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パソコンやると疲れるじゃないですか。 電磁波の影響もあるし、熱中して同じ姿勢をしていると 疲れますよね。マウス持っているだけでマイナス波動が来て 手が神経痛みたいになります。 それはそれとして、あるHPからは非常に良いプラーナが 発生しています。最初あれ?錯覚かなと思ったのですが、 どうもそうではないようです。 そこを開くとぱっと意識状態が変わりますよ。 通常だったらマイナスの影響が大きいパソコンですが、 そんなメディアを通してすら、悟りのエネルギーを 伝えるカルキは驚くべき超人ですね(^^) 興味のある人は見てみてください。 enjoycreation.com
2005.01.30
痛みがあり整形外科などにいくとシップが処方される。あたりまえのように、このようにされていますが、実はこれがあまり効果があるかは疑わしいですね。むしろ治癒への時間を長引かせることにもなるようです。先日、いつもよくくる患者さんで足が痛いという人がいました。よく話を聞いてみると、夜寝ているときに足の大腿前部が痛くなって起きてしまうということでした。また朝起きたとき立ち上がることもできずに這ってトイレにいかなければならないということでした。いまとても寒い季節ですし、また夜間寝ているときや起床時に症状が重くなるようでしたので、これはどうも血流の問題や、寝ているときに筋肉が固くなってしまうことが問題だな~と思いました。そこで使い捨てカイロで患部や腹部を温めるといいですよとアドバイスしておきました。この方は冷湿布をしていたようです。それでなかなか症状がよくならなくて困っていたようです。冷湿布は炎症を押さえるためには有効でしょう。たとえば捻挫した時などは、まず冷やすことが大切です。RICEということが言われますが、捻挫などの急性期にはRest(休息) Icing(冷やす) Compression(圧迫) Elevation(挙上)が大切です。しかしながらケガをしたわけではなく、血流が悪くなったり筋肉が硬くなったりして神経痛を起こしている場合には、冷やすことはむしろ禁忌です。しかしながら現状ではそういった痛みに対しても冷湿布を処方することも、よくあるようです。しかし免疫革命や福田-安保理論で有名な安保徹先生も湿布などの消炎鎮痛剤についての危険性を説いていますが、そう言ったことからも、炎症の急性期以外は湿布をすることは避けたほうがいいのではないかと思います。それで低温やけどに気をつけて、使い捨てカイロで温めるようにアドバイスした方は、見事それだけで症状が改善しました。両大腿前側の筋肉が硬くなっていたのが、右は痛みもとれ筋肉も大変柔軟になっていました。左のほうはまだ少し硬く痛みもあるようですが、歩けないということはなく良くなってきました。シップをするか、それとも暖めるか?簡単な選択ですが、結果は全然異なってきます。たぶん健康に関心のあるみなさんなら冷やしたりはしないでしょうが、もしシップをしているようでしたら、暖めてみることをお勧めします。
2005.01.08
あけましておめでとうございます。昨年はいろいろとみなさんのページを見させていただいて、いくつか勉強させてもらいました。ありがとうございます。今年もどうぞよろしくお願いします。世界が平和でありますように。
2005.01.01
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