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天気が良さそうだね。
2007.06.30
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プロ野球交流戦は北海道日本ハムファイターズの快進撃で幕を閉じた。昨年より日程が楽になった分は、ローテーションに苦しむチームに有利に働いたことだろう。一方で、下位チーム同士の対戦では観客動員にカゲリが見えてくるという報道もあった。同時に、そろそろ交流戦も見直しを計ろうという声もあるようだ。しかし!常に改良は必要だが、朝令暮改ではますますファンは離れていくことを忘れないでいただきたい。基本は制度ではなく、内容で客を呼べるようにすることが基本ではないだろうか?選手が力を発揮できるような環境を作り、その成績にふさわしい評価をあたえる。見たいと思わせる選手がいれば、いままで興味のなかった人たちが球場に足を運んでくれることは○○○○王子を見れば一目瞭然だ。確かに、常連さんは安定経営には重要だが、新規顧客を増やす努力も必要だ。そして、それは力不足の大物ルーキーを無駄に起用することではない。原点は最高レベルのプレーを見せることなのだ。
2007.06.29
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ブログ開設666日。ご訪問の皆様、ありがとうございます。これからも、とりとめのない独り言を綴っていきますので、お立ち寄りください。
2007.06.28
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「ドラえもんがなんとかしてくれる。と、思った。」こんな一言で罪を逃れようとしているそうだ。これを許したら、今後殺人事件の半分は‘ドラえもん’に・・・・・・・・
2007.06.28
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死刑廃止を訴える人がいる。ふたりを殺めた‘元少年’には、二十数人の弁護士が付いたそうだ。‘死刑廃止’の目的のために、真実をはぐらかし、被害者と遺族を苦しめる行為。彼らが、‘アサハラショーコー’の弁護をかってでなかったがあさましい。 最終更新日時 2007.06.27 17:07:3028日6時20分 誤字訂正しました。
2007.06.27
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ボーナス返上10億円だそうだ。手抜きのツケはシステム代だけで90億円なのに・・・・・4年半は返上を続けてくれないと困るよね。民間会社なら、5000万件以上の手抜きで、90億の損害出したら、‘倒産=クビ’になっても文句言えないんじゃない?つまり、‘クビ=退職金無し’ならば‘シャホチョウ&コウロウショウ’職員全員の退職金を全て、‘ネンキン’の保障にあてれば、世間は納得するんじゃないの?‘シャホショウ’解体が、そういうことならいいんじゃない。でも、‘ネンキンキコウ’は、‘シャホチョウ’の責任をすべて継承することは最低でも保障してね。この90億円だって、これで全部すむわけじゃないでしょ?その場(選挙)しのぎの発言や行動が多すぎない?
2007.06.26
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人の目は見たいモノが出てくると、そればかりを見る。人の心はなりたいモノが出てくると、そればかりを思う。自信を持った人間ほどそればかりに囚われる。******************************************Xmasのイルミネーションがまたたく夕暮れ。年の瀬の慌ただしさに人は急ぐ。仕事帰りに車を走らせていた。道路は混み、車は歩くような速度で街をいく。狭い道路にタクシーが客を拾うために止まる。すぐに車の流れは滞り、車はますますゆっくりとしか走れない。交差点の先に車が止まっている。またまた流れは滞る、こうなるとオートマチックの車はアクセルなど踏まなくても走っていける。その操作の安直化が事故を招いた。 ガツ!!いきなり、変な音がした。慌てて車を止めると右側に男がうずくまっていた。車道を無理に横断しようとした歩行者と接触したのだ。左からの飛び出しには注意を払うが、まさか‘右から歩行者がぶつかってくる’とは、夢にも思わない事態が発生した。車を降り、『すみません、大丈夫ですか?』と、尋ねる。男は、「大丈夫です。」と、言ってきた。まぁ、ほとんど動いていない車に人間がぶつかってきたのだからよほど当り処悪くない限り、大きな怪我などすることはない。しかし、車と歩行者の事故では、より車に責任がある。この場合は、完全に停止していなかったので、全く責任がないとはいえない。車を道路脇に止めて、‘被害者’のそばに寄り、『すみません、だいじょうぶですか?』 もう一度くりかえした。男は、なにかいいことを期待したのだろうか?「今は大丈夫だけど、このあとなにかあったらどうします。」と、言ってきた。もちろん、後で何かあってもいけないので、『では、何かあっても処置しやすいように警察に届けておきましょう。』と、伝え、公衆電話を探した(まだ携帯電話を持っていなかった)。公衆電話というのは必要なときは全く見つからないもので、現場から少し離れたところ、ちょうど現場が見えないところにようやく見つけた。110番に通報すると、自分が意外に動揺していることに気付く。場所は? えーと、○○通りから曲がって・・・住所は? えーと、○○の○丁目かな・・・・・電柱か何かに住所が書いてないですか? 離れた場所から電話しているんでわかりません。公衆電話の前のケーキ屋さんで住所(電話の場所)を聞いてようやく伝える。公衆電話の上の方に番号がありますので、それを教えてください。 はい、○○○番です。では、警察官が向かいますのでお待ちください。モタモタしていたら20分以上経っていた。現場に戻る。エ?あれ??なんで???どうして????どこ行った?????被害者は消えていた。********************後で思えば多分、なにかその場で現金でももらえればと思っていたが、警察よんだりして面倒臭くなって、その場から離れたんだろう。********************予想以上に動転していた自分は、パニックに陥った。警察官は来ない。被害者はいない。呆然と立ち尽くすと、ようやくパトカーがやってきた。警察官に事情を話す。事務的に現場検証が始まる。ことの顛末を説明するが、被害者がいなくなった点は状況が把握できないので、『110番して、戻ってきたらいなかった』と、説明にもならない説明を繰り返した。‘人身事故’の扱いで、現場検証が進んだ。道路の幅を計る。倒れていた位置を確認する。どこで被害者に気付いた?その時どこをみていた?いろいろ訊かれたが、細かいことは意外に覚えていないものだ。現場検証が終わると最寄りの警察署に出向き調書を取る。薄暗い‘取調室’で、警察官(刑事ではないですよ(笑))と、向かい合う。あとで不利にならぬように、自車の行動については正確に記載してもらった。少なくとも、いなくなった被害者から直接連絡があった場合は、「まず現場検証を行い、調書をとるので警察署に出向くように」と、伝えるように申し受け、損害賠償などにはすぐには応じないでいいことを確認した。意外にフレンドリーな警察官とのやりとりの中、調書の最後に、事故の原因はという項目があった。当然、不利な、横断歩道ではない場所を無理に渡ろうとしていた歩行者に原因がある旨を述べた。しかし、警察官は認めない。それは、被害者側の理由で、自分の調書には自分の理由と言うのを書かなければいけないと言うのである。(よくわからない理屈だ。)歩行者に非があるがゆえに、現場から離れたのであると結論付けておきたいので、自分の前方(横から歩行者はきたのだが)不注意があったのは確かだが、歩行者の無理な横断が大きな原因だと、再度申し述べる。が、これも認めない。そんなやりとりが数回続く・・・・・もう、事故から数時間、緊張と動揺とで精神はボロボロである。お腹も空いてきた、少なくとも、被害者が消えているので後で変な事にはならないだろうという予感もある。いざと言うとき、この警察に味方になってもらう必要もあると判断して、警察官のいうとおり、自分に前方不注意があったと、調書に書いてもらい、サインした。**********************************************冤罪事件が話題になっている。ちょっと間違えれば、自分にもそんな事があるかもしれない。**********************************************人の目は見たいモノが出てくると、そればかりを見る。人の心はなりたいモノが出てくると、そればかりを思う。自信を持った人間ほどそればかりに囚われる。**********************************************
2007.06.25
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今日はちょっとした記念日。あの日を境に、人生は変わった。それは、自分というもののほとんどのパーツを構成しているといっても過言ではない。そう、あの日がなければ、いまの自分は存在していない。誰も祝ってくれることはないだろう。自分だけがこの記念日の意味を知っている。無事に今日この日を迎えられたことを感謝したい。
2007.06.24
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2007.06.24
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真実はひとつであるという。少なくとも、多くとも、事実はひとつしかない。しかし、同じ事実でも全ての人から同じに見られるわけではない。立場によって、見えるものは全く違って見える。正義だったり、信念だったり、意地だったり・・・・・見落とすことはもちろんだが、時には見えないものが見えることすらある。最近、富山県で起きた冤罪事件にかかわる報道が数多く見うけられる。恐ろしいことだと思う反面、そんなもんだろうと思っている。むかし、交通事故にあったことがある。オートバイで走っていたら、いきなり曲がった乗用車に引っかけられたので、自分はほぼ被害者だ。怪我をした私は救急車で運ばれた。治療が終わったころ、警察官がやってきた。「歩道を走っちゃいかんじゃないか!」いきなり変なことを言い出した。『?』唖然とする私に警察官は続けた。「君は歩道を走っていて、曲がってきた乗用車にぶつかっていったんだろ!」私が病院に運ばれた後、加害者はそんなことを言って自分を正当化しようとしていたのだ。『私は車道の左端を時速30km/hほどで走っていました。・・・・中略・・・・したがって、転倒したオートバイが付けた痕が道路のこの辺にあったはずです。』事実を証拠となる事象とともに提示した。「そういえば、その辺に痕があって、(加害者の証言は)変だなと思ったんだ。」なにも確認してこなかったのかい? と、突っ込みたいところだが、国家権力に逆らってもいいことはないので黙った。『加害者は嘘を吐いていますので確認してください。』と、警察官に申し述べると、「あとで現場検証をします。」そう言って、警察官は帰ろうとした。『私はそれまでどうすればいいんでしょうか?』「加害者が迎えにくるから、しばらくここで待っていてください。」こうして、私は‘うそつき’を待つ羽目になった。**********************『君、嘘を吐いちゃいけないだろう!』私は加害者に詰問した。「アナタこそ、歩道を走っていたとちゃんと言った方がいいですよ。」加害者の若造(悪意があるからどうしても表現が汚い)は、イケシャーシャーと言った。若造の上司(乗用車は通勤途中だった)が同乗していなければ、ブン殴っていたかも知れない。『君が回りを見ないで運転していたことはよくわかった。その一言があとでどんなことになるかよくわかるだろう。後は、現場検証の場でわかるだろう。』先ほど警察官を納得させた証拠の道路の痕については触れずに事態の鎮静化をはかった。病院から若造の会社まで、苦痛の時間(運転が下手!=事故を起こして当然)を過ごし、通された部屋で現場検証の時刻を待っていた。そこに若造が顔面蒼白になって先ほどの上司と一緒になってやってきた。「すみません。」上司が目撃者を捜し出したようだ。なにしろ会社の直前で通勤時間帯である、社内に、同僚が目撃していたのだ。『あぁ、自分の間違えがわかった?』現場検証の前にわかったのは、事態を複雑化しないためにはよかったといえよう。あとは、ごくごく普通に事故の処理は行われた。幸い軽傷だった私もその日のうちに家に帰ることができた。**********************もし、死んでいたらどうなっていただろう?‘死人に口なし’ 加害者は私が悪いこと強調していただろう。警察官もそんな証言にそって事故の処理は行われていたことだろう。**********************事実はひとつである。でも、見る人と角度(立場や意地などで・・・)で、真実とかけ離れたものだけが‘記録’として、事実の代わりに残るのだろう。
2007.06.23
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夏至、一番昼が長い日。昨日までの晴天が続いていたら、真夏日は確実だ。幸い、梅雨前線は本来の仕事を思い出したようで、まとまった雨になった。水源地にも恵の雨が降っていてほしいものである。もちろん、梅雨といえば憂鬱な時期の代名詞だ。日本の高温多湿な気候風土が、社会生活のあらゆるところに影響をあたえている。かといって、お天道さまに逆らうようなことをしたり、考えたりすると、自然から思わぬしっぺ返しがあるかもしれない。もう人間にできることは、‘雨ごい’や‘照照坊主’を吊るすくらいしか無いのかもしれない。さて、このごろひとつの憂いがある。誠に勝手なことだが、ネッ友の数人のブログの更新が滞っている。他人様のことを言えるほどキチンとしたブログ運営をしているわけでは無いので気にしなければいいのかもしれないが、「袖触れ合うも多少の縁」ともいう。ネッ友と袖が触れ合う訳はないと突っ込んでいただきたいところだ(笑)やはり、多少なりとも縁ある方には元気でいてほしいものだ。**************************************************おや、ちょっと風が吹いてきたかな?
2007.06.22
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大家投手、3Aと契約?ラジオから流れてきた。そういえば、大リーグで戦力外通告を受けていた同投手を横浜が獲得に意欲を示していたようだ。スポーツ新聞の一面に大きな活字が踊っていた。先発不足に悩む横浜ベイスターズが日本球界復帰を打診したそうだ。本人はまだメジャーでやりたいとの回答があったそうだ。結果として同投手はマイナーでもアメリカ球界を選択したということだ。そのニュースを受けて、ラジオのアナウンサーはこう言った。「まだいいでしょ。日本に帰ってくるのは・・・・」このアナウンサーさん、日本球界は、アメリカ大リーグの不要品でかまわないと思っているんだね。
2007.06.21
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出かけていたり忙しかったり、携帯電話を無くしたり(後日無事発見)いろんな都合でインターネットの無い暮らしを過ごすこととなった。(ちなみにTVも見なかった)日々の生活は流れ作業のように意識を失っても流れていくところがある。日々の情報は流れが急でようすが判らないことばかりだ。誰かの思惑で世界が歪んでいないか?何かの誘惑が世界を蝕んでいないか?インターネットの無い暮らしは、ちょっと不安で、ちょっと安心した。
2007.06.20
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空模様を見るに、どうにもカラツユの予報が示され始めた。ラニーニャ現象とかいうはるか遠くの海洋気象が日本の夏に影響がある。地球の大気は数日で地球を一周するはずだから、地球の何処かで起きた現象はいつか必ず影響がでる。独りに出来ることは限られているが、積り積って今があるのだから今からでも間に合う事はやっていかないとね。
2007.06.18
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梅雨入り3日。ここは晴天。元々梅雨入り直後は梅雨前線が南に戻り気味になるので晴れることは珍しくない。こんな時に、ラジオやテレビのアナウンサーなどはすぐに梅雨入りしたとは思えないとかいいだすが、正しい知識を持ち合わせていないことを露呈するだけなのに・・・・・・・・・さて、自分の発言にそんな恥ずかしいことあって、後ろ指指されていないかが心配ですね。ひとのふりみてわがふりなおせ。
2007.06.16
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連日お騒がせの年金問題である。関係省庁は介護関係の民間会社の悪事をクローズアップさせて目先をかわそうとしていたようだが、制度の欠陥と監督能力の欠如を露呈しただけで、世間の非難はまたも厚生労働省と社会保険庁に集中している。あわてて、救済法案なるものを強引に国会で通したのだが、組織の改編をともなう制度改革は責任の放棄を狙っているものとしか思えない。なぜこんな馬鹿なことがおきているのだろうか?答えは簡単である。もはや年金システムは崩壊(*1)し始めていた。この崩壊を送らせるために、「5年の時効。」 > > > > > >「5年以上前の分は払わない」「申請がなければ」> > > > > >「払わない」「死者に口無し」 > > > > > >「払わない」以上の3点で、破綻した年金システムを支えようとした‘輩’がいたに違いない。そういえば、国会議員(*2)の年金未払い問題があった時の選挙で、なんとかの一つ覚えのように○○民営化を叫んでいた元‘厚生大臣’がいたなぁ。年金問題、立場上知っていたから、誤魔化したかったのかな?*1 もらえるはずの年齢(60歳)になったのに、無条件でもらえない人がいるのは、システムが破綻しているという証拠です。*2 未払で男を下げた人も、元‘厚生大臣’でしたね。このあと、年金システムの再構築の資金に、税金投入>>消費税増税。こんな筋書きを書いている政治家は誰ですか?
2007.06.12
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西武の凋落が止まらない。この春から野球以外のところで騒がせていた、プロ野球西武ライオンズである。ついに、最下位になってしまった上に、球団創設時以来の10連敗だそうだ。ライオンを名乗る資格は残っているのだろうか?しばらくは、西武ゴロニャンズ(仮)とでも呼んでおこう。確かに選手のモチベーションが低いのはよく判る。あの裏金騒動以降の球団の対応は明らかに責任逃れな不適切な対応だ。もちろん入団前に、裏金を受け取った選手に非が無いわけでもないが、スカウトの立場だったら選手をだますのは簡単だから、球団が責任を取るべきである。はっきりと、裏金を受け取った現役選手の氏名と金額を公表すべきだったのだ。*現役以外の入団しなかったもしくは退団した選手は、武士の情けで公表はしないこととするべきだろう。現役選手には、グラウンドで汚名を晴らす事ができるのだから、一度すっきりと吐き出した方が選手も野球に専念できると言うものだ。結局、大山鳴動して鼠一匹ではプロ野球再編問題は進展せず、日本プロ野球は縮小の方向に向かう可能性が高そうだ。以前にも書いたことだが、ノンプロチームにプロ化をもちかけて一気に16から18チームに拡大する方法を考えるべきなのだ。楽天がどんなに弱くても、誰も非難していないし、必ずスポーツニュースで取り上げてもらえるのだ。つまり、新規参入球団だって、初期なら親会社の広告効果は十分期待できる。長期的には球団が独立して経営が成り立つようにならなくてはいけないのだが、そればかりでは新規参入を阻むだけなのだ。大リーグのシステムを参考にすれば、資金の無いチームにも参入するメリットがあるはずだ。ドラフト&FAの改革・最低賃金保証の適正化・出来高型年奉の採用など、選手には実績型の給与体系に変更すれば、十分に球団経営は成り立つはずなのだ。もっとも、このシステムでは、試合にも出ず、個人成績の上がらず、チーム戦績にも貢献できないくせに高額な年奉を欲しがる、選手会が反対するだろう。しかし、高額な割に広告効果の無い人件費が球団経営を圧迫して、近鉄が撤退した経験を忘れないで欲しい。選手会も今度はストライキではファンの支持は得られないことを認識して欲しいものだ。まずは、西武ゴロニャンズ(仮)の奮起を期待するものである。
2007.06.11
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日曜日のこの日。以下自主規制。・・・・・・、・・・・・・・・。・・・・・・、・・・・・・・・?・・・・・・、・・・・・・・・。・・・・・・、・・・・・・・・!
2007.06.10
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・・・・、・・・・・。・・・・、・・・・・。・・・・、・・・・・?・・・・、・・・・・。
2007.06.09
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思うところあって、PCの構成を変えた。主力のwindowsXPから、リナックスOSを利用することにした。いろいろ調べて自分のPCの性能に合わせリナックスのOSを選んだ。PCの使用目的がインターネットなら特に弊害は無く、むしろ快適で安全である。問題点は、周辺機器の接続に一手間かかるのが問題だろう。windows機との併用が快適なPC生活のカギだろう。
2007.06.08
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コムスンのお話。介護保険の制度が出来たときに、こんな会社が出てくることを想定していなかったのかなぁ?健康保険だって、たまに不正請求する病院があるよね。カルテのの残る病院よりは厳格な対応が必要ない介護保険ならもっと不正請求が増えると思うんだけどね。蛇の道は蛇。 というけど、道があるからそこを通るものが出てくるんじゃないのかなぁ。数年前、介護保険の制度が出来たときに感じた疑問は‘やはり’と言う形で結実した。**********************************************社会保険庁→年金機構きっと同じことがおきるよね。
2007.06.07
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6月6日、かえるの日である。人間の殺伐とした世界とは離れ、しばしカエルの思い出を語ろう。**************************************************今は昔、愛車を駆って小さな旅に出た。目的はなく、目的地も日程も決まっていない小さな旅の途中のことだった。地図も持たずに旅は始まった。東京をでて数百km、すっかりと日は暮れ、闇が世界を包む。標識を頼りに街道を行く、街道とはいっても道は狭く灯りも乏しい。夕方からの雨は峠を越したようで、もう雨合羽も要らないだろう。私の目に自動販売機の灯りが見えてきた。一休みしようと愛車を止める。雨合羽を脱ぎ、ハンドルに掛け、タバコに火を付ける。缶コーヒーを一本買って大きく息をつく。その瞬間、通り過ぎた雨を呼び戻すかのようにカエルの大合唱が始まった。振り返ると小さな田んぼには、植えたての稲よりも多くのカエルが空を仰ぐ。この春、尻尾が引っ込んだばかりの新米カエルから、ノッシノシと歩く大ベテランまで、いっせいに雨乞いを始めたかのようだ。雨の情景が好きな私には奴等の気持ちがすこーしだけ判る。奴等の大合唱を聞きながら、一人コーヒーブレイクを楽しむ。しばらくすると、雲が引き、月が姿を現し始めた。田んぼに差し込む月明かりに、カエルたちの目が光る。雨をもとめて、合唱は力を増す。!!瞬間、何かが啼いた。大合唱は、一声でかき消されたかのように止まった。なんだ?周りの様子を見るが何が合唱を止めたのか判らない。月が静寂を照らす。雲の動きは早く月は見え隠れしながら時は過ぎる。緊張から解きほぐすかのように大きく息をつくとまるで合図を待っていたかのように大合唱が再開された。月と合唱の余韻を楽しんでいると、今度ははっきりと聞こえた。ホウ ホウ ふくろうだ!ふくろうが啼いたのだ。その瞬間、やはり、カエルの大合唱は止まった。振り返ると月明かりの田んぼにカエルの姿は無い。大きな雲が月を隠した時、ちょうどタバコが切れたところで、意識が愛車に向かった。こいつの声の続きを聞こうかな。
2007.06.06
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とある町のとあるところで語られた親子の会話・・・・・・息子「母さん、仕事が行き詰ってて困っているんだ。」母親『まあ、何があったんだい。』息子「僕には責任は無いんだよ。」母親『誰の責任なの?』息子「前任者だった、JちゃんやKちゃんの責任だと思うんだ。」母親『Kちゃんは敵だけど、Jちゃんは味方じゃないの?』息子「Jちゃんは怖いヤツなんだ。」母親『そうなの、世間からは人気があったのに?』息子「意見が反対の人間は追放しようと言う人物なんだ。」母親『まぁ、追放だなんて、ひどい。』息子「その手下のAちゃんが今の親分なんだ。」母親『その人はいい人なの?』息子「Jちゃんが追放した人のうちから言うこと聞きそうな者だけを迎え入れたり、今年始めにチョット失言したときも僕を守ってくれたいいトコのお坊ちゃまだよ。」母親『部下を守る、いい上司なのね。』息子「部下を守ることが自分を守ることになると信じているんだ。」母親『今回も守ってもらえないの?』息子「外国に出張に行っているんだ。」母親『じゃぁ、自分よりもっと悪いやつを隠れ蓑にして誤魔化しちゃいなさい。』息子「さすがお母さん、早速‘コム●ン’の悪事をばらして世間の目をかわすよ。」**********************************************息子「だめだ、自分の管理責任がますます問われているんだ。」母親『まぁ、困ったわねえ、先輩たちはこんなときにどうしたの?』息子「この前、ちょっとしたことで窮地に陥った先輩が、地元でもっと悪い事件に関わっていないか疑われたことが会ったんだ。」母親『まぁ、その人のやり方を真似して窮地を脱するのよ、ハ●オちゃん。』息子「そうか、そうすればもう苦しまなくて済むし、‘サムライ’とか言ってくれる人も出てくるね。」母親『そうよそうよ、その方法を真似しなさい。』息子「わかったよ、母さん、早速丈夫な紐を買ってくる。」母親『紐を使うのかい?』息子「その紐をドアの蝶番にかけるんだ。」母親『それで?』息子「あとは簡単だから判るだろう?」母親『私はハ●オちゃんを生むための機械だから難しいことはわからないわ!!』**************************************このお話は全てフィクションです。
2007.06.06
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総アクセス5万件突破。ありがとうございました。
2007.06.05
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イロイロ弊害が出てきたPCを交換することにしました。今度のOSは●●●●●の●●●●●です。果たしてどんな環境だか、楽しみです。
2007.06.05
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昨日の交流戦の西部対巨人戦において、8回に登板した豊田清投手に対し、観客は大ブーイングを浴びせたと報道があった。その試合を観戦していないので、真贋は不明だが、その報道が事実なら、西武ファンの心の狭さを嘆くものである。確かにファン心理からはFA=裏切りというイメージがついて回るのは仕方ない。しかし、西武球団はM投手に対しては非常に甘いのに対し、他の選手には評価が厳しい傾向に無いだろうか?今年開幕投手だったN投手などは、M投手より成績がよかった年でも評価が厳しかったと記憶している。M投手の実績については高い評価を与えてしかるべきだが、全ての選手に明確にされた評価基準を持たないのならば、FAなどの制度を利用して他球団に移籍を選択するのは自明の理といえよう。裏金なんかで、実績の無いアマチュアに資金を投入するよりも、実績を上げた選手に資金を還元しなかったのだから流出も致し方ないではないか?ファンは豊田投手にブーイングを浴びせるよりも、球団の姿勢を非難するべきであろう。貴方の入場料が、裏金の原資であることを忘れてはならない。FA選手が‘金に走った’と評価する向きもあるが、プロなら当然のこと。ましてや、西武のドラフト上位選手なら、アマチュアの時代から・・・・・・(自主規制)・・・・・・・・
2007.06.04
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ナニが悪かったんだろう?なにしろ、一夜明けたら日本語が使えるようになった。もちろん、楽天のメンテナンスのおかげだなんてことはありえない。
2007.06.03
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nihongo ga tsukaenai?
2007.06.02
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2007.06.01
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