幸せ探し

幸せ探し

2026年01月23日
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カテゴリ: 私のすきなこと
​一晩中風が激しく吹いていた。道路の凍結を心配したが、散歩の時には2度で、空は晴れ渡っていた。
コロは公園を1周半して、普通コースで戻った。

今日はランチ会なので朝のうちにルーティンの家事を進める。
11時に集合して、お蕎麦屋さんにでかける。
一番に入れたので、ゆったりとした席につくことができた。
お手軽蕎麦コース








なかなかこしのある美味しいお蕎麦だった。

その後コーヒーを飲んで解散した。

令和8年初春文楽公演第2部「新薄雪物語」

中央が妻平、左右にいるのが妻平に打ってかかろうとしている奴たち。
踊りのような流麗な動きで様式美を感じる立ち回りが展開される。

(つづき)
その間に団九郎(秋月大膳が推薦した刀工)が左衛門が清水寺に奉納した刀を持ち出して、刀にやすりをかけ始めた。
それを見とがめた国行と団九郎は争いになる。どこからか飛んでた手裏剣が国行を倒す。
大膳が家来の渋川藤馬(しぶかわとうま)をつれて現れる。団九郎がやすり目をいれたのは大膳の命令によるもので、国行を倒したのもまた大膳だった。大膳は団九郎まで口封じに殺そうとするが、団九郎は決して他言しないからと誓って帰っていく。
大膳は奉納の太刀に手を加えて園部兵衛(左衛門の父)を失脚させようとしていた。
大膳はさらに薄雪姫が左衛門に「今度のいついつに忍んできてください」と、謎をかけた手紙を手に入れ、二人の仲をしる。そこでこの手紙を利用して姫の父幸崎伊賀守をも陥れようと悪計をめぐらす。
そこへ国行を探している左衛門が妻平を供にして、登場する。
大膳は左衛門とかえることになり、妻平には国行と帰るように言いつけて去っていく。
残された渋川藤馬は籬(まがき=薄雪姫の腰元)に横恋慕しており、妻平が恋敵であると遺恨に思っている。
そこで、藤馬は妻平に因縁をつけ、仲間を呼んで喧嘩を仕掛けるが、逆に妻平に散々な目にあわされて一同は逃げていく。



今日はお母さんは昼ご飯を食べずにお出かけしました。帰ってきたらおいしそうな匂いがしました。なにをたべてきたのかなあbyコロ






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最終更新日  2026年01月23日 07時00分05秒
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