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女性起業塾と出会い、ブログをはじめたことにより遠いと思っていた方を身近に感じることができました。それによって、その方の書かれた書籍を読ませてもらったり、その繋がりでよい状況に巡り会えたり。なかなか会えない方が頻繁に見てくださっていて、会った際にそのことを知って励みになったり。とにかく1年半前のじっとして諦めムードのままでは予想できなかったほど、立ち直りが早くなりました。今年始めに起業塾を終えてスピードダウンをし、自分模索状態で、これで私は本当にいいの?その延長線はどうなるの?とちょっと進んでは振り返り、迷っては探して。その繰り返しというのが正直なところでした。何回も自分に確認して、自分のできることはかなり分けることができてきました。不足の点は、行動。今日めくった1月のカレンダーに「千里の道も一歩より」とありました。前を向こう!
December 31, 2004
子供たちに居間の散乱しているおもちゃなどの片づけを任せ、私はお風呂場の大掃除をしました。ん~、やっぱり…案の定少しするとケンカと泣き声が聞こえてきました。ふと思ったのが、嫌いな人から何かを買うだろうか…買わないナ。じゃ、どんな人から…?どういう場合に私は買う?そんな質問を自分に投げかけながら、掃除を続ける。買うということは、お金と引き換えに商品やサービスを提供してもらうということなのだから、やっぱりお金というものは、テクニックだけでは集まってこないと結論づけました。ではでは、今ケンカをしている子供たちの行く末を考えた場合強制的に下の子を動かそうとする上の子。将来が不安ですねぇ~こりゃ、好かれる上司や社長にはなれなさそうです。それを修正するのが親の役目か…はて、どうしたら良いものか…ケンカしたらダメだよっ!の「ダメ」なことを言っては、どうも効き目がないようだし。ん、肯定口調でおまけつきでいってみよう!「弟を泣かせないように工夫してお掃除してね。 そうしたらご褒美にお昼ご飯は外で食べよう! お食事をしながら、その工夫したことを教えてねっ。」って。歌を歌いながらやったり、上の子が下の子の背後にまわり、あやつりロボットごっこをしながらやっていました。ちょっと気持ちに余裕がないと否定口調になってしまうけれど、肯定的な言い方になおすって効果的です。
December 29, 2004
最近本の購入が多いですが、期間的に待ったのは初めてです。なんと12月12日が初版で12月18日が2刷発行と記してあります。ひょっとして超売れている本を買ってしまった…「あなたの経験が現金に変わる!」という副題に引かれて買ってしまったのは、たぶん私だけではないはず。またまたノウハウ本ですが、この本も熱い内容で沈みかけている気持ちに刺激がありました。とても具体的な内容です。
December 26, 2004
子供たちと科学技術館へ行ってきました。今回私の中で一番の驚きは、道に迷わなかったんです!!ま、一人のときと違って、間違う前に確認をしながら進んでいったのですが…汗いつものように調べて行って、なんで迷わなかったかな~と考えていたら、あ、これだ!と思いました。1.ネットで調べた地図の出口記号が 現地共通の記号が振ってありました!2.施設案内の地図がイラストで描いてあり、 イメージがつきやすかった! http://www.jsf.or.jp/smtmap.htmlん~犯人逮捕で本物写真より似顔絵の方が情報が集まるって聞いたを思い出し、なんだか妙に納得…---------ラッキーなことに「超低温」実験の実演をみることができました。液体窒素です。名前は聞いたことがありますが、では具体的にはどんな性質?と聞かれるとたじたじな私←あ~理科系って言えな~い 汗こんな高度なことを幼児・低学年にどのように伝えるのかを興味深くみせていただいたところ1.まず、実物を見せる。2.見たままを感じさせ、言葉で表現させる。3.ものの正体は何であるかを考えさせる 出てこない場合は、答えが出るまで ヒントだけを与える。4.五感を使って、自分で予想を立ててから 実験で結果を出す。5.数を数えたりして全員参加をさせる。6.予想に反してあっと驚くようなことをし、 より印象付ける。7.それを難しい理論にさせず、 だったらどんな遊びに使えるか、 代用品は身近にあるかを考えさせて、実演させる。8.数値のあるものは、明確に口にされていた。とても印象的だったのは、高い位置から教えるのではなくて、教えてもらう方と気持ちを一体化させていてほんわかと気持ちの残っていますので記します。「おや、ここに入れておいたお水がなくなっちゃったよ。」「あれ~、ビンの周りに白いものがついているぞ。」「風船がしぼんじゃったね、おや、お水が下にあるぞ。」という感じで、たぶん見ていた人のほとんどが見て感じていた言葉を出してくれながら、aじゃないね、bでもないね。じゃ、何だ?と答えに導いてくれました。知らない人にどのようにしたら伝えることができるかとても参考になりました。
December 23, 2004
生きるって何かを消費しながら、何かを生み出していること?目で見えるものであったり、見えないものだったり。生きていくための消費は、ある意味犠牲というものであるならば、良いものを生み出して生きたい。
December 14, 2004
30半ばを過ぎているのに、今更ながら恥ずかしい。約1年間でかわるがわる部署を渡ってきてしまった私。4月にも変わる予定があります。半日しか働かないのも異例、お昼休みの勤務時間にしているのも異例。短期間にいろいろ部署を変わるのも異例、一度退職後、また復帰するのも異例。在宅をやっていたのも異例、自己都合で在宅をやめたのも異例。何をとっても異例づくしで、あの人何わがままやっているの?と思われて普通。時間的にできないところは、他の人がやってくれているかも知れない。つい仕事に夢中になって、お昼休みに休んでいる人に声をかけてしまい、休み時間に仕事の話をしないでよ、という顔をされることもあります。良いように思われなくて当然なのですが、今日は、お昼休み時間に一人でばたばたしていると「何かお困りですか?」とニッコリ笑顔で聞いてくださる方がいました。そう、忘れていた笑顔。こんなにも安心させてくれて、こんなにも喜びを与えるものなのね…ありがとう。
December 13, 2004
数ヶ月ぶりに一人で東京へ。少し前から検討中のソフトのセミナーへ行ってきました。子供の用事以外で自分自身のために会社を休むのはたぶん初めてのことだと思います。この往復の時間と東京の街を一人で歩くということが、私にとっては良いようで、かなり贅沢な時間に感じます。そして、ごちゃごちゃした頭の中の思いを片付けてくれます。自分の意思・好みで決めていたと思い込んでいたことが実は妥協していたと認識できたり、ハッキリ決めていたと思っていたことが、実はあやふやだったとわかったり。さて肝心なセミナーは、とても参考になりました。オートデモを作るソフトなのですが、人を集めてセミナーを行う意義について説明があったとき出席者からちょっと笑いがあったりして。適宜に質問を受けながら、説明をし実際にファイルを作っていくという形式。しかも製品に熟知した社長さん自らです。セミナー用に万全に作られたプログラムではないため、それだけ、商品知識が豊富であることがわかります。加えてファイルを作るときの大切なポイントのアドバイスもありました。五感を通して「実際にあって、直接話を聞くこと」は、相手の熱を感じ、それが気持ちの中に伝わってくるな、と思いました。▼株式会社ウェブデモさんhttp://www.webdemo.co.jp*******東京に出ると必ず迷うので、最近はすっかり迷うのは予定に入っていて、そのことを楽しめるようにもなってきましたが ^^;やっぱり迷った秋葉原…道でも駅構内でも…何日か前から、早めに出て会場へ行く前に秋葉原へ寄って、時間が余ったら、女性起業塾同期の方の声も聞きたいな(携帯で電話しようと思ったので 別に東京に行ったときじゃなくてもいいんですが^^; 同じ空の下に今いるよって伝えたかったんですね、きっと)なんて思っていたら。そう、今日秋葉原駅の中でサンドイッチ片手にコーヒー牛乳を男性サラリーマンに混じって食していた珍しいおばちゃんを見てしまった方…それは私です。腰に手を当ててはいませんでした~
December 9, 2004
多くのお客様に実際に体験していただくことからと本社から勧められる販売方法を渋々続けていた母。母についてきてくれる人も、言われるがままに渋々ついて来てくれていた。当然、結果は出なかったのです。それはお客様が集まらなかったからだとか、もっと代理店を増やしたほうがいいとか、そんなありきたりの対策を考えてもいました。長期間悩んでいた母ですが、動き出したようです。60歳の誕生日を迎えてから、生き生きと。地元には地元の売り方があるのかも知れませんが、それ以上に、自分で「これだっぁ~~!」と納得する方法を見つけると表情も元気に、自信も増すようです。姉妹がみても、お客様がみても、代理店の人がみてもなんと言っても一番すごいと感じていたのは顔のマッサージ。今回、バーンとそれを表に出して、複数人だと集中できないので、お客様は一人だけで、とにかく実感してもらう。自分自身の出した方法でやっていると生き生きとした瞳で堂々と語ってくれました。
December 3, 2004
ペースダウンをひしひしと感じる。こんな時はやっぱり計画通りにいってないし、考えに「?」が多いとき。和田さんの本から教えてもらった口癖の「きっとこれでよかったんだ」とか前向きな言葉を何度も頭の中で繰り返す。道幸さんの本「加速成功」を開いて一番かけている部分のビジネス力を高めなくてはと思う。
December 2, 2004
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