛知県で拳銃乱射の元暴力団員が妻を人質に立てこもり、警官・機動隊員が撃たれ怪我。********************機動隊員はお亡くなりになったようです。ご冥福をお祈りいたします。0時38分ニュース速報より********************この前、相模原で事件が起きて隣接する町田市で立てこもり事件が起きたのは記憶に新しい。名古屋・愛知方面のネッ友(ネット上の友人知人=造語)の安否が気になっていたものだ。ネッ友の詳細な個人情報(住所氏名年齢職業職場)を知らないので(ブログのカキコなどから詳細に分析する気もないし)逆に気になるものである。特に、素敵なお姉さまや可愛いお嬢さん(素敵や可愛いは枕詞です、容姿に対してつけているものではありません)が愛知県在住だったり名古屋方面に出向くようなのでちょっとだけ気にしていたが、無事のようである。自分の知り合いさえ無事ならいいのか?モチロン、全てが平和であることが一番であることはいうまでも無い。せめて、全てが安全であってほしいものだ。
2007.05.17
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***、*****、*******?*** ***** *******。***** *****、******?*** ****** ******、***** *******!公表できなかったり、ヒミツにしたいことが多すぎる。
2007.05.16
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風が変わる。 風景が変わる。光が変わる。 光景が変わる。色が変わる。 景色が変わる。風が季節の移ろいを伝える。光が季節の移ろいを彩る。一瞬、全ての色が消える時。全てを洗い流すように雨がふる。おへそを隠して通り過ぎるのを待つだけだ。
2007.05.15
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*******?***!********?****!****、******?*****!!
2007.05.14
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2007.05.13
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2007.05.12
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ニックネーム 渋く浅く 短縮ニックネーム 渋浅(素敵なお姉さまにだけ呼んで頂きたい。)職業 / 学校 非公開 住んでいるところ 東京都 性別 男性 誕生日 1月20日(水瓶座) 実は山羊座渋いヤツ、その上浅いヤツ、だけど、一本でつながってる。 見る人がみると「orangeline」というブログタイトルと「渋く浅く」というニックネームの意味がよーくわかります。****************************************渋く浅く(渋浅)さんの特徴趣味・特技 趣味に生きること。 性格・特徴 風に吹かれて。 だけど、飛んでかない。 好きな音楽 昔の 好きな本 紙でできてるヤツ**************************************** 渋く浅くさんの年表むかし 生まれた この前 立った 昨日 歩いた 明日は 駆け出そう。 そして あの場所へ こんなヤツですが、今後ともよろしくお願いいたします。
2007.05.11
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特待生問題、高野連が優遇措置解約の生徒救済策(2007年5月10日20時53分 読売新聞)日本学生野球憲章13条で禁じられている特待生制度の全国調査をした日本高等学校野球連盟(脇村春夫会長)は10日、緊急の全国理事会を開き、制度解約による経済的な理由で生徒が退学、転校とならないよう、各学校長が独自に設ける奨学制度での救済措置を決めた。 憲章違反の申告校は376校、生徒は計7971人に上り、各学校から保護者へ理解が十分得られない事例が報告されたことなどから、違反と判断された生徒も、奨学金の給付を認める形となった。 今回の措置は在校生の卒業までとし、「学校長や関係審査機関の裁量で設けた奨学制度による給付は、憲章13条違反と見なさない」とした。来年度以降の新入生の奨学制度の運用は、今回の問題で設置する特待生問題私学検討部会で基準作りを進める。 また、引責辞任した野球部長の謹慎期間についても「原則1年間」の方針から5月末までに短縮した。 特待生問題では、伊吹文部科学相が8日、制度の適用を受けた生徒への救済策を高野連に要請することを明らかにしており、脇村会長は11日に伊吹文科相に、今後の対応方針を説明する。 脇村会長の話「憲章違反の学校が多く、現場が混乱したから、緩和措置を決めた。できるだけ理解をいただきたい」YOMIURIONLINE(http://www.yomiuri.co.jp/index.htm)より、全文引用(http://www.yomiuri.co.jp/sports/npb/news/20070510it11.htm)********************************************だ、そうである。世論の雲行きが怪しくなってきたから、理解のある温情措置をとったということのようだ。本質の解決が見られないうえに、自分たちの責任については、まったく感じて無いようである。5月2日の日記に示したとおり、高野連は、見てみぬフリをしてきたはずだ。この監督不行き届きという責任の追求を逃れるために温情措置という姑息な手段に出たわけだ。この措置がスポーツマンシップに反する愚行であることは言うまでも無い。モチロン、現役の高校生にとっては朗報だろう。彼らとはまったく関係の無いところで起きた事件で自分たちばかりが責任をとらされそうになったのである。でも、「よかったよかった」で済ませてはいけない。この措置が現役高校生の卒業までで、来年以降については‘検討=引用部赤字部分’するそうである。これまでの高野連の対応では、自分たちの影響力のある(即ち立場の弱い)高校や高校生に対してのみ、なにかの‘現実的な温情措置’と称する保身案を出してくるに違いない。野球界全体で、現実的で合理的な方法をとる意思は無いのだろうか?この前、西武‘裏金’ライオンズが幕引きを謀るために、新人事を発表していたが、こちらも責任はあまり感じていないようだ。この業界はどうしようもないね。もっと巨大な資本に丸呑みされてしまうのは時間の問題かな?**********************************************問題点はひとつ。「高校野球は教育の一環である。」という高野連の解散こそが一番の解決策だろう。なにしろ、高校は義務教育ではない。お勉強以外の目的、たとえば有利に就職するため高校に進学することはまったく問題がない。自分の技能を活かし、伸ばせる高校を選択することは当然の権利といえよう。学校側も当然可能な範囲で特色を出すのは当然のことである。もし、高野連が「教育の一環」を貫くのなら、甲子園の予選の前に、模擬試験を受けさせて、一定の成績を上げなければ試合に出場させなければいい。人間の価値を‘お勉強が出来る’としか評価できない人間には教育を語る資格は無い。*********************高野連の幹部の皆さん? 自分たちのニラミの効く相手(=高校&高校生)にだけ脅し(=出場停止)や賺し(=温情措置)でコントロールしようというのはスポーツマンのやることですか?ゆがんだシステムの原因(=プロ野球&マスコミ)に意見を述べることすら出来ないんですね。******************************************この内容は、現在報道されていることから個人的な考えを自由な立場で発言しております。責任の所在を明確にし、問題点を整理して、今後のよりよい野球界の発展につなげて欲しいと考えています。子供に責任を取らせるより先に、ゆがんだ大人が責任を取るべきなのではないでしょうか?公正なシステムの下に能力のある者に優遇が与えられる。公平なシステムの下にハンデのある者に援助が与えられる。これが教育でありスポーツマンシップではないのでしょうか?
2007.05.10
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立夏をすぎて、季節は夏とはいったものの、まだ5月の上旬、気象庁的には春。こんな日に各地で気温はグングン上がり、夏日(最高気温25℃以上)・真夏日(同30℃以上)を記録した。5月としては最高気温だという地域も数箇所あったようだ。馴染みのラーメン屋では‘冷やし中華始めました’ののぼりが上がった。ほんの1ヶ月前に、‘4月の雪は19年ぶり’とかいってなかったかなぁ。この惑星は、正しい位置を回っているんだろうか? ちょっと心配な日だった。
2007.05.09
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西武対楽天は涌井と田中の投げあいになった。結果は涌井の完投勝利ということである。いかに、田中が頑張っても、3年目の楽天のチーム力はまだまだAクラスをねらうには、貧弱なメンバー構成だ。純粋に、過去のチーム力を比較すれば、楽天に負けていたら優勝など狙えない。これは、楽天の力不足は、新規参入球団に対して不合理な戦力補強しか許さなかった、旧態依然とした既存球団の責任でもある。特に西武は公平公正な戦力補強を行っていなかった球団である。こういった点から、現在の楽天は、極めて優秀なチームといえる。さて、この試合結果を、やはりアマ選手に5億も出したチームの親会社(=TV局)が報じていた内容である。「元祖松坂大輔の後継者対新松坂大輔の後継者の対決は、元祖に軍配。」だそうである。ため息しか出てこない報道である。‘元祖’と‘新’は、‘後継者’にかかるのは、理解できないことは無いが、非常にわかりにくい。よく思い出してみると、なるほど、ここのラジオ局のスポーツ中継は、わかりにくい。プロ野球のラジオ中継は大事なコンテンツなのに、ドンドンつまらなくなってきている。この放送局以外にも、ルールを知らないアナウンサー・取材しないアナウンサー・公式記録員に文句をいうアナウンサー・解説者にばっかりオベッカを使うアナウンサー...etc.etc...アナウンサーって、しゃべりのプロ、日本語のプロのはずなのに、聞くに堪えない放送が多すぎる。取材しないからつなぎに得点経過ばかりしゃべるアナウンサー。熱血アナウンサーなんてのは最悪だ。最後は泣けばいいと思っているんじゃないかと思われる‘熱血アナウンサー’もいるが、聞くに堪えない。私は野球実況が聞きたいのだ。球場で何がおきているのか知りたいのだ。アナウンサーの絶叫なんてのは聞きたくない。絶叫を聞くなら、プロレス中継のほうがよっぽど面白い。
2007.05.08
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GWの疲れが残っているんだろうか?どうも、調子が出ない。体調が悪いわけでもないし、悩みがあるわけでもない。気にしている人は、多数いるが、‘他人’のことでもある。悲しいニュースが伝わっているのも心に陰りを落としている。全てが自分に始まり自分に帰着することでもある。‘諸行無常’を感じる時もある。ふと、見上げれば夕空には宵の明星が光っている。少し、強引に上を向いていかないとやっていけないかもしれない。
2007.05.07
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2007.05.06
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高校野球の特待生問題が波紋を広げている。特待生を外した名門チームが、惨敗との報道もなされている。そこに強力な外資が参入する。NYヤンキースである。日本のアメリカンスクールに選手育成の資金と人材を投資しようというのだ。アメリカンスクールは、日本の高野連に属していない、高校球児は‘甲子園’という夢は見れないが、一足飛びに‘メジャーリーガー’の夢を見ることが出来る。日本球界のレベルの高さはもはや説明の必要が無いだろう。ポスティングで数十億の資金を投資するより、広く選手を育成できるメリットは大きい。また、日本にスカウトを常駐することによって、韓国・台湾の選手にも門戸を広げるグローバル戦略で、世界一を目指している。さぁ、中学生・小学生の野球少年たちよ、つまらない大人に振り回される高校野球より、夢のメジャーで松井秀樹とプレイしたくないかい?入り口は意外と近くにあるぞ!!全部うそです。 ゴメンナサイ。でも、意外に面白そうなアイディアでしょ(笑)
2007.05.05
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甍の波と雲の波重なる波の中空を橘香る朝風に高く泳ぐやこいのぼり合ってるかな?子供たちの健やかな成長を祈って.....ベランダから空を目指す小さなこいのぼりにエールを送りたい。
2007.05.05
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GWってのは、普通の会社員にとっては、まとまった休みが取れるいいチャンスかもしれない。しかし、いろんな仕事、いろんな職場がある。観光・レジャー産業の人は、人が遊んでくれるから成り立つのだから、当然こんなときには休めない。流通業界も、全てが休みになるわけではない。農業・漁業などは、人間の決めた休みなどは関係ない。マスコミだって交代で休みを取るのだから、祝日と言うくくりでは生きていない。サラリーマン? 給与所得者だからって、平日しか仕事しないわけではないだろう?前の総●大臣が不正給与所得に対して、「仕事もいろいろ、会社もいろいろ」とか愚言を吐いていたが、あの人はもう過去の人なんだろうか?ヨーロッパ的バカンスは無理かもしれないが、日本には日本的な長期休暇が必要なのだろう・・・・・・***********************えっ? 秋のGW?なに? それ?つづく.......かもしれない。
2007.05.04
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常識という衣がないと風邪を引く人がいる。通常という鎧がないと怪我をする人がいる。標準という盾がないと事故に遭う人がいる。自分という誇がないと自由に生きていけない。********************************************GWも後半戦だそうだ。人ごみがきらいな人間にとっては、折角の休みをストレスを溜めに行って何が嬉しいのか疑問になる時期だ。高速道路では、渋滞40km。 電車は乗車率200%なんてニュースが聞こえてくると、聞いているだけでうんざりする。近所の公園や並木道を歩いているだけでも十分に休日を満喫できるものだ。休日の過ごし方には常識や標準はいらない。個人個人がそれぞれの楽しみを満喫すればいい。********************************************友人の家では小学生の子供がいる。GWともなれば、行楽のために、あちこちに出かけていく。東京Dランド、横浜●景島、動物園や遊園地はほぼ制覇したそうだ。彼の最大の悩みは、ニュースでいうところの「普通の人なら」である。「普通の人なら●連休。」と、行楽情報を伝えるTVキャスターは口にする。彼の子供はまだ幼いので自分の父親が普通の人でないことが不安になるようだ。仕事によっては、たとえばレジャー産業に従事していれば、人の休みが自分の仕事になる。TV局だって、休日のない仕事ではないのだろうか?一般的には一次産業には休みが取れない職業も多い。‘普通’というくくりで安心している人だけがいるわけではない。
2007.05.03
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日本学生野球憲章に抵触、計373校に・・・・高野連が発表(2007年5月2日23時31分 読売新聞)日本学生野球憲章で禁じられている野球部員の特待生制度について、加盟校延べ約4800校(軟式野球部約530校を含む)の実態調査を進めていた日本高校野球連盟(脇村春夫会長)は2日、加盟校からの申告を締め切り、同日午後6時までに実施校は44道府県の私立334校で、部員は7457人(判明分)が制度の適用を受けていたと発表した。 発表後に東京都20校と茨城県10校など私立計39校が新たに申告、これで高知県を除く46都道府県で憲章に抵触する制度を設けていたことが判明した。 日本高野連は2005年11月など2度にわたって禁止の通達を出していたが、問題が放置されてきた実態が浮き彫りになるとともに、今後、野球部の特待生制度禁止の是非が論議になりそうだ。 発表では、2004、05年に夏の甲子園を連覇した駒大苫小牧(北海道)や春夏優勝経験のある横浜(神奈川)、04年選抜で初出場初優勝した済美(愛媛)、今春の選抜を制した常葉菊川(静岡)などの強豪校が軒並み、制度が存在することを申告した。発表後の申告を含めると、春夏の甲子園優勝校は24校に上る。私立加盟校は昨年度773校で申告校は約半数に上った。 プロ野球・西武ライオンズから金銭供与を受けていたアマチュア選手の出身校、専大北上(岩手)が、憲章違反の制度を設けていたことがきっかけで、日本高野連は4月24日から全国調査を開始。特待生制度は他のスポーツでは認められているが、高野連は学業優秀や経済的な理由以外は「野球留学やブローカー暗躍の温床となる」などとして認めていない。違反があった学校に対し〈1〉野球部長の交代〈2〉5月末まで、当該選手の対外試合出場を禁止〈3〉当該選手や保護者に説明し、制度の解約同意書を作成する――などの措置を求めている。申告した学校は、夏の甲子園出場をかけた地方大会には参加できる。 最終的な調査結果は3日に発表される。日本高野連は、それ以後に違反が判明した場合、対外試合禁止処分もあり得るとしている。(2007年5月2日23時31分 読売新聞)讀賣ON-LINEより、記事全文を引用。http://www.yomiuri.co.jp/sports/etc/news/20070502i114.htm****************************************だそうである。十分に予想されたことである。高野連はこの数字を驚きと語っているが、監督不行き届きであることはいうまでも無い。というより、西武ライオンズの裏金問題が表面化しなければ、見て見ぬフリ、無かったことにしておこうと、特待生制度を‘必要悪’として黙認していたと思われても不思議ではない。二十四校の甲子園優勝経験に加え、私学の約半数の高校が違反していたという調査報告。この凄まじい数の違反に気が付かなかった高野連の監督不行き届きの責任を誰がとるんだろう?生徒や学校を処分するばかりでは、適切な指導をしてこなかった高野連は機能していないという判断が下されてもおかしくない。**************************************業界の皆さん、もっと建設的で現実的な方法を考えようよ。資金は、プロ球団やマスコミなどの各団体は当然だすはずだし、自分たちばかりがいい思いをしてきた選手会は後輩のためにきっと出してくれるよ。**************************************
2007.05.02
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代わりゆく季節に、人も変わりゆく。今日もまた、陽は昇り風が吹く。どんな道端にも悠久の時間の流れは止まらない。流れゆく時間に、代わりゆく季節に、流されるままになっているのもまたいいものだが、逆らうように生きるのも、またオツなものである。しかし、ちっぽけな人間に出来るささやかな抵抗といえば、時間とともに変化するものに逆らうことぐらいであろうか?早速出向く先といえば、床屋さんである。髪が伸びたのでちょっと散髪にいくのに、こんなに前置きの長いことだから3ヶ月も床屋に行ってないのだ(笑)さて、散髪といえば、身動きが取れないところで後ろに刃物を持った人間を立たせるという、13番の愛称で知られる殺し屋さんなどは絶対に出来ない行為でもある。つまり信頼の2文字が理容師に求められるのだ。今日も、時間外のところを無理にCUTしてもらうことになった。髪型はいつものように‘おまかせ’である。信頼すべき理容師さんに全てお任せするのが礼儀というものであろう。特に、時間外に特別にCUTしてもらうのだから、無茶な注文などできはしない。快調に鋏の音が聞こえる、この心地よい音が軽い眠りを誘う。ついぞ、ウトウトとしていると全て終わった。「どうですか?」 鏡の中の自分を確認する。『うん、こんな感じ?』 いつもと雰囲気が違う。「チョイ悪オヤジ風にしてみました。」なるほど、ちょっとワイルドだ。しかし、この年でチョイ悪オヤジとは....ちょっとした冒険は春から初夏に向けての自分にはふさわしいかもしれない。しかし、問題は........「時代はチョイ悪オヤジから・・・・・・・」の文字がネット上のニューストピックに躍っている。いかん、時代遅れかも.........................(笑)でも、好評だから、よしとしよう(笑)
2007.05.01
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2007.05.01
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