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昨日は午後日差しがあって陽気な気分でいたのに、今日はまた雨模様。特に出かける予定もないので、家でブログを更新することにした。今日の話題はアルストロメリア。一寸覚えにくい名前だが、和名は百合水仙。百合は夏の季語、水仙は冬の季語。しかし、百合水仙は公式な季語としては採用されていないという。先日のピアノの発表会での記念品としていただいたものなので、勝手に秋の季語としたい。アルストロメリアの花言葉は「持続」。花もちが良いので「持続」となったと、これも勝手に解釈した。ピアノの練習が続きますようにとの願いが込められていたのかもしれない。玄関に今でも枯れずに咲き続けている。
2026/09/06
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雨が上がって日差しが戻ってきた。レモンの木に産卵されたアゲハ蝶の卵がいくつも孵っていた。若齢幼虫が、ざっと数えて8匹。鳥の糞に擬態しているらしいが、私の目にはアゲハ蝶の幼虫としか見えない。どの幼虫も同じように頭を上にしてじっとしている。
2026/09/05
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最近の運動不足に鑑み、仕事の帰りは家からより遠い道を選んだ。家までは大まかに5キロメートル。途中、見晴らしの良い田舎の道を歩いた。幸い雨は止んでいたが、空はどんよりとした雨雲に覆われていた。こんな雲を何と呼ぶのだろうか?
2026/09/04
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暫く前に栃木限定のハッピーターン餃子風味を土産としたことを書いた。今度は新潟限定のハッピーターン。ヤスダヨーグルト風味だ。ヤスダヨーグルトと言えば、新潟県阿賀野市に本社を置き、ヨーグルトや乳製品を製造・販売する有名企業。この度の出張でも当社のヨーグルトドリンクを飲んだ。ヤスダヨーグルト風味には、ヤスダヨーグルトのドリンクヨーグルト100%のヨーグルトパウダーをまぶしてある。餃子風味よりも私には合っていた。画像の包装はハッピーターンがバラで34g入っている。簡単に食べられるので個包装よりもバラ入りの方が良い。
2026/09/03
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妙高はねうまラインのとある駅。雪国の駅前通りには雁木が設置されている。雁木と言っても、鉄骨の丈夫な屋根だそれがずっと見渡す限り続いている。通勤、通学で駅を使う人々の時間が終わり、雁木の下は誰も歩いていない。車も通っていない。まるで、ゴーストタウンだ。この後も青空が続いて夏日となった。
2026/09/02
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花壇の空隙に、こぼれ種から朝顔が芽を出した。競合がないためか、すくすく育っている。大きな双葉に続き、本葉が7枚。倒れないように支柱を立てた。支柱に沿って伸び続けている。確かに左巻きだ。
2026/09/01
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月の終わりの日の句に「○○尽」を使うことが多いのだが、8月晦日は趣を変えてみた。隔年で開かれるピアノの発表会。妻が通っている教室の主催だ。私はピアノを弾かないので、発表会へは専らドライバー、そして聴衆として参加する。画像はその時のステージの様子。連弾のセッションだ。因みに、どちらの女性も妻ではない。老若男女、初級からベテランまで、様々のレベルの演奏を最初から最後まで聴いた。
2026/08/31
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「池ノ平湿原はこんな湿原~三方ケ峰旧火口湿原~」という看板から“上信越高原国立公園の南、浅間山山系にある池ノ平湿原は三方ケ峰旧火口にできた高層湿原です。何万年も前に噴火した火口が、きびしい気象条件のもとで(長い時間をかけて)できた貴重な自然の庭園です。ほぼ2000mの標高ながら、3000m級の高山帯でしか育たない植物がたくさん見られます。また、現在、湿原は乾燥化がすすんでいます。人の手では決して造ることができないこの自然を、次の世代に残すために優しくいたわって見てください。”と言うことで、乾燥化がすすんだ湿原の今が下の画像。飛び回っていたアサギマダラが撮れなかったので、インフォメーションセンターに掲示されていた写真を代用。
2026/08/30
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画像は、池の平湿原から麓に広がる佐久盆地一帯を見渡したときのもの。何層かの秋の雲が盆地一帯にかかっている。標高約2000mからみると、盆地より雲の方が近くに感じる。尾瀬と同じで、湿原の花の見頃を過ぎてはいるが、その代わりアサギマダラを見られたのはラッキーだった。
2026/08/29
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『ハッピーターン 餃子風味』は栃木限定のハッピーターン。餃子の風味を出すために、にんにくパウダー入りの”ハッピーパウダー”がかかっている。この”ハッピーパウダー”、ネットには「独自のあまじょっぱい味わいを作り出す、魔法の粉とも呼ばれる調味粉」とある。栃木県に行くと土産によく買って帰るのだが、専ら自分用。今回も画像の12袋入りの箱詰めを買った。通常個包装は、両端をひねって開けるキャンディー包装だが、箱入りはアルミ蒸着の3方シール袋だ。それだからか、12個入りで700円(税込み)と一寸お高め。箱を開けて、写真に撮った後、半分6個を一気に食べてしまった。
2026/08/28
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出張の帰りに佐野駅を訪れた。そこで、画像の像が目に入った。佐野市のゆるキャラ「さのまる」だ。炎天下、駅前広場には誰もいない。「さのまる」像だけがポツンと建っている。調べると、“さのまるは2013年のゆるキャラグランプリで優勝した佐野市のシンボル的存在”。”頭には「佐野ラーメン」のわんを被り、腰には蒸したジャガイモを揚げた「いもフライ」の剣を差す。””天明鋳物で作られ、気軽に触ってもらえるようにと、全高は約160センチ”。直射日光に照らされて、きっと熱いので触ることはしなかった。写真を撮って、早々に広場を後にした。
2026/08/26
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最近毎日のようにキアゲハが飛んでくる。その目的は柑橘類に産卵するためだ。ベランダに置いているレモンの鉢植えにも来た。産卵の瞬間を目撃した。
2026/08/25
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秩父鉄道の電車に乗った。席について周囲を見回すと、派手なイラストのある天井に扇風機が回っていた。昔懐かしい首も回るタイプだ。照明もLEDでなく蛍光灯。冷房設備の吹き出し口もあるが、動作しているのだろうか?少なくとも、冷気は感じない。扇風機がこちらを向くときだけ少し涼しくなる。
2026/08/24
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電線に2羽のキジバト。我が家の庭に営巣している昨日のキジバトの番(つがい)と思われる。電線の上でしきりに動き回っている。俗にいう、”イチャイチャしている”様子。地上は残暑が続いているが、空中では気持ちの良い風が吹いているようだ。
2026/08/24
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今朝、ちょっとびっくりしたことがあった。庭のベニカナメの生垣に一羽のキジバトが来ていた。近づいても逃げない。そして、目の高さの枝の間に入って行った。みるとキジバトがもう一羽。何と、キジバトが営巣していたのだ。二羽の下には小枝を集め簡単な巣。ここ数日のうちに作ったと思われる。スマホを向けてもじっとおとなしくしている。今後はそれとなく見守ることにした。
2026/08/23
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めんたいパークは全国に6箇所(も)あるという。因みに、2029年には埼玉県川島町でも開業予定という。今回その中の一つを訪れた。施設の屋上には真っ赤な明太子のキャラクター。名前はタラピヨだ。辛子明太子の加工品が数多く売られている中で、買って良かったのは画像の『アオリイカのみみめんたい』。パッケージには、「肉厚で甘みの強いアオリイカの耳に明太子を和えました。」とある。口の中で、アオリイカの耳のシコシコ感と明太子のツブツブ感が絶妙にマッチしている。製造所は(株)かねふく第4工場(福岡市…)。(株)かねふく、益々繁盛しそうだ。
2026/08/22
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今日8月21日は「献血の日」。それで思い出した。若いころから大分献血をしてきた。献血ができるのは69歳までなので、70歳以降はご無沙汰だ。69歳のときに、これが最後と埼玉県内のある献血ルームに行った。どのような趣旨かは忘れてしまったが、献血後に画像のものをもらった。日本赤十字社と鉄道博物館のコラボ商品だ。商品と言ってもパッケージには非売品とある。なので、封を切らずに記念品として持っている。
2026/08/21
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昨シーズン植えた薔薇の一株。思いのほか成長し、見頃になった。秋薔薇とはいえ、こんな暑さの中大したものだ。写真を撮ろうとしたが、かなり引かなければ全体が写らない。1年の内に随分成長したわけだ。花色は画像の通り。同じ赤でも、花ごとに深い赤もあれば、ピンク色に近いものがあって面白い。何時まで咲き続けるか、見守ることにした。
2026/08/20
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西窓の緑のカーテン用に、今年はフウセンカズラを植えた。フウセンカズラは、たくさんのこぼれ種が芽を出すので、それをプランターに移植するだけだ。そして今、完成間近。遮光性はゴーヤに及ばないまでも、風情のある日陰を作っている。ガラス越しに見る風船も面白い。風船は初めは緑、そして褐色に変わっていく。因みに、掲題の句は敢えて季語重なりとした。
2026/08/19
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Wi-Fiが良くつながるようになった。パソコンの電波アイコンが常にフルマーク。オンラインミーティングでも全く途切れることがなくなった。というのは、最近設置した画像のWi-Fi中継機のおかげ。これまで、2階の部屋の隅のパソコンは、1階のルーターから最も離れた場所にあった。何回か接続のトラブルがあり、これではいけないということになった。そこで、意を決して中継器を付けたというわけだ。で、結果は前述の通り。実にサクサクと作業ができるようになり、もっと早くやっておけばよかったと思う次第だ。ブログの更新もストレスフリー。
2026/08/18
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画像の右は1,300円に対し、左は1,000円。どちらもパック一杯に詰められていたが、右側は少し食べてしまったので少なく見える。食べてから気が付いた。写真に撮って比べてみようと。先ず、明らかに外観が異なる。高い方は、粒が大きく青紫色が薄い。そして甘い。酸っぱさはほぼない。きっと品種が違うのだろう。安い方は粒が小さく、甘さにばらつきがある。総じて酸っぱい。因みに、ジャム用とラベルが貼られている。そこで結論。生食とするなら、粒が大きく甘い方が良い。たった300円の違いだ。1000円の方は、やっぱりジャムが良い。なお、「ブルーベリー」は季語ではないという見解が多い。ならば、この記事を以って「ブルーベリー」を季語として扱いたい。
2026/08/17
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庭の鉄砲百合の花が咲き出した。毎年、株が大きくなっている。調べるとタカサゴユリ。繁殖力が旺盛で、気候と土壌が合えば飛ばした種で増えて行く。道理でご近所でも結構見かける。我が家では、数本の株を処分して1本だけ残しておいたのだが、競争相手のなくなったその株は益々成長している。
2026/08/16
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盆休みのためか、今夜のジムのプールはとても空いていた。時間によっては、25m×4コースのプールに我一人のときがあった。監視員がいるので、正確には二人だが…。1コースに2人以上が泳ぐときは、コースの右側半分だけを使わなければならない。しかし、今夜は誰も気にせずに、両腕を広げるバタフライを自由に泳ぐことが出来た。もっともスローバタフライだが…。hpから拝借
2026/08/15
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昨夜は大変な豪雨だった。市川市周辺に住んでいる親族の安否の確認のため、スマホのLINEが繋ぎ放しとなった。幸い全く関係親族に被害はなかった。そして、今日は朝から終日交通機関の運休や運転見合わせのニュース。かくいう私は、一週間ぶりの出勤だ。雨風の影響を受けにくい新幹線通勤とした。
2026/08/14
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ブルーベリーがたくさん出回る時季になった。早速、直売所でブルーベリーを一パック買ってきた。なるべく粒の大きなパックだ。一般に、ぶるーべりーは大粒の方が甘い。逆に小粒は酸っぱい。買ってきた画像のパックは大粒の部類。大粒のものからつまんでいるので、小さな粒が残っていく。最後まで残った小さな粒は、何れジャムにする予定だ。
2026/08/13
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小玉すいか、最近「ピノ・ガール」という品種が売られている。ラベルには『甘くてシャリシャリ』『タネが気にならない』とある。『タネまで食べられるマイクロシード®こだまスイカ』とも。『マイクロシード®とは、タネをごく小さく食べやすいよう品種改良したものです』と、小さな丸いラベルにたくさんの情報。画像は半分に切ったときのもの。マイクロシードと言うには少し大きい気がする。でもスイカ好きには十分小さく、八等分にして種ごと食べた。
2026/08/12
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カテゴリーを「食べ歩き」とした。弟から岩牡蠣の画像が送られてきた。「どうだ」と言わんばかりの生岩牡蠣。さぞかし旨かっただろうと想像するばかりだ。台風が通り過ぎたら、私も行ってみようかと思っている。
2026/08/11
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掲題の句がはっとひらめいた。何と言ってもリズムが良い。今日8月10日は、ハットの日。単なる語呂合わせだ。でも分かりやすく、嫌でも忘れない。思い出して、早速愛用のハットを掛けてある、玄関の帽子掛けを撮った。この他にも結構増えて、現在ハットは十数個はあるだろうか。でも、結局今の時季被るのは2,3点だ。因みにキャップもある。キャップは旅行で自分への土産に買って帰ることがあり、これも増え続けている。
2026/08/10
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春先に地下茎から伸びたブルーベリーのシュートを切り取り、鉢に移植した。かなり長いシュートで数十センチあったが、切り落とした。そこに生えていた葉は枯れてしまった。移植失敗と思い、そろそろ処分しようかと思っていたところ、見事な若葉が生えてきた。水遣りを続けていてよかった。今後の成長を期待している。
2026/08/09
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庭の球根を順次掘り上げている。一番はフリージア。何年も前から植えられているのが、自然に増えてしまった。そこかしこに花が咲くのはありがたい。しかし、何処にあったか分からないと別の植物が植えられない。そこで、植わっていたかと思われる花壇の一部を掘って、球根を篩い分けることにした。地植えにしている他の球根植物もあり、作業はまだ続く。そこで教訓。狭い庭では球根植物は鉢植え又はプランターに植えるべし。
2026/08/08
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久しぶりの出社。最近は可能な限り在宅勤務をしているのだが、出社しなければできない仕事もある。と言うことで、電車での通勤となった。電車に乗るときは、聴力を維持するために耳栓をしている。かつては、ノイズキャンセリングイヤホンを使ったこともあるが、遮音性能は耳栓の方が格段に優れている。特に電車がロングレールを走っていると、静寂の中に僅かにレール音が聞えてくる程度だ。もはや、ガタンゴトンは聞こえてこない。話は変わって、画像は新橋駅のSL広場。来るたびに周りの景色が変わっていることに驚く。今回は、ビルの解体工事が行われていたり、交差点の5階建てにあったマックが閉店したことが分かる。
2026/08/07
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季語「夏土用」が使えるのは今日まで。明日はもう立秋だ。と言うことで、撮って置きの写真をアップした。その夜、月は丁度満月。月齢は15.1だ。ベランダに出て満月を眺めた。生憎雲がかかっていて、満月がにじんでいた。雲の動きが速い。みるみる内に姿を変えて行く。数ショット撮った内に、まるで鳥が羽ばたいているように見えるものがあった。
2026/08/06
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新幹線ではA席と決めているのだが、今回はE席にした。E席は、隣に乗客がいなければそれなりに快適。3列並びのA席よりも個室感がある。今回は、時間と走る方向から、もろに西日が当たることになった。車窓の景色を眺めることを旨としているのだが、流石にブラインドを降ろした。さらに、個室感が高まった。
2026/08/05
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惜しかった!アクセス数の”1”が7つ並ぶ時を待っていたのだが、それは寝ている間だった。最近は、夜でもクーラーを使っているので快眠できる。そんな快眠のとき、7桁の1並びだった(ようだ)。起きたときはアクセス数が2つ過ぎていた。次の2並びのときは…。多分この世にはいない。
2026/08/04
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俳句では擬人化はなるべく避けた方が良いそうだが、掲題の句は如何だろうか?駅の近くの草原(くさはら)があまりに見事だったので写真に収めた。この辺り、開発が進んだとはいえ空地も多い。空き地には当然草が生える。青空と白い雲、そして緑の草原。夏真っ盛りだ。
2026/08/03
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「氷見うどん」(乾麺)をいただいた。2人前200g入りが5袋。我が家ではうどんは私しか食べない。そこで、毎日の昼食を氷見うどんとしている。幸い裏庭で採れた茗荷がある。これをトッピングして冷やしうどんとして食べている。10日間同じメニューだ。
2026/08/02
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太枝を切るために使っているノコギリの切れ味が悪くなってきた。ネットで探して、これぞと思うノコギリを買った。早速、今日の朝飯前の庭仕事は枇杷の太枝のカット。このノコギリ、生木との相性が良く、軽い力で作業が出来た。目論見通りだ。
2026/08/01
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今日で7月は終わり。出張先は青梅市。東京都とは言え、電車を乗り継いで随分郊外に来た気がする。ホテルの朝食は面白くない。探したところデニーズは6時からやっている。で、デニーズで朝食を摂った。
2026/07/31
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昨夜は満月(月齢15.1)。ベランダに出て月を眺めた。その状況は別途記録するとして、画像のカレンダー、天文情報が自然に目に入って来るので重宝している。因みに、7月29日はアマチュア無線の日。
2026/07/30
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歳時記では、風船蔓は秋の季語とされている。「風船のように膨らんだ可愛らしい緑色の実が、秋風に揺れる様子を詠む際に用いられる」と、AIが解説している。ところがどっこい、我が家のフウセンカズラは逞しい。画像は、西側の窓の下に置いたプランターから見上げた様子。今年、緑のカーテンにと、こぼれ種から育てたものだ。と言うより、勝手に芽を出し自然に成長した。炎暑の折、水遣りだけは欠かせないが、繁茂この上ない。
2026/07/29
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大相撲七月場所、千秋楽。常々応援している安青錦。まさかの巴戦となった。大相撲のTV画面を初めてスマホで撮影した。本割の熱海富士戦ではまだ美しい体だったが、最後は満身創痍。怪我を押して戦う姿に感動した。
2026/07/27
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商業主義に踊らされて、土用の丑の日に鰻を食べるのは本意ではないが、炎暑のいま、“う”のつく食べ物で元気をつけることには賛成だ。で、昼食を画像のうな重にした。この店は豚カツの店だが、季節メニューでうな重を提供している。味そのものをブログで伝えることはできないが、ふっくらした食感で旨かった。
2026/07/26
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某ビルの17階からの景色。眼下の駅は新橋駅だ。大きな白い屋根が駅のホームを覆っている。注目すべきは、鉄路と道路。特に、新幹線のうねうねが何とも面白い。まるで白蛇が這っているようだ。16両編成がこんなに長いのかと驚く。山手線、京浜東北線、東海道線、更には遠くに東京モノレールも見える。オレンジ色の大きく曲がる道路は首都高。既存の道路の上に無理やり造った様子がよく分かる。上から見ると、普段何気なく歩いている道が違ったものに見えてくる。
2026/07/25
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会社の恒例行事。社内研修後の懇親会がいつもの会場で行われた。画像はそこからの夕景。手前の建物は「日比谷図書文化館」、旧「日比谷図書館」だ。日比谷図書館の頃は結構利用させてもらったが、今行くことはない。上からこうして眺めるだけだ。日比谷図書文化館の先には日比谷公園の緑が続き、周りのビル群が周りを固めている。ビルの高さが揃っているのはかつての「百尺規制」による、とAIが教えてくれた。
2026/07/24
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今シーズン、西側のメインのグリーンカーテンとして時計草を植えている。ゴーヤに比べて、葉の茂り方は少ない。が、何と言っても、その花とパッションフルーツが魅力だ。去年は一株だけ試しに育てた結果、3個のパッションフルーツを収穫した。なので、今年は4株。いま、本格的に花が咲き出した。トケイソウの花は一日一花。蔓枝の根元から順に1花づつ咲いて行くのだが、“一日花”と言われるように、一日でしぼんでしまう。同時にたくさんの花が見られると思っていたので、そこが残念。あとはパッションフルーツに期待。
2026/07/23
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豊中市内、阪急沿線のホテルに前泊。今朝ホテルを出ると、もう蝉時雨が喧しい。駅ナカのカフェで朝食を摂った。カフェの名前は掲題の通り。カウンターでは、昔ながらのサイフォンでコーヒーを淹れている。朝食メニューは定番のモーニングセット。前夜は例によってプチ断食をしたので、モーニングセットが美味しく食べられた。勿論、コーヒーも。
2026/07/22
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若いころ通ったスキー場を訪れた。そこには、夏でも稼ぐ仕組みが出来ていた。スキー場毎に数々のアクティビティが用意されている。それらを利用するのは主に若い世代と思うが、シニアでも山の景色は楽しめる。登山の準備をせずとも、ゴンドラやリフトが山の上まで運んでくれるからだ。画像は、石打丸山スキー場。リフトを降りると、そこは整備された草の斜面。遠くにブランド米の緑の田んぼが見渡せた。
2026/07/20
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日本一古いアーチ式砂防堰堤によって出来たダム湖。大源太川をせき止めて出来た小さな湖だ。其処のトンボ。たくさん飛び回っていて、橋の欄干によく止まる。人が近くにいてもお構いなし。殆ど逃げることがない。差し出した指にも止まって来る。子供の頃にやった、目の前でクルクルしてパッと捕まえる。そんなことも楽しんだ。勿論、直ぐ逃がすのだ。
2026/07/19
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数日前、一匹のハエがリビングに居すわるようになった。食卓の周りを飛び回って、至る所にとまる。食事のときは、ハエを追い払いながら食べなければならない。とにかく鬱陶しい。妻が殺虫剤は使いたくないというので、それ以外の方法を色々試した。しかし上手くやっつけられない。そうこうしているうちに、昔ながらのハエとりリボンを思いついた。調べてみるとホームセンター売られている。早速買ってきて、生まれて初めてハエとりリボンを使ってみた。結果は画像の通り。取り付けて2日後に、ハエはしっかり捕虫されていた。なるほど、今も売られているわけだ。
2026/07/18
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一泊して仕事先へ。チェックイン後、夕食に出ようとしたら大雨。所謂ゲリラ豪雨かもしれない。ホテル内のレストランで食事という手もあるが、当然割高。逡巡している間に刻々と時間が過ぎて行く。そうだ、今夜は夕食を抜こう。プチ断食を決心した。最近は家にいることが多いので、つい食べ過ぎてしまう。なので、プチ断食には丁度良い機会だ。と言うことで夕食を抜いた。その夜は腹が減ったという感覚もなく、ぐっすり眠ることが出来た。プチ断食成功だ。画像は同じホテルの朝食メニュー。立派な和定食。これで千円とは安い。
2026/07/17
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