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以下は米本ブログからです。
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-620.html
上記から 「名誉毀損裁判の勝敗を決するのは、情報源の開示である。」
とあるが、「ヘドロ」「お花畑脳」呼ばわりした名誉毀損もまた、それが適用されるのだろうか?!
すでに不正アクセス者(X氏)の存在が認められており、彼から米本ブログへの情報提供の形態(テキスト形式のファイル送付か? あるいはメンバーのID・パスワードの譲り渡しからの「閲覧」か?)までも問われることになる。もし、ファイル形式であれば職業柄もあり、当然のことながら(保存)資料として提出は可能のはずだ。
また、上記を前後して、
その2 ・記事に事実誤認があれば、記事の訂正ないし削除を求めるのは一般的である。書き手は記事のどこが間違いか、具体的に聞き、それによって事実が明確になる。
その4 ・私の記事の主題は 「拉致監禁」 である。
とある。「その2」に関してはヘドロシリーズ開始直後からtomy4509はそれの事実誤認(ねつ造・デマ)を提起し記事の削除要請もしてきたが、米本ブログからはそれの確認どころか、理由はどうあれ「名誉毀損」を持ち出してきて中国共産党的な「言論封鎖」(2013年7月に謝罪文とブログ停止)を要求、氏名公表は「憲法31条違反」の詰問にも、米本ブログは私のコメント削除などで逃亡生活を続けている。ヘドロシリーズでは「グルッぽの強制移動の具体的証拠の提示」も求めてきたがその回答すらない。
米本ブログのお仲間「謎探偵まつたろう」氏も
ま、わしゃどうでもいいことじゃがの。
念のため、マヌケぴーす殿がお縄になることを免れる方法を
教えておいてしんぜよう。
1、キジも鳴かずば殿が不法侵入して情報を得た、という証拠を提出する。
2、その情報を米本殿が受け取って火の粉ブログに載せた、という証拠を提出する。
と、米本ブログとグルになって私を攻撃してきた。この忠告通りにX氏の存在の確認と、米本ブログとX氏のコメントのやり取りからの双方の関係についての証拠をこの検証シリーズで明らかにした。また、まつたろう氏は名誉毀損の法律講座まで以下にしている。ありがたいことだ。
一部抜粋するぜよ!
しかも同条の罪は、
当該摘示された「その事実の有無にかかわらず」成立することに
注意しなければならない。……
ただし、それじゃあ言論の自由もへったくれもないもんだから、
法律ではこう規定しているんだそうな。
さて、刑法230条の2第1項によれば、名誉を毀損する表現であっても、
第一に、それが公共の利害に関する事実に係るものであり、
第二に、その目的がもっぱら公益を図るものであり、
第三に、当該事実が真実であれば、
処罰されない。
じゃが、この3つの条件を証明する責任は、
「さいぞう」殿が言うように、被告人にあると書いてある。
以上から考えて言論の自由の第一、第二、第三などの以前に、2013年7月の「ルポライター米本和広氏の手紙」では、名誉毀損と主張すべき当該適示が見当たらないのだ。たとえもし、それが今後において適示されたとしても、それはtomy4509(peace)の謝罪文とブログ停止期間1か月で無効である。それどころか、私の個人情報保護を確約した「ルポライター米本和広氏」による一方的な氏名公表こそが今度は問われてくる。謝罪文とブログ停止期間1か月相当の賠償請求も考えていかねばなるまい。
X氏の出現までは追われる立場のtomy4509であったが、それ以降は追う立場に変化している。「ヘドロ」「お花畑」「小学生以下」等が名誉毀損にあたるといえば、逆の立場で「ヘドロシリーズが不正アクセス者からの情報であり虚偽」でないことのの三つの条件を証明しなければ処罰の対象となる。当然のことながら、グルっぽの強制移動の証拠と、不正アクセス者の存在を認められたそのX氏本人から、米本ブログとは「まったくの無関係だ」との証明も必要になってくる。
「その4」の「拉致監禁」にしても著書「我・隣」の教会員の拉致被害を扱ったものではなく、教会員の個人情報を拉致した新たな形態の拉致「加害者」に変貌した米本ブログについての指摘もしてきた。
別の話での名誉毀損についての考察もしてみる。
以下も米本ブログのコメント欄からだ。「いつも私の~」は米本ブログにも何度か登場する元グルっぽメンバーの一人である。
http://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201410160000/
名誉毀損と匿名者についての米本ブログの考えが書かれている。ところが、米本ブログがやらかしたことは、ハンドルネームで済む話であっても、その「いつも私の~」の氏名まで公表したことだ。名誉毀損はその理由如何は問わないのだらから、名誉毀損が成立し得る。
http://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201411220000/
米本ブログ(10/27)からは、
「いつも私のとなりに神さま」 の松戸さんも、そうだ。彼と女房は、実名を出してもらいたくないと、ぼくのところにワインを送ってきた。突っ返したけど・・・。
ルポライター米本和広氏が取材で得た彼の個人情報ネタの脅迫です。
これって、秘主義務違反ではないですか?!
上記からもお分かりのように、「いつも私の~」さんも米本ブログで個人情報を拉致された被害者の一人、 米本ブログの魔女狩りターゲット となった。
さらには、米本ブログで注意していかなければならないキーワードは「公職者」である。一般でいう「公務員」と教会内でいうところの「公職者」の社会的地位(位置)では大きな違いがあるという認識を持つことだ。
「ヘドロシリーズ」には、数名の教会長名も書かれて「公職者」が何か悪事を働いているような印象を植え付けようとしている。これも「ヘドロシリーズ」が虚偽でないとの証拠を提示しない限りは名誉毀損となり得る。これもまた、 米本ブログの魔女狩りターゲット となった。
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