オバかの耳はロバの耳 

2015/06/24
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転載記事
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皆様は中高校生の韓国修学旅行は反対ですよね げっそりげっそり
では、大学生や大人の洗脳反日旅行はどうでしょう

抗日連合BCアルファは、10年以上にわたり毎夏カナダの高校教師を連れてほぼ無料の長期反日洗脳旅行(中韓の反日スポット訪問)を行っています。
http://www.alpha-canada.org/education/study-tour/study-to...


乗松聡子はその抗日連合BCアルファの主要メンバー。バーナビー慰安婦像設置で韓国側に通じ、日系人をだまし像を建てさせようと画策。バレて除外されるとむかっ(怒り)むかっ(怒り)むかっ(怒り)むかっ(怒り)民主主義的ではない 独裁的だ爆弾爆弾爆弾exclamation×2と邦人に怒りの抗議。

乗松のHPは「反日の総合商社」  世界中の反日集め日英朝中の言語対応。沖縄基地移設に反対、原発反対、なぜか在日朝鮮人の補償請求記事を優先。その合間にろくでなし子支持、カナダ学生と教師をミスリーディング、日本こきおろし。
http://peacephilosophy.blogspot.ca/2010/08/august-9-memor...




今年はこれですのでお見知りおきをお願いします。立命館大学、こんなに反日ですの?http://www.ritsumei.ac.jp/liberalarts/wp/program/hiroshim...

授業の概要と方法 / Course Outline and Method 「ヒロシマ・ナガサキで考えるアジア太平洋の戦争と平和──戦後70年の節目に」 ( 立命館大学 の解説ページより抜粋)
 このセミナーは、米国ワシントンDCにあるアメリカン大学の歴史学者、ピーター・カズニック教授と、立命館大学経済学部の藤岡惇教授が、1995年から 行ってきたもので、今年度で21年目になります。今年度は、国際関係学部の君島東彦が担当します。また、2011年度からは立命館大学国際関係学部のグ ローバル・スタディーズ専攻の英語科目 "Peace Studies Seminar"(山根和代准教授担当)と合同でセミナーを行ってきました。アメリカン大学の学生、 バンクーバーの学生、合計10-15人を京都に迎えて、立命館大学の学生約20人、立命館アジア太平洋大学の学生4人、それにセミナーの運営を手伝って くれるStudent Coordinator(SC)5人、学生合計40数人と担当教員が、広島、長崎を訪れます。  今年のセミナーは特別です。わたしたちは、2015年、アジア太平洋戦争の敗戦70年を迎えます。これまで以上に「70年前に何が起きたのか」「この70年 間はどのような時代だったのか」、振り返ることを迫られます。とりわけ重要なポイントは4つあると思います。すなわち、1)大日本帝国の植民地支配/侵略 戦争の実態、2)アジア太平洋戦争における連合国の勝利/枢軸国の敗北の意味=戦後世界秩序のかたち、3)核兵器出現の意味/原爆投下の被害の実 相、4)これからアジア太平洋の平和をどのようにつくるか、以上の4点です。  米国・カナダの学生たちとともに、広島・長崎を訪れて、被爆者の証言を聴き、広島平和記念資料館・長崎原爆資料館を見学し、広島市立大学・長崎大学 の学生と交流することを通じて、上述の4点について、考察を深めたいと思います。平和とは対話です。このセミナーでは、さまざまなレベルの対話──米国・ カナダの学生との対話、被爆者との対話、過去との対話、広島・長崎の学生との対話等々──を通じて、わたしたちのこれからの学びの方向性を見つけたい と思います。





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Last updated  2015/06/24 07:30:46 AM
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