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今日は大学病院受診日でした。最近は風邪も引かず、わりと調子良いので、吸入ステロイドの減薬も出来ている。そのことを伝えると一緒に喜んで頂けた。「一番影響の受けにくい部屋に籠もって大学生みたいな1DK生活してます」って言うと、先生、クスっと笑って「長い間、苦しんで来たんだから・・」って仰った。なんだか、その言葉が響いて、目頭が熱くなったよ。以前から肺の右下に、なんかあるので経過を見るため次の受診日にCT撮りましょう。と言われて思わず、「え〜〜〜!」と言って嫌がったらもっと後になってしまった。う〜〜〜ん。。。先に撮って貰った方が良かったかなぁ。。次回予約は3月。その頃までに確定申告終わらせたいなぁ。。
December 12, 2019
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新しいマウスピースを作るため今日は歯医者へ。。。お仕事をさせいただいていることもあり、なじみの病院です。「今日は地獄ですね〜〜」と美人歯科衛生士さんが笑いながら言って。。「バキューム持ちますから〜〜笑」と私。プライマーが耐えられないレベルなんですが、バキュームで空気を吸い込みながら調整をしてもらうと、ずいぶん楽です。終わったときには、ちょっと酔ったような感じになったけれどもなんとか大丈夫。でも目は真っ赤!!(そういえば、ここで初めてマウスピース作ったときは足がもつれる状態でしたね。先生に言われて、長い時間、待合で休ませて頂いた記憶があります。小さな虫歯がアルみたいだけど、もう少し様子見ましょうとのこと。削られるのは好きじゃ無いので、「はい!」と言ったものの年末痛くなったら・・・・どうしよう??次は、3月の予約を取りました。忘れないように。
December 11, 2019
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十勝毎日新聞が、アンケートを実施しています。ご協力を!!●化学物質過敏症について読者アンケート実施=https://forms.gle/QaSaZKPcV222gfPn6転載---------------------「香り」に苦しむ人たち レストラン休止も~増える化学物質過敏症(1)【電子版ジャーナル】 「まだまだみなさんの笑顔にお会いしたかったです」。1日、帯広市内の1軒のレストランが営業を休止した。原因は「化学物質過敏症(CS)」。店主の家族が来店者の衣服に付いた「芳香」で体調不良となり、営業が困難になった末の苦渋の決断だった。洗剤や柔軟剤などに香り付きの商品が増える中、他人からの香りで苦しむ「香害(こうがい)」を訴える人が全国的に増えている。(デジタル編集部=塩原真) ●化学物質過敏症について読者アンケート実施=https://forms.gle/QaSaZKPcV222gfPn6◆気になる「臭い」 1日夕、帯広市内のカフェレストラン「ペニーレーン」(西21南5、田頭淳一代表)が静かに店舗を閉じた。「ご理解、ご賛同をいただいた方には大変心を痛めます。~(中略)~なんとか、なんとかできないものだろうかと考えています」。店頭に出された看板には、悲痛な言葉が並んだ。 田頭代表と共に店を切り盛りしていた妻の照美さん(64)が化学物質過敏症と思われる症状に悩まされ始めたのは2015年ごろ。最初は来店客が身に付ける衣類の柔軟剤などの「臭い」が気になる程度だったが、しだいに体調が悪化していった。◆入店を拒否 CSは、柔軟剤や化粧品に含まれる香料など、化学物質が原因で体調不良を引き起こす症状。ひどくなると微量の化学物質でも体に変調をきたし、頭痛やめまい、吐き気などさまざまな症状を引き起こす。発症には個人差があり、同じ環境にいても発症する人としない人がいる。 照美さんの場合、やがてせきや呼吸困難、体に力が入らず立っていられないなど症状が悪化していった。18年冬には店内に「大切なお願い」として、香り付きの洗剤などの使用に注意を呼びかける紙を食事テーブルに置いた。常連客らは対応してくれたが、その他の客にまで広げることは難しく、対応してもらえたのはごく一部だった。◆再出発へ 「入店お断りします」。今年5月には香りの強い人の入店を断る大きな紙を入り口に貼り出した。香りの強い人は入店した後でも「お引き取り」をお願いした。サービス業としては苦渋の決断だったが、店を続けるためにはこうするしかなかった。 しかし、客への呼びかけも限界があり、今回、店舗の「一時休止」に踏み切った。「精神的にも疲労し、『もう太刀打ちできない。一生が狂ってしまう』と考えた」と照美さんは話す。当初は「閉店」も考えたが、今後は増加しているCSの人でも安心して利用できるお店として再出発しようとしている。◆突然の「違和感」 帯広市内の会社に勤める女性は(51)は今年2月にCSを発症した。職場で勤務中、後ろを通った人から突然に感じた違和感。芳香剤の香りが薬品のような「吸ってはいけない」臭いに感じた。 その日を境に頭痛や吐き気、鼻の奥の痛みが襲った。普通に生活するだけでも動悸(どうき)が収まらず、のどが押されるように苦しかった。息が止まりそうな危険を感じた。それを機に自宅で使っていた柔軟剤をやめ、天然材料の石けんに切り替えた。 これまで着ていた衣服も「臭い」と感じ、捨てざるをえなくなった。どうしても捨てられない衣服は何度も洗ったが、化学物質の違和感は残ったまま。体に合いそうな洗剤や化粧品を購入しては「駄目だった」の繰り返しだった。自然系素材を使った製品は安心だが、比較的高価で出費がかさんでいる。◆「あなた臭い」とは言えない 知人だった照美さんのアドバイスを受け、職場でCSを打ち明けた。「周りの人に協力してもらわなければ症状改善はできない」。まずは知ってもらうことが重要と考えている。社内のメールなどで周知してもらったことで、変化の兆しも感じている。打ち明けたことで「洗剤を変えると言ってくれた人もいた」という。 CSはまだ認知度が低く、正しく理解している人はほとんどいない。香水や芳香付き洗剤や柔軟剤だけでなく、化学物質全般が症状に影響する。症状を訴えている女性は、ほぼ全ての人が「臭い」と感じ取るという。苦しい症状を抱えながらも、「回りの人に『あなた臭い』とは言えない」と複雑な心境を明かす。日本消費者連盟発行の啓発ポスター◆半数以上が体調不良を経験 全国的にCSは社会問題といってもいいほどの拡大をみせている。無添加せっけんを製造販売する「シャボン玉石けん」(福岡県北九州市)の調査では、人工的な香りを嗅いで不快に感じる人の割合は84パーセント、頭痛やめまいなどの体調不良を起こしたことのある人は59パーセントにも上る。「香害」という言葉を使い、啓発講演も行っている。近年は無添加製品への需要も高まりつつあるという。 帯広市消費生活アドバイスセンターによると、18年から今までに寄せられたCSの問い合わせ件数は2件で、いずれも「他人の柔軟剤による体調不良」の相談だった。センター長の寺嶋義信さんは「全国的には相談件数は増えていると聞いている」と話すが、「柔軟剤とCSの因果関係が明確になっておらず、国も対応できていないのが現状」と話す。 照美さんは「多くの人がCSに関心を持って勉強していってほしい」と話す。「これ以上新たな被害者を増やさないためにも、公共施設などで化学物質の飛散防止対策を講じてほしい」と訴えている。
December 9, 2019
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友人から今日の胃カメラの結果のライン。少し胃がただれているだけだったようです。気になっていたので、私も一緒にほっとしました。でも、まあ、実際、どうみても健康そうな彼女。多分大丈夫だろーなーとは思っていた。それにしてもバリウムの検査で胃がただれてるのまでわかるんだね〜。-----------私の体調は、このところハードな毎日が続いてたせいか歯茎が少し腫れてきた。免疫おちてる〜〜〜こういうときは、パナソニック(家電) ジェットウォッシャー ドルツ (白)これの水タンクに、コンクール ConCool コンクールF 薬用マウスウォッシュ コンクールを7〜8滴。これでウォッシュしてると、2〜3日でかなり改善する。あと、コエンザイムQ10を飲むのも忘れない。それでもダメなときは歯医者へGO!だけど、歯茎がよく腫れる人には、ぜひ試していただきたい。
December 2, 2019
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