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昨日のつづき。人肉プレス機でダメだった曲げ作業。次はこうやる。この車は、Drを含めた装備重量が1400キロを超える。前輪駆動のセダンだし、前後の重量配分は6対4くらいだろう。前輪一輪に約420キロ。人肉プレス機の最大荷重は78キロ。(個人差あり)人肉プレス機より、実に342キロもの荷重アップを果たした。しわ〜〜っとバックして。よしっ、オッケー。注1)真似する人はいないと思うが、弾けて飛んで行かないように、細心の注意を払う事。注2)車が軽いなら素材の上に板でも敷いて、タイヤの変形による荷重の分散を防いでみる。ほぉ〜ぅら、ちゃぁ〜〜んと曲がった。これはこう使う。カットして、黒のスチール製と同じように溶接する。カヤックにボルト止めして、そこに背もたれを装着する。もう錆びないから、無粋な黒い色も塗らない。これで念願の、錆びないステンレス製品が出来そうだ。はい作らな、シーズンは目と鼻ン先。けどヒマが無いとです。まぁ背もたれは無いでも乗れるんだが、腰痛防止も兼ねとるし。
2017.08.31
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こないだ買ってきたステンレスの平板。製作途中のカヤック背もたれに使う。最初に作ったのは↓のスチール製。これで十分に使えるんだが。んが、海で使う物だから、錆びないステンレスで作りたい、と思ったのが始まり。今日はステンレスの平板を曲げる。↓この鉄パイプが、背もたれの丸い部分とだいたい、同じ太さ。このパイプに沿って曲げる。スチールの平板も、こうやって曲げた。これが難しい。まず、先を適当に曲げる。これ位まではどっかに挟んで力任せに。そして写真の様に固定する。ちゃんと鉄パイプを固定しないと、同じRで曲がってくれない。そして、78キロの人肉プレス機で押さえる。跳ねると、さらに効果的。これでも曲がり足りない。人肉プレス機が弱すぎ。これで上手くいけば、苦労して作った↓ゴム製の受けが不要になる。※こちらを参考に。↓こうなる予定で。いくら苦労して作った物でも、さらに良い資材が手に入れば躊躇なくボツにする。今回は諦めていた、ステンレスの平板が手に入った。もう、ゴム製の受けは必要ない。明日につづく。
2017.08.30
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夕暮れに、海を見に行ったら沖ノ島が見えた。見えたら、なんとなく嬉しい。これは小呂島。沖ノ島より近いからよく見える。手前に船。そして沖ノ島。水平線上の真ん中、かすかに。ちょうどタイトル画の「浮」の位置くらいかな。iPhoneだとこれが限界。遠いから、下半分は水平線に隠れてる。全景はもっと厚みがある。50キロ以上離れてるから、見ようとしないと見えるものでもない。沖ノ島に興味を持ち始めたのは、いつの頃だったろう。最初はただ、あの碧くて大きなヒラマサを釣りたいだけだった。世界遺産騒動で、興味を持たれた方も多いだろう。
2017.08.29
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サイドスロープのアルミパイプ。1メートルのパイプを、印籠継ぎで継ぐ。ワンサイズ細いパイプが、内径とほぼピシャリ。そいつを差し込んでエポキシで接着、と同時にリベットで止める。抜き差し向きに、力は掛からない。強度は接着&リベットで大丈夫。曲げ方向への入力で、接着剤が剥がれる恐れはある。しかしそこは接着剤。糊ですから、剥がれたら塗れば良い。これで印籠継ぎは何とかなる。そこでハタと思い出した。ネット焚き火台で失敗し、不良在庫のちょっとナッター。その経緯はこちらへどうぞ。ちょっとナッターを使えば、リベットを買わずに済む。この、手で締め上げるリベットを、こう使ってみよう。左に2個、小さな粒がちょっとナッター。2個の位置に穴を開け、ちょっとナッターで締め付けて、パイプを固定。締める直前に、5分硬化くらいのエポキシを塗っとく。ただ心配は、締め幅の少なさ(前回失敗の原因)と材質がスチールという事。相手は柔らかいアルミだから、硬いスチール製では相手を壊してしまう可能性が。その時は大丈夫でも、長く使うと穴が広がる。本来なら、アルミ製を使うべき。ま、リベットは遅かれ早かれ必ず緩む。壊るんなら、そんときゃアルミんリベット買うて来りゃ済むこったい。ようやく完成が見えて来た。未来につづく。
2017.08.28
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昨日のつづき。さっそく、アルミのパイプを買ってきた。これは高かった。材質の表示。JIS規格適合品だし、国産。中国辺りの、得体の知れない素材ではない模様。A6063って、アルミサッシなんかに使われる?自分が上に乗って、強度を確かめた。78キロの人間が乗っても曲がらなかった。左右二本で負担するのは、30キロのカヤック。楽勝。これを印籠継ぎに加工する。こんな感じで、二ヶ所のルーフキャリアに立て掛ける仕様。全長2メートル。ちょうど良い角度。さすがに印籠継ぎは、継ぎ目が分からない。その印籠継ぎをどう作るか。策は考えてある。・・・明日につづく。
2017.08.27
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前回のつづき。↑これまでの経緯はこちらから。さて、二本のレールの左右を、桟で繋いで折り畳むつもりだったが。どーも強度が足りなさそう。もう一度、よ〜〜っく考えた。 若干足りない脳を総動員して熟考した。ちょうつがいの折り畳み式では、全部が繋がるから当然重たい。それを補強して強度を上げれば、さらに重たくなる。それはイヤだ。レール一本が十分な強度を持ってさえいれば、左右を桟で繋ぐ必要はない。再び絵に戻って候。車の屋根側にレールをしっかり引っ掛けて、外れないようにする。地面側にも台を作って、レールを引っ掛ける。レールは上下引っ掛けてるから、転げて外れることはない。地面も平坦とは限らないから、多少の自由度があるこの構造が有利かも。バラせば軽いから、持ち運びも楽勝。しかも繋がないから、面倒なパイプ加工も必要ない。折り畳み式はボツにする。 明日につづく。
2017.08.26
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竹田城址からそう遠くないところに、鯨峠がある。そこは県道で、冬季には封鎖される。R9から、山東ICへの抜け道。北近畿豊岡自動車道、山東〜八鹿氷ノ山間の無料区間。ここを使えば10分弱、早い。頂上のトンネル。隧道名と鯨の絵がなければ、何の興味も持たなかった。立て看板に謂れが記されている。ここは太古の昔、入り組んだ湾だったのか。
2017.08.25
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竹田城址。いつも近くを通ってるはずが、何処にあるのか分からなかった。国道からは見えない。たまたま高速の無料区間を走ったら、見えた。
2017.08.24
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昨日のつづき。こんな感じで網の四隅に。右にややズレとるが、気のせい。いーや、気のせい。これで網は完成。溶接台の上でやったから、台に接触してた箇所で溶けた。二重にしといて良かった。ステンレスは鋼材より溶けやすいから、厚みのある素材はやりやすい。が、今日みたいに細かい物は、溶け落ちてやりにくい。まぁ、何とか形にはなったし、後は脚やな。組み立て式か、折り畳みか。・・・来月につづく。
2017.08.23
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失敗して、やり直しのネット焚き火台。網の四隅を、ボルトとナットで止めて溶接。まず一ヶ所、やってみる。さらに、こうくっつけたいんだが・・・どぉーも、上手くいかない。手で持ったままやってみるが、ダメ。ちょうど良いとこで固定できんかな。クランプで高さを合わせて固定した。よし、何とかついた。裏返して同じように。汚ねぇ溶接。きれいに出来るまで、かなり修行が必要。ま、外れない程度にはついとる。今日は、紫外線で足を焼かないように、Gパン履いてやった。明日につづく。
2017.08.22
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前回、ちょっとナッターなる道具で失敗した、ネット焚き火台。今日は普通にボルトとナット、変型リングを買ってきた。これで文字通り、失敗の穴を埋める。裏側には、変型リングを溶接する。袋ナットも緩まないよう、溶接してしまう。この時に、ほどけやすい網の縁も溶かして留めれないか。上手くほどけ防止が出来ないか、それがいちばんのキモ。ま、やってみる。次に、出来上がった網に合わせて脚を造る。脚も折り畳み、あるいは組み立て式にしないとダメ。完成しても、無駄に場所をとるのは失格。
2017.08.21
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猫も歯を磨かないと、歯が抜ける。歯ブラシと綿棒に加えて、ガーゼを買ってきた。歯ブラシ、綿棒を手にすると、察して隠れやがるから。嫌がる猫にはガーゼが良いと、どっかで読んだ。これを指に巻いて、猫の口に突っ込んで歯を磨く。猫にしてみれば歯ブラシや綿棒のような異物より、飼い主の指の方がナンボかマシらしい。飼い主もチカラ加減と、歯の位置がわかりやすい。だが一歩間違うと、指に穴があく。ペット用品で指に着けるのがあるから、そっち買った方がよかったかも。
2017.08.20
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いつの頃からか洗面所について来て、流れる水道の水を飲むようになった。手の甲に水を滴らせ、それを舐めて飲む。蛇口から直接でも飲むし、手の平ですくったりもする。後頭部を濡らしながら。今では、他の猫も全員出来るようになった。台所の蛇口はいつも、ちょこっとづつ出しっぱ。こうしとけば、勝手に上がって飲む。蛇口から飲んだり、洗い桶から飲んだり。さすがに手ですくうのは、婆さん猫だけ。やっぱ年の功?水道代は気にしない。今回、試しに動画も載っけてみた。ちゃんと観れるかな。動画はこちら。
2017.08.19
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家庭用の溶接機。ずっと以前から、自分で溶接が出来たらいろんな物が造れる、と思っていた。ネジ止めで造った物、あるいは造ることすら諦めていた物が、スッキリ製作できる。コメリで買ったこの溶接機はニ台目。スター電器製造(スズキッド)のレッドゴー120。最初の一台は育良精機のアークファン。どっちも一万円以内だった。育良のアークファンは100V専用で、そのままコンセントに差し込んですぐに使える。スズキッドのレッドゴーは100Vと200V兼用だから、家で使う時は本体裏側の100V用の配線に。一般家庭のコンセントは普通15Aまでだから、電流調整は必ずこの位置。上に乗る物ならば、この溶接台の上で作業する。なに、鉄板をブロックの上に置いただけ。これが肝。家庭用溶接機は、溶接棒がくっついて使い物にならん、って言う人がいる。確かにその通りなんだが、しかしそれは半分間違ってる。溶接棒の持って行き方が悪いと、くっつく。溶接台の端っこで溶接棒を滑らせ、バチバチと火花を飛ばし、棒の先端を熱してから持って行けば、くっつかずにアークが飛ぶ。溶接台の鉄板をよく見て。たくさんアークの火花を飛ばした跡がある。家庭用は使い物にならんって、諦めて倉庫に放置してる人も多いだろう。何を隠そう、自分も買ってすぐはまるで使えず、しばらく押入れに放置してた。確かにプロがやるように上手く、綺麗には出来ない。それで当たり前。知識も経験も無いズブの素人なんだから。そこで諦めたらこの先、絶対に出来るようになれない。
2017.08.18
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いつも資材を買うコメリやナフコでは、あんまし突っ込んだ物は売ってない。ステンレスの平板が欲しいんだが、すでに穴あけ加工された、小さなステー類だけ。通販に、あるにはあるが、値段がベラボーに高い。それで売った方は、ブラボーなんだろぅが。どっか、売ってる店はないものかと都会へ。はるか遠く、その道のりは車で一時間半。大野城のハンズマンに行ってきた。あった。ステンレスのフラットバー。通販よりずいぶん安い。一本買った。これで、カヤックの背もたれに一筋の光が。ところでこないだ溶接した時、ジャージの短パン姿だった。風呂に入ると、ビリビリした。それまで気づかなかった。膝の内側、両足とも真っ赤。写真でわかるかな、実物はもっと赤い。短パンで、しゃがんでやったから、溶接の紫外線で日焼け。過去に眼を焼いて、文字通り「痛い目」に遭った事が数回ある。訳が分からず、何かの眼病だと思った。溶接の紫外線で眼を悪くすると、後から知った。作業したその夜から、翌日の日中は痛くて眼が開けられない。ほんの少しだけ、真似事だったんだが。今は用心して、遮光メガネ着けてるから眼を悪くする事はない。足は失敗。次からは、ちゃ〜んとズボン履いて。そもそも、こんな作業に短パンってのが間違い。
2017.08.17
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昨日のつづき。今日はそんなに暑くないので、ちょっと試しに溶接してみた。これを二個作って。突き合わせに、ちょうつがいを。一個だけ、ネジ穴で点付けしてみた。こう畳む。こりゃダメだ。間違いなく、ちょうつがいから壊れる。桟を入れても、たいして強度は上がらん。カヤックはカタログ記載値で30㎏。スロープが壊れて、車に落ちてきたら悲惨だ。ひとつ上の太いレールに変えるか。そう高い物ではないが、無駄遣いは禁物。来月回し。この鉄は人が強くこねたら、溶接の横から千切れてしまう程、弱い。今回のこれは切って横の桟に使う。縦のレール二本だけ太くする。・・・来月につづく。
2017.08.16
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せっかくの盆休み、一日くらい出艇したかったが、あいにくの風。んで、今日はカヤックのサイドスロープ。ついに資材を購入。今回以降は実写版にて候。カーテンレール?ナフコで買えば、電動カッターも貸してくれるから切ってきた。切った時に気付いたが、材質はかなり悪い。これがこうなる予定。折り畳み部分は、コの字の断面の突き合わせだけだと、必ずズレて壊れる。面での突き合わせが必要。横の桟の面を合わせる様に、ちょうつがいを付ける。なーんか弱そう。突き合わせた部分には、かなりの荷重がかかるだろうから。さて、この上をカヤックが滑り上がる。これでもつか?ちなみに太さは20㎜×40㎜。強度計算が出来るアタマなど、持ち合わせていようハズも無い。もうワンランク太い方が良かったか?太いと重いしな〜。ま、作ってみるしかない。あすにつづく。
2017.08.15
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先月、ブログを開設して間がない頃、このベルトの記事を書いた。どう使うか、分からなかった方も多いかと思う。こう使う。写真のベルトは、たまたま持ってたラッシングベルトの余り。金具はステンレス小物を溶接したが、これは探せば何か代用出来る。これがそのラッシングベルトだが、こいつは車に積む時に使ってる物。こうやって、ふたつのリングを使って留める事も出来る。半円のリングも売ってる。長さ調節用に、あれば便利だろう、と。
2017.08.14
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こうやって、口を開けさせて、綿棒なり歯ブラシなりで磨いてやる。猫も慣れてきたら、悟りを開く。こっちが歯ブラシを手に取れば、サッサと隠れやがる。獣とはいえ、意外と賢い。最初は綿棒がやりやすい。歯ブラシは大きいから嫌がる。慣れると見えなくても、歯の位置はおおよそわかる。どっちかを使い分ける。嫌がっても磨いてやらないと、歯が抜ける。
2017.08.13
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よく食べる猫もいれば、食の細いヤツもいる。スライム。自分で上がったクセに不機嫌。※火は消えています。不敵なツラ構え。レギュラーサイズ猫との対比。同じ箱。
2017.08.12
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苦戦ちうの、カヤック背もたれ。ゴムの穴を開け直した。刃のサイズを大きくして。うまく開いた。洗面器の水の中でやるから手が滑る。危うく、手にも穴を開けるとこやった。まぁ、こんな事やってりゃ、少なからず怪我はする。死にやせん。福岡では、少々の事は「死にやせん」で終わる。死なん程度の事は、大した事ではない。基本的に考え方が、荒い。さて、はまり具合も深く、気に入った。後は超厚刃のカッターで形を整える。それからステンレスの板を溶接して、台を作る。カヤックに穴を開け、ボルトとナットで固定する。秋のシーズンに間に合うとや。
2017.08.11
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遠くに八ヶ岳が見えてきた。※↑画面中央が八ヶ岳。左は南アルプス連峰。道路を設計する人は、開通したその道路を走るであろう人に「この景色を見せてあげたい」と思いながら設計してると思う。絶対、そうだと思う。そうとしか思えない場所が、日本中にあふれている。ワザと、無理してまでここに通したに違いない、と。同じく、建設の苦労もうかがえる。よくぞこんなとこを通したな、って場所も数知れず。
2017.08.10
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かねてより考案中のカヤック用サイドスロープ。ナフコに売ってる資材で検討した結果。断面がコの字型で、巨大なカーテンレールのような長物を見つけた。今回はそれを使おう。完成予想図。↓真ん中で分割。ちょうつがいで折り畳み式にする。印籠継ぎは中止。手頃なパイプが無い。売ってるのは細過ぎ。さらに言うなら、パイプは溶接箇所の合わせ加工が複雑。コレで少しは積み降ろしも楽になるに違いない。しかし、暑い今は溶接やりたくないから、完成はシーズンが終わった頃。材料代もバカんならん。
2017.08.09
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台風が近い、こないだの日曜日。さすがに浮いてる人はいない。風は強いが、 まだ波はない。この海は、東寄りの風に滅法強い。だが今出たら、間違いなく帰ってこれない。波と風と、潮と休みが合わないと出れないから、もどかしい。
2017.08.08
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放置プレイちうのステンレス網。ネット焚き火台を作ろうと買って、そのまま。袋から出して広げてみる。長い方の辺は、切断されてる。つまり、ほどけやすい。切って使おうと思ってたが、面倒だし、切った所がほどける。んで、折り畳んだ。角に、ちょっとナッターを差し込む穴を開ける。失敗だった。ちょっとナッター。ドラえもんが未来の道具を出した時に言う、そんな響きを感じて買ったんだが。それまではワッシャーとネットをボルトとナットで挟んで締めて、さらに溶接という方法で考えてた。何が失敗か。六角のボルトを締めると、ちょっとナッターが潰れて膨らむ仕組み。写真で膨らんでるのがわかる。頭と、膨らみ始めとの距離が近過ぎてネットとワッシャーを挟み込む余裕が無い。危惧していた事。ワッシャーの内径と、ちょっとナッターの径がピシャリなら膨らみながら挟み込めた、かもしれない。無駄にはなったが、ちょっとナッターは他のどこかで使える。今回は授業料。次は失敗しない。最初に考えた方法でやり直す。
2017.08.07
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猫は爪を研ぐ。爪研ぎ台。木工用ボンドでくっ付けただけ。コレは不評。家具の横に貼り付けて、立ててみた。両面テープで。コッチは好評。横の柱は爪研ぎ防止に、ガムテープでカバー。ガムテープは嫌う。布みたいなテープ。糊がベタつく?ボロボロ。
2017.08.06
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網だけ買ってきて、放置プレイ中だったネット焚き火台。ナフコで、いろいろ見繕って買って来た。「ちょっとナッター」こりゃリベット、ハトメの類い。二枚のワッシャーで、網を挟んでちょっとナッターで締め付ける。ワッシャーと網はステンレス製だが、ちょっとナッターはスチール製。ワッシャーへは、後から脚に掛けるフックを溶接する予定。いまいち不安なのは、ちょっとナッターとワッシャーの径が合ってない事。ちょい、ゆるい。ちょっとナッターが、内径一杯まで膨らんでくれるか。
2017.08.05
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冬の山は、雪が美しい。見惚れた。九州では見れない。夏の山は、見て来なかった。今日、気づいた。夏の山は、空と雲とコラボだ。青、白、緑、のみっつ。それに光がたくさん。右側は撮りにくい。適当に写したらこれが撮れた。白い不自然な模様はガラスの汚れ。ここは空が低い。雲が近い。左奥は南アルプス連峰。ちゃんと前見て運転してんのか。ちゃんと前は見てる、スマホ越しに。
2017.08.04
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津屋崎の岸に寄る波帰るとも恋の浦路は行く方もなしいつもこの海で、遊ぶ。車で5分かからない。ここで青物をやりたい。面倒くさいから、遠くへは行かない。 岬の向こうは筑前大島。天気によっては、遠く沖ノ島も見える。早朝の沖ノ島は、神々しいほど銀色に輝いている。
2017.08.03
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カヤックを、ラクに車の屋根へ上げるスロープ。ナフコで材料を物色してきた。今日は予算が無いから見るだけ。どんな物が売ってるか、使えるか、まず知りたい。ヒマな時にいろいろ考えて、使う資材を買う。完成はこんな感じ。車に積んで持って行けるように、2ピースにする。継ぎは当然、印籠継ぎ。今頃は毎日暑いから、外で溶接やりたくない。涼しくなるまでお預け、やな。トッキョはもう、どーでもいい。良いと思った人は勝手に作るがよろし。
2017.08.02
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ポリ艇は重い。駐車場から浜まで運ぶのに、小脇に抱えるショルダーベルトを自作した。しかし、一番つらいのは車の屋根への上げ下ろしだ。いつも後ろから、リアスポイラーに一度預け、下に潜って亀の甲のように背中で押し上げる。釣り場は家から五分もかからないから、積んだらすぐ降ろす感じだ。降ろす時は、積むのと逆の手順で、後ろへ引き降ろす。今時の車に比べたら車高の低いタイプだが、重いモンは重い。しかし、こんだ考案したこのサイドスロープなら、きっとラクなはず。どーだ、参ったか。スロープに使う、手頃なパイプさえ見つかればカンタンに作れる。トッキョを侵害される前に、作ってしまわねば。船を押し上げる際に、折れたり曲がったりしたら車にキズが入るから、丈夫な素材じゃないとダメだ。明日、ナフコで探してみよう。釣り船の準備は少しでもラクにしないと、出すのが億劫になるから。船外機付きの船がそうだった。準備が大変で、結局出さない。宝の持ち腐れ。そうはなりたくない。カヤックは手軽な船だけに、もっと手軽に楽しめるよう、楽しみながら工夫する。「楽しみながら工夫する」これがキモだな。
2017.08.01
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