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2020.07.27
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カテゴリ: カテゴリ未分類
再生核研究所声明570(2020.7.27)  人生如何に行くべきか、世界はどうあるべきか

(有る仕事の区切り、見通しができたら、人生如何に行くべきか、世界をどのように考えるべきかの構想が湧いてきた。そこで、下記 近い 声明を通読した。確認のためである。気合が入ってきた。
再生核研究所声明560(2020.5.3) 人生とは何か。どのようなものか。)

人生如何に行くべきか、生きるべきか。 そもそも人間とはどのような存在であろうか。 我々は気づいてみたら、生きていた。初めはぼんやり 言わば盲目の存在で 段々世の中が見えるようになってきた。
しかし、改めて 気づいてみれば 実は ほとんど盲目的で、感情的に動かされて、ぼんやりしたまま 去っていく、消えていくようである。
人間は何ものかによって作られたもので、感情、情念さえ しくまれたように 働いているようにみえる。 少しばかり自由が有って、意志を働かせることができるが、その素をたどればそれさえ、育ち、環境、教育などの強い影響を受けていて、独断と偏見、思い込みなどに支配されている。
その様な人間として、我々は如何に生きていくべきだろうか。
そこで、 お釈迦様の 有難い という言葉を はじめに想起したい。 現状、現在は 確率的には起こり得ないような 因果の結果の現状であり、それを尊重するのは 盲目的な人間のあるべき基礎になると考える。 ずーっと歩んできた経過、歴史は事実として 尊重されなければならない。 現状の尊重が基礎になると考える。 文化や伝統、歴史は尊重されなければならない。 
それらから大きくずれれば それだけ大きな混乱が起きるだろう。

大きいことより、内なる自分の心が 大事である。遠くより現在である。
個人の在りようは 世界史の在りようについても 同様に考えられると考える。 人類そのものが 人間一個と同様に考えられよう。 世界史と現状を尊重して、そこから、1歩1歩進化するように進めたい。 進化の方向とは 多くの人が望むような世界の在りようを志向するということである。 世界や有るべき世界について、志向する世界は さまざまであるが、多様な在りようを出来るだけ 多様に考えるのが、人間存在の原理であり、生物多様性の原理である と考える。
その意味で 自由が尊重され、多くの人々の意見が反映される 民主的な政治体制は評価される。 しかし、それとて 国柄や歴史を尊重するのは 当然であり、 一般的に 原理的に 枠に はめて考えるべきではない。
作用、反作用、 公正の原則、 逆の立場、慣性の法則など広い視野に立って 謙虚な態度で進めたい。
広い視野に立ってみると、闇には 闇の理が 有って、一概に否定できず、
みんなそれぞれで良い となり兼ねなく、 問題は 物事の微妙なバランス上の問題である という考え方に至るだろう。
コロナウイルス事件で、トランプ大統領は 初期にはマスクの使用に公然と反対していたが、最近、修正、マスクの必要性を認めたようである。 この修正過程で学習して アメリカにおける銃を規制するような方向は 如何なものであろうか。 それが理解されたら、世界の指導的国家の大統領として、愚かな膨大な軍事費を、世界の軍事費の抑制を図るように 進めて頂きたい と考えてしまう。 人類はもう少し賢くなれないか と考えてしまう。 人類が勝手に自滅する可能性はあると考える。 闇黒地球になる可能性も存在すると考える。 実際、世界史は自慢できるような段階にはないと見える。 繰り返してきた争いや、ゼロ除算の恥ずかしい世界史を見ても 良く分かるだろう。 --- 数学界の偉業 微積分学の発見の先取争いで 生涯争っていたという、信じられないような  天才たちの愚かさ。 真理を追及すべき立場の者が、虚栄心に駆られたり、功名争いや利害競争にはまっているのでは 情けない。
コロナウイルス事件では、人間がウイルスに勝ちたいとの情念は 生物の本能の原理として当然であるが、生態系の地球規模での視野では、人類は生態系の中で 出過ぎた存在であるとの視野は 大事ではないだろうか。 人類は人類を抑制する術を得ておらず、 人口の爆発的な増大で 実は人類は自滅に向かっていたという観点も大事ではないだろうか。 実際、77億の人口が 欧米のような市民生活を営むような余裕が 地球に有るだろうか。

人類の営みは、今や、その様な視点から制限を余儀なくされるのではないだろうか。 このような視点は コロナウイルス事件で、 人間の営みについて
省察が求められている と言えるのではないだろうか。

生態系の中における 人類の在りようについてである。

                                以 上

2020.7.25.15:07 明確に言いたいことが有ったが、触れられず、いきよいで 一応最後まで書く。十分修正が 必要である。 そこで、素案とする。
2020.7.25.19:12 相当できている。
2020.7.26.06:34 結構良くできていた。
2020.7.26.10:34 何と太陽の日差しが出てきた。

2020.7.26.14:16 再び雨、昼食後 雨が止んだので、秘密基地、隠れ家を点検し、青紫蘇を摘んできた。
2020.7.26.15:26 良いか。
2020.7.26.18:42 良い、カナカナゼミが鳴く。 みんみんゼミは未だなのに。
2020.7.26.22:46 良い、しとしと雨、明朝完成できるだろう。
2020.7.27.05:40 良い、完成できる。
2020.7.27.05:50 一休み、庭をめぐっていたら、大沢先生にメールする構想が いっぺんに湧いた。出したい、この後。これを完成、公表。





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Last updated  2020.07.27 05:54:36


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