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さて、今日はゴムに穴を開ける。昨日のゴムの二倍の厚さも買って来た。この刃が良さそう。セット完了。さて。ゴムが焼けるから、こうやってみる。水中で潤滑or冷却しながら。ちょっと進んで、ドリルが熱くなったから休憩。コレはムリっぽい。摩擦抵抗で、ドリルが回らない。薄い方のゴムでやってみる。厚い方はムリだったな。超厚刃のカッターで、切る。コレは楽に切れた。こうなる仕組み。なーんかカッコ悪いな。ハマりも浅い。ま、形は後から整えるし、もう少し低くしないと。もう一段、大きな刃の方が良かったようだ。もっと深くハマるようにしたい。次の休みに、内側から大きな刃を当てて、穴を大きくしよう。形が出来たら、ステンレスで台座も作らないと。
2017.07.31
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カヤックの背もたれを、何とかしようとこんなのを買ってきた。ゴム板とホルソー。こないだ買った、ステンレスのU字はボツ。獣の足は気にしないように。手順はこうだ。まずホルソーで、ゴム板に穴を開ける。今回はそんだけ。おそらく、摩擦熱でゴムが焼けるから、そのままでは無理だろう。油は塗らない。発火する恐れがある。しないと思うけど。ま、やってみるしかない。策はある。考えてはいる。うまく行くかどうかは分からないが。完成品を買えば済むんだが、それじゃ造る楽しみってモンが無ぇし。プロセスを楽しめるようになったら、遊びの達人。
2017.07.30
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コンビニや弁当屋でもらうお手ふき。今まで、使ったためしがない。使わないまま、ゴミと一緒に捨ててた。そのまま捨てるのはもったいない。使わないんだから、断る。使う誰かに使ってもらう為に。そう、決めた。ザッと計算しても、年に三百枚くらい捨ててきた。もったいない事をした。今はもう、もらってない。たまに言い忘れるけど。全ての客に、問答無用で渡すのもどうかしてる。どこぞの御坊ちゃま、御嬢ちゃまじゃあるまいし。そんくらいで死にゃせん。
2017.07.29
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猫がいると飽きない。他の誰かを枕にする。ウチの猫では、コイツだけの特権。枕は迷惑そうに、しかし我慢してる。
2017.07.28
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冬、こういう状況になれば、距離もつまる。所詮、飼い猫。
2017.07.27
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上の黒いのは、後から拾ってきた奴。下の猫塊は、親兄妹。お互いの距離は、未だ埋まらず・・・
2017.07.26
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猫は虫歯にならない代わりに、歯石が付きやすく歯周病になりやすいらしい。歯が汚れてないか口をのぞいて、この綿棒と歯ブラシで磨いてやる。いや、口で言う程カンタンには出来ない。猫がカンタンに、やらせてくれるワケがない。猫も必死で抵抗するから、コッチも血を見るハメに。※下の材木は、自家製爪研ぎ台。
2017.07.25
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カヤックのアンカーを、滑車を使って投下、回収する装置があるらしい。船の上に設置するんだが、カヤックの軽さ、手軽さをスポイルしてしまいそうで。んで、ヒモとカラビナ、木片だけで作って使ってる。船首、あるいは船尾に結んだ黄色のヒモ。これは手元に届く長さに。これに、カラビナを使ってアンカーのヒモを結ぶ。木片は、ドリルで穴開けて通した。水深に合わせて任意の位置で止めれる様に。べつにスプリットリングでも良いし、アシストフックを止める継目無し鍛造リングでも良い。たまたま木片が有ったし、どこにあるか見やすいから使ってる。いえ、ズレません。さぁ、そしてアンカー投下。アンカーのヒモ巻きだけ手元に残して、あとは全て海中へ。回収する時は緑のアンカーヒモを引っ張り、カラビナを外して黄色のヒモは手元に置いとく。木片の位置は、手元に残す長さがないとアンカーヒモが真っ直ぐ伸びないので注意。最後に、1枚目の写真、船のハッチの横のアンカーアイを見て欲しい。タイラップで緑のヒモを止めてる。緑のヒモはアンカーのアイには結ばず、クサリに結んでる。アンカーが根がかりしても、強く引っ張ればタイラップが切れる、だろう。そうすると、アンカーのテールに溶接したクサリ側から引っ張る仕組み。これで根がかりが外れ易くなる。タイラップが切れずに外れれば、それはそれでヨシ。※アンカーのヒモ巻きも自作した。
2017.07.24
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カヤックのアンカーを作った残りの切れ端を、気の向くままに溶接した。溶接の練習も兼ねて。家庭用の100V溶接機で8ミリの鉄棒を、突き合わせ溶接が可能か知りたかったし。結果はオッケー。黒いペイントはサビ止めに、余ってた黒の缶スプレーで。ま、気休め程度に。シャックルは買った物。クサリは、材質も悪いんだろうが溶け落ちかけた。家庭用の100V溶接機は、使い物にならないって聞いたけど、誤りだ。サンデーホビーで、8ミリ棒が突き合わせでくっ付けば充分でしょ。平板の4ミリ厚を突き合わせても大丈夫だったし。使うほどにそれが練習になり、使える範囲が広がって行く。ただコンセントが15アンペア迄だろうから、それ以上は上げれない。さてコレ、何に使おうか。何か使えるか。買ったシャックルでクサリを止めて。おお、靴が干せるやん。こりゃなかなかエエわい。靴を吊るくらいの強度は、あるようだ。
2017.07.23
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冬の始まりの頃、中信越道。九州では冬の始まりでも、ここは真冬だ。厳寒期には、アスファルトも見えない圧雪路が続く。それでも、雪国の道路は流れを止めない。冬が待ち遠しい。美しい山々。神々の頂。次の冬まで、雪山も見れない。あの雪の中で、凍死するかもしれない一夜をすごしてみたい。
2017.07.22
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三匹の両親。左のお父さんは亡くなっちゃったから。久しぶりに写真が出て来て。んで、現在の母親。見事な三段腹。↓は長男。ネコは太ると、こう座る。
2017.07.21
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9年前かな。産まれて間もない頃の。
2017.07.20
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カヤックシートの背もたれ。こないだ作ったこの台座は、鉄製だから当然サビる。海で使うのに鉄ってのが、そもそもの間違いだろう。不恰好なのも気に入らないし、ステンレスで作りたい。んが、ステンレスの素材って、あんまし売ってない。パイプなんか、鉄パイプにステンレスの皮膜ってインチキ商品もある。ステンレスの平板や、アングル、丸棒もあればいいんだが。で、コイツを買ってみた。ステンレス製のU字。土台は、ステー類で何とかなりそうだ。作っては気に入らなくて、やり直し。完成はどんどん遠くなる。秋のシーズンまでに何とかしないと。
2017.07.19
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連休はキャンプ。例の三脚を試してみた。今回は、直火OKのキャンプ場だけど、焚き火台を使った。うん、テキトーに作ったワリに、高さもちょうど良い。クサリで調節も可能だし。メシが済んだら、ランプを提げるのにもちょうど良い。ご飯を炊く。味噌汁も当然。四角いのは大切りの豆腐。自作した道具を使うのは、ジツにいい。ぶら提げて使いやすい、深めの鍋を買おう。
2017.07.18
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この猫は生後半年の頃に大病を患い、死にかけた。それ以来、毎年寒くなると鼻水たらしてる。鼻づまりが嫌でこんなカッコで寝てるのか、と思ってたんですよ。ところが意外と多いみたいですね。ねこあつめにもいるし。うちはコイツだけですけどね。
2017.07.17
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こんなのを作りました。きたない溶接です。黄色いペイントは、サビ止め。いえ、たまたま黄色のスプレー缶があったから。なんも塗らんよりゃマシやろ、と。コレはこう使うんです。船のハッチ。このフタに合わせて、力任せに反時計回り。開きました。樹脂製品でこれだけ大きいと、精度が低いんでしょうね。一度、閉めると開きません。ゆるく閉めても堅いです。でもコレがあれば、開かずの扉もご覧のトーリ。使い方知ったら、最初の写真より美しく見えるでしょ?
2017.07.16
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山の写真は、ほとんど運転しながら撮る。Googleマップで方角を確かめ、その山の名前を知る。誰も停まれない場所で撮ってる。どこからどこまでが立山連峰なのか分からないけど。神々の頂。
2017.07.15
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東海などと、なにを宣う。日本海は未来永劫、日本海だ。
2017.07.14
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コレを使って、焚き火台を作る。直火が禁止のキャンプ場では、焚き火台は必須アイテム。網の焚き火台は、薪が最後までしっかり燃えるらしい。空気の抜けが良いから、かな?ま、秋のキャンプまでに完成すればいいやろ。
2017.07.13
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キャンプは夜。焚き火は落ち着く。灯りはランプがいい。青い光は電気。橙色はランプ。コレがいいよね。
2017.07.12
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網戸の前に、作ってみた。網戸だけだとよじ登ってボロボロになるから。外の小鳥なんか良く見えるよう、すき間を上向きにしてやったんです。
2017.07.11
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仮面ライダーが走っていた。ショッカーが出たってニュースはなかったけど。
2017.07.10
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買ったカヤックはタンデム艇で、ひとりで使うには真ん中の、子供が座る場所に座らなきゃならない。作ったロールバー背もたれは失敗だったから作りなおした。これと、フツーに大人が座る背もたれ。これは標準装備だし。真ん中の子供用スペースには、この背もたれを装着する場所が無い。んで、こうなる仕組み。あとは船に穴開けてボルト止めするだけだけど。今日、やるつもりだったけど、雨降ってるからちうし。
2017.07.09
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福岡県内で、避難指示というのは記憶にない。美祢あたりで、山口県の消防救助隊が福岡方面へ向かっているのを見た。多分、朝倉へ向かっているのだろう。九州では毎年、何かしら大雨の被害がある。それにしても他県からの救援は聞いた事がない。熊本地震の際には、和歌山県の災害救援隊や、赤十字の救援隊のトラックが九州へ向かうのを見た。ありがたい。日本に生まれて良かった。
2017.07.08
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九州には熊はいない。江津の雑貨屋さんの店先に「熊除けのスズあり〼」って張り紙があった。身近に熊が棲んでる現実って、どんなんだろう。意外と気にしてないのかな。数日前に上越で「熊が目撃されました。ご注意ください」って立て札を見た。街中で、だ。野良犬じゃあるまいし。熊なんて、もっと山奥での話だと思ってた。被害に遭われた方々には申し訳ないが、それだけ自然が豊かなんだな、とは思う。日本中を走ってると、実際「豊か」と言う他ない自然があると思う。
2017.07.08
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上信越道、妙高山PA付近にて。妙高山パーキングエリア前後は、雪で通行止めになりやすい。寒波前にパーキングエリアへ入って、閉鎖中にキャンプってのはどうだろう。一度、やってみる価値はあると思う。
2017.07.08
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キャンプで使う、焚き火に鍋をかける三脚を作ってみた。てっぺんは、ネジで止めた脚が取り外し可能。ボルトを溶接しただけなんだけど、三角の角度はテキトー。
2017.07.07
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目の前に現れた美しい山。カッコはいいけど、火山としての実力は阿蘇山が上だもんね。
2017.07.06
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この山も、通りすがりに姿を見せてくれることは少ない。新緑の頃と、雪の季節がいちばん美しい。
2017.07.05
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雲ひとつない。このためだけに何日も粘って撮影する訳ではないんだから、この一枚は奇跡だったと思う。目の前に、さあ、撮りなさい。と、姿を現してくれた御嶽山。この二時間後には、雲に隠れて全く見えなくなっていた。
2017.07.04
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背もたれを作ってみた。タンデム艇なので、ひとりで使うには真ん中の、シートの無いとこに座らなきゃならないから。簡易シートにプラス、鉄パイプを溶接して。フォーミュラ・カーみたいでカッコいいと、気に入ってたんですが。取り付け位置をテキトーに作ったんで、前過ぎて腰が痛い。しかも背当てが硬い。こりゃダメだ。もう一度、作り直しです。いえ、もう粗方出来てんですけどね。
2017.07.03
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カヤックを車から降ろして、波打ち際まで運ぶのは、意外と重労働。んで、作ってみた。これをカヤックに廻して小脇に抱える。肩にベルト廻してね。たまたま、ちょうど良いベルトがあったから。まぁ、小脇に納まるようなシロモノでは無いんですけどね。金具は自作。ステンレス製。コメリで四角い輪をふたつ買ってきて、一個は棒を切り取る。その棒を、もう一個の中心に溶接してみた。家庭用の溶接機って、意外と使えるよね。こりゃハマる。
2017.07.02
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カヤック用のアンカー。自分で溶接して作ってみた。ジツによう効く。あんまし根掛りがひどいから、外れやすい様に工夫もしてみた。
2017.07.02
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