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ほら! 日付が変わったね。こんな夜にも、もぞもぞ起きている人たち君たちの時間が来たんだね。ボクも、たまには、仲間に入れてよ
2003年03月30日
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今週は教団総会の週でした。教団本部のそばにある教会に集まり、牧師仲間や教会代表と会い、言葉を交わし、お祈りをしました。聖書のメッセージを聴く集いは、早朝と、夜。聖書の言葉の説明の中に、巧みに生活体験談が組み込まれている。だから聖句が心に響きます。「そうか、そんなに苦労していたのか!」なんて。心がいっぱいに満たされて、帰りました。
2003年03月29日
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うるとびーずさんの体験、そして迷う心、それはボクの心にもあります。アメリカのクリスチャンが、今度の戦争は聖書の預言どおりだと言われたのですね。こういうのを「原理主義」と呼ぶのかなぁ。戦争賛成派の人々の共通の思いなのでしょうか。ヨハネの黙示録には、イスラエルのメギドの丘(ハルマゲドン)に最終的な戦争のために、全世界の王たちが集められると書いてあります。それからバビロンの滅亡が記されます。アメリカは、聖書に記されるバビロン(イラク?)滅亡の正義の戦争の執行者、なんという出来過ぎた筋書きでしょうか。聖書は、どのよういにもこじつけて解釈できる書物です。世界最終戦争の後には、世の終わりが来て、この世界そのものが滅亡します。アメリカだってなくなってしまうんです。私たちが今、考え、求め、語らなければならないこと、愛の問題、貧困、分かち合い、正義、ゆるし、自己犠牲、イエス様はこの世界を造り上げ、建て上げるように、求めておられると思います。「こんどの戦争では、神様はアメリカを裁かれるかも知れないね」と、私の友人牧師がポツリと口にしました。ボクも「そうだね」
2003年03月28日
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神様、お願いします!神様、私たちより、おつらいのでしょう?神様、どうぞ、見ていないでください。力をふるってください。あなたの子供たちのために。
2003年03月22日
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神の霊の導きによって書かれたと信じられている「聖書」は、信者にとっては誤りのない神の言葉である。心に記された聖書の言葉が折々に心に響く時、力づけられ、立ち上がれる。19世紀、聖書を疑う時代があった。近年の様々な研究は、聖書の記録が、事実に即していることが次々にわかってきている。しかし聖書が書かれた真の目的が、イエス・キリストへの信仰に導くためとは、聖書自身が記している。
2003年03月20日
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聖書を徹底的に尊ぶのが、信者なんです。信者は聖書を「神の言葉」と告白します。神の言葉は、天と地が続く限り、永遠に残り続けます。そう考えると、これまで信仰ために有益な本はたくさん書かれたが、そういう書が消え去ってもあまり問題ではありません。人間が書いたものが消え去っても、神の御言葉である「聖書」が残っていれば、大丈夫。
2003年03月18日
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「新約聖書」は主に「福音書」と「手紙」からなっている。「福音書」は、キリスト様の御生涯、お働き、教え、そして十字架の上の死と復活で終わる。「使徒言行録」が続き、復活したキリストの命を受けた弟子たちが福音を伝えて歩く。福音書の続きと言えるかな。「手紙」は、キリストの死と復活の意味について手紙形式で解説したものと言っていいかな。使徒パウロの人なつっこい人柄(豊かな人間性?)がモロに表れている。最後の「ヨハネの黙示録」はこの世の終末と最後の裁きが記されている。こわ~い所もあります。一度は読んでほしいな。
2003年03月17日
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聖書は、色んな人が書き表した小さな書物が集まって一つの本になったもの。旧約の部が39冊、新約の部が27冊。合計66冊。これには覚え方があり、「汽笛1声新橋の」ではじまる歌のメロディーに合わせて歌いながら覚える。 旧約聖書の一番古い記事は紀元前1,100年頃書かれ、新しいものは前150年、旧約聖書は約千年かけて書かれ続けた。大海の潮のようなユダヤ人の信仰の歴史が、千年かかってこの本をまとめ上げた。聖書の著者は祭司、預言者、羊飼い、王様、そして数え切れない名もない人々。人類の起源から書き起こしていて、スケールが大きい。きわどい恋愛詩もある。
2003年03月16日
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「バイブル」とはギリシャ語のビブリオンという言葉から来たもので「本」という意味。日本でも毎年200万部以上が売れているという。売れっ子の作家でも、こんなには売れていない? 分厚くて読むのが大変。最近、教会では聖書を休みなく読み続けるというすごいイベントがある。普通のクリスチャンはコツコツと2年や3年かけて読み通す。一日1章読むと約3年で読める。(聖書シリーズその1)
2003年03月15日
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「最新訪問者」の欄を見たら、上から下までリンクして下さっている皆さんや、よくご訪問下さる皆さんのお名前が。応援団に囲まれている感じで、うれしい。そういえば聖書にも、「多くの証人に雲のように囲まれているのであるから・・・・耐え忍んで走りぬこうではないか。信仰の導き手で・・・・あるイエスを仰ぎ見つつ・・・・」(口語訳・ヘブル12:1)皆さんに神の祝福をお祈りします。
2003年03月14日
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お酒が大好きだった叔父が言ったことがあります。「何でも酒だねぇ。うれしいと言っちゃ、酒。寂しいと言っちゃ、酒。何かあっちゃ、酒」。イイねぇ。ボクたちと同じだ! うれしいと言っちゃ、歌う。悲しいと言っちゃ、歌う。山を登りながらも、皿を洗いながらも、礼拝でも、結婚式でも、葬式でも、子供たちと一緒に、老人たちと一緒に、学校でも、山や丘でも、家の中でも。ああ何と楽しい毎日だろう!
2003年03月12日
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振り上げたこぶしを、静かに下ろす勇気を持ってほしい。そうすれば、全世界の人々が賞賛するだろう。さすがはアメリカ!自由の国。豊かな、おおらかな心。命を尊ぶ、美しい国。大好きなアメリカに・・・・
2003年03月11日
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ボクたち夫婦は良く鼻歌を歌います。ボクは密かに鼻歌実験をします。妻は気付いていません。妻が歌っていない時、ボクが歌い出す・・・・ボクが止めると妻はその続きを歌い始めます。妻が歌っている時、ボクが別の歌を歌い始める・・・・妻はいつの間にかボクの歌に引き込まれています。牧師養成学校時代から30年近くもいつも一緒にいて、同じ歌を歌い続けてきたからでしょう。
2003年03月10日
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超大国は世界にただ一つとなったと言われる。超大国が力にものを言わせ始めたら、世界はどうなるだろう。押さえつければ、別の場所が、はじけ始める。どこからはじけるか、超大国が小心者のように戦々恐々としなければならない時代が到来しよう。戦争は、暴力であることを知っているはずだ。人の頬をはたいても罪に問われる。はるか彼方の国に出ていって、食事などをしている人々の頭上に爆弾をばらまく罪は、だれが裁くのか。
2003年03月09日
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昨日は牧師養成学校の卒業式に出ました。卒業生に、タオルがプレゼントされる場面があります。キリスト様が、十字架にお係りになる前の晩、食事の後で、弟子たちの足を洗ってあげ、タオルでお拭きになりました。お互いに対して謙遜な愛を示し合うように、模範を残されたのです。だから伝道者の卵たちに、タオルが渡されるのです。ボクも、もう30年くらいも前に、そのタオルを頂いています。
2003年03月05日
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かつて超大国と言われた国々は、とうの昔から核爆弾を保有している。インドやパキスタンも保有した。競って核爆弾を保有する時代が来ている。戦争の最高の武器を作らない、なんて考えられない。人間はそんなに我慢強くないはずだ。核テロさえ、遠からずあると考えられている。
2003年03月03日
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ボクの所はお古が多いです。最近はネットで調達。パソコン関係は、本体 富士通 11000円17インチディスプレイ 飯山 10000円ページプリンタ NEC 15000円デジカメ 130万画素 15000円ノートパソコン 東芝サテライト 610円モバイルギア NEC 4500円茶箪笥、洋服ダンス、冷蔵庫、テレビ、近所のリサイクルショップ。ネクタイは父の遺品。背広はクリスチャンの洋服屋さんが。またはバザーの残り。ピアノ、リードオルガンは頂き物。次は、おニューのものをご紹介します。ボクの妻と子供たち。いつまでもおニューデス。教会(住まい)、信者さんたちが建てて下さいました。
2003年03月01日
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