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★今日は朝5時起きで支度して大井川町で教会のご奉仕に行きました。今日は定例の教会祝い日です。朝の10時をめざす方々をお迎えする駐車場のご奉仕ですが、出会った係りさんから「牧田さんのまちの駅」情報が新聞に大きく載っていましたよ・・・嬉しい情報を頂きましたので早速、家に帰り探したら有りました。富士市の「まちの駅」が一気に40駅となった22日の新聞記事でした。富士市の駅は吉原商店街が中核として四拠点からスタートして以来昨年に本格的拡大で22となり、この度40拠点とまちの全域に広まり「元気発見団!!富士市」の開催に合わせて各種もてなしイベントが活発化しているようです。小生も、何回か電話したり担当課の案内で数箇所を訪問しています。ユニークなのはお寺の法雲寺さんは、富士の雪解け湧き水が寺の前をさらさらとと流れ一年を通して水温15度位と当主駅長は観客に話されています。丁度、新聞記事のお茶やさんは、「憩いの茶の間」渡辺栄一駅長・株式会社 山大園 本店の日本茶のインストラクターでも有ります。写真のような細長い板に美味しいお茶を振る舞いお茶談議に花が咲く、素敵な駅長さん。折をみて新しい駅の訪問をしてみたいです・・・★まちの駅は「ホッと一息つける場所」「トイレもお気軽にどうぞ」「観光案内もいたします」こんなところです・・・当地の富士市・西の焼津市に49拠点と素晴らしい、両市共に市担当者の熱意に寄るものと官民一体でのまちづくりに励んでいる。当市もあやかりたいものです、頑張る「江尻・まちの駅」応援してください。お願いします、どこの役所に行こうかな。本目は、「空き店舗対策」と、「トイレマップ提案」です。これから忙しくなりそうです。◎明日は愈々オープンを迎える「キララシティ」での「NPO清水ネット」についてお知らせします。 江尻のまっこちゃんでした。
2006.10.23
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◆第47回たかべふれあいまつりに参加しました◆★昨夜はかなりの大雨でしたが・・・朝の祭りを始める知らせの花火で起こされました。このところチラシ配りで一日一万歩を越える歩行が続きチョット疲れ気味、公民館で作成しておいた「江尻・まちの駅」と「トイレマップ制作」の提案コピーを四つ折にして準備したものをショルダーにいれて自転車で会場の高部小グランドまで行きました。★10時をまわっていたので開会式を済ませて野菜などを抱えて帰る人とも出会いました。街で行逢う人たちともオハヨウの挨拶は気軽に交わしています。同じ市内でも街々によって、とても気さくに返ってくる所もありあり、楽しいものです。会場につくと各イベントのテントは人垣をつくり賑やかです。連合自治会長さんにご挨拶して、用意したチラシ配布の許可を頂き早速、テント廻りで二枚のチラシの説明をする。ついでに午後開催の「カラオケ」参加も応援をお願いしながら丁度、昼近くで大半のテントは終了しました。途中設営者の一人からニックさんですねと声がかかる・・・随分と久しぶりの内田さん、一杯やっていって下さいとコップに並々とついでくれ、大きな串に刺した川魚丸ごと頂いて昔話に花が咲く・・・実はこの人のお父さんが歌が好きで、息子さんも70歳とのことでした。自治会長さんをしているとかで元気でなによりです。★愈々、カラオケも進んで最後の小生の番、「涙の酒」を自治会代表として歌わせて頂きました。結構、楽しいものです。午前中の会場廻りで少々疲れました。毎年、このふれあい祭りに華を添えてくださる歌手の「美山リカ」さんとの2ショットをお願いしてパチリ・・・そのうち画像にしてお見せします。2時半から「お楽しみ抽選会」やカラオケのランキング発表などあり会場を後にしました。
2006.10.22
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◎この文章は、小生が古希を迎えて同級生から文集に原稿をということで、丁度五年ほど前に書いたものです。薄れ行く記憶と共に、年々少なくなる友人や先生の思い出を残してゆく使命感のようなものを感じて居ります。昭和一桁のグループの人たちにも末永くお元気でと願うものです。お陰さまで立派な文集「せいくらべ」の出版されたこともご報告いたします。 「人生七十古希稀なり」第12回静岡市森下小学校卒業同窓会の諸兄こんにちわ★新年明けましておめでとう この歳になって本当に目出度いか?なんて思う人も居るようだが、叉一つ歳を重ねて老いたと思う人、仕合わせに子供や、孫や曾孫に囲まれて人生の余生を感じている人と様々ではあるが何れにせよ人生の峠を越えて、まずまず七十歳の大きな年の瀬を迎え、更に言えば21世紀と言う大きな節目の年に古希を迎えることが出来た諸兄と共に先ず以ておめでとうと言おう。昭和の一桁に生まれ、戦中、戦後を味わった仲間に改めて親近感を覚える、遠い昔の思い出も日頃思う事のない事柄をたどり、今回の文集作成のチャンスをくれた井口君始め編集諸兄に感謝しながら断片的な拙文をご披露するものです。★小生は現在、第二の成人式を迎えたと思うのです。五十歳、再スタートの人生を痛感している。ネット上のHPにも掲載していますが1931年3月2日誕生、東西の壁を打ち砕き世界の緊張緩和を確立された偉大なる人物、ゴルビーさんと奇しくも全く同じ日の生まれです。何故こんな事を言うかと言えば、何か彼と共通点のようなものを感ずるからだ。小生、小学三、四年生位までは近所のガキ大将、別名「喧嘩の大将まっこちゃん」だった。諸兄の中には随分と厭な思いをして通学した友も居たのではと、今更ながら、心底悔いるものである。然し、それでも一本筋を通しての正義感のようなものを自身でも感じていたが、時として先生も、友達も、どうにも手が付けられなかった低学年時代を強く反省している。★静岡の大火と言えば昭和15年1月15日。当時火元の壱番町方面から馬が跳ねた様な形で焼けこげた街まちをみて、人々は馬の祟りなんて云われていた。焼け広がる火の手は、早々鉄道線路を越えて駅南に飛び火、女子商業が燃えていると大騒ぎになっていた。小三だったが、昼の弁当も食べずに皆、家に帰った、火の勢いは強く、当時、南町四丁目の長屋は(杉山大工の借家、英ぼうちゃんの家)焼けなかったが、中田の方の田圃に昼の弁当を持って避難した。田圃の中で食べたお袋の弁当の味は忘れられない、のり弁だった。 間もなく、焼け落ちた森下小から分散して「中田小」と「西豊田小」へ分かれての通学となった。余りにも大きな火災で國の内外からの見舞い品が数多く寄せられ、学用品、鉛筆、ノート等々が毎日のように給付されたのを覚えている。小生の家は幸いにして焼けずに済んだ。然し、この給付には差が付いた、これを不満として、教室で給付が始まると、貰いが少ないと云うことで大暴れして、机の上を飛んで歩き女の先生を困らせたことを覚えている。皆さんご免なさいネ!。クラスの友達にも、折りたたみのナイフを横半分に折って見せたり、悪さの有りっ丈をして粋がっていたものです。五年生の男女組になる前に同じ組でいた友達にも心からお詫びいたします。★森下小での思いでは数々有りますが、大石先生との出会いが人生を開花させて下さったものと本当に感謝申し上げております。そして、イタズラ小僧を心配して、先生にお願いして日参した、陰の立て役者「お袋さん」のことを忘れることは出来ない。かーちゃん有り難う。後に、先生には仲人もお願いしました。ご冥福心から祈願致しております。 全ての悪ガキは、小四で卒業しました。成績もぐんぐんと上がり、男子校二年では工作室の先生の代理として一年生の指導もさせて貰いました。暖かい同級生の諸兄と出会えた森下小の五年、六年は本当に忘れられません。クラス会で会っても、厭な顔ひとつせずに同席される皆さんに心から有難うと申し上げます。 森下小、戦災最後の日。B29の落とす焼夷弾、大型爆弾の雨降るなかで当時十五歳の小生、予科練合格、胸躍る思いで入隊日を待つ。そんなとき、B29が静岡上空を襲った。学校の校庭に掘られた大型防空壕。空襲と共に降り注ぐ火の海と化した校庭を逃げ惑う人々、為すすべはない。大人も、子供も、男も、女性も逃げ惑う地獄絵だ。小生は、少年ながら是は一大事と、大声を上げて人々を誘導して歩いた事を今でも鮮明に思い出す。この空襲で、英ぼうちゃん一家は直撃弾にて帰らぬ人となりました。無念! 是より少し前「予科練の二次試験」のため霞ケ浦の航空隊に行ったときのこと、一年先輩だった「野球投手」の若杉さんと記憶しているが、以前は話もしたことも無かったのに懐かしそうに向こうから声をかけられて「オイ!お前甘いもの持ってないか?」と、云われたことを思い出す。七つボタンの軍服こそ着て凛々しい姿でも、まだまだ子供だった。 当時は、軍隊に志願しなければ、満州の開拓団へ、女子は挺身隊として國のために命を捧げて報国を誓ったものだった。★歌う歌は「君が代」「明治天皇の御詠」吉田松陰の獄中詩などなど・・・「かくすれば かくなるものと しりながら やむにやまれぬ 大和魂」「親思う 心にまさる親心 今日の訪れなんと きくらん」(お袋さんも時々謡っていた)先日、会合の後二次会で「海ゆかば」を歌ったら何と百点だった。笑い! 叉、この空襲以来消息の無い多くの友人の一人、稲川町に住んでいた河合荘介君を知りませんか。彼は、満蒙開拓団でシベリヤ送りか?。親しくしていた友人達に、無念の涙を禁じ得ません。この戦争による犠牲者に改めてご冥福をお祈りします。 三組の中で、早く別れた「深沢良一君、片岡義昭君」のご両親に捧げます。戦後間もなく亡くなられた友を悼む詩 「若き日に 残せし親の寂しさと 幼き友の心ぞ哀れ」「山田光明君」も急な亡くなり方で吃驚していますが、彼が、結婚を決めたとき、身内に適当な人が居ないからと、司会者を頼まれて浅間神社で結婚式をしたのもついこの間の様な気がしています。彼は、クラス会と言えば必ず来て、手伝ってくれと云っていた。実に面倒見の良い男だった。その結婚式で話し下手の小生、一策を講じた「色紙」に詩を書き、お二人の名前と共に「結婚の祝い詩」を吟じ以来、可成りの数の式場で使うことになりました。「識才兼備良縁を結ぶ 苦楽を共に誓って偕老を宣す 差し交わす 枝睦まじく 栄ゆらん 千歳を仰ぐ相生の松華燭堂に満ちて瑞祥漂う 鴛鶯相い対して祝杯巡る」 山田君の葬儀に参列したのは、井口君と二人だけでした。山田君の御霊よ!さようなら七十才の今日まで生きられた諸兄に、あらためて人生を想う。★「杜甫の詩」に「人生七十古希稀なり」とある。戦中、父を四十九歳で亡くした小生にとって「人生五十年時代」の認識もある。戦後男女共に平均年齢は向上し、男も七十七歳と云われても、実際、この歳まで生きる事の難しさを、皆様から寄せられた同窓会欠席の一文からもうかがえます。松下善治先生(86歳)も体調を崩され欠席、次回必ず出席と申されています。 御元気にご出席された植野スミ代先生21世紀を益々ご壮健ご祈願申し上げます。★大変に云いにくい事なのですが、小生、十代から独立開業して50年余り、独立する前の先輩が、四十五歳停年時代から独立、苦難のみちを歩まれる姿を見るに付け、人生五十歳はスタートの時と位置づけ、目標として来たのです。先輩の名は「松永 栄一翁」現、(株)三信電気の創業者です。既に、百歳をを越えられています。八十歳後半まで現役でおられ三千億円企業を確立されました。★21世紀と共に迎えた二十年を第二の成人式と名付け、目標人生百一歳を目指しています。何は無くても世のため、人々のために役立たせてもらう、この事のみを最大目標として、その心身を鍛えております。世の多くの人々に支えられて生きる人生に感動します。「人生は 歓びありて生きるもの 人と生まれし 心もとめて」 最後に平成五年五月五日 静岡市内全国民学校卒業50周年記念大会に寄せて一句「五てん五 学びやい出て五十年 幼き友と初恋想う」★インターネットについて少し聴いて下さい。小生、この命有る限り、現役で有りたいとこんにちを生きています。IT時代の今、ご自身でパソコンが出来なくても、お子さんや、お孫さんに開いて貰って下さい。そこには新たな、発見が有るはずです。新しいお友達が出来るかも知れません、今なら未だ、皆が幼稚園の時代です。恥ずかしいことはありません。知らなかったことが、知識が、智恵が老いの身にも沸き上がってきます。お子さんや、お孫さん達との交流も進むでしょう。本体も簡単なものは数万円、通信料もここ壱、二年の間につなぎ放しで二千円位になるでしょう。失礼ながら頭の体操には絶好です。一昔前でしたら、身障者は一生親のお荷物だったでしょう。今や、家にいながら立派に仕事も出来るのです、片腕の人、手のない人、手がなかったら足でキーボードを打つ、口にくわえてする、音声、言語に反応するマシンも出てきています。そんな方々が頑張っています。SOHO即ち、スモールオフイス・ホームオフイスです。★今、この地球上に有る工作物、全てが人の力で作られてきたのです。パソコンしかり、宇宙船、カーナビのGPS、コンピューターが凄いと云っても、人間には叶わない、動物には出来ないもの、それが人の脳内に有るのです。誰もが持って生まれた、人間の五感こそ素晴らしいものはないのでする。貴方にも、あなたにも、貴女、お爺ちゃん、おばあさんにも、勿論、若いお子達にも、人には皆一様に与えられているのです。ただし是は、人が願い、思い、考えて実行するところに初めて得られるものです。先ほど工作物と云いましたが、これらは全て人の考えによって作り出されたものです。全ての原点がここにあります。とは云っても人の欲望は限りのないものです。良いことばかり、良い物ばかり考えません。戦略兵器を作って大金を儲けようとします、人間界の摂理でしょうか、悲しいことです。でも明るく正しく生きるのが今世紀です。★小生「二十一世紀は真実の時代」と位置づけています。このところ子供たちの目に余る非行が問題化しています。政治家も、教育者も、先生と名のつく人々の悪も極限状態です。斯うしたことから目をそらさないようにしなくてはならないでしょう。◎提案します。森下小学校卒業生及び在校生の掲示板として提供します。小生のホームページを利用して下さい。 内容はそれぞれが自由なもので、それに関心のある人々からの交信が始まるのです。勿論時には、共通のテーマや、子供のこと、伴侶のこと、旅行情報など、また、病気や、困りごと、悩み事何でも世界中を相手にその輪が広がります。それは無限大の世界です。全国に、いや世界中に活躍されている「森下小学校」出身者諸氏の書き込みも待っています。是は、小生の「夢」です。年齢や、性別に係わらずご自由に書き込んで下さい。小生、可能な限り返信します。 「成功哲学の本」無料プレゼントのご希望の方E mailでお申し込み下さい。E-mail nic-s@dream.ocn.ne.jpさあ!今日から新しい世紀にチャレンジしてみませんか?必ず歓びあふれた人生が待っています。開運を祈る!平成13,年2月 ニックネーム江尻のまっこちゃん 静岡市国民学校連合同期会 文集原稿として補講 04.12.10★現在は、ブログという素晴らしいシステムが創られています。自由に出来ます。 この楽天ブログはとても素晴らしいものです。お気軽にどうぞお願いします。
2006.10.21
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昨夜は、秋の収穫を祝う神社でのお日待ちがあり、二ヶ所の神社を巡り演歌を楽しんできました。★最初は、地元の守護神鹿島神社先ずは、かなり急な石段を登り社殿にお賽銭を入れ参拝する、役員さんにお神酒を一本献上した。神社に向う道は夜店がぎっしりと並びすんなりと歩けないぐらいの人出に混雑した道をかき分けてゆく・・・社殿では町会役員が準備に忙しい、「組長さんは上に入ってくださいと」呼びかけていた。結構丁寧に神事が進められていた。お神酒一杯とむすび一つ頂いて下のカラオケ会場にゆく。★今日は、二番手の歌い手と掲示されていた。昨年は、大雨に降られて急遽中止となったが今年は有り難い晴天気、少し早いがそぞろステージ前のシートに腰をおろして始まるのを待っている・・・丁度、時間の6時40分・・・一番の天野さんが見えないので小生が先に歌うことになり申す。愈々だ、以前はカセット持参となっていたが今年はレーザで準備オーケーとのこと、さあー歌うぞと云う感じで気分昂揚・・・歌うは、◆大木伸夫の「涙の酒」◆結構難しい歌と人は言う・・・小生の好きな歌。★では、歌います一、男一途の火の恋を 何んで涙で消されよう 未練ばかりがただつのる 夜の暗さを はしご酒二、浴びておぼれてなお酔えぬ 酒のにがさをかみしめる 路地の屋台の灯にさえも 男心が 泣ける夜三、涙ぐんでたあの顔に なんで嘘などあるもんか 噂なんだぜ噂だと 胸にきかせる はしご酒★歌い終わってホッと一息・・・やや満足かんあり すすめられてお神酒を一杯 三、四席応援に周り予定していた8時くらいに次ぎの「関田神社」に向うこちらは10年以上参加しているため地元よりも知人が多い・・・歌の文句じゃないが 「涙の酒のはしご酒」となって全員の終了までお付き合いとなった。勿論、飛び入りの「涙の酒」を楽しんで帰路についた、久方ぶりの美酒に酔いしれて千鳥足となって。★次回は「高部ふれあい祭り」が10月22日(日)の昼間高部小の運動場です・・・地区大会頑張ります。応援してください 以上ご報告でした 江尻のまっこちゃん
2006.10.15
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★公衆「トイレマップ」の制作に ご協力をお願いします(改定・シゴト編) ★地域住民の皆さんへ★ ●市民の皆さんや観光客など、街を歩いて一番困るのがチョット疲れたりして休みたい処や、トイレが使いたいなどでは有りませんか・・・そんな時ベンチや、手洗いがすぐ見つけられる、そんなマップが有ったらと思いませんか、貴方のご近所から始めてみましょう・・・ボランティアや学生さん等にお願いし、できる地域から「下書き用の白地図」を用意させて頂きますのでご連絡下さい。(有料頒布・ボランティア用支援有り)●最近、多発している小学生や、幼児誘拐、空き巣対策、交通事故防止などに役立たせるマップづくりです。メインは「災害・防災・防犯・観光・買い物」などなどに役立つ「トイレマップ」制作のご提案です。(ボランティア参加者に夜間防災・スコッチライト進呈)●東海地震対策 このことに付いては、官・民問わず重大関心事で有ります。特に上下水道の破損など、災害時の水源確保の意味からして「古井戸」の確認など所有者了解の元実施チェックされることに意義が有ると思われます。(表示看板・無料掲載支援) 地域住民の防災意識を高め、自主防えの提案、公民館活動のアドバイザーとして、ま た日常、学童保護や散策コースに利用するなど・・・主催は「江尻・まちの駅」推進委員会・自治会・地域自主防・などで行う活動の中核事業としてご提案いたします。●地区ボランティアさんなどの参加チームごとに、地域の「白地図」をA4プリントをB4に拡大コピーして配布、現地、公衆トイレ、事業所、コンビニ、公民館などの「日常・非常用」利用の可否を記入して、総括「完成図」として市民に配布する。(地域支援)●このマップ調査に当たり個人情報保護に十分配慮した取り組みも大切かと思われます。(要注意事項) ◎地域の公園・バス停などに特製ベンチを設置寄贈する(企業支援社名入り)◎地域企業のご協力を得て緊急時のトイレ使用を登録看板等で表示します。 平成18年10月10日改定 提案者 「トイレマップ」制作提案推進・富士の国まちづくりコーディネーター 牧田政雄 お問い合せ先 電話 0543-44-1375 FAX0543-44-1376 Email nic-s@dream.ocn.ne.jp 参考ホームページ URL http://www.rpc.ecnet.jp/page006.htm 「江尻・まちの駅」楽天ブログ URL http://plaza.rakuten.co.jp/rpcecnet
2006.10.14
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「江尻・まちの駅」のイベント情報を掲載します。 ★パンダのサービス一覧★ (イハラ観光は「江尻・まちの駅」の一号店)●365日24時間サービス●安全・安心・親切・丁寧●ポイントカード進呈●事前予約でダブル特典●ポイントで賞品・旅行も●レンタリースも格安ご奉仕●パンダ代行運転で安心フリーダイヤル0800-888-1112 清水インター向え静清バイパス沿い ◆以下最近のイベント情報◆ ●静岡市清水市民活動センター 10月27日(金)オープン キララシティ2階ホール 港町再開発ビルに於いてNPO法人・清水ネットの活動が始まります。(会員募集中)●オープニングセレモニーのご案内・10月28日(土)13:30セレモニー・:14:00記念講演「NPOでまちを元気に」講師 早瀬 昇氏(大坂ボランティア協会事務局長)●清水市民劇場「森は生きている」オペラシアターこんにゃく座・10月27日(金)会員制 ですがサークルの仲間と職場、友人、家族、などお誘い合わせでお気軽に・・・どうぞ●清水文化センター2階・カフェ・コロポックルでのアコ演奏の歌声喫茶が楽しい・・・ コーヒーと軽食は如何ですか・月2回の第二、第四日曜日は昼の2時~4時まで・火曜~土曜の6時30分から9時までの歌声タイムは如何ですか●久能海岸に超大型リゾート施設誕生 (ポイント会員募集中)無料シャトルバス1時間事に静岡駅と清水駅から発車します。徳川温泉城下町「すんぷ夢ひろば」がオープンします。11月17日(金)10時開門です。 ◆以下「イハラ観光」グループの秋の観光イベント◆●大型観光バス2台新車でお目見え・・・豪華なバスで秋の観光旅行は如何ですか・・・ 現在、当社レンタリースの車両は256台・全車種環境条例対応車で安全・安心●バンダタクシーのポイントカード好評実施中 この度レンタリース全車種に使えば、使うほどお得な「ポイントカード」発行します、 ポイントカードは、料金割引や、賞品や旅行のお楽しみ付で大好評(カード会員募集)●愛車のお手入れはプロにお任せください・・・迅速・親切はパンダのサービス技術 洗車・各部オイル点検・タイヤのバランス・バッテリー点検・超奉仕5.000 円から・・●秋の観光情報のご案内 パンフレット差し上げます。 温泉地・ぶどう狩り・イベント・各種ツアー・清水港富士号とドッキング伊豆観光船旅び●北斎も酔うたか、小布施の美酒 「碧い軒」(大吟醸純米生酒)浮世絵師北斎のために 建てたアトリエの名を冠した銘酒。200年余の歴史と伝統の枡一市村酒造場から生まれ た小布施のサロ ン文化の里で味あう・・・銘酒の味は格別です。特別ご案内します。●「小布施の味わい空間」1968年米国ペンシルベニア州生まれの異色社長セーラ・マリ ・カミングスさ ん1994年小布施堂・枡一市村酒造場に入社。利き酒師認定外人一号 翌年から枡一の再構築に取り組む、更には小布施のまちづくり地域活性化に力を注ぎ「小 布施見にマ ラソン」の企画運営を強力推進中(セーラ社長のセミナーツアーを企画中) まちの活性化に、酒屋さん、造り酒屋さん、蔵元さんなどのツアーは如何ですか・・・◎企画担当 プラン制作 富士の国まちづくりコーディネーター まきた まさお
2006.10.13
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★昨夜、に続いて「なぜ、小売販売は伸びないのか」の対処法を考えてみたいもので す。 ★相当以前の話になりますが、今日の日本の郊外型大型店の台頭から、かつての繁華 街元町、銀座、が衰退してゆく姿は、商業先進国のアメリカですでに1930年代に発生 していた、車社会から大型駐車場をもつショッピングセンターが各地に造られ、この ために住民の購買傾向は大きく変化していった。町の電気店が十分の一に減少した時 代です。賑わった商店街は死の町ダウンタウンと化した。 ★こうした市場の変化に米国各州はその対策に苦慮し、州による支援策としての法制 化を実施した。 耐久消費財などのサービスを求められる業種には各州にて地域有能技術を持つサービ ス店に支援策を決めた。日本では考えられないような消費者保護がすすめられてきて いる。一例を挙げれば品質保証は何年経っても引き取り交換などである。 そんな郊外型市場から・・・元々の地元商店街の復活もそれぞれのローカル性による ものとして、日本でも戦後の消費環境の変化は目覚ましく・・・アメリカナイズされ て、同じような道筋を通っていることを考えて今後の市街地活性化の指針としてゆき たいものです。必ず再起し、復活を信じてゆきたいものです。 ★どこの町に行き商店街を歩いても半数近くがシャッター下げたまま・・・開いてい ても夕暮れ過ぎには閉店のしたく、全盛期に味わった習慣か閉店は早い・・・仕事帰 りに買い物と思っても店は閉まっている。 ★藻谷先生は説く、品物の売れないのは不景気だからではない・・・と。 ★駐車場が高いから、近くに駐車場が無いから客がこない・・・そうではない。刈谷 市でしたか駅前に、銀座に、 周辺は空き地と、駐車場ばかり、しかし街は寂れ夜ともなれば真っ暗で何も見えない ・・・商用でこの町にきても泊まるホテルすらない・・・何故か。地主、地権者が集 客に関心が無くひたすら地価の値上がりを待っている。 やがてそうした土地は相続税の対象となる日を待つ。 ★静清合併したこの地でも今こそ「地権者にシャッターを上げてもらう」努力と説得 するだけのプラン、お客にきてもらうための魅力づくりが問われている。商店街役員 もいたずらに張り合うのはやめて、全国のビジネスモデルとなるような地権者対策、 売れ筋商品の開発、優れた職人や、他の町に無い独自固有な活性化策を皆で考え実現 したいものです。 小生も、日々研修努力し少しでもまちづくりに貢献できることを願っています。 江尻のまっこちゃん ----- Original Message ----- From: > To: ??????@dream.ocn.ne.jp> Sent: Friday, October 06, 2006 10:59 AM Subject: 6日の日記
2006.10.06
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★今晩は、相変わらずのお天気で明日の十五夜さんが見られるかな・・・と少し気がかりです。昨夜ご紹介文を書き込みました「清水地域に求められるまちづくり戦略」の講演会に参加して参りました。大変に身近なテーマであるだけに相当の期待感を込めての参加でした。何時もの事ながら一番前の席にせきを取り先生をお待ちしました。(実は白内障でよく見えないのが本音です)待ち時間を利用して、清水ベィブリッチ計画の話でDVDを放映・・・たいして価値のあるものとは思わない。もっとすることが有るでしょうそんな気がしてならない。★藻谷講師の講義が始まる 「実現しない(新)静岡市の人口成長路線」かなりの辛口であるのに、嫌味が感じられない。講義の内容も然ることながら、講義中の居眠り者がいたようで相当、本気で腹を立てていたようです。眠かったら外でコーヒーでも飲んで来てもらいたい。・・・藻谷講師の経歴は一言で語れませんが、その凄さはサイクリングでの峠越え国内の市町村ベースで約46%を走破、是までに自転車で走った道を色塗りすると、北海道・本州・四国・九州それぞれの東西南北端が一つにつながる。市町村の99.9%を概ね私費にて歴訪(残りは小笠原と三宅島の2村)。海外53ヶ国訪問。山口からの講演活動は、伊達には出来ない・・・真剣に体験から出た言葉にうそはない・・・それだけの実績と、足で稼いだ自信は相当のものと思う。前列に寄せて欲しいとも云っていた、小生の隣は空いたまま。講師からしたら折角の講義に身を乗り出して聴いて欲しいと願うところです。まちづくりの原点、清水の意気込みは感じられない。★さて本題は凄かった(大型のパーポイントでの説明)いきなり静清合併の問題点をえぐる話が飛び出してびっくりする。静清エリアは人口で全国16番目、97万人の政令都市となった。しかし人口社会即ち、人の出入り流動性をみたら、浜松はベストテン内の+8.8ポイント、静岡は最悪、159番目の-8.9。なぜこの温暖の地から若者が去るのか・・・元々文化の違う清水と静岡、違いは港町と公卿の町。合併してから諸々のぼろが出る、今から張り合ってもどうにもならない。東静岡駅周辺の開発をしても清水に利益はもたらさない・・・★東静岡駅にオフィスビルを造っても何もならない・・・何故か、団塊の世代が現役の今からオフィスは余ってくる・・・ビルを建てても、住宅を建ててもそれは20年前の時代のこと(団塊の世代が建てた)今なぜマンションを買うのか、親から金を貰って郊外から市中マンションに移動している。しかし、今後20年くらいで空家が増えてくる、ロンドンでは公費で壊している。今後、景気が良くなる事はない何故か、若者が減少して物が売れない。大型店は更に撤退。★清水には「寿司とサッカー」発祥の町としてのコンセプトがある。郊外を強化したら町はだめになる。景気が悪いからではない、人が増えないところに問題がある。少子高齢化というが是は全く別々のものである。さればこどもを生んで増やせ・・・間に合わない今から生んでも2020年に、まだ15歳の子供。大都市の人口減も大きいが静岡市は、70万人から今後30年間で55万人と減少する。15歳から34歳の働き盛り75000人の40%減。70歳以上の人達は66000人79%増加是が現実の予想。そこで少子化と高齢化は別問題として考える。★なぜ、小売販売は伸びないのかこの対処法について(続)として改めて考えてみましぅ。港町清水の中心市街地活性化戦略・・・それは人々に市街地に住んでもらうことを考えまちづくりする。今夜も遅くなりましたので是までとします。江尻のまっこちゃん
2006.10.05
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◆このところ雨の日が多く気分もくもりがち・・・そこで秋らしく、さわやかで明るい感じのページに組替えて見ましたました・・・如何でしょうか ランキングも大分下がっています。10月6日は十五夜お月さんですね 旧暦八月十五日です。台風の接近が気になるところです。明日は、「清水地域に求められるまちづくり戦略」と題しての講演会に行きます。◆講師のご紹介 日本政策投資銀行 地域企画部参事役 藻谷 浩介氏1964年生まれ、山口県出身。産業、財政、金融、人口、コミュニケーションを専門としている。国内3200市町村の99%と海外53ケ国をおおむね私費で巡歴した経験を持ち、全国各地にて年間100件以上の講演をされている。★全国の町に自ら足を運び、統計数字と眼前の現実の一致点、不一致点を観察。中心市街地活性化問題について、現実に根ざした提言を全国各地で展開されている藻谷浩介氏をお招きしての講演会に多数の清水っ子の心を奮い立たせてくださることと、多数の市民がご期待し参加されます。小生も、こうした実践型の体験を通したお話には強く心惹かれるものです。後日、内容についてご報告とともに少しでも実践を期待するものです。★昨夜は来年に迫り来る、2007年問題に目を向けるべく「団塊の世代」に関る諸々の問題提起のテーマを逐次、書き込みすることを持って、少しでもこうした人生の影の部分にも明るい太陽の日が当てられることを願い、定年やリストラによる離職、この事によって引き起こされる家庭内の問題にも真剣に取り組んでゆきたいものです。個人的プライベートに関ることはメールでも結構です。お互い頑張って生きてゆきたいものです。江尻のまっこちゃん
2006.10.04
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戦後60年を経過した今、久しく言われてきた社会問題として2007年の大量離職問題が迫っています・・・★この問題は多くの要素を含んでいます。企業や会社、官庁、民間問わず全ての雇用関係にある者全てに関係する問題です。★働く職場に於いては、永年培ってきた熟練工や、専門職として経験豊かな人材に去られることは大変なことです・・・★更には、家庭に於いても熟年離婚などと云う言葉のあるように永年家庭を守り続けた奥様方にしてみると、毎日まいにち旦那が家にいられたら・・・そんな贅沢な苦言もでるようです。退職した、旦那の居場所は厳しいようです・・・★今後、皆さんからのご意見、悩み事、何でもこのブログに参加してくださいませんか・・・匿名、ニックネーム、なんでも結構です・・・前向きなご意見や体験談などそれでは今後ともよろしくお願いします。江尻のまっこちゃん
2006.10.03
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