playfulness ~遊び心~
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
日記の更新もブログ巡りも随分間が空いてました。久しぶりだと何から書いていいのか迷っちゃいますね。^^;まずはガイドの話から。数ヶ月前に私のメインガイドが代わりました。前のガイドさんは中央アジアの女性で、まじないや占いみたいなことをしていたそうです。だからエネルギーワークやカードにも惹かれたのですね。^^彼女との課題は私の家族との問題と重なっていました。その部分を私は受け入れ、特に夫との関係は時々トラブルはあってもお互いに気がついて修正していけるとてもいい感じになってきました。結婚13年経ってやっと彼女との課題に区切りがついたようです。そこで今度は古代ギリシャの哲学者の男性と交代したわけです。交代といってもガイドはみんな私と同じエネルギーだから今までもこれからも私と一緒なわけで、振り返ってみるとこの哲学者の男性は今までもかなりの影響力がありました。私の日記が時々難解になるのはこの方のせいかも(笑)自分で後で読み直しても理解できない事もあったりしますー^^;ガイドが交代したのは私に新しい課題が出来たからなのですが、私はその課題に集中できず、色々なスピサイトで色々な情報を仕入れては興味をもったり試してみたくなったりしていました・・・私は自分が散漫になっている事に全く気がついていなかったのですが私のガイドたちが3人の方にそれぞれメッセージを訴えたんです~~><「私の(新しいガイド)声が届かなくなった」「言う事を聞いてくれない」「まえのやりかたに戻ろうとしている」(新しいガイド)「戦いに向かっている・・・」など等・・・派手なビジョンや体感は、まじない師のガイドが私にスピの世界へ目を向けさせ課題に向き合うために用意してくれたものなのでしょう。派手なメッセージじゃないと私が気に留めてくれないから派手にしていた。けれども私の魂は次の課題を求めていたから、それを進めるにはそっちのやり方に囚われていると無理なんですね。今はその意味がよく分かります。なので、ブログの更新も、スピ関係のサイトの閲覧も控え今向き合う課題に集中することにしていました。その他に教えてもらったメッセージは生活とのバランスですね。丁度息子が夏休みで生活も乱れがちでした。そしてちょっとした夫とのトラブル。でもガイドを感じサインを見つけるアンテナを一生懸命張っていて大きくずれないうちに修復するようにしています。あとは夢日記をつけて夢からガイドのメッセージを受け取る練習もしています。これが面白いくらいにメッセージなんですよ。^^その時は気がつかなくても数日たってああこの事か!って分かったりします。ガイドについて調べるのをサボっていると、鯉が頭と体を切断されてる夢を見たり(霊的な知性が切り離されている)バランスの課題を一つクリアしたら、雪道(真理。平和)を自転車(バランス)でスイスイ走っている夢だったり。そんな中、一番重要な課題である娘の発達に関する取り組みを始めました。今日、児童相談所へ行き相談・判定をお願いしたのです。まだ小さいのではっきりとは断言できない様ですが、自閉症に見られる様なこだわりの強さ、言葉による理解・コミニュケーション能力などが引っかかりました。それで今後週に1回、同年代の発達に遅れがある子供や保護者が受ける療養ワークに参加する事になりました。これには毎回何人かの児童心理療法士さんも加わって、認知力、感覚統合、音楽療法、遊戯療法、動作法、行動療法などを遊びながら行い、その間保護者も別にセッションや療育法を学びます。私は児童心理に昔から興味があり、トリイ・ヘイデンさんの本など色々読み漁っていたので、そういった療法を実際に見ることが出来る事が内心楽しみでもあります。娘に障害があるかもしれない事に対する不安もあるけどここから広がっていく世界にちょっとワクワクもしています。そして少し前から私が加わっている学びもこの問題と絡み合っています。娘には憑依や幽体離脱だったりクリスタルチルドレンと言われるようなスピの力があるようです。そういった子は自閉症と診断させる事が多いそうですね。でも娘はほとんど誰に対しても(動物や植物さえ)拒否せず関わりを求めていきます。そこが大きな違いだとドリーンさんは言っていたと思うんだけど本当かどうかはまだ分かりません。スピ能力がある人が精神的な病気の診断を下される事が多いのは事実で、周囲に理解してもらえなかったために悪循環に陥ってしまう事があります。この先私は娘にとって必要なサポートや医療を良く見極めて選んでいかなくてはならないからこそ、今回加わる事が必要な学びだったのだと思います。ガイドはいつも私にとって必要な課題を与えてくれる。それは後回しにしたり、拒否する事もできます。でもガイドは私に乗り越えられない課題は与えないはず。ガイドたちとの共同作業で進めていけば道は開けていくはず・・・ところで私の哲学者のガイドさんはアリストテレスの弟子で、同じ師に学んだアレクサンダー大王にも縁のある方のようです。この二人のスピリチュアルとの関わりについて熱心に調べていたのがシュタイナー教育で有名なルドルフ・シュタイナーです。ちょっと彼の文献を読み出したのですが、娘の症状というか感じている様子とリンクする部分もあっったりします。切り離された知恵を統合するってこういう事かな?なんて思ってます。でも読み始めると眠くなってしまって・・・アリストテレス先生のように鉄のタマを握り締めていねむりしたら鉄板に落ちて大きな音で目が覚めるような仕掛けが必要かも・・・^^;ガイドについて学んだ事や娘の事など記録として残しておきたいし日記の更新は再開しようかなと思います。でも娘と向き合う時間、家庭生活とのバランス、ガイドとの学びを考えるとまだしばらくはブログの訪問やコメントの返事などあまり出来ないかもしれません。(コメント一つに数十分かけていつも書いてるので・・・^^;)そんな感じですが・・・ぼちぼちやっていきます♪
2007年08月31日
コメント(10)