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敵役編です〜まずはやっぱチャン・ヒビン!!余談になりますが他のドラマでもとりあげられてて、激しい演技のキム・ヘスさん版がかなり印象に残ってたので、イ・ソヨンさんは若干おとなしめに感じましたが、一番美人なヒビンだなぁ〜と最初のほうは公明正大を望んでたのに、子供を授かってからだんだん欲がでて、また兄のヒジェが清から帰ってきてから悪の道へでしたね綺麗だから平然と悪いことしちゃうのが怖さがありましたねまあ派閥争いに巻き込まれたしヒジェやヒビン母の暴走もあったりしてヒビンだけのせいじゃない側面もありましたしね(^_^;)ヒジェ・・はい悪巧みの総元、妹を中殿にしたいがため、そして聡明で寵愛をうけているトンイがとにかく邪魔であの手この手でトンイを苦境に陥れます・・でもどこか詰めが甘いのよねでばれてしまうパターンでしたヒビン母も娘を思って邪魔者を排除しようと企てますが、結局はヒビンの足をひっぱることに・・・あとオ・テソク&オ・ユンもなかなかの悪役ぷりでした・・オ・ユンが途中ででてこなくなっちゃってあれ?でしたがちょいとこのころ演じたチェ・チョルホさんが大変だったようですなそのぶん、終盤で登場してくるチャン・ムヨルが悪役ぷり発揮してくれてました敵役?なんですが、オ.ホヤンはトンイに横恋慕でおかしかったです、また両親も面白くってコミカル、ヒビン母とホヤン母のバトルも笑えましたさて宮中に戻りますが中殿イニョン王妃はほんとうに思慮深く、聡明でトンイと心の通う位を超えた友でまたパク・ハソンさんが上品でピッタリでしたもし子をもうけていたなら歴史も変わっていたのでは?と思いましたねトンイの腹心のお付きとなったポン尚宮とエジョンもコミカルな味がでてて好きなキャラでした・・しかしポン尚宮料理下手な設定なのがれっチャングムの時は串焼き名人で後に最高尚宮になるミン尚宮だったのに〜とマニアックに楽しませていただきました(笑)ほんとに面白くって視聴中はあ〜もう一話みたいとおもいながら仕事にさしつかえるし〜な日々でした〜(^^)/
2014年01月23日
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幼い頃に両親のある出来事でトラウマを持つ弟キウク(シン・ヒョンジュン)と幼い頃に頭の怪我で知的障害を持つ兄キテ(キム・サンジュン)の二人は、一緒に海岸沿いの旅宿を経営している。その旅宿に、夫から捨てられて酒浸りになり自殺未遂までしたミョンジャ(シム・ヘジン)が娘マリア(少女時:ソ・ジヒ、成長時:イ・ジョンヒョン)と一緒にやってきて、住み込みで旅宿に置いてもらうことになった。ミョンジャは、弟キウクが気になり誘惑するが過去のトラウマが原因でミョンジャと距離をおくようになる。マリアに気に入られた兄キテは、ミョンジャのことが好きでいる。その気持ちを知った弟キウクは、ミョンジャに兄キテと結婚してあげてほしいと頼み、兄キテとミョンジャは結婚して、四人で旅宿を経営するようになる。しかし、拒み続けていた弟キウクは次第にミョンジャが気になるようになっていき、ついに関係を持ってしまった。その関係を見てしまった兄キテ、ミョンジャと関係を持ってしまったことを悔いる弟キウク。その後、彼ら兄弟に悲劇が起こり、ミョンジャやマリアの人生は大きく変わっていった久々に韓国映画視聴〜ドラマ視聴優先しちゃってるから映画もまだ未視聴なのがたくさん(汗)週一で見れたらなとは思っていますがあくまでも目標〜です(笑)制作されたのが1997なのでどことなくアナログ感もありますな前半は夏の海水浴場の民宿という設定で開放感あふれるお客さんたちのきわどいシーンも多いのですが、キウク、キテのところにミョンジャとマリアが転げ込んできてからのキテとマリアまたキウクとマリアの優しく穏やかなシーン キテとキウクの会話・・一方通行ぽいですがなんとなく家族愛も感じましたキウクがミョンジャへの想いを封印してつつがなく日々が送られてたところに、パク・デスが宿泊客として来て、ついにミョンジャにキウクが誘惑されてしまいキウク、キテともに人生が狂っていく後半はキテ&キウクの母のカルマを感じました、演出意図として描きたかっただなと思いながら見ていましたミョンジャに関してはそんなに悪女に思えなかったんだけど、何故だろう?パク・デスのせい?としかいいようがないなぁまたキテ、キウクの悲劇の後10年後・・マリアの変貌ぶりにびっくり・・よもや〜でしたでも業は業を呼ぶ宿を奪取しようと決意したマリアがキテとともに宿をながめるシーンにそれを凄く感じましたね
2014年01月20日
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去年11月末から見始めて完走〜長編ですがめちゃ面白かったです(*^_^*)某地上波では現在オンエア中につきネタバレいやな方は適宜スルーしてくださいませ1680年3月初旬の深夜、ある湖畔で南人派の大物である司憲府大司憲(サホンブ テサホン)チャン・イクホンが釣りを楽しんでいる最中、何物かに重傷を負わされ、後に帰らぬ人になる。事件の容疑者として、無実の罪を着せられた剣契(コムゲ)の頭領チェ・ヒョウォンと息子のチェ・ドンジュは、真犯人を探る中で罠にはまって捕縛、逃げ出したが、部下共々殺害された。命からがら逃げ出したヒョウォンの娘・トンイは、身を隠すために宮殿に入った。そして父と兄の無罪を証明する為に奔走する事になり、時の王である粛宗(スクチョン)と、音変(ウムビョン)騒動の際に出会って以来、王である粛宗とは身分を超えた信頼関係と愛情で結ばれていくそして南人派、西人派の勢力争いも激しい中、女たちも翻弄される側室であるチャンヒビンは才色兼備。当初は不正を嫌う性格だったが権力欲と野心に目覚め、自ら悪事に手を染めていくそして寵愛をひとりじめにしようと中殿を陥れ、またトンイが寵愛を受けるようになってからはライバル視するようになるしかしトンイは陰謀に負けず兄と慕うチャ・チョンス 良き理解者であるソ・ヨンギ、ファン・ジュシク、パン・ヨンダルシム・ウンテク、監察府(カムチャルブ)の仲間の助力を受け、ヒビンに立ち向かい事実を明らかにしていき、亡き父、兄のぬれぎぬをはらし卑民の出身ながら中殿につぐ最高位までのぼりつめ、英祖の母となるいうまでもなく、聡明で優しく、正義感の強いトンイには共感しました冒頭・・自分の行動で父・兄がってところ、チャングムも確かそうだったなとリンクいたしましたチャングムといえばチャングム組も多く出演してるのであっ今度はこの役なんだ〜と楽しんでしまいました・・余談(笑)とにかく宮中で起こった事件、危ないからと止められても真実を明るみにしたいといろんな危機が訪れても立ち向かっていくところ、やはり父、兄が冤罪で亡くなってしまったことがかなり大きく、無罪の人が罪をきることがあっってはいけない!!という気持ちが大きかったんでしょうね歴史物ではありますが、推理の要素もあって解き明かしていくところ、ヒビンとの丁々発止にはドキドキ、ハラハラでした。また演じるハン・ヒョジュちゃんが可愛い〜〜♪位があがっていくにつけ気品もでて子供を守るために、そしてみんなが傷つかず納得行く方法を求めていく姿もすごくよかったです粛宗・・別ドラマ「チャンヒビン」でのイメージ(側室の色香に迷ってしまった)とちょいと違ってお茶目なところもあり聡明な王として描かれてましたねでもいろいろ決断するにあたって派閥抗争にならないようにとまたトンイによって民の生活というものも知り心を砕く場面も多く大変ではあったと思いますが、トンイのこと大好きモードでなかなか可愛らしかったです(笑)あとトンイの実質的兄チョンス・・トンイのこと好きでありながら側室となってからは、支えて行く側に回ってトンイのこといつも助けて私的にはチョンスに思い入れが・・ペ・スビンさんかっこよいしね・・そこか萌えポイントは(笑)ソ・ヨンギも渋くいい役でしたね、名誉・地位に惑わされることなく公正だからこそ粛宗の信頼も大きかったと思いますシム・ウンテクもいい役だったわ〜筋が通ることを政治としておこなうべきというスタンスゆえ利潤ばかり求める貴族たちに疎まれて流刑になれちゃったりしますが、正義感の強さはよかったなぁ、シニカルだけどおちゃめなところもありましたしね監察府(カムチャルブ)の仲間も最初はトンイを疎んじてましたがチャン尚宮、ジョンイムとトンイの熱意&真摯さをよく理解してくれ助力してくれるようになり、めっちゃ敵視してたユ尚宮、ウングム、シビもトンイに助けられたことから味方となってくれてよいチームでした♪ファン・ジュシク、パン・ヨンダルの凸凹コンビシリアスな中にもこのコンビでてくるとなんだか和みました・・チャングムのトックおじさん夫妻みたいなものですね(笑)まだまだ書きたいことはあるのでPart2敵役編に続きます(^^)/
2014年01月15日
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今年の目標・・・改めて考えてみると・・まずは断捨離って毎年思うんですがなかなか実践できません、でも意識してるだけでもちょっとはマシ??(笑)そしてデスクワークで運動不足だから少しでも散歩〜これも毎年目標だ(^_^;)あとは読書すること、これは自分が好きなことだからできると思います(*^_^*)まっ目標立てなくてもできてるといえば韓ドラ鑑賞でしょう・・レビューは遅いけどとまあ大したことはないですけど自分なりにこつこつと〜です♪
2014年01月08日
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またまた邦ドラマレビューとなりましたが韓ドラのほう、長編ものを視聴中につきまだしばしレビューアップはできそうになく〜アップしても中途半端で終わらせてないものを思い出したようにになりますので、ご了承を(^_^;)ある日、小さな運送会社を経営する赤松(仲村トオル)に事故の連絡が入る。会社のトレーラーのタイヤが外れて母子にぶつかり死傷事故を起こしたというのだ。整備不良が原因と決め付けられ、刑事(遠藤憲一)からの執拗な捜査を受け、一気に信用を失ってしまうが、専務の宮代(大杉漣)や門田(柄本佑)、妻(戸田菜穂)に励まされ、赤松は事故の原因を突き止めるべく巨大組織への戦いを決意する。赤松からの問い合わせを受けたホープ自動車のカスタマー戦略課長・沢田(田辺誠一)は、社内に、常務の狩野(國村隼)を筆頭に組織された、リコール隠しを検討するための「T会議」という秘密会議が存在することを知る。沢田は同僚の小牧(袴田吉彦)、杉本(尾野真千子)と協力してT会議の情報を掴み、会社の膿を出しきるべく狩野一派の追い落としとを企てる。一方、ホープ自動車のメインバンクであるホープ銀行では、融資担当調査役の井崎(萩原聖人)が、経営努力の足りないホープ自動車への融資判断に頭を悩ませていた。銀行専務の巻田(西岡徳馬)と狩野は旧知の仲であり、婚約者の香織(ミムラ)は狩野の姪でもあるため、言葉にならない圧力を受けていたからだ。そんな井崎に大学時代の友人の榎本(水野美紀)が取材に訪れ、ホープ自動車内で良からぬ噂があることを告げる。訝しがる井崎をよそに、榎本は事故の当事者でもある赤松にも取材を行い、同様の事故が全国各地で起こっていることを伝える。赤松、沢田、井崎、榎本、狩野。一つの事故をきっかけにそれぞれが動き出すなかで、次第に明かされる企業の闇と真実。巨大組織と中小企業。夢と現実。それぞれの抱く正義。事件は思いがけない結末へと向かって動き出していく…。半沢直樹原作者池井戸潤さんの作品で社会派あの三○○○車のリコール隠しが題材モチーフとなっています利潤を優先させようとする大企業と名誉回復と起死回生をかけた運送会社社長との戦いは見ごたえありました真相に迫っていきつつあるのに事実を口封じされたり、 証拠を隠蔽されたり、また資金繰りが苦しくなっていく赤松社長みてて胸がいたくなりました正直に真面目に働いて経営してるのに何故大企業の犠牲になってしまうのか・・・でも現実はこんなことの方が多いよねと理不尽さをつきつけられた気持ちになりましたでも一方で企業内部でも体質に違和感を感じる沢田、小牧、杉本,井崎のような人がいてちょっとほっとしたかなもっとはやく赤松社長に協力してあげてほしかったけどねでもサラリーマンならではの苦渋もそこのところすごく感じましたまた赤松は家庭内でも事故によって息子がいわれのないイジメに・・と苦悩することになりますしかし息子くんは凄い!!自分は悪くない、間違っていないという強い思いがイジメを克服しその姿に赤松も奮起するところがよかったあと奥さんの「家なんかなくたって生きていける、4畳半1間でも家族3人暮らしていける」の言葉にはぐっときました、普通なら置かれた状況にパニクっちゃいますものね赤松の熱心さにだんだん工作のからくりもみえて、警察でちゃんと仕事しろよ!!とたんかきったところすかっとしましたそうだそうだ!!強者にはへーこらしてるのに弱い市民には偉そうなんだから〜と激しく同感でやっとのこと家宅捜索がはいり、杉本のPCデータで真相が明るみにでてよかった〜そうそう赤松が戦いにかち社員のお子さんがラストで生まれたのもすごくいいラストでした(*^_^*)
2014年01月07日
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2014第一弾レビューはこれです!!まあこれも皆さんよくご存知のドラマでSPを楽しみにされてたかたも多いと思いますストーリーとしては榎本が謎の失踪してから半年後がタイムラインとなります榎本径(大野智)が姿を消してから半年、芹沢豪(佐藤浩市)と青砥純子(戸田恵梨香)は、通常の弁護士業務をこなしていた。そんなある日芹沢の依頼人である証券会社会長の藤林(黒部進)が撲殺される。しかも、藤林の姪の郁子(黒木瞳)とともに遺体を発見したのは芹沢刑事の鴻野(宇梶剛士)から藤林との関係を聞かれた芹沢は、藤林の妻の絵画コレクション(10億円相当)美術館に寄贈する話を仲介していた、と明かす。それとは別件案件の依頼で、純子があるマンションで聞き込みをしたところ管理人の小檜山(岡田義徳)に連れられてやてきた男は、榎本だった。純子は、新しい防犯カメラを設置するために呼ばれた榎本を、マンションの住人の朝妻(ト字たかお)の部屋に連れて行く。その後、芹沢は郁子を寄贈先の美術館館長の平松(佐野史郎)と面会させるが、寄贈中止、との言葉を聞いた平松は穏やかならぬ表情・・寄贈中止はできませんよと言い放つ同じ頃に、館内にいた榎本と純子は、企画展のために作品を制作中の有名アーティストの稲葉透(藤木直人)に会う稲葉が制作した迷路と、そこにはめ込まれた巨大なオブジェは見事なものであったそして平松館長が遺書を残して自殺??さてどんな密室トリックが・・オンデマンドでみたのでCMの煩わしさもなく2時間ほどと映画くらいの長さで見る頃で来ましたやはり相変わらず面白い~もっと3人の掛け合いが見たかった気もするけど芹沢さんったら注意深いのかそうでないのかよくわからない~(笑)そして稲葉があれだけ大がかりなトリックしかけてるとは~とうなりましたちょいと理系に強くないと用語が??だったりもしますが鋭い謎解きをする榎本さんはやはりクールでかっこよいわ~しかしどうやって大金稼いでるのか、ほんと謎?何かトリックあるのかしらと思ってしまうのであります
2014年01月05日
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明けましておめでとうございます昨夜は紅白みてカウントダウン今日はおせちやお菓子たべつつまったりなお正月迎えています今年も平穏で健康な一年でありますように、皆さま今年もよろしくお願いします
2014年01月01日
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