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さて、そんなわけで秋に北海道に行くべくプランを開始しましょう。今回の予定は10月16日(金)~19日(月)までの3泊4日!10月はその週末以外はイベントで埋まっておりますのでここしかない状態。やりたいことは何点か●北海道民のココロのシンボル? 羊蹄山をみてみたい●洞爺湖が見たい●ニセコってなんかいいかんじなの?●海釣りがしたい!●余市のニッカウイスキーさんにいってみたい(マッサン見てないけど)●チーズフォンデュを食べてみたい●温泉!といったところでしょうか。したがって今回は新千歳IN→OUTか函館OUTあたりを狙います。まあ、新千歳IN OUTでいいと思うんですけど。ざっくりなルートとしては16日(金) 昼ごろ新千歳着→どっかに行って、どっかに泊 普通に考えると札幌着なんですけど、新千歳から札幌に入ってしまうと 札幌から出れない。 小樽とかのほうに行くのもアリなんですけど札幌を楽しみたいような気もするし。17日(土) 小樽~余市に向かって積丹半島周りでウニを食べる? ニセコに入って宿泊かなぁ?18日(日) このあたりでなんかする。ホーストレッキング? 釣りのできる噴火湾沿岸の宿に移動。魚を食べまくる。19日(月) 早朝から釣りに出港~。1メートルを越える鱈が釣れるかも。 釣れても困るけどw 昼で終わって、魚を宅急便で送って、新千歳に移動して帰る。こんなかんじかなー?今回移動距離がすごく短いので逆に心配になるのでした。16日の宿泊がいまいち決まらないのが問題なんですけどねー。ちなみに写真はニッカウヰスキーの余市蒸留所?行ってみたいニャー!
2015年06月30日
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先日、某所から恵比寿に向かう途中。お昼をはさんでの移動だったので、恵比寿で働く人に「おすすめのラーメン教えて~、天下一品以外」とお願いして教えてもらったのがAFURIさん。ちょいっと歩くほどでもなく歩くのですが、雨がきつくてつらかった。おいしかったけど。お店はL字型のカウンターだけのお店ですけど、カウンターが結構長いwちょうどお昼ぐらいだったのですが、そんなに待たずにいただくことができました。オーダーしたのはしょうゆでゆず入りだったかな?なんか自信ないけど。さっぱりめのラーメンでおいしいですー。なんとなくですけど、方向性は三島の桜風さんってかんじかな?あ、チャーシューは桜風さんのほうがいいかも。ごちそうさまでしたー。
2015年06月29日
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こちらも新幹線三島駅ホームシリーズ。ホームのコンビニで売っている「あしたかつメンチカツバーガー」です。愛鷹山のふもとかどっかで育てているあしたか牛と長泉の特産品、白葱のメンチカツをバンズで挟んだものです。美味しいか美味しくないかというと、たまに白葱が歯にひっかかるときがあるってかんじかな。え?味の話をしろって??どっちかというと、縁起担ぎでコンペのプレがあるときとかに買うんですけど、「かつ」だけに。なんですけど、「あしたかつ」なんですよね。買った日の「明日勝つ」ってことは前日に購入しないといけない。したがっていままであんまり霊験あらたかではないんだよなー。まあ、神頼みなんてするキャラではないんですけど。とりあえず、食べたら勝ったというジンクスを作りたい。
2015年06月28日
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とある日、いつぞやに愛鷹山麓豚かなんかのそばを食べて、若干微妙だったので口直しにしいたけそばを食べました。結局のところ桃中軒さんのおそばは出汁が結構甘いんですね。しょうゆしょうゆしたうえで甘いんです。濃いめなので、トッピングに味が付いている場合は負けちゃうと味がしない。豚さんのは味があったと思うけど、出汁に完全に負けていました。これがかき揚げとかなら出汁を吸うだけなのでケンカしないんですけどねー。その点、しいたけそばのシイタケは出汁よりも濃く甘辛く煮てらっしゃいます。したがって、出汁に負けずにブースとされた味わいになるわけです。そして結構いっぱいはいっているので存在感もあるし的な。そんなわけで、しいたけそばをいただくのでした。うまうま。けど、もうちょっとそばがどっかの方向性を向いているといいんだけどねー。なんか普通の駅そばよりも太目なんですけど、味というかコシというかなんかぼわーっとしているんですよねー。あったかい系だといいんですけど、冷たい系だとそこらへんが強調されるってかんじかな。
2015年06月27日
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三島のルカさんで夏に飲むイタリアな赤ワインをちょうだいって言ったらオススメしてくれました。ノート ネロ ダーヴォラ 2011 マラビーノ Noto Nero D'avola Marabino tteiinagaraってワインです。生産者はマラビーノさん。作っているのはイタリアのシチリア島。最南端のほうになるワイナリーみたいです。私が知っているシチリアの都市では島の東側にカターニアって都市があって、そっからA18って高速で南に向かって最後まで行ってもうちょっと南にさがるとマラビーノがあります。で、その途中にNotoって街がありますので、このワインのブドウはそのノートって街でとれたものなんでようね。ブドウ品種はネロ ダーヴォラ。シチリア原産の赤ワイン用ブドウでシチリア一の赤ワイン用ブドウだそうです。そんなワインでございますけど、地中海のシチリアで育っただけあって結構濃い。なんですけど、タンニンが柔らかいので重くないです。南イタリアらしい陽性のワインです。なんかもうちょっとご飯をあわせたかったなーと思いましたけど、これ自体でも美味しいですよ。うまうま。
2015年06月26日
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)いつのことだったか忘れましたが、三鷹に降りましててくてくと歩いておりました。目的地に向かう間にラーメン屋さんや餃子のお店が何軒かあって、橋のたもとに2軒ある夜泣きそばの法則に惹かれてふらふらと入ったのは「麺杏(めんあん)」さん。尾道ラーメン系のお店です。尾道ラーメンに関しては本場ものを食べたことがありませんのであんまりわかりませんが、山陰方面によくお仕事で行ってた時は、安来の国道沿いにあった「ロダンのラーメン」をよく食べました。地元のカメラマンさんに教えてもらったんだよねー。それを思い出しながらオーダーしつつ出てきたものを見てみたら、ほぼその方向性。ってことは尾道ラーメンとはこういうものなのねって再確認。ちなみに、どっかから拾ってきた尾道ラーメンの定義1.醤油味をベースに、豚の背脂を使用2.瀬戸内海の小魚によるだしを加えた鶏がらスープ3.歯ごたえのある平打ち麺4.ネギ、チャーシュー、メンマを具材として使用5.比較的大き目の豚の背脂ミンチをスープに浮かべるただしお店によってかなり違い、あくまでも目安で絶対的なものではない、とのこと。たしかに条件はそろってますね。実際食べると背脂を使っているものの基本はあっさりしたしょうゆベースのスープ。麺はもちもちしています。チャーシューがいっぱいあるのはお約束よねってかんじです。うまうま。なんかひさしぶりにこういうの食べました。けどねえ、他にもいっぱいお店があって餃子に惹かれまくっているあきらっく。今度行ったら帰りに餃子を食べよう。※橋のたもとに2軒ある夜泣きそばの法則夜泣きそばっていうのが江戸時代にあった(んだよねぇ)屋台のお蕎麦屋さん。とある場所で川をはさんで、架かっている橋の両側に夜泣きそば屋さんが出店されていました。地元の人たちは、「そんな近くに2軒もあっちゃーどっちかがつぶれちまうだろ」と思っていたのですが、なんのなんの両店とも繁盛しましたとさ。理由としては、人があるいて橋を渡ろうとすると、おいしそうな蕎麦の出汁の香りが漂ってくる。食べたいけど我慢我慢って思って橋を渡ってみると、そこにもお蕎麦屋さんがいい香り。ふらふらと入店してしまうという寸法です。あー、長かった。
2015年06月25日
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我入道でうにゃうにゃと飲みながら釣りをして、あんまり釣れなかったんですけどとりあえず暗くなって終了~。とっくにアルコールは抜けて、これちかのご飯のネタしか獲れなかったので、帰りにラーメンをいただきました。行ったのはらーめん 銕(くろがね)さん。我入道から414号線に入ってちょっと北にあるお店です。頼んだのはこってりの黒だったかな?とんこつと煮干しなスープと太麺なラーメンです。うーん。なんかいまいち印象に残ってないなぁ。おいしい!とまでは思わなかったけど、とりあえず保留。もういっかいくらいたべないとわからんな。
2015年06月24日
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石田長生さんがお亡くなりになってしまわれました。あきらっくは大学時代に京都のRAGさんによく出入りしておりまして、石やんもそのときにライブを聞いています。たしか清水興さんと東原力哉さんとあと誰だったかなー?ってかんじのセッションだったと思います。ライブはたいへん盛り上がっているんですけど、もう何年も前の話なので記憶があいまいです。けどこの動画でやられているHAPPINESSを最後にやったという記憶はなぜか残っております。※この動画はBAHO バージョンですけど。そして、最後に「サンキュー!4球、5球」って言って〆た石やんをなぜか覚えています。カッコイイ!って思って、たまに使うのですが、みんなにスルーされるというよりも「なにそれ」って言われるんですよねー。やっぱし石やんほどかっこよくないと使えないネタなんだよなー。もう一回生でHAPPINESSを聞きたかったなー。ご冥福をお送りいたします。
2015年06月23日
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春先に毎年必ず日焼けしてひどいことになるのですけど、今年も何回か。理由はいろいろですけど、むかしはオープンカーで西日をあびまくったとかいうのもありましたが、今年は釣り。曇ってくれるとマシですけど紫外線は降り注ぐのよね。逆に真夏は出ないのでそんなに日焼けしないあきらっく。日焼けすると赤くやけど状態になるので黒くならんのですけどね。むかしからそこらへんは苦労したもんだ。そういえばここのところ釣りに行くのが多くなってます。といっても今シーズンで3回くらいかな?4回だったか?大した回数ではないんですけど。理由としてはやっぱりネット環境と離れることができるってとこかしら?寝ているとき以外は基本つながっているといってもいいような生活をしているのですけど、釣りの時だけはほとんど触らない。赤イソメやアミエビをさわった手でスマートフォンを持ちたくないというのが正直なところなんですけど、おかげで撮影することもあんまりないので、こんな写真しかないんですけどねー。なので、リフレッシュするには釣りはいいかんじなのです。とある日も、エビスを3本くらいとおつまみを買ってクーラーボックスに入れて釣りをしておりました。釣りをしているのかビールを飲んでいるのかわからないですけど、それでいいんです。そんなに釣れてもこまるし。いや、釣れないんですけどね。-------------#狂躁的非日常と日常#あきらっく#ささだあきら#海釣り#沼津市島郷#我入道-------------
2015年06月22日
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三方五湖から敦賀に移動して駅前で車を返却。敦賀駅についてみたら敦賀駅がなんかきれいになってる!ホームまわりのほうは昔ながらなかんじのホームですが、駅舎が新しい。そのうち新幹線をひっぱってくることを想定しているんでしょうかねぇ。場所が変わってしまったけど、駅そばがあったので京都らしい「にしんそば」をいただきました。なんか、昔の方がおいしかったような気がする…。まあ、想い出補正が入っているのでわかんないですけどね。そんなかんじで敦賀から電車に乗って三島に戻りました。名古屋からひかり号に乗ったのですが、自由席で座れず…。つらかった。戻ってから焼鯖寿司をいただきました。うまうまー。久しぶりに京都の北の方に行きましたが、懐かしかったです。もういっかいゆっくりきたいですねー。今度の京都行きの時に一緒に移行かなー?
2015年06月21日
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焼き鯖寿司を仕入れに行った後、時間が無くなっていたのですが三方五湖に行きました。本当は「若狭三方縄文博物館 DOKIDOKI館」とかに行く予定だったのですけど、時間が無くなった。そんなわけですが、有料道路を通って山頂公園へ向かいましたがそっからリフトにのって上に行くのですけど、そこまで行く時間がなく手前で終了。せめてなんかを食べないとって思って売店に行ってみたら。コロッケが売っておりました。ここのコロッケは冷凍ではなくて、しかも揚げたてを提供してくれます。若干時間がかかるので時間押しているのにねっておもいまがら待つこと3分くらい。絶景の景色をバックに揚げたてコロッケです。うまうま。
2015年06月20日
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天橋立から今度は熊川宿まで移動。途中に小浜市があるので本当は焼き鯖が食べたいけど、わがまま言ってはいけません。というか、京都から小浜に向かう国道が162号線と367号線とあって、大学時代のあきらっくのバイクのホームグラウンドは162号線でした。なので、何回か小浜に行ってますし、367号線こと鯖街道も何度もとおっています。※ちなみにいまだに162号線と367号線って覚えていた自分がえらい。熊川宿は鯖街道の367号線に接続する303号線沿いにあって、バイクで横を通り過ぎたりしておりました。私がバイクで走っていたころは観光地化されていなくて、たしか水上勉にゆかりがあったというような記憶があるんですけど、どうだっけ?で、数十年ぶりに行ったのですが(といっても昔は通り過ぎただけですけど)、良くも悪くも観光地化されていないwなんか中途半端な感じでした。けど、昔の建物が残っていたりするので雰囲気はいいですねー。なんといっても食べるところが少ない!性懲りもなく団子を食べたりしておりますが、食事するところが少なくて、日曜だというのにお休みなお店があったりで、鯖寿司をみんなで分け合って食べることに…。これはこれで美味しかったからいいんですけどね。あー、焼き鯖食べたかったな~。そのあと、焼き鯖寿司を買いに、鯖のへしこ工場まで向かうのでした。
2015年06月19日
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舟屋から天橋立方面に戻る途中にリゾートマンションがいっぱいたってます。あれっていま何人くらいが利用されているのかなー?僕様ちゃんだったら買わないって思うんですけど(買うお金もない)どうなんでしょうねー。去年あたり越後湯沢のリゾートマンションが00万円台とかで売られているというのが話題になりましたけど、そうなってないことをお祈りしておきます。そんなわけで、天橋立。普通だと、宮津側から船に乗って反対側のところにいってリフトに乗るのですが、今回は車なのでそのまま。小学生の団体さんに交じってリフトで上にのぼります。どうでもいい話ですが、松井物産さんがありましたwなにげに成相寺に寄りたかったのですが、某坊主な大学同期がいないのでスルーすることにwとりあえずお団子を買いつつ写真を撮ってみました。うーん、絶景。本当のことをいうと、リフト乗り場からほど近いところにある白糸酒造さんに行きたかったのですが、お店が12時からしかあいてないらしくて泣く泣くスルー。ちょうど日経BPで特集が組まれていたので、応援がてら買いたかったんですけどねー。「最低野郎」ってお酒。なんにせよ、お店のオープン前(午前中)でこれなので結構なスピードで移動を繰り返すヒットアンドウェーな旅行です。
2015年06月18日
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宮津某所に宿泊したあと、最終日は伊根の舟屋からスタート。宮津天橋立方面はよく?行ったのですが、行ったことないんですよねー。なんといいますか、伊根の舟屋が有名になってからはあんまりあの方面に行ってないというのが正しいところかな?伊根の舟屋(いねのふなや)は、京都府与謝郡伊根町の伊根地区にある民家の種類のひとつであり、伝統的建造物である。船の収蔵庫であると共に住居の役割も持つ。伊根湾は日本海側にありながら珍しく南に開けている。(wikiから)簡単にいうと、一時期よくみかけた1階が駐車場で2階と3階が住居というミニ戸建というのの海版。1階が海に面している方がメインで船がおけるようになってて、上が住居。なんでも昔は住んでいなかった(倉庫として利用)そうなんですが、陸上交通が整備されると人が住むようになったそうです。まずは船にのって海から伊根の舟屋を見学。ぶっちゃけそっちよりもかもめ?ウミネコ?の方がすごいです。かっぱえびせんをかざすとぐわーって取りに来ます。たまにトビが混じっててそっちはマジ怖いw船の見学を終えた後は車でちょこっと見学してから見晴らしのいい道の駅で休憩。本当は舟屋群のなかにカフェっぽいところがあったのでそこで休憩したかったけど時間なし。けど、まあこっちも景色がいいですなー。
2015年06月17日
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永平寺に行った後、一乗谷の朝倉家の遺跡をみたり、敦賀にいって旧駅舎を見たりしていたのですが、記録がございません。一乗谷はもっとしっかり見たかったですねぇ。なんといっても守護職家の朝倉家ですから。あんな谷っぽいところに建ててどうすんのって思わなくもないですけど、戦国時代だからでしょうね。都市としての発展性はないけど守るにはいいですもんね。けど、あんなかんじで遺跡として公園化できているっていうことはその前ってどうなっていたんでしょうね。民家とかなかったのかなぁ?まあ、そんなことを考えていたり敦賀の旧駅舎(港の方にあります)に近くに金ヶ崎という地名があって、これが有名な撤退戦のあったところかーとか思うのでしたが、眠い。すーぱー眠い。けど運転しないといけないのでココロと体を殺してがんばります。この日の宿泊は宮津まで移動しての宿泊だったのですが、食べるところが決まっていない。ホテルのディナーは高いので近くにって言っても宮津付近ってあんまりお店がない。安くておいしいお店はないものかというか、もともとお店探しは私の領分ではなかったのですが、探すはずの人が知らんってかんじで放棄しちゃいましたのでどうしようもない。これはその人に頼んだ人が悪い!なんですけど、そうはいっても食べないといけない。ネットで探しても情報が少なすぎるんですよねー。データが少ないと信用もしにくい。そこで!福知山在住、天橋立方面で働いている某大学の同期に連絡!何軒かセレクトしていただいた中で、安くておいしそうなお店をセレクト。問題は予約ができなくて並ぶお店だから、ツアー参加者が不満をいわないかってことだけでした。お店を確保するために他の方々よりも早く出発して宮津駅前の富田屋さんに向かいます。同行したのは、お店の決定権者。なので、お店についてもイヤって言われるとこまったちゃんです。けど、到着してみるとあまりにまわりになにもないのと、お店が繁盛しているのと、メニューの料金をみて納得していただけたようです。とりあえず名前を記入して待ちます。20分くらいかな?あいたので入る段階になってみんなが揃っていないことに!!いいキャラクターをしている女将をどうにかなだめすかして10人くらい座れる席を確保。女将に「その席だと全員座れないんちゃう?」とか言われながらもなんとか全員入りました。食べたのは、干物系とかお造りとか食事のうどんとか。まわりを見るのに一生懸命であんまり何食べたか覚えておりませんが、ご満足いただけたようです。なんといっても食事が安い!うどんが300円台だったと思います。食べ物美味しいですー。みんなではいって1人2000円ちょっとくらいだったはずなので、お店の決定権を持っていた方も満足だったと思います。にしても急遽手配したわりに満足いただけてよかったー。私のセレクトだともうちょっといいお店になるとこだったし、ターゲットドンピシャだったなー。今度はもうちょっとゆっくり入って、たらふく食べて飲みたいものだと思いました。某お寺の住職様ありがとうございます~。
2015年06月16日
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永平寺でたっぷり見学時間をとってみていたらお昼時間がなにもなくなった…。おそばを食べようかという話で、有名なお店を選んでみたのですが電話をすると40分~1時間待ちとのこと。さすがに無理だなーってことで、入れるお店をセレクト。「そば処 かぶと」さんに行ってみました。メニュー忘れちゃったのですけど、辛み大根のおそばと山かけの2種類のおそばと、天ぷら&胡麻豆腐のやつを頼みました。びっくりしたのは胡麻豆腐にかかっているのが酢味噌っぽいかんじ。胡麻豆腐と言えば京都なあきらっくさんはわさび醤油がデフォルトでしたので初体験。おそばに関しては…。まあ、時間なかったしね。食べ物に関してはあんまり期待しない今回のツアーなのです。なぜならスケジュールが結構いっぱいいっぱいなので。ごちそうさまでした。
2015年06月15日
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永平寺(えいへいじ)は、福井県の永平寺町にある曹洞宗の寺院です。總持寺と並ぶ日本曹洞宗の中心寺院(大本山)ですな。1244年に道元によって開かれた「傘松峰大佛寺(さんしょうほうだいぶつじ)」をベースに1246年に吉祥山永平寺として名前を改めています。山深いなかにあるお寺さんで、気分的には某身延山あたりを思い浮かべます。ほらなんつーか、京都奈良あたりがテリトリーだったのでそこらへんとは違うなーって。パワースポットという言葉はあまり好きではないのですが、なんかえらいパワーを持った場所だなーっていうのはなんとなくわかります。結構ゆっくり見学してしまいました。永平寺って僧堂があるんですねー。お寺の説明するお坊さんを見ていると、「あー、あいつ(大学時代のツレ関係)もこんなことやってたのかなー(しみじみ)」とか思ってしまいました。
2015年06月14日
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東尋坊からは定番の永平寺に向かうのですが、一部の方はえちぜん鉄道にのって永平寺方面に向かいます。あきらっくは当然のごとく車移動…。鉄道主体の旅行なのにほとんど電車に乗らずに車移動といういつものパティーンです。乗った駅はえちぜん鉄道 三国芦原線の三国港駅。始発の駅になります。始発なのでこんな↑写真もとれます。あきらっくは乗らないので、出発していく電車を撮ることもできます。すごく乗りたいってわけじゃないけど、乗ってみたかったなー。
2015年06月13日
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1日目は静岡方面で雨が降っていたりしたり、金沢でも天気があんまりでしたが2日目の福井からは晴れました。噂では晴れ女の方が2日目から金沢方面に入ってらっしゃっているのでそれの影響ではという噂ですが、そうなんでしょうねー。そんなわけで芦原温泉に宿泊したあきらっくたちは東尋坊さんに向かいました。芦原温泉は湯快リゾートさんに宿泊しましたが、特に言うことなし!旅館さんの中にマンガがいっぱい置いてある読書ルーム的なものがあったのですが、朝5時からそこでシゴトをしているあきらっく。ちなみに、前日もほぼ徹夜だったので、ここから苦行のような車運転ロードに突入なのでした。死ぬっつーの。そして寝ていない以上につらいのが3台の車の先頭を走ること。眠いのにルートにも注意しないといけないという。マジ死ぬっつーの。そんなこんなで眠いニャーとか思いながら東尋坊に向かいました。おかげで標識と、地図とナビがそれぞれ別のルートを指してくれて混乱しつつなんとか到着。ほとんどダメな子になりながら東尋坊の参道?を歩きます。ちなみにあきらっくは芦原温泉は何度か行ったことがあるので若干土地勘があるのですが、東尋坊は初めて。お土産物屋さんが並んでいてどこがTVサスペンスなんだと思わなくもなかったのですが東尋坊の断崖は怖かったです。高所だめだしね。あそこを降りて遊覧船に乗るとかかいうようなことをする勇気はこれっぽっちもありませんでした。だって怖いもん。と、基本チキンなあきらっく。
2015年06月12日
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今回の旅の目的の一つが、「水曜どうでしょう」で1998年の年末から99年にかけて放送された「日本全国絵ハガキの旅」で出てくる金沢の武家屋敷。この写真を撮ってこようとココロに誓って、今回のツアーでも武家屋敷を入れてもらいました。ただまあ、その武家屋敷のどこかはわからないので、あんまりまわりに迷惑にならないようにうろちょろしていたら見つけました。まわりに外国人観光客さんがいらっしゃったの&同行の方が先に行っちゃったのでどたばたしましちゃけど。とりあえずこれで金沢ツアーは終了。ここから歩いて金沢駅まで行きましたがえらい遠い…。つらかった。金沢駅から私は嫌な思い出しかない金沢のアパホテルの前を通ってレンタカーを借りて福井県の芦原温泉へ。そういや金沢って関西にいたときに何回か来ているけど、金沢市内は1度もないんですよねーって北陸道に乗りながら思い出しておりました。
2015年06月11日
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兼六園からうらうら歩いて行くと途中にソフトクリームが売っていました。詳しくはわかりませんが1個500円!金箔入りじゃなかったはずだけど…。とはいうものの、抹茶ジェラードを食べていたのでスルー。そうしたら「世界で2番目においしい焼き立てメロンパンアイスのお店」がありました。ここで都合のいいあきらっく。メロンパンはアイスじゃないもん!という、某戦闘機魔女っ娘アニメのようなことを言って購入してみました。まあ、事前にガイドブックを3分くらい読んだときに見かけていたのでなんとなくね。こちらのメロンパンアイスはアツアツのメロンパンにアイスを挟んだもの。メロンパンがマジ熱いので、気を付けないとアイスがどんどん溶けていきます。なので、食べるので一生懸命で美味しかったかあんまり記憶ないな。美味しかったように思いますけどねwここから武家屋敷のほうに向かうのでした。
2015年06月10日
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金沢のお城から兼六園へ。有名なお庭なんですけど、あんまりお庭に興味のないあきらっく。兼六園というと、雪が降って的なのしか見た記憶(テレビとかね)がないんだよなー。そんな兼六園ですが、入場料が310円ではいれて、入ってみるといっぱい人。一応有名だってことで写真も撮ってみたけどいまいち思い入れがない。んなこというと、文化的なものに理解がないと言われそうだけどw金曜日だというのにすごい人だなーと思いながら歩いて行くと「成巽閣」という、加賀前田家の奥方御殿がありましたのでそこも見学。ここが700円なので結局1000円したという…。まあ、文化財保護に使われるならぜんぜんかまいませんけど。あきらっく的に楽しかったのは謁見の間に敷き詰められていた絨毯。あれっていつの????
2015年06月09日
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久しぶりに更新となります。その5は下書きしたまま放っておいたので、ほぼ1週間ぶりくらいな更新の気分です。いやー、今週はハードでした。月曜から木曜の夜までで、布団で寝たのは合計4時間か5時間くらい?水曜は某所で結果的にカンヅメ&カンテツしたので、旅館の布団を眺めながらシゴトするという…。まあ、そんなわけで金沢旅行の続きです。近江町市場から歩いて金沢城方面に向かいます。てくてく歩くと小高い丘っぽい感じでお城があってそこからまた歩いて登るとお城って感じです。お城というものの天守はなくって、なんとなくメインっぽいのが「菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓」でした。眺めがいいにゃー。登っていくと砂利なんですけど、門を越えると芝生になっております。ここから兼六園方面に向かいます~。
2015年06月08日
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お昼を食べたところからちょいっと歩くとコロッケやさんがあります。有名なお店みたいですけど、せっかくだしなーと思ってコロッケを購入。買おうと思った理由に冷凍のコロッケをあげていないというのがありました。いい心がけだ。って思ったけど買ったコロッケはあげたてではなくて冷めていたので隣に置いてあるレンジで温めました。うーむ。揚げたてを食べたかったニャー。食べたのは甘えびコロッケ260円なりー。まあ、こんなかんじかなーってかんじ。やっぱりコロッケは普通で揚げたてが一番かなー。いつぞやいっぱい食べたコロッケズのなかにあった変なのとかと比べると普通においしいですけどね。そして、そのコロッケやさんの斜め前にあったので思わず買ってしまったのが「岩牡蠣」だって岩牡蠣って基本的に日本海側にいかないと食べれないし、鳥取とかで食べたいけど行く機会ないんだもん。ってことで、他の方々が移動しているのに私だけ待って食べることにしました。頼んだのは800円のやつ。うーん。クリーミー。うまいにゃー。ちょっとだけ旬より早いかな?とか思いましたけど十分美味しい。これを食べていたらみなみなさんに迷惑になるので他の食べ物を食べることなくお城に向かったのでした。あー、なんか魚詰め合わせとか買いたかったなー。
2015年06月07日
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金沢の続き。茶屋街から歩いて近江町市場へ移動。ちょっと遅くなりましたがお昼です。あきらっく的には適当にぱくついていればよかったのですが、そういうわけにもいかずお店に入ることに。ネットで海鮮丼のお店を探したのですが、悲しいかないっぱいです。今回のツアーは基本的に並ぶのがNGになることが多いのでそこがつらいところです。美味しいところは評価が高くて混むんだよねー。1軒か2軒振られて、近江町いちば館の2階にある近江屋伝兵衛さんに。オーダーしたのは海鮮丼。それはそうと、このお店オーダーがタッチパネルなのがちょっとなんか微妙…。接客の人もいるんですけどね。オーダー聞いてくれた方がわかりやすいんじゃないかと思ったけど、お寿司とかって時価があるからそのほうがいいかもね。ごちそうさまでしたー。ってこっからまだ食べましたけどw
2015年06月06日
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金沢の茶屋街まで歩いておりまして、懐華樓さんに寄ってみました。お茶屋さんなのですが、見学が可能です。但し750円ほどの料金がかかります。今回なんだかんだとお金かかったなぁwここの有名なのが金箔なタタミです。写真で見ると暗くてさっぱりわからないのですが金箔です。写真でもさっぱりわからないけど、見てもさっぱりわからないw階段が漆塗りだったりとか趣味?にお金がかかったいるお店ですなぁ。私が「おー」って思ったのがこちら。ふすまに書を書かれているんですけど、カッコいい。けどね、なんだけどね。反対側のふすまがこんな感じなのよ。なんか、普通のサインとか書かれていてちょっと興ざめ。どなたのサインかわかりませんけどね。けど、現役のお茶屋さんを見学できるってすごいですねぇ。
2015年06月05日
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金沢駅からてくてく歩いて茶屋街方面に歩いていたところ、抹茶ジェラードの看板を見つけました。そこが上林茶舗さんです。抹茶ジェラードを食べてみたのですが、上林茶舗さんのメイン商材って加賀棒茶と和紅茶なのかしらとか思ったり。ホームページを見ていると抹茶の扱いが小さいw武家文化のしっかりした金沢なので、松江みたいに抹茶抹茶しているかなと思ったんですけどねぇ。けど、抹茶ジェラードは美味しかったですー。そのまま1日?歩いていたんですけど、なにげにアイスクリームやソフトクリームを売っているお店が多いですね。金箔入りのソフトクリームなんかもあったのですが、ここで抹茶ジェラードを買ってしまったので食べることができず。ざんねん。けど、金箔が入っても毒にも薬にもならんしなぁ。昔は不老長寿の薬だったり、神さまだったりしたけどねぇ。
2015年06月04日
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先日北陸方面に旅行に行っておりました。そん時のお話。まず、朝一に電車にのって東京へ。東京駅からはW7系の北陸新幹線で金沢まで。E7ではなくW7なのがこだわりだそうです。さっぱりわかりませんけど。金沢駅で記念写真?を撮影していたら運転手さん?車掌さん?が「お撮りしますよー」とお声をかけていただいてみんなでパチリと。なにげにホスピタリティが高いぞ!そして、コインロッカーに荷物を預けて金沢駅を出てみるとでっかい門?が鎮座しておりました。金沢市内を観光するのは初めてなのでたのしみー。あいかわらず事前準備はなにもしてないんですけどね。
2015年06月03日
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とある日、久しぶりに三島駅の新幹線ホームで駅そばを食べましたです。いつもだと「しいたけそば」あたりを頼むのですが、というか、三島駅の新幹線ホームでオーダーするならやっぱり「しいたけそば」が一番オススメです。富士山麓豚 肉そばなんとなく食べたことがなかったんですけど、これっていつからあったっけ?大阪でおうどんを食べるときって肉うどんなんですけど、大阪のうどんのほわーとしたところと、薄目の出汁と濃いめのお肉がいいかんじなんですけど、それの桃中軒さんバージョン(しかもそば)なんですけど、なんかへん。変というか、違和感が…。それはおそらく桃中軒さんの甘くて濃いめの出汁が豚肉さんより強いからだと思います。セオリーだとしょうゆベースに味付けされた豚肉の方が濃くてアクセントになるのですけど、この場合は肉が弱くて埋没してしまって味がない(スカスカなかんじ?)ように思えるのです。で、ここで「しいたけそば」に戻ると、甘くて濃いめの出汁に負けない濃さがあるんですねー。なので、ちょっと微妙。まあ、大阪の肉うどんに食べなれていない人は美味しいのかもしれませんけど。個人的な意見でもうしわけないですー。
2015年06月02日
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先日、久しぶりにルカワインさんに行って「初夏に飲むのにいい感じのイタリア系ワインちょうだい」っていったら出てきた。セッラ・モスカ・ヴェルメンティーノ・ディ・サルデーニャ 2013です。長ったらしそうな名前ですけど、産地はサルディーニャ島です。サルディーニャ島は地中海に浮かぶ島ですな。靴の形をしたイタリア半島が蹴っているのはシチリア島。蹴られたシチリア島が飛んでいく軌道にあるのがサルディーニャ島です。有名な都市としてはカリアリかな?ってサッカー知識でしかありませんけど。カリアリは島の南側の海に面したところにあるのですが、そこから北に向かってE25をひたすら上がると島の北西にあたるのがサッサリ。サッサリから西に向かってちょいっといくとイ・ピアーニというブドウ畑しかないところがあるのですが、そこに「セッラ・モスカ」があります。ちなみにこの土地ですけど花崗岩に石灰岩質がかぶさっている土壌のようですので、こういうところで白ワインを作ると辛口の白ワインが作りやすい。ゆーたらシャブリとかね。逆に日本はこの土壌が少なくて粘土質が多かったりしますよね。なので農耕には向いているんですけどワインづくりには若干品種を選ぶところがあります。サルディーニャ島のセッラ・モスカさんが作っているのはわかったけど「ヴェルメンティーノ」ってなに?ってなるんですけど、これはブドウ品種。土着系白ワイン品種ですな。味わいはテロワールの関係か辛口に仕上がっていて、冷やし気味で飲むとキリリとしていいかんじ。そのくせ水っぽい感じもないので、安ワインとはちょっと違う。まあ、値段もそれなりですので過度な期待はしないでいいですけど、初夏~夏の昼下がりに最適なワインと言えます。うまうま
2015年06月01日
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