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美しく穏やかな新年を迎えました。
ゲストブック 午後は組合の新年会に出ました。組内は13件です。
下記の点についで、書き加えたいと思います。 短い期間も千年も、また永遠も相対的な問題であり、どの様に考えるかは 個人の人生観、感覚によると思います。オリンピック競技のように瞬間に永い努力をかけるのも、数学のように 歴史を超えてを目指すも 結局は個人の人生観の問題ですから、自分で本当に何に価値を置くか、どこに自分を活かすところがあるかを よくよく見定める事が大事ではないでしょうか。 永遠も瞬間も結局は主観の問題ではないでしょうか。(2008/08/23:12:5)
4.8 歴史上を生きる、数学者、芸術家(2007/4/5 7:14):
純粋数学の世界から見ると 人生はほんの一瞬ですから、100年くらいの戦略では自分の数学は世に貢献できないと考えるのが普通ではないでしょうか。すると生きている間には成果を世に活かすことができないと考えるのが普通であると思います。 実際多くのことはそうであり、交流したいと思ったときには 既にこの世に存在していない数学者が多いのです。そこで数学者は、この世に生きていて、この世では生きていないとも言えると思います。
この文章が気になりますので、さらに続けてみたいと思います。(2007/4/14 6:20)
多くの芸術家や、科学者もガウスのように考えるのではないかと思います。人生はほんの一瞬ですから、滅びる事のないようなものに人生をかけていきたいと。このとき、人生はこの世の社会から一歩離れて、ある世界に住むことにならないでしょうか。そして世事にあまり気も、時間も取られたくないと考えるのではないでしょうか。 社会的にもよい作品を残してくれれば それは永い目で見れば良い事になると思います。- これらが 大学が象牙の塔 と呼ばれた大学の1つの面であったのではないかと思います。
良い社会のために-よっちゃんの想い- から
http://ameblo.jp/syoshinoris/ http://blogs.yahoo.co.jp/kbdmm360
http://plaza.rakuten.co.jp/reproducingkerne/