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カエサル、ナポレオン、ヒトラー、ポルポト・・・・ みんな選挙や投票が大好きだったなあ・・・・
2002.12.31
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人間の最も優れた道徳的行為は「忘却」である。
2002.12.30
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海が国境だと思っていることが、どんなにおめでたいことか考えてみたまえ・・・・・
2002.12.29
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事実はひとつだけれど、真実は・・・たぶん3万通りくらいある。
2002.12.28
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差別のない社会に住みたいかい? 恐ろしく非寛容で、システマティックな社会だがね。
2002.12.27
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男は、財布の厚みで見栄を張る。 女は、財布そのもので見栄を張る。 しかし、財布を必要としない連中から見れば、所詮、見栄でしかない。
2002.12.26
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人は水、放り出せば果てしなく流れてしまう。 きれいな器に入れれば光を浴びて輝き、朱に交われば赤くなる。 ヒトラーよ、君は正しい洞察をしている・・・・
2002.12.25
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きれいな箱に入れて、リボンをかけて、カードを差し込む、それが資本主義というものさ。
2002.12.24
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私は、すべての人間を差別する。なぜなら、私は人間が好きだからだ。そして何より、人間として、豊かに生きたいと思うからだ。
2002.12.23
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平和とは、キリスト教徒がいない状態をいう。
2002.12.22
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殴った相手が、へらへら笑って手を差し出してきたらどうする? 俺なら恐怖のあまり殺すかもしれない。
2002.12.21
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罪は、はじめからあった訳じゃない。神様が、勝手につくったのさ。神様が旅行にでてからは、国が代わりにつくっているんだ。
2002.12.20
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マハトマよ、君の子らは君の教えを忠実に守っている。 非暴力とは軍事力であると・・・
2002.12.19
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子供の写真が画面いっぱいに現れると、私はあわてて別のサイトにジャンプする。 私には、憎悪の深淵をのぞき込む勇気はない。
2002.12.18
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君は納得したのかい? それはだまされたと同じことだよ。
2002.12.17
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文章は、書き手の真意など、たいした意味はない。読み手の能力がすべてだ。書き手は、読み手の思考の材料を提供しているにすぎない。 太宰が小林に読まれることによって、ようやく文学たり得ていたように・・・・・
2002.12.16
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王様を殺した民衆は、新しい王様を望むものだよ。 そして必ずこういうのさ、 「今度の王様は優しそうだ」 てね・・・・ 王様が優しいことなんてあり得ないのにね。
2002.12.15
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わかってもらうには、金持ちになって相手に国にずかずか入っていくことだね。嫌われたっていいのさ、相手は無視できないからね。 それが理解ということだよ。
2002.12.14
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自ら悪を感じたとき、その者は善となり、自らを善と感じたとき、その者は悪となる。
2002.12.13
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増税、増税と騒ぐなよ。そんなに払ってもいないくせに。俺?ここんとこ、所得税払ったことねえな・・・・
2002.12.12
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いいか、床屋と歯医者には逆っちゃだめだぞ
2002.12.11
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高速道路は、国防軍が5時間以内に作戦展開できるようにするためにある。 採算ではない、常識である。そのために全国津々浦々に高速道が行き渡るならば、安いものではないか。
2002.12.10
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不幸になるには、自ら望むしかない。不幸はどこからもやって来はしない。
2002.12.09
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本当の自由は、因習や差別の束縛の中にある。
2002.12.08
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軍事を知らずに、平和を語る。 軍事を知らずに、経済を語る。 軍事を知らずに、政治を語る。 軍事を知らずに、学問を語る。 愚かなことだ。
2002.12.07
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今日小学校から、アンケートへの回答依頼がありました。面白いのでここにも一部ご紹介します。Q:子どもたちに不足している点や、身につけたい力は、どんなことだと思いますか 小学校というものは、集団での規律に対処する方法論を学ぶところだと思っています。「規律は大事であるが、すべてではない」ということです。「子供らしい潔癖さ」は、時として厳格な規律を”自ら”望んでしまうものです。そこには当然、反発する者が生まれ、両者の対立から「健全なおおらかさ」がなくなることが往々にして起こります。 その反作用として、戦後教育では、「自主性」なるものが一人歩きし、あたかも「自由を尊重すれば、子供自身が何らかの自主性を発揮して、社会人として自立してゆく」かのような幻想が語られています。バランスを失った思考であり、「教育」という概念そのものの放棄であると考えます。 「自由」が「野放図」になり、「平等」が 「不寛容」を産んでいる時代に、「自由」と「規律」を自然体で理解できる、バランスのとれた精神をはぐくむのにはどうすればよいのか、大人みんなで考えていきたいものです。 それから、外で友達と遊ぶことが少ないことが気になります。広い自由な空間がないのがその一因でしょう。我が家の子供達は、学校から帰ってから、よく児童館に遊びに行きましたが、できれば小学校の校庭を開放してほしいと、いつも思っています。事故などの責任は、学校に帰すことはしないという確認があれば、土日を含めて、解放しても良いのではないでしょうか。Q:子どもたちの学校生活で何か気になる点がありましたら、お書き下さい。 日本の文化や伝統について、深く理解することは無理にしても、ふれあう機会が少ないのではないでしょうか。家ではできるだけ機会を捉えて一緒に学ぶようにしていますが、例えば旧暦の読み方など、理解すれば大変良い勉強になり、実生活でも役立つことだと思います。私などは、戦後教育が左傾化していく途上で教育を受けた関係で、そのような知識が乏しく、大変残念な思いをしています。旧暦への理解は、同時に太陽暦の理解も深くします。いかがでしょうか。 それとは別のベクトルですが、海外の文化や人間に触れる機会が少ないのも、地域性(田舎)とはいえ残念なことです。文化の違う国に生まれ、違う言語や考え方を持つ人びとが世界中に沢山いて、その違いは「優劣ではなく相違である」こと知るには、最もフラットな状態である小学生のうちに、耳目で感じた方がよいのではないかと思います。この地方にも、外国人は沢山います。何らかの方法で、そのような方とふれあう機会を作ってほしいと思います。 最後になりますが、だんだん簡単になってゆく科目を憂慮しています。最近の子供達は、ゲームや、アイドル、化粧などに莫大な知的エネルギーを注いでいます。いろいろなことが言われていますが、要は彼らの知的欲求が、学校では満足できないのです。子供の脳は、学校で与えられることより、さらに多くの知的刺激がほしいのです。ゲームを禁ずるより、ゲーム理論や、歴史、経済学、政治学の基礎、概略などを教えるべきだと思います。子供は理解できますし、興味を持つと思います。難しいことではありません。例えば、株式会社の簡単な構造を、模擬紙幣を使って子供達に実演させるというようなことです。※ なお、これは個人的で、勝手な要望なのですが、夫婦が共働きをしていて、現在のような不況のただ中にあると、月末(25日以降)などは、休暇を取ることも、時間休をとることも憚られるものです。ご一考をお願いいたします。 嫌な親ですね・・・・
2002.12.06
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民族とは、神話(矛盾)を共有する人間の集まりである。 したがって、民主主義神話を共有するアメリカ人は、民族と言っていい。
2002.12.05
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広い野原に放たれた人びとは、どうすると思う? 線を引いて、境界を造り、木に名前を書くのさ。 泥棒はそれから生まれるんだよ。
2002.12.04
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暴君ではない妻がいないように、人に優しい国家などない。 あるのは貞淑なフリをする妻と、民主主義国家だ。
2002.12.03
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君のその贅肉は、10人の発展途上国の人間の餓死によって維持されてるのだ。 「原罪」とはそういうものだよ。
2002.12.02
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誰かを執拗に非難している者がいたら、その者に、似たような非難を浴びせてみたまえ。 その者は、その者が非難していた相手と同じ反応をするだろう。
2002.12.01
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