こんなの欲しかった~!楽天ランキング上位の人気者たち
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
2016年の夏は、特に猛暑日が多いのではないかという予想が出ています。当然、夜は熱帯夜が続くわけですね。夜にぐっすりと安眠できないと、昼の猛暑に耐える体力を蓄える事ができません。熱帯夜は仕方がないけれど、だったら安眠を得る工夫をすること、これが大切だと思います。寝苦しい熱帯夜でも、快眠が可能な方法をいくつか考えてみましょう。まず、扇風機をかけて寝る事。もちろん、体に直接風を当ててはいけません。体温を奪われ過ぎるため、次の日がめちゃめちゃ辛い事になります。寝ている自分に、部屋をグルッと回ってくるようにさわやかな風が心地よく当たるように工夫してみてください。タイマーでクーラーを利用するのもいいでしょう。寝付いてから2,3時間の間だけ、タイマーを利用するんです。当然ですが、寒すぎるのはNG。27度~28度に温度設定することで、快適に眠りにつくことができますし、また快眠を得ることができるので、次の日の体力もしっかりと蓄える事ができます。ただ、扇風機もクーラーも、多少は体への負担が出てきます。ぐっすりと眠るためと引き換えに、体に負担を少しだけかけるという事です。もちろん、扱いを間違えると夏風邪を引いたり、逆に疲労を増長してしまったりするので、この辺りは経験則が必要にもなってきます。それに引き換え、体に負担を全くかけず、確実に健康的な快眠を得られるのがひんやりジェルマットを利用する方法。お金もかかりませんが。ベッドに敷くだけという手軽さも良いですね。一つ持っておけば、何年にも渡って夏の夜を快適に過ごす事ができますよ。
July 15, 2016