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産科医無罪 医療界にも課題は残る
http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2008082102000061.html
これは、次の公正原則によって、判断しようとしても、それこそ、デリケートな問題が、あると思います。
基本的には、バランスを上手くとるという事ではないかと思います。
具体的に言えば、病院も検事も、被害者も 見識と良識をもって、対応するという事につきると思います。
病院が、高い見識と信頼を得ておれば、検事の立ち入る隙は無く、また、いわば自治権のように立ち入るべきではないと考えられます。
しかしながら、あまりにおかしな誤診や不誠実な対応が出れば、被害者としても、警察としても無視できないとなって、立ち入らざをえない事になると思います。
そのような観点から、これは、いわば、デリケートな永遠の問題と言えるのではないでしょうか。
1.1 再生核研究所声明 1 (2007/1/27): 美しい社会はどうしたら、できるか、
美しい社会とは
最近の世相として、不景気・政界・財界・官界・大学の不振、教育の混迷、さらにニューヨークのテロ事件、アフガン紛争、パレスチナ問題と心痛めることが多いことです.どうしたら美しい社会を築けるでしょうか。
一年半も前に纏めた次の手記はそれらのすべての解決の基礎になると思いますが、如何でしょうか。
平成12年9月21日早朝、公正とは何かについて次のような考えがひらめいて目を覚ました。
1) 法律、規則、慣習、約束に合っているか。
2) 逆の立場に立ってみてそれは受け入れられるか。
3) それはみんなに受け入れられるか。
4) それは安定的に実現可能か。
これらの「公正の判定条件」の視点から一つの行為を確認して諒となれば、それは公正といえる。
現在、社会の規範が混乱し、不透明になっているように思うが、公正の原則を確認して、行動していけば -- これは容易なことではないが -- 世の中ははるかに明るくなり、多くの混乱は少なくなると思いますが如何でしょうか。
また、こういうことを考える教育は、人間関係や社会生活の基本的な在り方を明らかにし、環境の保全などにも貢献すると思います。
特に少年期の教育にあっては哲学(ものごとの本質と人生、世界を考えること)、道徳、芸術、体育などを中心とする人間を育てる教育に改めるべきではないでしょうか。国や隣人を愛せるようになる教育、多様性を重視し、個性や隠れた才能を伸ばし、友情を育み、人々が助け合うようになるような教育が望まれます。(再生核の理論入門、斎藤三郎著
牧野書店 2002年10月出版 あとがきから抜粋) 以 上
良い社会のために-よっちゃんの想い- から
http://ameblo.jp/syoshinoris/ http://blogs.yahoo.co.jp/kbdmm360