2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全16件 (16件中 1-16件目)
1
ヤマトは生きていた!!冥王星の海底のなかで・・・仰向けに沈み、ガミラスの目を欺いていた。同時に反射衛星砲攻略のため、古代進をはじめ攻略チームが出動した。反射衛星砲の位置を確認するため、おとりとなるヤマト。ヤマトはガミラスの攻撃で酸素のブロータンクが破壊され長く海底にいられないのだ。ヤマトの不自然な動きに気づいたシュルツ司令はヤマトの死角にあるリレー衛星を用いてヤマトに照準を合わせる。しかし、間一髪、真田工場長がしかけた時限爆弾が爆発し、ガミラス冥王星基地はついに冥王星の海へ沈む。これで長年地球を苦しめた遊星爆弾が降ることはない・・・急げ、ヤマトよイスカンダルへ人類滅亡といわれる日まであと354日第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話
2007年11月29日
コメント(0)
今日は、日曜日だけど、収集がかかり、休日出勤でした。昼休み、足をのばして、問屋町にある日曜市に行ってみました。以前からうわさで聞いていたけど、すごいお客さんです。お店もたくさん出ていて、昼ご飯がわりに、串カツと焼き鳥を購入。これが大きいのに、1本100円という安さ!そしてなにより美味し~い!行列があったのでみてみると、お好み焼き(野菜焼き)が1枚100円!長蛇の列だったので、並ぶのが嫌いな僕はあきらめたのでした(^^)植木の苗や、ほかにもおもちゃも売っていたり、楽しい市でした。今度は、家族で行ってみようっと。
2007年11月25日
コメント(2)
職場の先輩に誘われ、無謀にも(^^)ゴルフコースにデビューしました。といっても、行ったところは、八万町にある全部で10番ホールのショートコースなのです。ドライバーも使わずにすむので、あまり飛距離を出せない僕でも・・・ということで参加しました。さっそく、打ってみましたが、とんでもないところに飛んでいったり、バンカーにはまったり・・・最初は、目も当てられない状況でしたが、後半、感がつかめたのか、少しは?ましになりました。打ちっ放しとはまた違って楽しめました(^^)
2007年11月24日
コメント(0)
勤労感謝の日の祭日。家族で神山森林公園で開催中のもみじ祭に行ってきました。天気もよくて、ドライブに最適(^^)と思っていたら、山道の連続のため車に弱い娘が酔ったみたい。休憩しながら、頂上につきました。山の上は気持ちよくって、お店もでて、たこ焼きや石焼き芋を購入。お腹すいてたので美味しかった。会場ではヘリコプターの周遊も行われていて、たくさんのひとが乗っていました。乗る気まんまんで、申込所にいくと、申込金が大人3500円、子供2500円!だったので、乗るのをあきらめました(^^)見晴らしよかったんだろな。周辺には子供の遊べる遊具や、簡単なアスレチックもあり、椿の垣根でつくった迷路あり!ひさしぶりに子供とたくさん遊ぶことができました(^^)
2007年11月23日
コメント(2)
冥王星、ガミラス前線基地。ここから地球へむけて遊星爆弾が発せられている。一刻も早くイスカンダルへ向かいたいヤマトであったが、その現実をまえに、沖田艦長はガミラス前線基地攻撃を決意した。数発の超大型ミサイルの攻撃をうけ、冥王星へ向かうヤマト。同じ太陽系の一員として、冥王星の生態系に影響を与えたくない沖田艦長は、この決戦に波動砲の使用を封印した。そのヤマトを迎え撃つためにガミラスのシュルツ司令が用意した兵器は反射衛星砲。射程距離はヤマトの波動砲に及ばないが、威力は波動砲なみだ。直撃をうけたヤマトは、ロケットアンカーを衛星に突き刺し、砲の死角に入る。しかし、反射衛星砲に死角はなかった。リレー衛星の中継を受け、ヤマトは再び直撃を受けた。冥王星に海へ沈没するヤマト!ヤマトは再び海の藻くずとなってしまう運命なのか!?放射能汚染のため地球滅亡といわれる日まで、あと356日第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話
2007年11月23日
コメント(0)
![]()
連日、FM放送のジェットストリームを聞きながらの帰路が続く・・・本屋さんも閉まっていて、ローソンの本コーナーで発見したのがこの文庫。このミステリーがすごい!大賞受賞作で映画化が決定している作品。読み出してみるとおもしろそうだったので、本に飢えていた僕はおもわず衝動買い。大学病院で天才外科チームのバチスタ手術において原因不明の連続術中死が発生した。その内部調査を依頼される田口医師。そして高階病院長の采配で厚生労働省のひとくせある役人白鳥がやってくる。読むのが楽しみです。映画化において主人公田口医師を男性から女性に変え、竹内結子さんが主演するとのこと。また白鳥に阿部寛さんがキャスティング。これも楽しみです。チーム・バチスタの栄光(上)チーム・バチスタの栄光(下)
2007年11月20日
コメント(0)
先月から、今月上旬にかけてあわただしい日々が続き、ようやく落ち着いた感じです。ただ仕事のほうも、あいかわらずばたばたで・・・昨日も休日出勤・・・今日は友人のSくん一家が遊びに来てくれる予定でしたが、彼の体調がすぐれず延期となりました。朝は、娘をそろばんの送り迎え。その後、家でのんびり。りらっくまな状態。いわゆるトド状態と化していました。僕が眠っている間、妻と娘はホットケーキミックスを使ってクッキーを焼いていました。焼きたてのクッキーは暖かくって美味しかった(^^)
2007年11月18日
コメント(0)
イスカンダルから提供された未知の兵器波動砲を使用したヤマトは艦内の重力バランスに影響がでるトラブルが生じていた。波動エンジンのエネルギー伝導管が溶け始めたからだ。修理するために必要なコスモナイトが埋蔵されている土星の衛星タイタンに降り立つヤマト。古代進と森雪、アナライザー3名は、探査にむかう。一方、ガミラス冥王星前線基地のシュルツ司令の命をうけ、UFO型探査船が古代達を捕獲するため戦車部隊を発進させる。発見された古代の艦載機は破壊され、古代達はコスモガンでの戦いをよぎなくされる。危機一髪の古代達を救ったのはアナライザーの思いがけぬ活躍と、氷原で発見された古代進の兄守のコスモガンだった。兄の銃と知り、驚愕する古代・・・タイタンには、沖田艦長を救うため犠牲になった古代守の宇宙駆逐艦ゆきかぜが変わり果てた姿で眠っていたのだ。ヤマトに帰還した古代は沖田艦長に生存者がいなかったゆきかぜのことを報告する。沖田艦長は、古代に告げる「地球をゆきかぜのようにしたくないな」と放射能汚染のため人類滅亡といわれる日まであと359日前の5話、6話とナレーションを伊武雅刀氏が担当。土星の衛星タイタンの説明を聞いていると現在同氏が担当しているFM放送のジェットストリームを彷彿させ、楽しい。第1話 第2話 第3話 第4話 第5話
2007年11月16日
コメント(0)
本日発売のコミックボンボンに連載中のホタルナ妖が完結しました。松本零士さんの作品です。掲載誌の休刊に伴い、後半、駆け足で物語が進行していきましたが、それくらいのテンポがちょうどよかったかもしれません。単行本も来年1月17日に発売されるといううれしいニュースがはいりました。楽しみです。判型はどんなサイズだろう?装丁は、表紙はボンボンのホームページに載っているカラーのイラストかなあ?
2007年11月15日
コメント(0)
家に帰ると旅行中に我が家に送ったはがきが届いていました。予想より意外に早かったのでびっくり。初国際郵便でした。
2007年11月14日
コメント(0)
人類初のワープ航法は、ヤマトの艦内に影響を及ぼした。エネルギー伝導管が破損し、ヤマトは木星の重力圏に引き込まれつつあった。メタンの海面に浮遊する伝説の大陸を発見し、着陸するヤマト。大陸の進行速度を利用し、木星の重力圏からの脱出を提案する島。修理中のヤマトをガミラスのミサイル群が強襲する。ここにも、ガミラスの軍事基地が存在したのだ。沖田艦長は、ガミラス基地の攻撃に波動砲の使用を決断する。未知なる兵器波動砲の使用に難色を示す真田工場長を説き伏せ、波動砲使用が発動された。しかし、恐るべき破壊力をもつ波動砲は、大陸上の前線基地はもちろん、大陸までも破壊してしまう。その破壊力に驚愕をかくせないヤマトクルー。沖田艦長の心に真田工場長の言葉がつきささる・・・「我々はガミラスの基地だけを破壊すればよかったのでは・・・」と。放射能汚染のため人類滅亡といわれる日まであと361日第1話 第2話 第3話 第4話
2007年11月09日
コメント(0)
本場のパエリヤを食した!さすがに胃がグロッキー。今回の旅行で一度やりたかったのが、国際電話。妻や娘と話がしたかったのだ・・・それともうひとつが、日本にはがきをだすこと。観光地で絵はがきを購入し、近況を書き、送る。けっこうあこがれていたのだ。電話は、思っていたより簡単につながった。ひさしぶりに聞く家族の声はすごくうれしかった。そして郵便。ホテルのフロントで、スペイン語会話集から棒読みで「メ グスタリア エンビアル エスト ア ハボン」(これを日本に送りたいのです)といってみる。OK!おお!伝わった。切手とチップ込みで1ユーロを渡し、お願いしたのだった。そして帰国後、まだ郵便は届かないのであった(^^)・・・
2007年11月07日
コメント(0)
海外旅行中は日本の情報に飢えていた。が、ホテルで見つけたのだ!インターネット閲覧コーナー!!12分間の使用料が1ユーロ。コインを入れると接続される仕組みだ。おそるおそるコーナーに入ると、先客のスペイン人のひとがネット中。僕に気づくと、「オラ-(^^)」と笑顔で声をかけてくれたので、ぼくも手をあげ「オラ-(^^)」。ちなみにオラはスペイン語で「やあ」という意味。すると、笑顔で席をゆずってくれるではないか。思わず「グラシアス(^^)ありがとう」つかみはオラでOKか?その後、YAHOOJAPANを検索し、日本シリーズの行方を知ったのでした(^^)「オラ」は旅行中、お気に入りのスペイン語となりました。
2007年11月06日
コメント(0)
意外にも旅行中のスペインの気温は暖かかった。最低気温がかなり低いとの情報を得、重ね着できるようにして、でかけたのですが、半袖のTシャツで過ごせるときもありました。バルセロナにあるピカソ美術館は、素敵な場所でした。狭い小さな路地に入っていくのだが、石畳で、まるでハリーポッターのなんたら横丁を彷彿させるところ。なんせ、すれ違う道を行き来する人たちは、金髪だったりほりの深いほんとに映画に出演しそうなお顔立ち。土産コーナーでも日本語版の図録集が売っていたので購入しました。
2007年11月05日
コメント(2)
![]()
旅行に行っていました。目的地はヨーロッパ・・・スペインです。会社の研修旅行?という機会に恵まれ、この不景気なご時世、こんな贅沢なチャンスは滅多にないということで、前日まで仕事の引き継ぎに追われながら、旅立つことができました。飛行機で空の人となること15時間あまり・・・正直、時差もあり、かなりつかれましたが、つかれた体を揺り起こすように、初めて降り立ったバルセロナの空は、蒼く、蒼くあまりにも蒼い空でした。バルセロナでとにかく観たかったところが、アントニ・ガウディの残した未だ建設中の世界遺産です。その前に立ったとき、写真や映像でみたあの建築物をいま自分のこの目で観ているということに感動しました。
2007年11月03日
コメント(2)
銀河超特急999号は次の停車駅銀の谷に向かっていた。古い電球のフィラメントが切れて飛び散ったような雲がある空間を通過する999。そこは、惑星フィラメントが消滅したところだ。その惑星は、たくさんの人間が住んでいた。突然の爆発で惑星は四散し、生存者はだれもいなかった。誰も自分が死んだこともしらないまま消滅した。明日を信じて生きていたのに・・・その空間を通過する999の車両に無数の影の生命体反応が検出された。影の生命体は、フィラメントに住んでいた人々の意識体で、その空間に魂を寄り添って暮らしていたのだ。鉄郎は、そのなかの母親の影に連れ去られる。自分の子供に鉄郎の体を与え、機械の体を得る夢を叶えさせるためだ。少年は鉄郎の心に、明日を信じていた頃の自分の心を見た・・・・・今回は原作と違い、影の生命体が女性ひとりから母子に脚色され、その変更がいい効果をだしている。この母子はまさしく、もうひとりの鉄郎親子である。今後もこういうエピソードがでてくるだけに、今回の話は興味深い。さて、次の停車駅は罵り合い、殴り合いながら何のこだわりもない信じ合い許し合えるから何の気兼ねもない荒々しくも心暖かい人々の星乱暴で陽気なユートピアがそこにある次回の銀河鉄道999は「怒髪星」に停まります。なお、次回放送は1月以降とのテロップが流れました。寂しいですが、再開をまちましょう・・・
2007年11月01日
コメント(0)
全16件 (16件中 1-16件目)
1


