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2006年12月31日20:00~2007年1月1日22:00まで行われる、東京ディズニーランドの、カウントダウン・パーティー2007に行くことになりそうです。実は、妻の弟夫婦がカウントダウンパスポートが抽選で当って、こっちに話が来ました。ウチの妻もディズニー好きだから、そのメール見た瞬間、目の色変えてましたね。『行こうよ?』じゃなくて『行くよね!』だったもんな。これじゃもし嫌でも、断れないですよね。私もディズニー嫌いじゃないないし。ただ金額12000円(1人)は痛いなぁ~~でも、カウントダウンは特別でなかなか行けるところじゃないから、まあいいかなって感じですまだ実際にパスポートが目の前に来てないから、実感がわかないけど、なんだか嬉しいです。またパスポートが来たら日記に書きますね。本当に行けるのかな?ドッキリじゃないよね~~。
2006.10.31
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Jリーガーに早大進学の道が開かれた早大人間科学部eスクール(通信教育課程)が今年から、Jリーガーらを対象に特別選抜入試を実施することが30日、分かった。すでにJリーグ選手協会を通じて各クラブへ志願者の募集が行われており、来春に「Jリーガー早大生」が誕生する可能性も出てきた。早大人間科学部では「高卒後にプロ入りし、大学へ行きたかったけど、行けなかったという人などを支援したい」と、今年から特別選抜入試を実施。志望動機書を書いて11月15~30日に出願すれば、12月9日の面接試験を経て早大生への道が開ける。Jリーグでは現役中に何かを学ぶことを推奨している。Jリーグキャリアサポートセンターでは「引退後に『現役のころはあんなに時間があった』という人が多い。やる気がある選手にはぜひ、受験してほしい」と話す。通学の必要がない通信制はJリーガーには好都合。人間として幅を広げる格好の場が提供された。日刊スポーツよりこれは良い制度ですね。直接大学に通うのとは、違うかもしれないけど。高卒の選手が迷うことがなくなりそうだね。それにサッカー選手は選手生命が短いし、目が出ない選手も沢山いる。再就職の時には、かなり役立つね。でも、希望者が殺到したらどうするんだろう?何名採るとか関係ないのかな?そういえば、お騒がせ選手の平山君、また受験するんだろうね~~
2006.10.31
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4ヶ月ぶりに映画を観てきました。沖縄を舞台に、妻夫木聡君と長澤まさみさんが、血のつながりの無い兄妹の愛を描く映画。『涙そうそう』を観てきました。凄く良い映画でした。ベタでありがちなストリーだけど、あの兄妹愛には感動しましたね。森山良子、BEGIN、夏川りみが歌う、『涙そうそう』の歌詞をそのまま映画にした感じです。涙腺の緩い方なら2・3回泣けますよ。私は、最後の最後でやられました。まさかそのためにって思うと・・・。もう涙そうそうです。「涙そうそう」とは、沖縄の方言で、“涙がとめどなく流れる、涙ポロポロ”という意味だそうです。詳しい内容は書きません。ご自分の目で映画館で観てください。TVやDVDより、あの独特な雰囲気の映画館で観る方が、感動が倍増です。ハンカチ、ティッシュは必需品ですよ。長澤まさみって凄く可愛いね!あんな子が妹だったら、マジヤバい。
2006.10.30
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男性には、期待するような内容ではありません。パンツの画像もあるので、今日の日記はあまりキレイなものじゃないですよ。と、お断りしておきます。それでも見る方はどうぞ!これが私の勝負パンツです!全体の画像プリントのアップの画像そう!レッズサポーター、お馴染みの平和主義者エルネスト・チェ・ゲバラ(っぽい)のプリントのトランクスです!今年の7月後半にドン・キ○ーテで買いました。まだ穿いてません。リーグ戦の優勝が懸かった試合の時に穿こうと思ってます!早く穿ける時が来ないかな~~~。そうそう、ゲバラが銃殺された日は、私の誕生日した。年号は違うけどね。なんとなく親近感?!が沸きます。
2006.10.30
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ガンバ大阪が清水エスパルスに3-0で快勝!勝ち点を59に伸ばし、首位浦和レッズに勝ち点差3まで迫ってきた。もう残り5試合、1戦1戦確実に勝っていこう!後ろなんか見ないで、前だけを見て、レッズのサッカーをしよう!浦和レッズ第29節終了19勝5分5敗 勝ち点62 得失点差+35リーグ戦首位Jリーグ優勝・制覇へのマジック 勝ち点13 (第29節終了)
2006.10.29
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【浦和2―3磐田】浦和の不敗ロードが8戦ぶりに止まった。前半6分で2失点する最悪のスタート。これが3つの悪夢の始まりだった。 その1 左ひざじん帯損傷から4試合ぶりに復帰した坪井は、本来の動きに程遠く、標的にされた。特に2点目は坪井の競り負けが原因。しかも試合中に痛みを再発させ「これ以上痛むとチームに迷惑がかかる」と前半で途中交代。29日に再検査する予定だ。 その2 攻守に闘莉王の出場停止も響いた。昨年10月のC大阪戦以来、実に1年ぶりとなった3失点目はDFのラインコントロールのミスが招いた。攻撃面でも高さを欠き「闘莉王がいれば合わせやすいけど中の人数が足りなかった」と相馬。ほとんどのクロスが簡単にクリアされた。 その3 試合後、長谷部は審判室に飛び込もうとした。後半14分、相手ファブリシオのひじ鉄をあごに受けながら、判定は一発退場ではなく、警告止まり。「納得できない。サッカーをしていて相手に殴られる理由が分からない」と温厚な男が珍しく激怒していた。 「相手の挑発に乗ったかな。悪い部分が全部出たよ」とは藤口社長。ヤマハスタジアムで通算2勝11敗。首位を走る浦和が鬼門でつまずいた。 ≪奇襲が勝因≫磐田が暫定ながら今季最高の5位に浮上した。堅守の浦和から3得点。3試合ぶりのゴールを奪ったカレンは「闘莉王がいないし、坪井さんは久しぶりの出場。相手が不安定な序盤が勝負だった」と開始6分で2点を奪った奇襲を勝因に挙げた。9月17日の川崎F戦、10月7日のG大阪に続き上位陣を撃破。優勝の可能性はなくなっているが、福西は「ウチは邪魔な存在だね」と不敵に笑った。スポーツニッポンより昨日磐田に3失点して負けたけど、落ち込むこと無いよ!負けた理由がはっきりしてるじゃん。もしこれが、ベストメンバーで負けたらショックだけどね。気持ちを入れ替えよう!上を向こう!次!次のマリノス戦が1番大事!ホーム埼スタだし。絶対勝つようにサポートしよう!まだまだレッズは沈まない!
2006.10.29
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2-3か~~。今季初の3失点。守備崩壊ですね。鬼門突破できませんでした。レッズの気合が空回りの悪い癖が出たかな?やはり闘莉王がいないとだめなのか。守備も気持ちも。まぁ怪我明けの坪井が先発だったから仕方ないか。しかしワシントンすごいな~~。2得点でしょう。得失点差が-1で良かった。それだけが、今節の救いかな!今節は良い薬になった!この苦さを忘れずにあと5節戦おう!優勝まではいばらの道!そう簡単には行きませんね!前節、今節って休んだんだから次節からは!!一気に行こう!次節は絶対勝つぞ!We are REDS!!第29節暫定19勝5分5敗 勝ち点62 得失点差+35リーグ戦首位Jリーグ優勝・制覇へのマジック 勝ち点13 (第28節暫定)明日のガンバの結果次第でマジックに変動があります。
2006.10.28
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2006J1リーグ戦第29節 ジュビロ磐田戦 ヤマハスタジアム 14:00 KICK OFF浦和レッズスタメンGK 1 山岸範宏 DF 2 坪井慶介 5 ネネ 20 堀之内聖MF 6 山田暢久 8 三都主アレサンドロ 13 鈴木啓太 14 平川忠亮 17 長谷部誠 18 小野伸二FW 21 ワシントンリザーブGK 23 都築龍太DF 19 内舘秀樹MF 7 酒井友之 16 相馬崇人FW 9 永井雄一郎 11 田中達也 30 岡野雅行今日は絶対勝つぞ!!We are REDS!!
2006.10.28
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平山作戦バラした!「スタメンじゃないよ」F東京のU―21日本代表FW平山相太(21)が27日、自身の先発落ちをばらす大失態を演じた。倉又寿雄監督(47)が極秘にしていたメンバー構成を暴露し、28日の大宮戦(駒場)でのベンチスタートを明言。オランダから帰国後、先発を外れるのは右肩ゴールを決めたU―21代表の中国戦(25日、国立)を含めて公式戦6戦目で初。192センチの長身FWは、切り札として出場機会を待つ。 指揮官が秘めていた作戦が、あっさりばれてしまった。「スタメンじゃないっす。監督に言われた? はい」練習後、倉又監督と約15分間にわたり話し込んでいた平山は、いとも簡単に先発落ちを明かした。 チームが戦術練習を行わなかったこともあり、報道陣には大宮戦の布陣は闇の中だった。MF今野は「本当にどうなるか分からない」と真顔で話した。だが、鍵を握るFWの構成は本人の口から漏れてしまった。 平山の大失態から10分後。報道陣に囲まれた倉又監督は「スタメン? 頭の中に入っているけど言えません」と一度は煙にまいた。しかし「平山君が先発ではないって言ってましたけど」と突っ込まれると、一瞬、顔をこわばらせた後に「言ってませんよ、そんなこと」と慌ててとぼけた。だが、それも後の祭り。平山は「なぜ? 戦術とかです」と理由まで明かしてしまっていた。 元々、倉又監督は中国戦の平山について「ミスが多かった」などと酷評していた。さらに22日のG大阪戦では、平山が退いてから流れが良くなり、優勝争いを演じる強豪から3点を奪って3―2の大逆転勝利。前節のいい流れを継続させたいと考えるのは、当然のこととも言える。 大宮戦では、FWルーカス、馬場の2トップが濃厚。平山は、スーパーサブとしてここ一番の好機を待つ。 天然キャラが災いして犯した致命的なミスをばん回するには、中国戦に続く公式戦2試合連続ゴールを奪うしかない。「オランダではずっとそう(ベンチスタート)でしたから」と平山は自信を見せる。北京五輪世代の絶対的エースは、途中出場でも暴れ回る。 ◆平山天然ボケめも ▼一般人? ヘラクレス所属時の2月28日、日本―ボスニア・ヘルツェゴビナ戦(ドルトムント)を観戦。代表を狙うべき存在ながら一般ファンのようにMF中田英と写真を撮影し「緊張しちゃった」。MF小野には「(代表入りを)アピールしに来たの」とからかわれた。▼JR 9月19日、U―21代表候補合宿(大阪・堺市)参加のため、JR・国分寺駅から電車移動。その際、東京の路線図を見て「国分寺駅は山手線の中じゃないのか…」。▼不評パフォーマンス 25日のU―21中国戦後半37分に追加点を決め、スタンドに投げキス。しかしイレブンから「キモい」と大不評を買い「傷ついてるんです」と落ち込んだ。スポーツ報知より私もアホでバカで天然だけど、言って良いことと言っちゃいけない事の区別くらい付くよ。ましてや、秘密にしてることでしょう~~。普通絶対言わないよ。平山、天然ボケじゃなくって、本当のア○だね。この前の『神の手』のあとのパフォーマンス、あれはナシだ!あの顔で投げキッ○は、マジキモイ!ところでFC東京側は平山に罰則とか設けないのだろうか?別に先発をバラしたんじゃないから、そんなに重くないか。厳重注意くらいかな。でももしこれが平山&監督の芝居だったらFC東京って凄い!ん!?平山も作戦か?先発外された腹いせに、この発言すれば、監督が意表をついてスタメン起用なんてことになるとかそこまで考えてたりして。いやいや、天然だからそこまで考えないか!コイツ、おもしろいな~~これから平山の行動が少し気になるな~~。
2006.10.28
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10月28日14:00キックオフvsジュビロ磐田ヤマハスタジアムリーグ初制覇に向けて突っ走る、我等が浦和レッズ!ポンテが怪我で欠場、闘莉王が累積警告で出場停止。怪我明けの長谷部と坪井。長谷部は問題ないと思うが、坪井は完全じゃないだけに不安が。それとポンテの欠場により、伸二に期待がかかるが、足首に不安も。さらに相性の悪い、アウエー静岡。なんだか、不安要素ばかりが出てきます。そこは、バックアップメンバーに頑張ってもらいましょう。普段出れない鬱憤を、ジュビロにぶつけてこい!今日も絶対勝つぞ!!We are REDS!!
2006.10.28
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ギド監督のコメント『(私の怪我は)肉離れですね。やはりウォーミングアップをしないとダメですね。それをきちんと理解しないといけない年齢だが(苦笑)。ヒールパスをしようとしたら、ピリッときた。ポンテの怪我が長引かないことを祈っている』情報 REDS PRESSよりギド大丈夫か~~?!年がいにも無く、張りきり過ぎじゃないの?少し考えようね。それに今は大事な時期、選手に変な心配させないようにね!これで、明日ゴール決まっても、飛び跳ねて喜べないね!ギド!お大事に!
2006.10.27
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27日13:30、大原サッカー場。練習が始まる寸前まで、ポンテはいた。しかしウォーミングアップやリフティング競争で体をほぐす選手達の中に、ポンテの姿は無かった。ギド監督の話によれば、昨日の練習でポンテは長期離脱の原因となった足首の同じ位置をひねってしまったようだ。今日になっても痛みがひかないため、練習を回避。28日のジュビロ磐田戦の遠征メンバーからも外れる。これで、ポンテ、闘莉王の2選手が欠場。しかし、長谷部と坪井が先発復帰濃厚。ギド監督は長谷部、坪井について『様子をみて悪くなければ出場できる。ハセは問題ない。』と話した。情報 REDS PRESSよりまた怪我ですか~~。1人が治れば、誰かが怪我をする。なかなか、全員揃わないですね。ポンテが欠場ってことは、トップ下は絶好調のヤマかな~~?ワシと達也の2トップなのかな~~?それともワシの1トップで、ヤマと伸二の2シャドー?これもアリだな。でも伸二の足首しだいか~~。明日はチーム1丸で勝ち点3を獲りに行こう!
2006.10.27
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ファンタジーサッカー第29節メンバー決定スタメンGK 山岸 範宏 浦和DF 市川 大祐 清水DF ドゥトラ 横浜FMDF ネネ 浦和MF 山本 英臣 甲府MF 山瀬 功治 横浜FMMF 枝村 匠馬 清水MF 中村 憲剛 C 川崎FW 我那覇和樹 川崎FW バレー 甲府FW ワシントン 浦和こんな感じで組んでみました。前節のことがあるので、もうわかりません。もしかしたら変更があるかも。
2006.10.27
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26日、さいたま市内で非公開練習を行った。内容は、磐田戦を想定した紅白戦。『やりたいことは出来た。良い準備が出来た』と自信を持って話すギド。怪我明けの坪井も紅白戦に参加。ギドは『安定感に欠けているが、痛みは無く。8・9割回復している。』と出場を示唆。磐田について『磐田はボールをつなぎ、外に展開し、アーリークロスを上げる。カレンのスピード。前田のポストプレー。中山や太田もいる。』と警戒。今日の最終調整で、磐田戦の帯同メンバーが決まる。情報 REDS PRESSよりん~~。坪井、安定感に欠けるのか~~。闘莉王が出場停止だからスクランブルかな~~いったいギドはどう判断するんだろう。
2006.10.27
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浦和の初優勝か?!G大阪の連覇か?!それともダークホースの川崎か?!3チームに絞られたJ1の優勝争いは?!<第28節終了時点の順位表>1位 浦和 勝ち点62 (得失点差+36)2位 G大阪 勝ち点56 (+30)3位 川崎F 勝ち点55 (+25)4位 清水 勝ち点50 (+18)5位 鹿島 勝ち点46 (+0)<概要>残り6節となったJリーグ・ディビジョン1。数字上、優勝の可能性があるのは上記の5チームとなるが、実際には首位の浦和から勝ち点差7の3位・川崎Fまでと考えるのが妥当だろう。2位のG大阪は前節の敗戦で浦和との差を6と広げてしまった<1位 浦和>第29節:10月28日(土)14:00 vs磐田(ヤマハ)第30節:11月11日(土)15:00 vs横浜FM(埼玉)第31節:11月18日(土)14:00 vs名古屋(豊田ス)第32節:11月23日(木)15:00 vs甲府(埼玉)第33節:11月26日(日)14:00 vsF東京(味スタ)第34節:12月02日(土)14:00 vs浦和(埼玉)2位に勝ち点6差と圧倒的に有利だが、昨シーズン、G大阪が最後の6試合で、勝ち点6しか上積みできなかった例もあり、油断は禁物だ。また対戦相手も優勝の可能性がなくなったとはいえ、磐田、横浜FMと実力あるチームとの対戦が続く。そして最終戦にはG大阪との直接対決。浦和の初優勝への道はこれからが正念場だ。■出場停止・累積警告(第28節終了時)出場停止:田中マルクス闘莉王(第29節)3枚:三都主アレサンドロ、永井雄一郎<1位 G大阪>第29節:10月29日(日)15:00 vs清水(万博)第30節:11月11日(土)15:00 vs鹿島(カシマ)第31節:11月19日(日)15:00 vs千葉(万博)第32節:11月23日(木)15:00 vs福岡(博多球)第33節:11月26日(日)14:00 vs京都(万博)第34節:12月02日(土)14:00 vsG大阪(埼玉)10月に入り失速。気がつけば浦和との差は6に広がった。先週のFC東京戦も2点をリードしながら、後半30分過ぎから3失点で逆転負けと、チーム状態は良くない。ここからは4位・清水、5位・鹿島、そして千葉と強敵との対戦が続く。ディフェンディングチャンピオンの意地を見せるときだ。■出場停止・累積警告(第28節終了時)3枚:シジクレイ、宮本恒靖、播戸竜二、明神智和<3位 川崎F>第29節:10月28日(土)14:00 vs京都(等々力)第30節:11月11日(土)15:00 vsF東京(味スタ)第31節:11月18日(土)14:00 vs福岡(等々力)第32節:11月23日(木)15:00 vs清水(日本平)第33節:11月26日(日)14:00 vs鹿島(等々力)第34節:12月02日(土)14:00 vsC大阪(長居2)浦和と勝ち点差7、状況は厳しいが、比較的対戦相手に恵まれており、チャンスは十分にあるだろう。特に29節~31節の3試合で勝ち点を稼ぎたいところだ。■出場停止・累積警告(第28節終了時)3枚:伊藤宏樹、佐原秀樹、箕輪義信、谷口博之J’s GOALよりラスト6節!上位3チームの対戦相手をみると、ガンバも川崎もキツイね。上に喰らい尽きたいチームと、下位は死に物狂いで来るチームと、息が抜けない、最後まで何があるかわからない。それに比べレッズは、優勝も降格も関係ないモチベーションの低そうなチームばかり。ただ、どのチームの金星を狙ってくる。だから早い時間に先制点を、すかさず追加点を叩き込めば、意気消沈するだろう。それと出場停止&累積警告ガンバは、守備&攻撃の要がリーチ。調子の良い播戸が出場停止になった試合はきついだろう。さらに中心選手のMF遠藤が長期離脱。とまだまだ試練は続きそう。川崎は、守備のレギュラーの3人、攻守の要がリーチ。まだまだ守備が不安定な川崎は、3バック誰か1人が欠ければ、バランスが崩れるだろう。ボランチの1人が欠ければ、それの代役はいないはず。この3節の下位との対戦で、累積停止が出れば、ピンチだろう。レッズは、29節守備の要闘莉王が出場停止でピンチだが。リーチは、三都主と永井。三都主の代わりは相馬。永井は今はサブだからそんなに問題ないだろう。ただ警告、退場、出場停止はミズモノだからどうなるかわからないけど、対戦相手の順位、モチベーションなどを考えると、今ところレッズが有利ですね!でもこれはあくまでもデータ上です。勝負は何があるかわからない。浮かれないで、気を引き締めて!最後まで、応援しましょう!!
2006.10.26
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第29節ジュビロ磐田戦TV中継スケジュール 10月28日(土) 14:00~ ヤマハスタジアム地上波 TBS (生中継) 10月28日(土) 14:00~16:00 解説 相馬直樹 小倉隆史 実況 土井敏行 リポート 石川葉子 副音声 加藤浩次 福田正博 佐藤文康 (一部録画中継の場合あり)CS/CATV TBSチャンネル(生中継) 10月28日 14:00~16:00 (地上波TBSと同時中継) 解説 相馬直樹 小倉隆史 実況 土井敏行 リポート 石川葉子 副音声 加藤浩次 福田正博 佐藤文康 J SPOTRS 1 解説 桑原隆 実況 田中雄介 10月29日(日)(録画) 18:00~20:00 10月30日(月)(録画) 15:00~17:00
2006.10.26
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25日の練習に参加した坪井慶介は、『痛みに問題はなく、怖さも無い』と話す一方『監督の言うように1日1日様子を見ながらと言う感じ。(磐田戦出場については)ギリギリまでわからない』と慎重な構えを見せた。実質15分ほどのプレーだったが、動きに違和感はなく、順調な回復ぶりが伺える。ただ持ち味のスピードについては・・・。坪井について監督のコメント『磐田戦は調子を見ながら、坪井を起用する』情報 REDS PRESSよりさて磐田戦まであと2日、坪井の出場はあるのか?闘莉王が欠場だけに、出て欲しいけど。また怪我をされては困るし、100%じゃなきゃ坪井の持ち味が発揮されないでしょう。
2006.10.26
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U-21日本代表vs中国代表で、日本代表の2点目、FW平山のゴールって、手じゃなかった?身体(肩)で流し込んでゴールってなってるけど。あれは絶対に手だった。まぁそれまでPKの判定を流されたり、シュレーション取られたりしてたから、チャラって感じかな。しっかし審判ちゃんと見ようぜ!
2006.10.25
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ファンタジーサッカー第28節結果発表!スタメン GK 山岸 範宏 浦和 1fpDF 鈴木 秀人 磐田 12fpDF 市川 大祐 清水 5fpDF 田中マルクス闘莉王 C 浦和 2fpMF 三都主アレサンドロ 浦和 1fpMF 枝村 匠馬 清水 4fpMF 上田 康太 磐田 6fpMF トゥーリオ 大分 2fpFW 前田 遼一 磐田 5fpFW 高松 大樹 大分 1fpFW ワシントン 浦和 9fp 合計 50fp後期累計fp 827fp年間累計fp 1734fpチーム時価総額、 3020万DOWN 9億6490万順位 イースタンリーグ 約40位UP 2400位前半にランクUP リーグ共通 約10位UP 9400位前半にランクUP今節は全て裏目。ここに来てこのfpの低さは、かなりヤバい。資金もかなり下がったし。あと少しで大台に乗るところまで来てたのに。順位もかなり落とすと思いきや、なんとキープ。平均点が45.9fpでかなり低いってことは、みんなfpが低いんですね。なんだか助かりました。この時期は、成績や順位よりモチベーション重視で選んだ方がよさそうですね。でも降格争いのチームの選手は選べないよな~~。29節はどうしようかな?
2006.10.25
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SOCCERZ12月号レッズ優勝までのカウントダウンとことん「好きにならずにいられない」 浦和レッズ特集 第5弾! 巻頭特集福田正博 レッズ優勝を語る。平川忠亮インタビュー優勝するために鈴木啓太、田中達也、田中マルクス闘利王、長谷部誠 他今シーズンのレッズを振り返る レッズの最大の敵とは残り6試合の観戦のススメ 第26節~最終節初級者にオススメ! 埼スタ周辺☆満喫ガイドG大阪の今シーズンと浦和との因縁14年間で浦和とG大阪が歩み、築き上げたものとはデータで探る! 浦和とG大阪の優勝争いの行方戦力分析 レッズの強さの秘訣に迫る土田晃之インタビュー「レッズと過ごした十数年は何事にも代えがたい」レッズ界隈の著名人が選ぶレッズ MY BEST 11埼玉スタジアムでなぜ強い?エピローグ 赤と青のルーツその他にも、Jリーグの話題満載1サッカーズ編集部からのメッセージ『今シーズンもいろんなドラマを生んだJリーグは、いよいよ終盤戦に突入! 今回はJリーグの優勝争いをテーマに、「レッズ優勝へのカウントダウン」と題して、リーグ初制覇を目指すレッズの優勝を占います。今シーズンのこれまでを振り返りつつ、残り試合の行方は? 最終節のライバルG大阪戦はどうなる? に迫ります。「ミスター・レッズ」こと福田正博、平川忠亮のインタビューをはじめ、闘莉王、山田、酒井、田中達、鈴木、小野など、さまざまな選手のコメントも満載! 今回もファン必見の1冊に仕上がっています。』月刊SOCCERZ 12月号発売中 定価580円SOCCERZのレッズ特集きましたね~~!「好きにならずにいられない」ももう第5弾になるんですね。3年位前から12月号は必ずレッズ特集ですからね。SOCCERZは定期購読しているます。スカパーの番組表も付いてるから重宝してます。さぁ~~そろそろ届く頃かな~~。
2006.10.25
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本日発売『Sportiva』12月号浦和レッズ特集REDS PRIDE~Jの新盟主~レッズ特集目次田中達也インタビュー"ミスターレッズ"への道長谷部 誠 その様はダイナミック田中マルクス闘莉王「戦う」ことができる理由ーその故郷を訪ねて福田正博が語る小野伸二オシムサッカーに最適の男"仕事人"対談 堀之内聖×鈴木啓太REDS COMMENTS CLIP IN 2006坪井、三都主、山田、永井、平川……ect.ブッフバルト監督インタビュー「12・2ガンバとの"最終決戦"は必ず勝ちたい」英国人ジャーナリストが見た浦和レッズあと、もうひと息!レッズランドの可能性~夢のフィールドを実現するために~悲願達成の可能性。14年待ったラストピースを、手に入れる瞬間。ガンバ大阪 レッズに立ち塞がる"ナニワの雄"浦和レッズ育成部門訪問「ダイヤモンドの原石を探して」藤口光紀社長インタビュー「世界基準への野望」世界基準で見た浦和レッズの「力」アジアチャンピオンズリーグ レッズは覇権を握れるか?その他スポーツの話題満載!!月刊Sportiva 12月号10月25日発売 特別定価580円ネットでもさわりだけ読めますよ!あとで買いに行ってきます!ちなみに『盟主』とは、同盟の中心者って意味らしいですよ。
2006.10.25
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24日の練習は、念入りにミーティングが行われ、13時30分の練習開始時間を過ぎてから、ピッチに現れた。その中に、坪井、長谷部、小池、中村の姿があった。ウォーミングアップ後、スピード系のメニュー。3グループに分かれて、ミニハードルを使ったステップの流れでシュートを行うなど、複合的なメニューをこなした。その後全体を2グループに分けて、ゲートボール方式のミニゲーム。坪井はフリーマンとしてゲームに参加した。全体練習に合流した坪井慶介コメント『先週からスパイクを履いてステップやランニングを行ってきたが、チームに合流するは今日が初めて。やっぱり楽しい。今日の練習では動きの問題はなかった。少し痛みは出るけど問題はない。磐田戦に向けては、出れればよいが、無理して試合にあわせることは無い。うちには職人ウチさん(内舘秀樹)らがいるし、大丈夫。嫌なのは、この怪我は再発は無いと思うが、足をかばって別のところを痛めること。慎重に進めることに変わりはない。木曜日の紅白戦に出れるかどうかが、磐田戦出場の1つの目安だ。』情報 REDS PRESSよりいよいよ坪井も合流してきた。これで、ほぼ全員揃ったね。リーグ終盤にきて、ベストメンバーを組めるのは、強みだね。でも、坪井には完全に治ってから出場してほしい。スピードスターは戻ってきて、チームも加速するね!
2006.10.25
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TV中継が無し!?かと思っていた第29節ジュビロ磐田戦。が!なんと、TBSが地上波で生中継!10月28日 土曜日14:00~16:00解説 相馬直樹/小倉隆史実況 土井敏行リポート 石川葉子副音声 加藤浩次/福田正博/佐藤文康ただしTBSなので、たぶん一部録画中継アリです。(TBS『テレビでサッカーを観よう・放送日程』)見ればわけるけど、副音声に久しぶりに福田正博登場!これは楽しみでしょう!副音声だから福ちゃんしゃべり放題だし福ちゃんのボケがみものですね。そう言えば、福ちゃん観に来ると、レッズ勝てないってジンクスなかったけ?噂では試合前に福ちゃんが選手に挨拶すると、選手が緊張して動きが悪いとか。聞いたこと無いですか~~?その他CS・録画中継など詳しいTVスケジュールは、いつものように木曜日の日記に書きます。
2006.10.24
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モツ鍋?モツ煮込み?と、鮭雑炊にしました。スーパーに行ったら50円引きで賞味期限ギリギリの、1人前のモツ鍋(鍋がアルミホイルで出来ていて、そのまま火にかけられるやつ)があってので、迷わず買った。中身は、味の付いたモツと葱が少々入っていて、水を足して作ります。そのまま火にかけて、食べても良かったが説明書きに季節の野菜などを入れると美味しく食べられると書いてあったので、冷蔵庫にあった、大根、小松菜、キャベツを入れた。大根は、薄く銀杏切りにして、柔らかくなるまで下茹で。小松菜は灰汁を抜いてから、5~6cmに切った。キャベツは、4~5cm角に適当に切った。アルミホイルの鍋が小さかったので普通の鍋で作ることにした。モツ、大根、小松菜、キャベツと水を10分位入れ煮込んだ。野菜を多めに入れたから、水の量が増えて、味が薄くなったので、味噌と豆板醤で味を整えて、さらに5分煮込んで、モツ鍋っていうかモツ煮込みの完成です!野菜おかげで結構量が増えました。2人で十分食べれる量です。しかし妻はモツが苦手だから、私独り占めです。2食分出来ちゃいました。鮭雑炊と言っても、インスタントの鮭雑炊です。鍋にお水、ご飯、鮭雑炊の素をいれて、煮込む。ご飯がいい感じに膨れて、汁にトロミが出たら、卵を落として、出来上がり!今夜は寒いから、鍋、おでん、汁物、煮込み系なんて最高ですね!ホクホクしましょうね!鮭雑炊にして理由は、妻が歯の手術(たいしたことないです)をしたので、柔らかい物しか食べれないから。それで私の好きな物が食べれるのです。
2006.10.24
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小野伸二が、リーグ優勝後天皇杯を含む残る全日程を回避し、最大3か月の長期休養をすることが23日、明らかになった。痛めている左足首の状態は深刻で、本来なら外科処置が必要な状況だが、優勝へ突っ走るリーグ戦へは強行参戦。その後は左足首骨挫傷治療のための長期休養。天皇杯の出場を断念した。初のリーグ制覇まで激痛に耐えスーパーサブ役で全力を尽くす。左足首限界…小野リーグ戦専念スポーツニッポンより小野V決定後、長期休養!左足首骨挫傷治療スポーツ報知より伸二の足首そこまで深刻なのか~~。全治2~3ヶ月。やっと調子が出て来たと思ったら、怪我。伸二は怪我といつも戦ってるね。リーグ制覇を手土産に治療に専念して欲しい。あと6試合、伸二の頑張りがレッズを優勝へ導く!
2006.10.24
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優勝争いはベレーザと浦和に=なでしこリーグ1部 日本女子サッカーリーグ「MOCなでしこリーグ2006」ディビジョン1(1部)は22日、プレーオフ第1日目を行い、レギュラーリーグの1位から4位で行う上位リーグでは、首位のベレーザと2位の浦和がともに勝利し、2節を残して優勝争いはこの2チームに絞られた。レギュラーリーグの5位から8位で行われる下位リーグでは、前節まで最下位だったINACが、5位の伊賀FCを2-1で下し、FC高槻と引き分けたマリーゼを抜いて、2部に自動降格する最下位(7位は入れ替え戦)を脱出した。 4位の湯郷ベルとホームで対戦した首位のベレーザは、前半12分にDFの須藤安紀子が右CKからヘディングシュートを決めて先制。後半6分にも左CKからMF澤穂希がヘディングシュートし、GKがはじいたところをFW荒川恵理子が右足で決めた。その後はスコアが動くことはなく、ベレーザが2-0で勝利。ベレーザは、連覇に向けて貴重な勝ち点3を獲得した。 2位の浦和はホームで、3位のTASAKIと対戦。前半、4-4-2で臨んだTASAKIの攻撃を、浦和はワントップの4-5-1でしっかりと受け止める。そして後半早々にFW北本綾子が、MF安藤梢からのスルーパスでディフェンスラインを抜け出すと、GKをかわして無人のゴールへシュート。浦和が待望の先制点をもぎ取った。何とか追いつきたいTASAKIは、球際でのプレスを強めて反撃を試みたが、1点のリードで余裕を持った浦和を崩しきれず、試合はそのまま1-0で浦和に軍配が上がった。 この結果、ベレーザに敗れた湯郷ベル(勝ち点23)は、3位のTASAKI(勝ち点30)を逆転する可能性が消え、4位が確定。TASAKIも、勝ち点38のベレーザを逆転することができなくなり、優勝の可能性は消滅した。 最下位のINACは、前半10分にMF原歩のゴールで先制すると、22分にはFWデルマ・ゴンサルベスが追加点。33分には、伊賀FCのMF鈴木麻友が1点を返すが、あと1歩及ばず、2-1でINACが勝利した。FC高槻とマリーゼの対戦は両チーム決め手を欠き、0-0の引き分け。下位リーグは、前チームが勝ち点4差の中にひしめく混戦となっている。 次節、ベレーザはアウエーで3位のTASAKIと、浦和はホームで湯郷ベルと対戦する。浦和が負け、ベレーザが勝つか引き分ければ最終節を残してベレーザが優勝、浦和が引き分けた場合でも、ベレーザが勝てばベレーザの優勝が決定する。スポーツナビよりベレーザと一騎打ちか~~!今季ベレーザには勝って無いんだよね。でも勝負は何があるかわからない。最後まで諦めないでいこう。まずは、次節の岡山湯郷には、絶対勝とう!
2006.10.23
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次は浦和!FC東京痛快上位いじめJリーグ1部(J1)第28節最終日(22日・味の素スタジアムほか=2試合)、FC東京が2位のG大阪に後半32分から、計7分間で3点を奪って大逆転勝利した。U-21代表FW平山相太(21)は“蚊帳の外”で精彩を欠いた。G大阪はFW播戸竜二(27)が日本人最多タイとなる今季16点目を決めるなど前半を2-0とリードしたが、痛恨の逆転負けで勝ち点56のまま、首位浦和との差は6。 上位キラーは健在だった。MF今野がG大阪の“皮算用”を打ち砕く大逆転の口火を切ったのは後半32分。ロングボールに飛び出した相手GKを左足トラップでかわし、そのまま左足で無人のゴールに流し込んだ。すべてがイメージ通りだ。 今野にあおられたチームは息を吹き返し、同36分にMF鈴木が弾丸ミドル同点弾。同39分、左サイドを攻め上がった今野を起点にMF石川が決勝弾を沈めた。「自分で言うのもなんだけど、1点目から雰囲気が変わった」。2点に絡んだ殊勲の今野は自画自賛した。 目指すは攻守に万能なスーパーボランチ。DFもこなし、守備は申し分ないが課題は攻撃面。ブラジル代表MFカカのような局面打開力を目指す。「同点になって攻めるか守るか迷ったけどリスクを取った」。意を決して自分の殻を破った。 上位いじめはやめられない。「去年はガンバを勝たせてあげたんで」。昨季最終戦・C大阪戦での同点弾でG大阪に逆転Vを運んだ今野は次の獲物に、この日視察に訪れた首位・浦和のブッフバルト監督を選んだ。「僕らとやるとき(11月26日)は、浦和の監督も悲しい顔をすると思いますよ」と通告。V戦線に「今野警報」発令だ。デイリースポーツより最近調子を上げてきてるのか、調子に乗りすぎ!上位いじめだか何だかわからないけど、今のレッズにジンクスは関係ない!21日だってDCG(ドリームクラッシャー我那覇)のジンクスを打ち破ったからね。強いチームにはジンクスなんて関係なんだよ!返り討ちにしてやるよ!うわ!私って、いつから強気になったんだ~~。
2006.10.23
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1年ぶりに、歯医者に行ってきました。検診と歯石取りです。虫歯は無かったのですが、磨き方と歯ブラシの選択が悪いせいで、歯茎が多少腫れていて、このままだと歯周病になりかねないとの事。今まで、硬めの歯ブラシを使っていたのですが、それだと歯周ポケットにブラシの毛が入らなく、磨き残しが出来るのが原因だそうです。なので帰りに普通の硬さの歯ブラシを買ってきました。そして再来週また歯医者に行って、ちゃんとした歯磨きの講習を受けてきます。ここから余談です。いつも歯の施術中に気になることがあります。舌(ベロ)の位置です。どういう風にすればいいのか、考えちゃう。どうすれば、邪魔にならないのかとかね。それに口を大きく開けてるがキツイ。だんだん閉じてくるし。なんだかいつも、身体にチカラが入ってます。
2006.10.23
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昨日、我等が浦和レッズは川崎Fと引き分け勝ち点1を加え62点に!そして今日2位ガンバがFC東京に敗れたため勝ち点が伸びず56のまま。その結果、勝ち点差が6に広がった。そして優勝へのマジックが4つ減り13になった。(27節終了時点17)これで残り6試合を4勝1分でいける!さらに最短では、11月18日(土)の第31節名古屋グランパス戦(アウエー)で決まる可能性がある!!微かに見えてきたぞ~~~!!第28節終了時点19勝5分4敗 勝ち点62 得失点差+36リーグ戦首位Jリーグ優勝・制覇へのマジック 勝ち点13 (第28節終了時点)よくやったFC東京!そしてFC東京30節に川崎と対戦するんだよね。さらに33節には我等が浦和レッズと!もしかしてFC東京ここに来て台風の目か?運も味方にしたぞ!次の磐田戦、闘莉王いないけど、全員で闘おう!絶対勝つぞ!We are REDS!!
2006.10.22
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浦和レッズから愛媛FCに完全移籍した、MF千島徹同じく愛媛FCに期限付き移籍中のDF南祐三が揃って初ゴール!決めた!頑張れ!レッズの赤い血が流れる!千島徹!南祐三!
2006.10.21
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なんだかここ数試合、レッズの試合が始まる時間になると、お客さんが続けて来だす、その前までは普通に手が空いてるのだが。そして試合が終わると手が空く状態が続いてる。ありがたい事なんだけど、なんか狙ってるでしょうって感じですね。今日行われた、川崎フロンターレ戦は、2-2の痛み分けのドロー。試合を観てないので、どんな状況わからないが。たぶん川崎の1点はPKでしょう?山岸警告もらった直後のゴールだからね。でも1度は逆転されたそれに追いついたんだから、レッズ勝負強くなった。無敗記録も伸ばせたし。やっぱりホームのチカラなのか。ガンバは明日ゲームがある。結果次第ではかなり有利になる。そうなることを祈って、結果を待とう!次は絶対勝つぞ!We are REDS!!第28節終了時点暫定19勝5分4敗 勝ち点62 得失点差+36リーグ戦首位Jリーグ優勝・制覇へのマジック 勝ち点16 (第28節終了時点暫定)レッズかなり警告もらってるな~~。かなり激しい試合になったのかな~~。今夜録画を観てみよう!さっき録画観終わりました。攻守の切り替えが速く面白い試合でした。レッズ、だいぶ連携が良くなってきた。特に山田はキレていた。ポンテもだいぶコンディションが戻ってきた。相馬も伸二も途中出場ながら存在感を出していた。勝ちたかったけど、上位相手に引き分けは結果的には妥当だと思う。あと6節、厳しい戦いが続くが、何とかこのまま突っ走って欲しい!
2006.10.21
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レッズ!川崎戦スタメン!2006J1リーグ戦第28節 川崎フロンターレ戦 埼玉スタジアム2002 16:00 KICK OFF浦和レッズスタメンGK 1 山岸範宏 DF 4 田中マルクス闘莉王 5 ネネ 20 堀之内聖MF 6 山田暢久 8 三都主アレサンドロ 10 ポンテ 13 鈴木啓太 14 平川忠亮 FW 11 田中達也 21 ワシントンリザーブGK 23 都築龍太DF 19 内舘秀樹MF 7 酒井友之 16 相馬崇人 18 小野伸二FW 9 永井雄一郎 30 岡野雅行今日も絶対勝つぞ!!共に闘い!共に頂点へ!ALL COME TOGETHER!We are REDS!!
2006.10.21
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レッズ!今日は川崎フロンターレ戦今季ホームで無敗の我等が浦和レッズ。そして今日のゲームは、記録が色々とかかっている。前のレッズなら、記録、メモリアル的なゲームは苦手だったが、最近はそんなことはない。余計なことを考えず、目の前の相手に勝つこと、自分たちのサッカーをやる事だけを考えてプレーしてるんだろう。今日のゲームも余計なことは考えず90分間最後まで集中していこう!!我等がレッズは、強い!!今日も私はお仕事のため、スタジアムに行けません。それにTV中継も生で観れないかもしれません。ネットでしかチャック出来ません。でも心の中で応援しています。心は今日も埼玉スタジアムにあります!今日も絶対勝つぞ!We are REDS!!
2006.10.21
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ファンタジーサッカー第28節メンバー決定スタメンGK 山岸 範宏 浦和DF 鈴木 秀人 磐田DF 市川 大祐 清水DF 田中マルクス闘莉王 C 浦和MF 三都主アレサンドロ 浦和MF 枝村 匠馬 清水MF 上田 康太 磐田MF トゥーリオ 大分FW 前田 遼一 磐田FW 高松 大樹 大分FW ワシントン 浦和とこんな感じです!今昇格圏ギリギリなので、もう少し順位を上げたいです。さてどうなりますか?
2006.10.20
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21日の川崎戦で守備に専念する。攻撃参加を自重してまで「我那覇ゾーン」を封印する。代表でも僚友の我那覇の右45度からのシュートの防御策もイメージしている。「ゴールから16~18メートルの所に近づけさせないようにしたい」と、中盤と連係を取り未然に侵入を防ぐつもりだ。勝ち点7差の3位から追い上げを狙う川崎戦に向け「攻撃は捨てて守備に専念したい。それだけ大事な試合だから。川崎Fはいいカウンターを持っている」。FWジュニーニョや日本代表FW我那覇を中心とした攻撃力が持ち味の川崎。まずはこれを抑えることを重視。現在3試合連続得点中でDFとしては98年のアジウソン(磐田)以来のDF4試合連続得点のJタイ記録がかかるが「チームにとって何が一番いいか」。個人記録より、勝利を目指す。浦和・闘莉王、個人記録より勝利!次戦は守備に専念サンケイスポーツより浦和DF闘莉王、川崎F戦は守備専念日刊スポーツよりそうだ、勝利が第一!得点はセットプレーで決めればいい!それよりまずは、無得点に抑えよう!でも本当に守備に専念できるのか~~?気が付いたら、ゴール前に居るんじゃないの?でもそんな闘莉王が好きだ!川崎を無失点で抑えて勝つ!!そしてゴールを決める!!闘莉王!お前なら出来る!!
2006.10.20
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川崎戦に向けて鈴木啓太のコメント『川崎は強い相手。個人個人が自分達の仕事をしっかりとこなしている。攻撃の形を持っているのが強み。前線の選手にボールを持たせないようにしたい。どのチームでもボールを取られる場所が悪いとピンチになるが、川崎の場合は命取りになってしまう。マイボールの時でも注意したい。長谷部はいないが、誰が入っても問題はない。長谷部と同じプレーが出来るわけではないが、違った個性の選手がいるのが今のチームの強み。首位であることは気にならない。サポートーも楽しみにしているので、僕らは全力で戦いだけ。皆さんの力が必要だと言いたい』REDS PRESSより啓太は、川崎の攻撃陣をかなり警戒してるね。啓太の位置では、ミスパスが許されない状況ですね。何の気無しの横パスは危ないね。相棒の長谷部が欠場だけど、啓太は気にしてないみたいだね。自分の仕事をするだけ。それに啓太も呼びかけてるね。『皆さんの力が必要』家でテレビ見るなら、埼スタで共に闘おう!(私はお仕事のため行けません。)
2006.10.20
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川崎戦について、ロブソン・ポンテのコメント『全体的にコンディションは良くなっているし、怪我もますます良くなっている。川崎戦で自分が出場した3試合、全て勝っている。次はホームだし良い雰囲気でできるし勝たなくてはならない。確かに我々は首位に立っているが、相手は次、勝たなくては優勝の可能性がなくなるプレッシャーになっているはず。こちらは冷静になって自分達のサッカーができれば有利に試合を進められる。川崎は強い。だが優勝は絶対譲らない。ずいぶんゲームから離れていたが、90分間、最後までやりたい。』REDS PREESよりロビー、まだ100%じゃないんだね。あの狙い澄ました、ペナルティーエリアの外からの、フワッとしたコントロールシュート、それと人をおちょくってるようなドリブル、早く魅せてくれ!
2006.10.20
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長谷部&坪井の今の状態。長谷部誠19日は外で20分間ランニングをするなど軽めのリハビリを行った。『今、無理してやるよりは、ここで早く治した方がいい。試合に出たかったけど、出れなくてもチームにはいい選手がいるし、問題はない。次の磐田戦に向けて、しっかり治したい。』と語った。坪井慶介現在もリハビリ中。まだ痛みがあるものの、来週にも練習に合流が見込まれるほどに、順調に回復している。『まずは足と相談して復帰を目指したい。』と慎重な構えをみせた。情報 REDS PRESSより実際に大怪我をした経験を持つ坪井。親友の大怪我を見ていた長谷部。すごく落ち着いてるね。チーム状態が良い証拠。そしてチームメイトを信頼してないと出ない発言ですね。まだまだ残り7試合ある、焦らずじっくりしっかり治してほしい。
2006.10.19
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川崎戦に備え、18日19日の2日間連続で非公開練習になった。18日は大原練習場で、ウォーミングアップを20分間したあとに、急遽非公開練習に切り替えた。練習内容は、川崎戦に向けたフォーメンションとセットプレー。ギドのコメント『内容には非常に満足している。』急遽非公開練習にしたことについて『6時から行われる草津との練習試合に臨むため人数が少なくなったため。』19日、さいたま市内で恒例の非公開練習。内容は、選手の話によれば紅白戦を行ったとのこと。REDS PRESSよりいきなりの非公開練習。川崎戦の重要さを皆わかっているんですね。18日の紅白戦は、川崎Fを想定してやったんだろう。我那覇、ジュニーニョ、マギヌンの破壊力のある前の3人。その3人にパスを供給するし、自らも飛び出し、シュートを放つ中村と谷口のWボランチ。この5人をどう抑えるかが、川崎戦のポイントだろう。となると、レッズはボランチの働きが重要になる。長谷部の欠場で、伸二or酒井の出場が予想されるが、啓太&3バックとの連携、攻撃のへタイミングが鍵になるだろう。
2006.10.19
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第28節川崎フロンターレ戦TV中継スケジュール 10月21日(土) 16:00~ 埼玉スタジアム2002地上波 NHK総合(生中継) 10月21日(土) 15:55~18:00 解説 山本 昌邦 実況 吉松 欣史 リポーター 田代 純 曽根 優BS NHK BSハイビジョン(生中継) 10月21日(土) 15:55~18:00 解説 山本 昌邦 実況 吉松 欣史 リポーター 田代 純 曽根 優CS/CATV J SPOTRS 1 解説 浅野哲也 実況 西岡明彦 10月23日(月)(録画) 19:00~21:00 10月25日(水)(録画) 11:00~13:00お詫び先週の13日の金曜日の日記の『福岡戦TV中継スケジュール』で、曜日の表示が間違ってました。 ×→15日(土) ○→15日(日)でした。すみませんでした。
2006.10.19
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17日は別メニュー調整を行った長谷部だが、川崎戦の出場の見送りを明言した。監督の話によると『長谷部は先日の福岡戦でふともも、もしくは内転筋を損傷』。ドクターによれば7日~10日の軽い怪我であるが、川崎戦出場の見送りを決めた。しかし10月28日のアウエーの磐田戦には十分間に合うため、まずはひと安心だ。長谷部の代わりに出場が見込まれるメンバーとして小野伸二が考えられる。小野のコンディションについて、監督は『(足首の)痛みさえなければプレーは十分に可能。本人とも話したが状態は上がっているようだ』と話した。しばらくベンチスタートが多かった小野が久しぶりにスタメン出場の可能性が高まった。REDS PRESSより長谷部怪我してたのか~~。だから一昨日見なかったんだ~~。でも軽症でよかった。そういえば、一昨日練習終わった後、ギドと啓太2人だけで長い時間立ち話してたな~~。もしかしてこのことを話してたのかな。
2006.10.19
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昨日アップ出来なかった。大原練習場でのレッズの練習風景の写真です。スタメン組、軽くランニング中スタメン組が勢ぞろいしてのストレッチ奥から、ネネ、ワシ、闘、アレ、ウッチー(コーチに隠れてる)、エンゲルスコーチ、ホリ、啓太(ホリに隠れてる)、達也、ヤマ、ヒラミニゲーム。手前がギド、ボールに1番近いのが達也です。黄色のビブスが、ディフェンス陣チーム。ビブス無しがオフェンス陣チーム。最後まで居残り練習?!をしていた。ブラジル人3人。左からアレ、ワシ(後ろ姿)、ロビー。なにを話してるんだろう?!練習の詳細は昨日の日記でどうぞ!全然詳細じゃないけど!
2006.10.18
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ファンタジーサッカー第27節結果発表!スタメン GK 山岸 範宏 浦和 7fpDF 鈴木 秀人 磐田 5fpDF 田中マルクス闘莉王 C 浦和 16fpDF ネネ 浦和 9fpMF 山田 暢久 浦和 8fpMF 長谷部 誠 浦和 7fpMF 中村 憲剛 川崎F 12fpMF 上田 康太 磐田 11fpFW 前田 遼一 磐田 9fpFW 田中 達也 浦和 4fpFW ワシントン 浦和 8fp 合計 112fp後期累計fp 777fp年間累計fp 1684fpチーム時価総額、 7270万UP 9億9510万順位 イースタンリーグ 約1000位UP 2400位中盤にランクUP リーグ共通 約1400位UP 9400位前半にランクUP今節は来たよ~~~!!今年最高fpをマーク!さらに資金も大台まであと1歩。まだまだ年間ランクが4桁に突入。そしてそして、昇格圏内(自己判断)にも突入ですよ。前節のつまづづきを取り戻した感じ。残り6節、この位置がキープ出来るように頑張るぞ!
2006.10.18
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レッズGO75万人!J最多観客動員へ大作戦初のリーグ制覇へひた走る浦和が、J史上最多となる75万人動員作戦を展開することが17日、分かった。今季の総観客数は55万2000人で現在リーグ1位だが、埼玉スタジアムでの残り4試合を満員に埋め尽くすためにポスター7000枚を用意したり、レッズ仕様の電車を走らせるなど、様々な仕掛けで動員王者も目指す。赤い悪魔がサポーターの総力を結集し 優勝争いの最終コーナーで加速する。浦和の丸山大輔広報課長は17日、「ホームの残り4試合をぜひとも満員にしたい。浦和の街を赤く染めることで、優勝への追い風にしたい」と説明した。目標はリーグ戦の年間観客動員数75万人。来季の目標である100万人突破の足掛かりとして掲げた数字で、ホームページ上ではカウントダウンが始まった。15日の第27節終了時点で、リーグトップの55万2011人(13試合)。Jリーグ最多動員記録は昨年新潟が記録した約68万人だが、12月2日のG大阪との最終戦はすでに完売。6万3000人超を収容する埼玉スタジアムでの残り4戦で平均5万人が入れば、金字塔は打ち立てられる。一大作戦はこの日午前発動された。クラブは特別ポスター7000枚とポストカード20万枚を用意。スタッフ総出で、さいたま市内の店舗などに配布した。JR浦和駅前の「伊勢丹」などにレッズブースを準備し、競技場に観衆を運ぶ埼玉高速鉄道では車両を赤くラッピングする“レッズトレイン”も計画中だ。現在チーム記録タイのホーム18戦無敗。DF闘莉王は「サポーターはすごい力になる。だから、ホームでダントツの強さがある」と感謝し、MF三都主は「満員になるとうれしくてガンガン走れる」と不敗神話の要因に挙げた。熱狂都市を深紅に染め上げ、浦和が頂点を目指す。スポーツ報知よりそういう事だったのか~~。それでオフィシャルサイトが、あんな風になっていたのね!レッズ電車に、デパートでのレッズブース。なんだかプロ野球の阪神タイガースみたいになってきたな~~。甲子園みたく、埼スタも毎試合、超満員になるんでしょうか?75万人って数字は、駒場での開催を無くせば、行くんじゃない?75万÷17節=44118でしょう。ん!?1試合45000人か~~。ちとキツイか?いや、いい内容の試合をすれば、集まるでしょう。それと、座席のカテゴリーを変更した方がいいんじゃない?メインスタンド側だからって、アッパーにS席、SA席はどうかと。せめて、SBかSCくらいの価値にしないと。バックアッパーも、下部席はSCで、上部席はAでいいじゃないの?そうすれば、多少は集客が見込めるんじゃないですか?と言いつつも、この企画には私は参加できない。でも心は、埼スタに行ってます!
2006.10.18
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久しぶりに大原に行ってきました!今日はオフ明けてことで、フィジカル中心のメニューかと思っていた。が、練習をが始まってみると。練習は、4チームに分かれていた。福岡戦でスタメンだった選手のチーム。サブの選手チーム。サテライトのチーム。GKチーム。練習内容は、GKチーム以外はだいたい同じ。ランニングでウォームアップ、ダッシュ、ストレッチといった感じ。そしてその後にボール回しのトレーニングなんだけど、スタメンチームだけビブスをつけて、5対5に分かれた。その分け方は、達也、ワシ、ヒラ、アレ、ヤマの攻撃陣チーム。ネネ、闘莉王、ホリ、ウッチー、啓太の守備陣チームに。1/8のピッチで、相手に取られないように、何回パスをつなげるか。狭いピッチで、早い判断と視野の広さのトレーニングでしょう。私的には、守備陣チームの方が良く繋がってたと思う。守備陣だけに、パスをカットする能力は凄かった。足が心配される闘莉王、普通に練習してました。もう大丈夫みたいだね。練習終了後、伸二と永井がパスの練習。闘莉王とワシ、ネネがランニング。アレとロビーがパス練習してました。その後、ワシ(多分)の子供(長女・長男)だと思うけど、伸二と遊んでましたね。あのオランダに居た頃のカローラのCMみたいに。最後まで練習していたのが、ワシ、ロビー、アレのブラジル系トリオ。なにやら話しながら、ボールを回してましたよ。ポルトガル語で、何を話してたのかな~~。もしかして来季残留のことを話してたのかも。そうそう長谷部見なかったな~~。私が見なかっただけなのかな~~。でもスタメンチームに居なかったし、その後の見なかった。何かあったのかな~~?足に張りでも感じて、別メニューだったのかな。久しぶりに行った大原、前より観客も多かった。坂道も出来てたし。何より選手達がリラックスしてトレーニングしてたのがよかった。そういえばランニング中、達也、啓太、ヤマが『赤巻紙、青巻紙、黄巻紙』と何故?か早口言葉をやっていた。なぜだろう!また大原に行こう~~っと!ALL COME TOGETHER!
2006.10.17
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浦和、ワシントン&ポンテ残留 来季浦和残留が決定したFWワシントン浦和の最強助っ人コンビ、元ブラジル代表FWワシントン(31)とMFポンテ(29)が来季残留することが16日、明らかになった。両ブラジル人選手の代理人が15日の福岡戦後、2選手と話し合い、来季も浦和で戦う方針を固めた。この報告をクラブの強化幹部が受けたことで、レッズ残留が確定した。2人は今季のJリーグ初制覇と、来季のアジアチャンピオンズリーグ優勝を狙う“赤い悪魔”に不可欠な存在だ。昨季22得点を叩き出した東京Vから今季加入したワシントンは、リーグ戦19試合19得点と絶大な決定力を披露し、攻撃陣の中核となっている。ポンテは昨年7月に加入後、8得点を挙げ、天皇杯優勝とリーグ2位に貢献。今季は5月に右肩を脱臼し、7月のドイツ合宿中に右足首を痛めるなど負傷続きだったが、絶大なキープ力を誇る。浦和の中村修三GMは「彼らは来年も残る。性格面や練習に組む姿勢はプロ。若手の手本になる」と語った。チーム始動への遅刻など規律違反の目立ったFWエメルソン、DFアルパイらかつての所属選手と一線を画すプロ意識も、高く評価されている。2人の早期残留確定は浦和のリーグ制覇への追い風となる。ワシントン・ステカネーラ・セルケイラ1975年4月1日、ブラジル・ブラジリア生まれ。31歳。01年に代表に選出され、02年日韓W杯の南米予選などに出場。アトレチコ・パラナエンセで04年ブラジル全国選手権得点王。05年に東京Vに入団し、リーグ33試合出場、22得点。今季から浦和に加入し、第27節まで19試合出場、19得点。189センチ、88キロ。ロブソン・ポンテ1976年11月6日、ブラジル・サンパウロ生まれ。29歳。ブラジルのジュベントス、グアラニなどで活躍し、99年からドイツ・ブンデスリーガのレバークーゼン、ヴォルフスブルクでプレー。05年7月に浦和入りし、昨季はリーグ戦16試合出場、8得点。今季は第27節まで16試合出場、2得点。174センチ、69キロ。スポーツ報知よりワシ、ロビーありがとう!来年もレッズに居てくれるんだね!ブラジル人が多いから、寂しくないもんね。レッズって結構居心地いんだね。来季のACLには欠かせない2人だから、凄く良かった。さてと!ブラブラ軽く買い物でもしながら、レッズの練習を観に大原に行ってきます!
2006.10.17
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明日(17日)、行っちゃおうかな~~。大原練習場!15:30~でしょう!お仕事休みだし、予定もそんなに無いし、妻も帰りが遅いみたいだし。チャンスです!最近全然行けなかったからね。私的には大原が、レッズの選手を生で観れる場所です。たぶん行くでしょう!
2006.10.16
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闘莉王DF8年ぶりの3戦連発 J1第27節最終日は15日、2試合が行われた。浦和のDF田中マルクス闘莉王(25)が首位独走を決定づける先制ヘッド弾を決めた。前半20分、MF三都主アレサンドロ(29)のCKをファーサイドから決め、自身初の3戦連続ゴール。本職の守備でも1失点に抑え、視察した日本代表イビチャ・オシム監督(65)の前でポリバレント(多様な能力)ぶりを発揮。 DF闘莉王の頭がひとつ、抜きん出ていた。前半20分だ。三都主の右CKをファーサイドから叩き込んだ。DFながら3戦連発と驚異的な勝負強さを発揮。「日曜日の試合は相手の結果を見てから臨める。自分としては好きじゃないけどね」。前日、優勝を争うG大阪が横浜とドロー。勝ち点差を広げるには絶好の機会だった。いかに天高く跳ぶか、を考えていた。今季7得点の自身の攻撃力について触れ「マークが厳しくなってきた。どうすれば相手より先にボールに触れるかを考えた。相手にバレちゃうんであまり言えませんが」と笑った。ゴールシーンは自分の体の下に入り込む相手DFの浮力を巧みに利用して跳んだ。かと思えば直後のCKではニアに走り込み右足で絶妙にコースを変えた。ポストに嫌われたが、完全に相手マークの裏をかいていた。自然とVIP席のオシム監督も意識した。右太腿裏を痛め日本代表のガーナ、インド戦から離脱。その間に本来MFの阿部が、鈴木がリベロとして活躍した。それだけに闘莉王はこの日「もっとボールをさばける部分を見せたかった」と悔しがった。得点はともかく、最終ラインから組み立てる点は、デコボコに荒れたピッチに阻まれ、不満を残した。守備と攻撃の両面で、よりポリバレントぶりを見せたかったのだ。意識は人一倍、高かった。DFでは98年に4戦連発を決めたアジウソン(磐田)以来の3連発。だが試合後はロッカー室のテレビ前に走り、失点シーンを再生。「これじゃダメだ。優勝なんかできないよ」と怒鳴り散らしていた。8月にはスペインなど欧州からのオファーも受けたが、浦和での優勝を優先。目指すべき頂点に向け、闘莉王は天高く跳び続ける。スポーツニッポンよりDFなのに、攻撃のことを考えてるんだもんね。闘莉王こそ、本物のリベロだね!ここまで来たら、記録を狙っちゃえ!闘莉王のことだから、記録よりチームの勝利優先なんだろうね。怪我をしても、休まない。レッズを優勝させるために、自分を犠牲にして。レッズには欠かせない存在になったね。
2006.10.16
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オシム監督、浦和監督と秘密面談 オシム監督が福岡戦直後、浦和のギド・ブッフバルト監督と直接面談を行った。両監督が役員室に入ると、異例の人払いが行われた。浦和の指揮官が要求した1対1の直接面談は約6分間。「プライベート」とオシム監督は内容を伏せたが、大量輩出する代表選手の体調面や今後の日程問題などについて話し合った模様だ。クラブ側との対話を欠かさないオシム監督の協調姿勢を浦和幹部は「前任者と違う」と高く評価した。また闘莉王については「上がるのはいいけど、早く守備にも戻らないと」と話していたという。スポーツ報知より前の代表監督は、クラブ・監督と本当に対話しなかったらしいね。代表監督はそうじゃなくてはダメですね。綿密関係を持たないと。
2006.10.16
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浦和レッズJリーグ優勝・制覇へのマジック 勝ち点17 (第27節終了時点)あと勝ち点を17点積み上げ、マジックをゼロにすれば、得失点差も気にせずに確実に優勝できます!残り7試合、はやくマジックがゼロになるように、応援しましょう!We are REDS!!私的なマジックの計算の仕方。2位チームの現勝ち点+(残りの試合数×勝ち点3)=2位チームの最大勝ち点2位チームの最大勝ち点-1位チームの現勝ち点+勝ち点1=マジックです。最後に勝ち点1を加えなかった場合は、マジックがゼロになっても優勝できない。勝ち点1を加えても最終節までもつれると、M1でも優勝しちゃう場合がある。それは、得失点差などが絡んでくるからです。
2006.10.15
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