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昨晩夜中までチェックをして、初めてのテスト品を1枚のCDにしてみました。今のグループ専用のCAD教育用の動画。動画ソフトがはじめてのこともあり、簡単な1つのファイルを作ることの説明をまとめるだけなのに、想像より時間が掛かりましたが、明日から今のグループを移るので、どうしてもグループ内の必要と思われる人に今日渡したかったのです。これはわかりやすい!と普段CADを使っている人から言っていただきました。ほんの一握りの部分しか機能の説明は入っていませんが、初めて習う場合はやりたいことができる最低限というのも良いのではとも思います。やってみると自分自身の不足の点も見えてきて、動画でなくてもわかりやすい内容にしなくてはと思います。ただの珍しいことを趣味でやっている身近な人にならず、それを元にしてもっと価値のある発想ができるようにならないと。
November 30, 2004
CAD初心者用動画マニュアルのテスト作成版で大まかなところが出来てきました。図面の内容的に社外秘になってしまうので公開はできませんが、これが終わって、試してもらい感想を聞いてから改善しようと思っています。というか、今は社内のCADを使いたいのに今一学ぶのを先送りにしている方1、2名で密かに使ってもらい、春からの新人教育で実際に使えるものを改めて作り直してみて、どれだけ効率が良いか、効果があるかを試したいのです。しかしながら、やってみると意外なことに気付くものですね。1つ商品が定まったことによって、自分にとって、必要なことも見えてきました。この方法でいくとして、具体的な販売方法や配布形式、自分自身のバージョンアップなどなど課題が集まり始めました。また、考える方向の的が絞れてくると、周囲の優れたものを見聞きしたとき、あれだけ劣等感を感じて揺れていた気持が違うように変わってきました。進む方向のこの点では同じだけれど、この個所では違うからと、焦りを伴わない感じで少しは冷静になってきた思いです。そして、不足の点を補わなくては…AUTOCAD LT超初心者が自分のペースでいち早く、楽しく、実践で使うイメージが湧いてくる指示されなくても、自ら再生して学んでしまう教材!今は、こういう商品を作りたいです。今までだったら、商品作りに完璧を求めてしまって凝り続けて、挙句の果てに、形にならないような私の傾向がありましたが、今度は、これでよし、の形ができたら早いうちに出してみて、お客様の要望に沿って改善していく形にしたいです。
November 27, 2004
和田さんの本「こうして私は世界No.2セールスウーマンになった」を読ませてもらっている途中です。かみ締めるように読んでいます。率直に、こんな素直な営業ってあるんだなぁ~と感じています。女性起業塾に講義をしていただいたとき、同期の方が「もしお客さんが迷っていたらどうしたらよいですか?」との質問に、「聞かれたことに答えればいいんですよ。」ととても柔らかい口調でおっしゃっていました。続いて、「その方をお客さんにしたかった場合に、価格で悩まれていたらどうしたらよいですか?」との質問に。「お金がなくてダメだったら、 『そうですか~、じゃ仕方ないですもんね』と言えばいいんです。」(こういう感じの会話の内容だったと思います。間違っていたらすみません。)営業を経験したことのない私は、正直、拍子抜けしました。「えっ、それでいいの???」とだって、世界No.2になったことのある営業の方の回答だったんです。もっとテクニックとか、色々方法があって、みんなをお客さんにしないと、そんなタイトルはとれないと思い込んでいましたから。その講義終了後、講師である和田さんに準備されたペットボトルのお水をコの字型の配列された右前列に座っていた私に「どうぞ。」と差し出してくださいました。こんな光景初めてでした。講師の方がご自分のために準備されたお水を1受講生に差し出すなんて…しかも、こんなすごい人が私に気軽に声を掛けて下さっている!講義が終わってから、和田さん流営業の素顔のほんのちょびっとを垣間見た気がして忘れられません。とにかく営業は強引でなくっても、反対に強引であってはいけない。人間的な部分がすごく問題なんだと感じさせてくれる本です。
November 26, 2004
マミさんの日記「人生はかけ算だ」を読ませてもらい、とても参考になりました。いざ事を始めようと思っても、不安さが、実は方向が違うんじゃないかと思わせてくる。XとYについて、自分自身で分析して考える。もぐもぐりすさんの日記「仕事って例えば結婚式プロデュース」でも同感だから、考えたり。自分自身がどうにかしなきゃいけない!わかることは、少し形が変わってもすぐに対応できるけれど、未知の世界になった途端、スピードが落ちて立ち止まり、そして振り返り始めてしまう。ダメダメ!とにかく、粘ろう。1つ形になるまでは。
November 22, 2004
在宅勤務として、最後の請求書を送信しました。数年前の、初めて仕事を受けたときのことや夜も数回起きてしまう子供を寝付けさせながら夜中に仕事をしていたこと打ち合わせのときに子供を預けられなくて会社に一緒に連れて行ったとき作業上でご注意いただいたことや時間ギリギリで仕事が仕上がったときもうちょっと頑張れたんじゃないかと思ったときなどなど、いろんな思いがありました。在宅として仕事は少なくなると話を受けたときその時はショックでしたが、そのお陰で女性起業塾という素晴らしい場所に出会うことが出来ました。在宅として仕事をいただけたきっかけと今回部署が変わる理由は同じです。もっと自分の強みを磨き、パートとしてではなくて、自分の足で歩いて行きたい。改めて言い聞かせています。
November 21, 2004
夜、母の誕生日会を義兄や主人が開いてくれました。(というか、2人はきっと実家で飲みたかったのかも…笑)その席で義兄が「夢は描かなきゃ叶わない!」と力説。高校時代に部活動で、そして40歳を過ぎて3年くらい前からまたはじめたテニス。「気持ちに負けちゃダメなんだよ!」「自分で壁を作っちゃダメなんだよ!」そのテニスの大会で県大会、もしくはそれ以上を狙っているという。酔うと、いつも思い切っていえないことを言い出すのでとっても好きです。大人になっても、夢を描いて向かっていこうとする。なんか身近にいてくれると、心強いです。
November 20, 2004
朝の寝ぼけ眼で、試作品を作り始めています。とにかく、あきらめないで形にしてみること。今はその気持ちを持続して実現させていかなくてはと思っています。1からCADソフトの使用方法の説明を考えていましたが、CADを覚えたがっている人が現実にいて、その方々はすでに技術者なので、頭にどういうことを覚えるのが効率良いかを想像しています。まず必要とされているものを形にしてみて、そこから前後左右を付け加えて1つの製品をつくることにします。自分の気持ちが揺れないよう、諦めないよう、不信にならないよう奮い立たせてくれる本を手元に置いて、中にスケジュール表を入れています。*女性起業塾の新しい制度に参加をしたくて、どうにかならないものかと根回しをしていましたが、今回は無理のようですね。子供を誰かに見ていてもらうことができなくては、残念ながら難しい。どうにか行けないものか…と思っていてそれが今は叶わなくって思えば、それ以前に、失敗も含めて自分自身の経験がとにかく不足。うまくいったこと、失敗したことから学ばせてもらうこと。
November 18, 2004
は、もちろんできないのですが。知り合いの看護婦さんの話で、入院患者さんからナースコールがかかったそうです。入院原因とは無関係の「かゆみ」だったと思うのですが、看護婦さんは、薬を塗って戻ったとのことです。ところがしばらくたって、また同じ人からナースコール。どうやら、薬だけでは効かないようで、掻いて欲しいとのこと。「あ、スキンシップが必要なんだ。」そう思いつき、掻いてあげると治まったそうです。その後何日か同様のことがあったとのことでした。この話を聞いたのは数年前のことですが、ふと思い出しました。インターネット上でお仕事をしようとしている私には、自動販売機的なことで良い面もありますが、一方でスキンシップ代わる、相手に安心して頼れるような工夫が必要になると思いました。
November 17, 2004
子供が体調悪いため、学校を休むことにしました。仕事は納期ギリギリで、遅れると下請けの方に迷惑がかかる状態なので迷いましたが、主人が仕事を調整して休んでくれました。子供の運動会、お遊戯会、その他では休んでまで出席するタイプではありませんでした。まして、子供の具合が悪い面倒をみるなんて。意外な配慮にとてもありがたかったです。お互い仕事をするには、両方で子供を面倒をみて、仕事も調整しながら譲り合って休むのが一番良いだと思いますが、そういう理想的なことには、なかなかいかないでいました。譲り合って子供を二人で育てていく、とはまだまだいきませんが、心地よく生活し、家族の関係をよりよく保つには大切なことだと、今日改めて感じました。
November 15, 2004
またいろいろ揺れ出した。あっ、いけない、またこの癖。やっぱりあっちの方がいいのかな…のような不安。そして考え出して、また最初から練り直し。何回このことをしていたか。そうして、時間だけが過ぎてしまう。一生懸命やっているつもりでも、形にならなくては、知られなくては、役に立たなくては、結局は、ないものと一緒。何度も何度も言い聞かせて、迷う気持ちを静める。今私が経験しなくてはいけないのは、一通り形作って表に出すこと。
November 14, 2004
常に、患者さんにとって楽に気持ち良くと念頭に置きながら仕事をしている看護婦の姉。少しでも、楽に便利にするにはとパソコンを使って仕事をしている私。上の子がまた高熱などの症状を出しました。姉に処置を電話で相談しました。少ししてお見舞いに来てくれました。「熱が高いんだから、いつもできていることはだるくってできないから、こんな体制になっているときは、手を添えてやってね。」「ちょっとでも目を覚ましたら、一口でも水分を入れてあげて。」「こういう薬が出たと思うんだけど、これと合わせて飲んでも大丈夫。」心配性の私に、今の状態はこうであって、仮にこうなったら、こうして。食事は、今日明日はりんごをすってあげてね。少し食べれるようになったら、おかゆだよ。おいしくて、簡単な作り方など事細かに説明してくれました。姉は、姉で昨日コンクールの後に、その様子を私が自宅でムービーをCDへ焼いたことに喜んでくれた様子。どうやるの?そんなこともできるんだ~。私のパソコンでもできるかな…と、自分でもやる気満々。そんなに驚かないでも、一回覚えればできるって。病人の上の子を脇に、ああだ、こうだと夢中で説明を始めてしまう私。ちょっと上の子が起きると、「大丈夫?何か飲む?」こんなときは、こうしてあげて。と、今度は私がアドバイスを受ける。職業で違うな、発想というか考え方の傾向って。姉の帰った後、そんなことを思って笑ってしまった。
November 13, 2004
昨日日記に登場した、私の恩師の話の続きです。部活の同窓会を数年ぶりに開いたときのことです。それまで、バットと怒鳴り声。情熱的に指導してくれる姿しか知らなかった私たちに当時の様子から全然想像できなかった、お酒を持つ先生の姿。「人間ってさ、何歳くらいから変わらなくなると思う?」と、突然の問い。「精神的にっていうか、気持がっていうか。」そんなこと、考えてもいなかった頃の唐突の質問に言葉の出ない私たちへ補足してくれました。「えぇ~、いくつかな。18?くらいかも知れません。」と私たち。「そっかぁ~、オレは中学の頃からだと思うな。」と先生。先生と生徒が、初めて大人同士として会話した言葉だから、事あるごとに、思い出すたびに、同じ質問を心の中で自分にしてしまいます。今日、合唱コンクールで学校代表で出た中学3年生の甥っ子。私の中では、生まれたばっかりの頃、オムツの頃のイメージを持ちつつ彼と話をしてしまいますが、そう、先生の話を思い出せば、もう立派な大人と話をしている意識でないといけないんですよね。うまく言い表せないのですが、変声期でちょっと反抗期で、合唱なんか素直にやらなそうな歳だと思ってしまうのに、大声でクラス一丸となって一生懸命歌うその姿。青年としての純朴さと、これから何十年経っても、その気持ちを内に秘めつつ成長してゆくことを想像して、一層熱いものがこみ上げてきました。
November 12, 2004
朝の時間は、想いの実現時間。寝ぼけていても、自分の意志をハッキリとさせてくれた本に、自分で立てた簡単なスケジュール表を挟んでパソコンの脇に置くと、頭にすぅっとスイッチが入ります。***今日は11月11日。中学の部活動の地区新人戦が準優勝で、顧問の先生から激怒されたことがあります。今日も先生来ないね。今日もまた来ないね。いつまで来ないのかな…先生から練習内容を指示だけされて、部員だけで練習をすることになり2週間くらい経ったのでしょうか。予期しない帰り際に先生が現れて、全員が整列。何を言い出すかと思いきや、「今日は何日だ!」といきなり予想外の言葉。「11月11日です。」「そうだ、11月11日だ。1111だ。 お前たちは、大きな大会は4回ある。全て優勝しろっ!」それから、私たちは準優勝は許されないということを心に刻みました。負けてから、あの時がんばっていれば良かった何て言っても遅すぎる。それなりに厳しかったけれど、だからこそ、今となっては、かけがいのない宝物。毎年11月11日になると、繰り返し思い出します。
November 11, 2004
朝出勤時になっても霧が濃かったため、フォグランプをつけて、ゆっくりめのスピードで出発しました。いつもの大好きな景色は幻想的な白い霧に包まれていました。えも、そんなことに気を取られると、対向車が霧の中から突然現れたり、細い十字路では、かなり近づいてから一時停止してくれていた車に気付いたり。こんなに濃霧で、初めて通る方は50m先はどんな道の形状になっているかも予想がつかないと思います。少しづつ、少しづつ。進んで行くから、全然見えなかったその場所に行けるのだと。わからないから、見えないから、危ないからと止まらずに、行くと決めたのなら、迷わないで進むことだけを考える。勤めている会社に頼らず、一人で歩めるように準備をしている私には、何度も何度も繰り返して、自分自身に言い聞かせます。大丈夫、とにかく進む。決めた方向を。
November 10, 2004
先日入ってきた女の子は、とてもかわいい!19~20歳くらいに感じるのですが。こちらも必死に引継ぎを進めていますが、彼女も一生懸命メモをとりながらついてきてくれています。最近、ちょっとしたミスが出てきたりし始めました。覚えるために必死だったけれど、入れ込みすぎたんですネ。あどけない笑顔、カジュアルな洋装で作業をしていた初日を思えば、最近はすっかりOL化してしまいました。反省、反省。ジュースタイムに誘い出し、どれが好きかと尋ねると彼女は迷いなく、ビタCを指差しました。早速蓋を開けて、ゴックリと飲んだその顔は爽快!と言わんばかりの素敵な笑顔。なんてかわいいのでしょう。おいしいものを素直においしい!と自然に表現する顔はこちらも見ていてうれしくなります。
November 9, 2004
ついていたTVから、歌が流れていました。耳を澄ませば、さらりと子供の頃、子どもなりにお母さんのことを気遣っていたという感じの歌。チキンライスというクリスマスソングには珍しい題名。作曲が松本人志さんで作曲が槙原さん。ほのおぼのとした感じになっています。久しぶりに外食に行ったけれど、高価なものを頼むと、次には連れてきてくれなそうな感じがして注文するものはチキンライス。クリスマスで周囲はにぎやかにやっているけれど、オレはチキンライスでいいや。みたいな感じだったと思うんですが…歌って、生き物だと思うんです。知らないうちに気持や生活、時代に溶け込んでいる感じがします。素敵な恋人たちのクリスマスソングの多い中、親子の絆を歌った歌が出てきてくれて、うれしかったです。
November 8, 2004
スケジュール管理については、どれも力説している。そして、将来のなりたい方向を明確にしておくこと。遠くの目標を作っておいて、それに向かって目の前の小さな目標を達成させる。家族の大切な日は、スケジュールの入らない時に優先してとる。そして、やっぱりそれらの目標に日付を入れいている。または、入れるように進めている。それから、甘やかしたことを言っていない。良い、悪いが明確でもあるし、価値観の違いにさわりそうな部分は、否定せずに受け入れている。そして、本を読むのは大切。一週間に1冊~3冊は読んでいます。読んでいると、自然に早く読めるようになるものですね。スケジュールも今まで大まか過ぎたし、無理なものだった気がします。昨晩のうちにスケジュール表をダウンロードして印刷。今度は目標だけのスケジュール表にしてみました。迷ってきたけれど、伝えたい人、伝えたいことのイメージが具体化されていると、進むのが早い。いつもは、詰めが甘かった。そうして迷っているうちに、時間が過ぎて薄れてしまうの繰り返しだったので、今の案だけは、形にしなくてはならない。だって「行動すれば次の現実」ですもの、ね。
November 4, 2004
昨日のこと。溶連菌で上の子は登校停止。熱も下がり、今日の七五三準備のため、銀行やショッピングセンターへ。銀行の帰りに、道端で看護婦である知り合いの方に偶然会いました。「今日はお仕事お休みなの?」の問いかけに、事情を話すと、お互いすぐに次の場所へ。ショッピングセンターでは、ばったりカセちゃんに会いました。カセちゃんは、母の友達で50歳台。普段の日のお昼に、小学生の上の子を連れている私に先のAさんと同じ問いかけがありました。「溶連菌なの。」と答えると、「あっ、そっかぁ~。」と言った後、一間おいたカセちゃん。そして上の子に、「カセママだよ~、覚えてるぅ~。 大きくなったよねぇ。 ねぇ~、握手だけでもして。」と手を差し出してきてくれました。とってもうれしかった。溶連菌ですよ、こっちは。避けられても仕方ないと思っていたのに。カセちゃんの保険の営業成績はこの辺りでは1番。大体全国レベルで何番という言い方を母が言っていますが、あんまりにも近くの存在で、意識できなく友達感覚です。でも、何となくわかった。カセちゃんが1番をとれること。こんなにもあったかな手、あったかな気持ち。ありがとうございました。
November 3, 2004
■イメージを合わせる技術系の方は、狭い範囲でしか通じない独特の言葉を使うことがあります。言葉だけではなく、できるだけ視覚でわかる形で打ち合わせる必要があると思います。安易にわかってくれれば受け易いのですが、失敗します。仕上がりイメージが発注側と一致できるまで、確認し合う必要があります。綿密に打合せをしたつもりでも、作業を進めていくうちに不明個所問い合わせ個所が出てきます。考えても調べてもわからない場合は、連絡し教えていただく。調べて考えてわかった場合は、念のため確認連絡を入れておく。■納品後は、質問を受けても良いように準備をしておく納品の送信をしてから、すぐに質問連絡を受けるとは限りませんが、連絡を受けてからPCを立ち上げて表示をさせる間先方にお待たせするのは良くありません。先方が確認される日を予め把握できればしておいて、いつ質問や変更がきても、すぐにできるように準備をしておく。連絡を受けたときに、準備がしていない場合、電話などだけでのやり取りは、失敗の元。少々時間をいただいても、必ずPCを立ち上げて、画面をみて、要求されていることがお互いが視覚的にイメージが一致できる状態で打合せをしなくてはなりません。■電話の連絡先などは、自宅と仕事とを分ける自宅を連絡先にしてしまうと、思わぬときに連絡が入ったとき慌てます。可能な限り分けたほうが、自分が出る前から心構えができます。
November 2, 2004
今更ながら、読んでいる途中です…もっと早く読んでおけば良かったなぁ~と思っています。
November 1, 2004
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