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今日は、嗜好を少し変えてみよう(機知外記で)。
"外国人も'沈清(シムチョン)'見て涙...バレエ韓流の可能性見えます"
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来月から創作バレー'沈清(シムチョン)'持ってワールド ツアー離れるムン・フンスク団長
"二十五才'沈清(シムチョン)'を連れて40都市ワールド ツアーを離れます。 バレエ韓流も期待して下さい。 "
ムン・フンスク ユニバーサルバレー団長(48)が来月ワールド ツアーを始める。 2013年まで米国,日本,カナダ,ヨーロッパの40都市を回って公演する計画だ。
今年ツアーは来月台湾,5月シンガポール,7月米国とカナダ, 9月日本,11月オーマン等6ヶ国8ヶ地域.昨年'沈清(シムチョン)'を公演した日本を除いては皆ユニバーサルバレー団の1986年作'沈清(シムチョン)'を上げる。
……
以上は、前宣伝にすぎない。さて、本題に移る。
2011/03/05日記 でも記載したが、韓国には統一教対策協、そして、日本でも○×対策弁護士連絡会といったものがある。
どういうわけか、ピースカップ・ピースクィーンカップ・ピーススターカップといった韓流サッカーだけがいつも目の敵にされていて、韓流サッカーファンの凡人としては納得のいかない思いを抱いてる。
今回、この記事をあげたのは、韓流パレエのユニバーサルパレエや元祖韓流のリトルエンジェルに対しても同じようにしていただけないか、というお願いである。
これら文化公演では、今まで韓国大使館等が後援として名を連ねていることが少なくない。それら団体へも、サッカー同様の要望書・抗議書を、ぜひ、○×連絡会は送付していただきたいものである。
世界のFIFA承認の大会に対して、自分らの横暴がまかり通ると考えておられる方々であるから 、当然、一国の大使館くらいは目ではないはずだ。
ちなみに、○×連絡会と拉致監禁との関係については、 『冊子「拉致監禁」シリーズ 3 反対派の悪辣な手口』 のなかの「 全国的組織 」で取り上げられている。また、最近の図書 『日本収容所列島』 の第4章でも別の観点から書かれているので、参考まで。
現在20日21:44。
また、新たな拉致監禁が発生したようである。
20日 02:53 拉致監禁の論理はどこにあるのか(再び拉致監禁発生)
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