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優柔不断と遅延は双子の悪魔そうだ何事かを成すに当たって、ぐずぐずしているのが一番良くない。ナポレオン・ヒルの「成功哲学」という本に「失敗になる三一の原因と言うのがあってその中に「グズグズ」に関連する原因が三つある。「決断力の欠如」「1日延ばし」「過度の用心」である。この三一の原因は勝手に作ったものでなく敗北者とみなされる2万5000人を対象に、かなり長期間に渡って失敗の原因を研究した結果である。しかし我々は結構迷うものだ。迷えば優柔不断になるしすぐに取り込めない。ではどうしたら良いのか迷っていることを他人に喋ってしまうのがいいその理由は二つある第一。人に喋ると引っ込みが付かなくなる「ある会社から誘われている転職すべきかどうか」「縁談が持ち込まれた、いま結婚すべきかどうか迷っている」他人に喋れば結論を急がなくてはならない。自分をそういう気持ちに追い込むには、迷う事柄を一人で抱えこまないで信頼できる友人、知人に公開してしまうに限る第二。人に喋っているうちに頭の整理が付いてくる「転職するって、どんな会社なんだ?」「条件は?」「君の気持ちは?」人はいろいろ聴いてくる「今は止めた方が良いのではないか」アドバイスもしてくれる。それが刺激になって、迷いの霧が段々晴れてくる。人の意見に左右されることは無いが、自分の考えをまとめるのに、他人の考え方が役立つことが多い僕のパパは迷った時は色々な人に意見を聞く僕のパパはどてらかと言うと独断専行方である話をするときは何時も結論を持っているだけど人の意見は何時も素晴らしい効果を挙げている自分に抱える問題をそれとなく他人に喋ってその智慧を盗むわけだがこればかりは盗んでも誰からも文句は言われない「何事もつくづく物思いするな」と云ったのは豊臣秀吉である一人クヨクヨ考えると、ろくな結論は出てこないと云うことである。僕はパパから何時も云われているので、ポンポンが少し悪いとすぐに信号を出してパパに云う何事も僕は迷っている時はパパに喋っているパパの云うとおりにしないでも僕の判断基準になる
2008.01.31
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今日はすごく暖かい僕のいる処は気温10度すごく気持ちが良かった。昨日僕はおなかの調子が悪かった、パパがすごく心配したけ朝の散歩で僕の便の中に木の根がわらくずのようになって入っていた。僕の失敗である、パパか「リュウお庭の物は食べてはいけないよ」と」注意された。僕もパパも色々な失敗をする、パパが失敗を二度としないように話してくれた円形脱毛症の人に医者が「まだ抜けますよ」と言うと髪が抜け、「モウ治りますよ」というと治ってしまう。患者が医者を信頼してるほど、医者の言葉に左右される度合いが大きいなぜこういうことが起きるかといえば、医師の言葉によって自己暗示にかかりそれが肉体に繁栄するからである。医者が言うのは他者暗示である。だがそれを受け入れない場合がある。受け入れなければ、自己暗示にかからないから影響されることもない他者暗示も、最終的には自己暗示となってその人に影響を及ばす。他人の言動はどんな場合でも自分がどう受け入れるかが問題である。こんな実話がある、あるオペラ歌手は、一度ステージで失敗してから、普通の会話はちゃんと声が出るのに歌を歌おうとすると全く声がでない、声楽家としては致命的な病気である。いくつもの病院で見てもらったが原因がわからない調べた限りでは、異常はない最後に心理療法の病院へ行き原因がわかった。一度ステージで失敗をして以来彼女は歌を歌うのにためらいを感じ、彼女の心の奥底で歌を歌いたくないと思っていたのである。この潜在的な気持ちが、普段は不自由なく声が出るのに、ステージでは声が出ないと言う症状を招いたのである。彼女は心理療法でリラックスと自信回復の訓練を受け再び歌えるようになった。彼女の最初の失敗は風邪を引いての最悪のコンディションだった。だから風邪の清にせいにすればよかったのである。あるいは元気だったとしても「人間ですもの、たまには失敗もあるわ」と開き直れば良かったのであるところが真面目な彼女は、失敗で動転し冷静な原因の分析を怠った、それが後まで尾を引いてしまったのである。人間である以上失敗はつき物であるそのときは冷静な原因分析をすればなんてことはないのである。僕の腹痛の原因は庭の草の根を食べたことである
2008.01.30
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先日ミス日本のコンテストがあり2008年度のミス日本が決定した各地方のミスが勢ぞろい全て美人ぞろいであるその中で晴れの2008年度ミス日本が誕生した (2008年度ミス日本) (2008年度準ミス日本)今日は朝の散歩の時は小雨が降っていた僕はパパから雨合羽を着せてもらい散歩した何時も僕が合羽を着ると雨が止む、雨降りは散歩をしないので合羽は何のためにあるのか理解に苦しむ散歩から帰って僕がお腹が痛いそぶりをしたのでパパは心配して薬を飲ませてくれた、パパが薬を取りに行く時僕は玄関の土間に上がった。なんとなく腹の調子が悪いので伏せていたら、パパはすごく心配をしていたようである。僕はパパに心配をかけてはいけないと思い元気な顔をして外にでた。外に出て数時間後にはおなかの違和感がなくなり、元気な僕にもどったのでパパはすごく安心をしてお仕事に出かけた。
2008.01.29
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今日は朝曇り夕方から雨雨雨、だから夕方の散歩はなし。月曜日はパパの仕事は夕方からだから3月開講予定の韓国語講座の準備で国際大学に行った。韓国語の講師の依頼である。大学は今日は試験日である。今年最後の試験である。単位の取れた人は良いが取れてない人はすごく厳しい試験である。韓国の留学生は試験が終われば帰国するだから、その前に人選である。パパの所に宅急便、僕が何の宅急便か見てみると書道の教材である。パパに書道を始めるの、と聞くと、始めると真面目な顔で答えてくれた。水墨画に色々文字を書かなくてはいけないので書道が必要とのこと。水墨画も満足にかけないパパが書道を始める何を考えているのやら、理解に苦しむ確かにパパの字は象形文字である、だから書いたパパも何を書いたか読めないらしい。何でもかじるけど今までに満足なものはない家族から見放されることが良く解る。僕もモウパパに色々云う気がしない、宅建の通信講座も、本を開くことなくゴミ箱に、今度も何も書かずに廃品回収のゴミとなる事は間違いない何でもすぐに飛びつき、はいそれマ~デよ、がいつものパターンこの性格は生涯治らないようである。あ~あ~僕に新しい悩みが増えたみたい
2008.01.28
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今日は僕を散歩に連れて行ってからすぐに市民センターに出かけていった。中国語クラブの人たちとバスハイクと言っても近くの白野江植物公園での写真撮影会である。早春の香りに誘われてすがすがしい香りとともに、早くも春の気配が感じられる。秋には葉を落とした落葉樹も、良く見ると春を待つかのように芽が少しずつ膨らんできている植物には確実に春の準備をしているようであるそんな姿を見ていると、なんだか私達まで元気になるような気がした。今は冬牡丹の季節である。菰をかぶって、凛と咲く可憐な姿が美しい冬牡丹、12種48株が展示されていた。この植物公園では四季折々の花が咲く日中国際交流ナンチャオで中国語クラブと提示すれば入場料や駐車料は無料である。参加者全員全て無料であった。牡丹は色々な名前が書いていたが僕のパパは花の名前は解らない。だけど素晴らしいところですごくリフレッシュ出来たと喜んでいた。
2008.01.27
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今日は昨日より暖かくなった。モウすぐ僕の誕生日。パパは誕生祝に僕の好きなものを買ってくれた。洋服は僕は着ないので、ふりかけとおやつである。僕はパパに僕の誕生祝に日本一の富士山を書いてとお願いした。世界で色々な山があるけど、やはり富士山が最高である、僕は富士山が大好きなので僕の誕生祝には最適である。パパは富士山を書くのは始めてであるだからしぶしぶ書いてくれた。「リュウできたよ」と云って僕に見せてくれたやはり初めて山を書いたので、まだまだである。僕はパパにもう少し一念をこめて書かないと全然駄目ね、と言うとパパは誕生日までに赤富士を書くから我慢してねといわれた。赤富士はすごく縁起のいい絵だから僕も僕はつまらない富士山の水墨画でも我慢することにした。僕の誕生日は2月の初め、だからパパに僕の誕生祝の赤富士だから性根を入れて書いてねとお願いした。パパは気が乗らないと何もしないだからすごく不安である。パパは「リュウ解ったよ」とすごく嫌な顔押した。パパは何をするにも性根が入っていないのだから僕が注意しないと誰も云ってくれないみたい云われる人より云う僕の方がすごく嫌である。
2008.01.26
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今日は朝から雨が降ったり止んだりすごく寒くなった気温は4度である。各地では大雪のところもあり大変みたい昨日僕のお友達のチクワ&クッキーちゃんの所を訪問したら愛犬の相性診断をしていた。僕もパパにお願いしてチクワ2709さんのブログから相性診断をしてもらった。「パパの性格」信頼できる、楽しいご主人あなたは何事にもポジティブで、感情が表面に出易い、周りからわかり易い人だと思われているようです。また勉強熱心で、趣味と実益を兼ねて仕事を選ぶ所もあります。愛犬に対しては、一緒にいる時間は楽しくすごし、躾けもしっかり取り組めるでしょうたまには情緒不安定になることがありますので、そういうときは愛犬がいとおしく感じることでしょう「リュウの性格」強い感性、警戒能力に優れる勇猛で運動能力・警戒能力も高いですパパには穏やかな愛情を注ぎます。「リュウの姓名診断」前向きで社交的闊達な性格非常にポジティブな性格なので、躾けも楽しみながら取り組めます。賢いので、自分本位にならないように、幼年期からしっかりと躾けましよう「パパと僕の相性」 85%愛情を注げばその分返って来ますあなたとリュウの相性はとても良いですあなたのリュウは素直で繊細な面を理解しているので、リュウの望む接し方を実現できるはずです。躾けるときと遊ぶ時のケジメをしっかりつけることで、より強い信頼関係が生まれるでしょう。以上が僕とパパの相性診断結果ですお友達の皆様も一度チクワさんの所から診断をしてみてね。
2008.01.25
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今日は僕はパパの起きるのを待ったがなかなか起きてこない、10時からお仕事だけど遅刻である。僕のパパは欠点だらけ、満足なものは何もない僕はパパに「短所ばかりね」と云うと「リュウ短所ばかり目につくけど、長所が潜んでいると言う」パパは僕に「誰にでも、短所やハンディキャップや限界はある、だから短所があると云うことは取立て問題にすることはない」と言い訳をする重要なのは、その短所をどう扱うか、と言うことである多くの人は短所を抑えつけたり、隠したり、捨てようとするあるいは反対に、短所をむき出しにしたり、のさばらせたりするところが、一方では、自分のハンディキャップを補う対策を取る事に、よって素晴らしい成果をあげた人もいる。ヘレンケラーは生まれつきの三重苦だが「ハンディキャップを与えてくれた、神に感謝します」といったベートーベンは偉大なシンフォニーのいくつかを、全く耳が聞こえなくなってから作曲した。野口英世は子供のころやけどして左手の指がくっついてしまった、手の悪い彼はアメリカにわたり、世界的な細菌学者になった。ある学者が4本の観賞用のグミの木を植えた、最初木を植えたとき1本1本に肥料を与え、水をやり慎重に育てたそのうち1本は弱っていたので、水も沢山与え、もっとも肥えた土地に植え替えた。その木は元気になり他の木より大きく成長した。もう1本の木はいつもゴミを燃やす焼却炉のすぐ近くに植えた。その木は葉を絶えず熱気に焦がされながら生きるために闘った。彼はこの木は注意を払うことはなく、育たなくても当たり前と思っていた。そして2年後に1本の木が枯れた、その木は肥えた土地で水も十分に与えた木である。その年の特に厳しい冬を乗り切ることが出来なかったのであるその木は手入れが行き届き、育ち易い条件にあったので弱かったのである。火に痛めつけられ、手入れもしてもらえなで生きねばならなかった木は幹の周囲は60センチ、高さ5メートル50あつた、その次に大きい木は幹40センチ高さ3メートル60にすぎなかった一つの木は、困難や障害を克服しなければならなかったので他の木に比べてずっと大きく成長した。自分が生きるために戦わねばならなかった。戦うことによって木は信じられないほど強く、逞しく育って逆境に耐えられたのである。生きる物は、どんな小さなことであっても、挑発されたり重荷を負うと強くなる、補償が働くのであるこの自然の力は常に自動的に働き、見た目にそれと解る結果が現れる。盲目の人の感覚や聴覚は目の見える人よりずっと鋭くなる。パパは僕に「リュウも若いうちは常に逆境に身を置かないと逞しいワン公に育たない」と云われただからどんなに寒くとも僕をお部屋に入れてくれないことが理解できた。
2008.01.24
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朝から雨である、パパは様子を見ていたが散歩は諦めたようである。僕は散歩に行かない時はきちんと決まったところで便をする、だからパパは散歩に行かなくても安心をしている。明日からパパは忙しくなるので散髪に行った、ホームレススタイルがいたに付いたようである。パパが理髪店に行くと何時もナナちゃんがそばによって来る、今日はナナちゃんはじっとして休んでいる。看板娘のナナちゃんが具合が悪いと思いママさんに聞くと、2週間前から散歩も嫌がり、車も乗れない状態と云っていた病院に行くと椎間板ヘルニアと診断されたナナチャンは9歳である、椎間板がつぶれ髄核が脊髄を圧迫をする椎間板は丈夫な袋の中に髄核というやわらかい組織が入ったもので、外部から加わった力をやわらげたり、背骨を滑らかに動かす役目を果たしている。この椎間板に非常に強い力が加わったり、老化などで骨が変形すると椎間板がつぶれて、髄核が外にはみ出してしまう、この状態をヘルニアと言われる。そして、このはみ出した髄核が、背骨の後ろにある脊髄を圧迫すると、様々な神経障害が現れるナナちゃんは髄核が発達し脊髄を圧迫しているのである。かかり易いワン公はコーギー・ペンブローク・コッカダックスフンド・ビーグル・プードルなど多くのワン公がいる。ナナちゃんは手術は出来ず薬で症状を軽くしているだから散歩も控えめである。僕はパパから話を聞いて、僕も椎間板ヘルニアにならないように、注意をしようと思いました。お友達にも激しい運動を続けていれば、腰,膝、股関節等に大きな負担がかかり、様々な障害が現れてくるので注意してね。リュウよりお友達へ
2008.01.23
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今日は朝から小雨僕がクンクン泣くのでパパは散歩に連れて行ってくれた。今は国内の政治も混乱している、世界経済も欧州市場の株安や円高の急進を背景に全面安の展開になった日経平均の株価は下落東証1万3000円割れとのニュースが報じられていた。僕はパパに大丈なのと聞くと、大丈夫ではないよといわれた。そしてパパは「リュウ苦しい時も笑顔を忘れずに」と言われた。ある人は、結婚や新築祝いに鏡を贈っている朝起きて最初に出会うのは鏡の中の自分である。鏡を見ながら「今日も頑張ろう!」とまずは自分で自分を励まして1日を出発する人もいる。夢や、希望を持って行動してる人は生き生きとしたすごくいい顔をしてる。「いい顔をしてるね!」と言われればすごく気持ちのいいものである。笑顔はすごく周りの環境を変える。顔立ちではなく内面から表れる、顔つきの良さである。自分を見つけることは、自身を磨くための第一歩人間の特権といえる、ワン公は自分の顔を見ることはない。僕のパパは鏡を見て1時50分では駄目である何時も8時20分の笑顔で毎日送れるようにすることが大事であると常々云っているだから出かける前に鏡で自分の顔を見て8時20分で出掛けるようにしないといけないと云われた、パパの話を聞いた人の中で鏡のそばに時計を8時20分にしている人もいた。何事も後ろ向きでは何も見えない「今日もいい顔しているね~」と自身に呼びかけて出発できる毎日を送ることが大事である。パパから話を聞いて僕もいい顔して毎日散歩に行こうと思った。
2008.01.22
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今日は昨日と違い雨は降っていない昨日は1日中雨だから散歩はしなかった今日は曇り空だから僕は散歩が出来るので嬉しかった。今日はパパはリボンちゃんの誕生祝のお買い物朝からすごく機嫌がいい、だから僕が植木鉢の土を掘り繰り返したのも叱られなかったリボンちゃん効果である。だけど僕のパパはリボンちゃんの誕生日を間違えていた、今日誕生祝いのプレゼンとをするので1月21日と思っていたらしいリボンちゃんのパパから誕生日は1月23日と云われ、すごくボケが進行してると思った。僕がパパに僕の誕生日は覚えているのと聞くと2月3日でしょうと言われまだ重傷ではないと思った。デパートでリボンちゃんの洋服のプレゼントリボンちゃんの誕生祝は1月月末だからブランド品も全て半額セールである。だからリボンちゃんのママは2倍の買い物が出来ると云ってすごく張り切っていた。ボタンちゃんやメダカちゃんは割引セールはないだから通常価格だから2倍の買い物が出来ない生まれるなら1月下旬が最高である。リボンちゃんの買い物は3時間はかかった僕のパパはすごく疲れたようである。リボンちゃんもお疲れの様子、張り切っているのはリボンちゃんのママだけのようである。デパートは女性の売り場がすごく多い男性の売り場はすごく少ないまさに現代は女性の時代で在るとパパは僕に話してくれた。パパお疲れさま
2008.01.21
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今日は朝から雨雨雨、だから散歩もなし僕は小屋で休んでいる。時々パパがタバコを吸いに来るそのときはおやつを強請っている3月に日中国際交流ナンチャオ芸能祭今回は地元の市民センターでの開催のため来賓は地元の名士と参加者は地域の人たちであるパパ達は唄と太極拳を披露する唄は「月亮代表的心」「月は私の心を表す」それに太極拳である。唄は何とかなるが太極拳はまるで駄目先生は何時もお冠である。中国留学生の餃子祭りは今回の目玉全て留学生が餃子を作り市民に食べていただく催しである。今日は先生の写真を観てパパは練習すると云うだけど変な太極拳かも知れない。太極拳はすごく難しい特に体の硬いパパはすごくキツイと云っていた3月までに果たして物になるか楽しみである先生は中国留学生です。これはまだ全体の半分くらい、24あるうちの12番くらいです
2008.01.20
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今日は朝から上天気、だけど散歩はすごく短かった。パパのお仕事の時は散歩もすごく短い、だから僕は何時もカリカリを残す、せめてものレジスタンスである最近携帯電話で写真を撮る人が沢山いる、だからパパもソフトバンクに行って色々と教えてもらったようである。携帯についているメモリーは64MBである、だから1GBのメモリーを買って来た、中国に行った時の準備らしい今日は中国語の研修会1月からは教室に入ると日本語は使えない「禁止使用日本語」「jin zhi shi yong Riben yu」他の人は教えてはいけない「不許説話」「bu xu zhuo hua」中国語の講師「老師」が大学を卒業その送別会を中国桂林に決定した。全て中国の旅行社が手配をするので費用もすごく安くて済む。パパは水墨画を習っているので桂林行きはすごく楽しみだと云っていただが飛行機に乗った時点で日本語は使えない。紙とペンで筆談しかないとパパは嘆いている。3月までに猛勉強が必要かも、パパは語学が駄目だから無理かもね。携帯電話のデジカメ撮影をしてみた桂林行きテストらしいだけどまだ今一ね
2008.01.19
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先日パパは町内の新年宴会に行った魚のすごく美味しい料亭であるパパは今年はタバコをやめると云ってもう18日になる。色々理由をつけて一向にやめていない新年宴会が終われば飲み事はないからと云っていたが、まだ吸っている。失言をパパからとったら唯の人町内の新年宴会はパパは初めての参加である中高年の人ばかりである。世紀越え ハゲと白髪の新年会僕のパパもリボンちゃんからおじちゃんと云われてすごく老け込んだようである。今まではお父さんと呼ばれいたが今はおじいちゃんである。宴会が盛り上がり最後は皆で合唱をした ボケます小唄である(お座敷小唄の替え歌)1.何もしないで ぼんやりと テレビばかりを 見ていると のんきなようで 年をとり いつか知らずに ボケてくる (炭坑節の替え歌)2.仲間も持たずに 一人だけ 何時もすること ない人は 夢も希望も 逃げていく 年をとらずに ボケていく (ズンドコ節の替え歌)3.酒も旅行も きらいです 唄も踊りも 大嫌い お金とストレス ためる人 人の2倍も ボケがくる確かに女性より男性の方がボケが早く来るかも知れないとパパは僕に云った最近パパもボケが進行してる、人の名前を良く忘れる。挨拶されてもアンタ誰メガネをかけてメガネは何処行って来ますは良いけども何処に行くか解らない年賀状出すと局に行ったけど持ってきたのは来た年賀デオデオで買ったソフトは家にあり友達に驕ってやるとレストラン持ってきたのは名刺入れボケ防止のつもりで初めたパソコンも今じゃ目がボケ頭ボケ最近の僕のパパはすごくボケてるだから僕がしっかりしないといけないとつくづく思う今日この頃です。
2008.01.18
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先日リボンちゃんとメダカちゃんが遊びに来た。リボンちゃんのパパが正月お仕事で来られないので。来たのである。メダカちゃんはモウ7ヶ月ハイハイしながら這っている子供の成長はすごく早いものである。リボンちゃんのパパが刺身とお肉など沢山持ってきてくれた。早速すき焼き、お肉はすごく美味しいとパパがすごく喜んでいた。何時もパパが食べるお肉はチュウインガム見たいなお肉で、噛んでも噛んでも一向に減らないお肉である。だけどリボンちゃんのパパがもって来てくれたお肉はすごく柔らかくてとろけそうな牛肉である。お刺身をすごく美味しく、パパは久しぶりのご馳走にすごく満足である。僕の所にタバコを吸いに来るがお肉は持ってこないお肉はリュウの体に悪いからと言われた。タバコを吸いながら僕に東京の話をしてくれた東京に行ったとき昼食に社長以下数名で食堂で昼食となった、そのとき出た魚はすごく貧弱である。パパが九州では犬しか食べないと云った。確かに東京はお魚がすご高価である。上司がご馳走をしてくれる時は全て肉料理関連会社を訪問した時も全て肉料理であるだからパパは東京では魚は食べることがなかったみたいである。寿司屋に行っても、すごく高い、美味しい魚を食べたいなら赤坂の料亭に行かないと食べられないと上司が教えてくれたパパはお刺身を沢山食べたようである、僕に鯛の刺身一切れでもと思うが僕が日ごろ食べないものを食べておなかを壊すのを心配してるようであるだけど僕はモウ大丈夫である。ポンポンが弱い先入観を早くなくして欲しいと思った。何時もカリカリばかりはね~どうかと思うよね~
2008.01.17
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今日は朝から雨が降っていた散歩を心配してたけど、小雨になり散歩した僕のパパは2~3日前からすごく腰が悪く座ることが出来なかったがカイロに行って座ることが出来たみたいである。僕は夕方の時は必ずパパに散歩を催促する何時も僕を玄関に入れてくれる、パパが用事のあるときは玄関で待機である小さい時は僕は亡くなったお婆ちゃんのヘヤで過ごしていた。僕が生まれて5ヶ月まではお部屋で育っただからパパが暇なときは何時もカクレンボをして遊んだ。何時も僕が鬼さんである、パパは色々な処に隠れた。僕は得意の鼻でパパを探す。パパを探し当てると何時も僕を抱いてくれたパパが二階に隠れた時は僕はまだ二階に上がれない、下でクンクン泣いているとパパは二階から降りてきて、「リュウごめんね」と云って抱いてくれる。だから今でも玄関でパパは待てと言っても僕が小さい時に住んでいた部屋に入る、今でも僕が噛んだ畳はそのままである随分パパから叱られた思い出がある。パパの本を咥えて遊んだこともあるすごく懐かしい思い出がお部屋中に残っている。「リュウお部屋に入ってはいけない」と今は叱られる、だけど玄関に入れば自然にお部屋に入っている。リボンちゃんも3歳になる、生まれたときは誰が抱いても泣き止まない時はパパが抱くと何時もスヤスヤ眠る、出けど記憶にはないらしい。3歳からは何でも記憶に残るみたいである僕も生まれて2~3ヶ月人間では3歳~5歳だから今でも記憶に残っている1月21日はリボンちゃんの誕生日パパは誕生祝に何か買ってやるらしい。僕は2月3日で4歳の誕生日今からパパが何を買ってくれるか、楽しみである。
2008.01.16
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朝の散歩の時雨が降り出したパパはすぐに散歩の途中でお家に帰った。僕を雨に濡らしたらいけないと思ったらしいお家に帰るとタオルで僕を拭いてくれた嫌がる僕を無理やりに拭いてくれる。少しぐらいの雨では風邪など引かないのにねご近所のワン公でもチワワのお友達は腰の悪いお友達もいる。僕は何時もパパがイリコを食べさしてもらっているので、腰は大丈夫であるパパはゴルフのしすぎで腰痛である、下手なスイングで痛めたらしい、だから今はゴルフをやめている。昨年近所のワン公にかまれ倒れた弾みですごく腰が悪くなった、正座が出来ないことが、しばしば起こる。今までと違う症状である。悪くなるとパパはカイロに行く、治療を受けると1日後には正座が出来る。治療と言っても、腰の矯正だけである、治療時間は僅か15分である。腰の矯正で自然治癒力を増発するのが目的である。だから自分の力で治すのである。歩くのビッコを引いていても1日で歩けるようになるから不思議である。今はカイロの治療院は沢山見かける、だけどやはりやはり実績のある名医にかからないと駄目みたいである。僕のパパは弟の紹介で治療を受けた、パパの弟は腰が悪くて寝られない状態であったが今では完治している、それを見てパパが治療を受けるようになったのである。会社の総合病院の整形外科にCT撮影の結果手術を勧められたが、手術はしなくて良くなったようである。人は歩くのにも癖があるように、知らず知らずに足腰が変形している、それを正常にすることにより、腰痛から逃れられる。その治療がカイロの目的であるとパパから聞かされた。ワン公もそうであるが人間の体もすごく複雑みたいである。長い人生を楽しく送るのも健康が第一であるとパパが良くいっているが、ワン公も又同じである。僕のお友達のワン公も見た目には元気そうに見えても多くのワン公は病気もちである人生最大の幸せは健康であると僕は思った
2008.01.13
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今日は今にも泣き出したいようね空模様パパの散歩はすごく早かった。朝の散歩はパパが用事のあるときはすごく短いだからその分夕方の散歩で埋め合わせをしてくれる。僕は昨日のクイズは分かる人はいないとパパに話した、だって有名な評論かも解らない問題である。パパはそうかもしれないね、と言いながら話してくれた。松下幸之助氏に答えてもらうのは失礼と思い評論家は自分の方から答えを出した。社長業はすごく多忙であり毎日が激務であるだから体力があり、健康な人を選んだのですかと問うた。幸之助氏は私はすごく体が弱く病気もちだと話された。評論家はこれは違っていると思った。社長は頭脳明晰で頭のいい人を選んだのですかと問うた。確かに社長になる人は東大での秀才である。幸之助氏は私は高等小学校しか出ていないよと答えられた。評論家はこれも的外れであることに気づいた最後に今度社長になる人は誠実でもっとも会社のため、相談役に対しても忠実な人だからですかと答えた。幸之助氏は誰もみな日の当たる場所に置けば誠実になる、反対に日の当たらない場所におけば不誠実になる。僕のパパはこの言葉にすごく感銘を受けた確かに政治の世界でも、会社組織においても地域社会にあっても。日の当たる場所に置けば今まで批判分子であっても誠実になる。日の当たらないところに置くととたんに批判分子となる、人間の弱さである。僕のパパは何をするにも、長い間日陰で過ごしてきた人を登用した。みんなすごい力を発揮し、見事な成果を収めている。誠実不誠実は置かれた立場で変わるものである幸之助氏は初めて口を開いた、今度社長になる人は、多くの重役の中で会社が一番苦しい時に見事な成果をあげた人であるいざというときに力を出せる人が本当の経営者に相応しい人である。日ごろは目立たなくても大事な時に力を出せる人そういう人が会社においても社会においても素晴らしい人であるとパパは僕に語った僕もいざというときにお家のため、パパのために役立つワン公になりたいと思った。
2008.01.12
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今日は昼前から雨である、僕が心配をしてたけど夕方には雨が止んだ、一安心である。今日はパパはDVDの編集である元旦の兄弟会のビデオ編集、モウ6時間を習うけどいまだに一人立ちは出来ない、何をしても僕のパパは駄目である。散歩から帰って僕が夕ご飯を食べている時にパパは僕に話しかけた。リュウ世の中は変わってね。僕は何のことか分からなかった、今日に新聞にそれは松下電気産業は十日、二〇〇八年度の経営方針説明会を開き、社名を国内外で製品ブランド名として、使っている「パナソニック」に十月一日付けで変更すると発表した。国際的な知名度を高めるために一九一八年の創業以来使ってきた創業者松下幸之助氏の名前を社名から外すとのことである。松下幸之助氏は経営の神様として日本経済に多大なる貢献をした人である。その名前が消へ「パナソニック」に変わるのである。松下電器産業の相談役として活躍して時経済界に電撃が走った。それは平取締役から一気に社長が誕生したのである通常会長・社長・副社長・専務取締・常務取締の中から次期社長が任命されるのが企業のあり方である。それが一気に平取締役から社長である。当時平取締役の八艘飛びとして経済界に大きく報道された。日本でも著名な評論家が相談役松下幸之助氏にインタビューをお願いし実現をした。僕のパパはその時の松下幸之助氏の発言は今でも生きた言葉としてパパの人生訓になっている有名な評論家はどうしてですかと聞くわけにはいかず、自分の方から答えを出しただが全て評論家の思惑とは違った答えであった。そこでリュウ評論家が出した三っの思惑は何と思う、と聞かれた。僕は分からないとパパに即座に答えたパパはじゃ~新年のクイズにしょう。正解の人には新年のお年玉をあげなくてはいけないね、と言われた。リュウのお友達は知ってると思うよ知らないのはリュウだけかもね、仕方がないよねリュウはまだ生まれていなかったんだね新年早々変な質問に僕は今年は色々言われそうと、すごく嫌な気分になった。
2008.01.11
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今日は水墨画教室である、僕のパパは良く休む、だから全然進歩なし、今年で4年目を迎えるが僕のパパはまだ1年生である。有名デパートで水墨画の展覧会が開催される昨年の秋の作品を出品するとのことであるがパパは昨年は間に合わせに書いたので全く駄目である。枯れ木も山の賑わい精神で夕方書いていた僕のパパの最大の欠点は下書きなしのぶっけ本番だからいい作品は生まれない他の人は何枚も書いて一番出来のいいものを先生に診てもらい提出するだから素晴らしい作品である。パパにはそれが出来ない何時も仕事に追われているので、常にぶっけ本番だからいい作品はない趣味で水墨画を書いているので出来不出来は余り気にしていない気にしても描けないことはパパが一番知っている。今日も展覧会に出すために描いていただけど全然だめである、仕方がないと僕は何時も諦めている
2008.01.10
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今日僕が散歩してると、近所のお婆さんがリュウちゃんは私のお家のゴンに本当に良く似てる。リュウちゃんを見るとゴンを思い出し涙が出ると云っていた。パパがお婆さんにゴン君の話を聞くとゴン君は昨年亡くなったようである、15歳であったとのこと。老犬のためお家の土間に毛布を敷いて住んでいた、お婆さんが何時もゴンのところに行くとゴンはすごく嬉しそうにクンクン啼いた何時もゴン君はお婆さんがお部屋に入るまでじっと見守っている。ゴンは人間で言えば76歳命のある限りお婆さんを守っている。ある日ゴンは食事を取らなくなった、お婆さんは手のひらに食べ物を乗せゴンに食べさせたゴンは嬉しそうに手のひらの食べ物を食べた水を手の平にいれゴンの口に運んだゴンはおいしそうに手の平の水を飲んだそしてお婆ちゃんの顔をじっと見つめ目には涙が滲んでいた。お婆ちゃんはゴンのそばを離れ自分の部屋に帰ろうとしたゴンはどうしたことか何時までもお婆ちゃんを見つめているゴンは目を離そうとはしなかった。1時間後に用事を済ませゴンの処に行くとゴンは静かに寝ている、すごくいい顔をして寝ている、お婆さんは起してはいけないと思いつつ「ゴン」と呼んで見た、返事がない熟睡をしてると思いもう一度「ゴン」と呼んで見ただが返事は返ってこなかった。お婆さんは泣きながら「ゴン」「ゴン」と何度も叫んだ、だがゴンはすでに息絶えていたのであるお婆さんから最後の食事を手のひらで貰った最後のお水も飲むことが出来たゴンにしてみれば最後の力を振り絞って食べたに違いない生まれてから15年間育ててくれたママさんも今は70歳ともに人生を歩いてきたゴンとお婆さんゴンにしてみれば何時までも守ってあげる事が出来なかったことが何よりの心残りであったかも知れない、「先立つ不幸をお許しください」と何時までもお婆ちゃんを見つめていたかもしれない僕とパパはお婆さんの話を聞きながら僕は今年で4歳になる、今のところ元気だけどいつかは死んでしまうんだろうな。僕の寿命っていくらなんだろう?
2008.01.09
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ポメラニアンのチコちゃんと僕は大の仲良しである。北方スピッツが先祖の可愛いカンパニオン・ドック祖先は北方スピッツ系のサモエドを祖先として牧羊作業犬が直接の祖先と考えられている当時はかなりの大型でその後ドイツのポメラニア地方で小型化されたのである。犬種名は、改良の地の名前が由来してるチコちゃんは何時もラブラドール・レトリーバーのお姉さんと一緒にいる僕がチコちゃんの所に行くとお姉ちゃんがすぐに様子を見に来る、何時もチコちゃんを守っている。だから僕は何時も最初にラブお姉さんの所に挨拶に行きチコちゃんのところに行くワン公にも相性がある、不思議なもので人間にも相性がある、好き嫌いはつき物であるワン公の世界では互いに飼い主が管理している、だから色々なワン公の集まりはない。チワワやパピヨンなどの集いは今は盛んである。人間も気の合う人同志集まってくる、学校でも社会でも政治の世界でも不思議なように構図はにている、人間にはもう一つの基準がある、見た目で判断するケースが多い人は第一印象が後々までにすごい影響力がある。あの人はいい人見たいねと同窓会等で耳にする、好きなタイプはいい人になり嫌いなタイプは大概悪い人になっているまさに個人個人の価値観はすき嫌いのウエイト高い。だからワン公も好きなワン公はいいワン公で嫌いなワン公は悪いワン公だから吠えているのかもしれないと僕は思った。
2008.01.08
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今では犬は人間の仲間として大切な役割を果たしている。家族の一員として一緒にくらし人をなごませ、人の心身に好影響を与えてくれている。このような犬や猫、鳥などの動物を、欧米ではペットとは呼ばず「コンパニオン・アニマル」と呼ぼうと提唱された。コンパニオンとは仲間や伴侶と言う意味を表しますペットというと人間が可愛がるオモチャに近いニュアンスがありますがその見方を変えてお互い認め合い、かけがえのないパートナーとして付き合って以降とおう考えである。ワン公は人の心身に好影響を与えます僕の友達のメールちゃんもパパを元気にしている。犬を飼っている心筋梗塞の患者が飼っていない患者より生存率が高い、子供の心理療法がスムーズになった。言語障害の老人が話せるようになったなど。世界中で様々な報告がされている。大連の動物園には犬が虎を育てて今でも一緒の折で暮らしている。動物とのふれあいが、心身の健康を向上させるケースは多く見られ、このような動物による治療、療法をアニマル・セラピーと呼ばれているパパから話を聞いて僕たちは最良のコンパニオン・アニマル僕を始め僕のお友達はパパやママさんたちに出来ることは何でもしてあげたいと思ってるに違いない。ペットなんかじゃないもんね
2008.01.07
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今年も僕は元旦に目標を立てた、それは胃腸を強くすること。そして沢山食べること。僕の計画をパパに話すとパパは大変喜んでくれた、そしてパパの今年の目標はタバコをやめることである。僕のパパは20代からタバコを吸っている今は肺気腫は間違いない。僕はパパにどうして吸い出したのと聞いてみたパパが20代のとき関連会社の担当になっただから会社に出社すると9時から15時まで関連会社の事務所にいた。仕事は監督官である、そのとき関連会社の課長さんや部長さんからタバコを出されどうぞと何時も差し出される。当時はほとんどの人がタバコを吸っていたパパはそのときはタバコは吸っていなかった何時も昼前にすごく美人の事務員さんが本社から事務所に来てはパパや上司にコーヒー入れてくれる。そのとき課長さんがタバコを差し出したパパは有り難う御座います、タバコは持つていますからと云って断っていた。そばにいた女子社員からタバコはお吸いにならないのですかと言われ当時パパも若かったので見栄を張り、いいえ吸っているのはピースです、と答えた。明日もまた美人の事務員が来る、パパは監督官としてのプライドもある、僕から見れば馬鹿なプライドである。若気の至りかも知れないパパは生まれて初めてタバコを買った云った手前ピースである。コーヒーを出されたので生まれて初めてピースの封を切った、そして関連会社の課長、部長、そして女子事務員の前でタバコを吸った。勿論パパは噴かせるだけである。事務所を出て何度も口を洗ったと云っていた。嫌な味である。それから今までタバコを吸っている止める止めるといいながらいまだに止めることが出来ない。昨年リボンちゃんのママから誕生祝いに読むだけで絶対やめられる 「禁煙セラピー」の本を貰っただけど読むことなし禁煙パイポも今まで随分買った、パイポを吸えばかえってタバコが美味しいと云っていた焼け石に水今年は元日からリュウパパはタバコをやめるからねと云っていた、だが兄弟会で弟達がタバコを吸っているのを見て、早速タバコ屋にリュウ2日からやめるよと言ったが、ノビ太君が来たので又吸い出したそしてリュウ月曜日からやめるからねと僕に云う毎日止める止めると僕には云うけどもう正月6日である。果たして月曜日から本当にやめるられるかは僕には信用できない。僕が騙されて4年になる、いい加減にして欲しいものである。つくづく僕のパパはだらしないと、思う止められないならやめると言わなければいいのにね。
2008.01.06
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最近僕は余りカリカリを食べない心配したパパがカリカリに色々なものを混ぜてくれる。カツオ節や、チーズ、あるときはイリコなどだけど、やはり何時も残している。正月ジョージ兄さんが僕を見てパパにリュウは運動不足と言ってくれた。最近のパパは忙しさもあって散歩は少しだけだから食欲がないのは当たり前である。ジョージ兄さんに言われ、パパは散歩も時間をかけてくれた、僕がカリカリを昨日全部食べたので、パパも僕の運動不足に気が付いたようである。僕の人生もこれからである。人生とはマラソンであるとパパは何時も僕に云っている。人生の道のりはすごく長い、途中で険しい坂もあり険しい山や谷もある、だが後戻りは許されない前に行くしかないのである。苦しい時もあり辛い時もある、涙ながらに走り続ける時もある、途中で立ち止まる人途中で落伍する人、病に倒れる人まさに人生は艱難辛苦の連続である。人生の栄冠を勝ち取るためには常に最後は自分との戦いである、自分との戦いに勝った人のみが成功者となるのである。長い長い道のりの中で、逃げ出したい時もある辞めたい時もある、だが其処には己が人生の道を進む意外に方法は無い。苦しくとも、辛くとも人によっては楽しみながら走り続ける人もいるまた人生を横臥しながら走っている人もいるこの世の春を満喫して走っている人もいる其処には目に見えない人には見えない処での血の滲むような努力の賜物である。僕はパパに人生のゴールは何処にあるのと聞いてみた。パパはそれは幸福境涯の確立であると言われたあの世のことは知らないが、この世で幸福で充実した人生を送る唯一つ方法は、健全な精神で可能な限り他人の役に立つような生き方をすることである。世の中が平和で人々が幸福で国が富み栄えた時代には必ず、そのような健全な為政者が現れている家庭においても互いに思いやりのある健全な精神で人生を送るならば全ての人が幸福境涯の確立がなされ永久に栄える家庭が築かれ其処に人生のゴールがあると僕に云われた。
2008.01.05
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「一年の計は元旦にあり」良く耳にした言葉である。だけど1年の計を立てる人は余りいない。僕のパパがそうである 孔子曰く四十にして不惑(まどわず)五十にして天命を知る。とある現代ではこの尺度は通用しないなぜなら孔子孟子の時代日本では戦国時代は確かに人生五十年である。現代では平均寿命も八十歳現代では全て八掛けでよいしたがって孔子の言葉を借りるならば「五十にして不惑(迷わず)六十五にして天命を知るである」1年1年目標を掲げて人生を歩いている人もいる。企業では年間目標と中長期計画を出し目標としている。人は自分なりの目標を持っている人は結構いるが、目標と口では言ってもただ単に「こうあったらいい」という夢のようなものに過ぎないことが多いようである。だが目標とは具体的なものである第一に大切なことは、目標が「自分にプラスになる」ものであること。プラスの内容は様々だろうが、達成出来たら自分の人生がワンランク上にいけるものでなければいけない第二に「期限を決める」ことである出来れば何年何月今年の目標、それが出来なければ、何年後、または何歳の時でも良い、あるいわ定年までとかどんな形であれ、期限が決められてないのは、漠然とした願望であって目標とは呼べない第三に「到達地点を決める」これは内容の規定である何処まで行けば目標達成なのか決めておくことだ。これがないと、次の計画が建てられないばかりか目標そのものがウヤムヤになる。第四に「計画を持つ」である目標を作れば計画が必要である、何故か目標だけで計画のない人がいる。計画を作ると目標への道筋がはっきりしてくるので実現の可能性がより高まる。第五に「達成の意志を持続できるか」である目標ばかり作っても一つも実行しない人がいる作ったからには達成すると云う強い意志が必要である。それが湧いてこないようなときは目標そのものが誤っている。以上五つの条件を全て満たす目標が出来たら後は行動だけである、だが行動については余りこだわることはないそれよりも大切なのは、何時も目標を意識していることである。気持ちがそっちに向いていれば行動の方は自然に伴ってくるものである。当面の目標として手ごろなものを作って実現し又新しい目標を作ればいい、むしろその方がやりがいが出てくる。僕のパパは今年の目標は昨年の赤字を埋めることそして2010まで車を買い換えると云っていた。今までパパの失敗は計画性のなさと達成の意志が無かったことである。パパ今年は頑張ってね
2008.01.04
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今日は正月3日目、正月、2日に比べすごく暖かい、2日の朝の散歩はすごく寒かったパパはお出かけ、早い時間での散歩でパパは風邪を引いたららしい。昼過ぎに帰ってきた、コンコン咳をしてた、だけどパパには特効薬があるそれを飲んで良くなったようである。帰ってくるなりリュウ「人生を健康で送るために」と云って僕に話してくれた。僕はポンポンが弱いから特にパパは僕の体を心配してる。「人生を健康で送るために」1.良く眠ること。・・・睡眠不足はすごく体力を 消耗し病気を誘発するどんなに 遅くてもその日のうちに寝ることである。2.良く歩くこと。・車社会で歩くことが 少なくなった歩くことにより血液の循環を 良くし、 足腰が強くなる糖尿病の 防止対策にも最適である3.おこらない・・何か あらばすぐに怒る 人もいる怒れ感情が高鳴り、血圧が上がる。 特に血圧の高い人は脳溢血の恐れがある。 怒れば相手を傷つけ自分も傷つく、 パパは今年は怒らないと云っていた。4.食べ過ぎないこと・・夜食が一番の 悪である。肥満体糖尿病の 原因にもなる。夜の9時以降には 食べないことである。 昔から腹八分といわれている。 男性にはあまり見られないが。 主婦の方には無理かも知れない 「腹八分のこりの二分がまた騒ぐ」 「痩せてやるこれだけ食べて痩せてやる」 「痩せるお茶飲んでケーキで口直し」 「ダイエット犬の散歩で犬が痩せ」 「散歩して胃腸も快適ぼた餅3個」元旦の兄弟会にリボンちゃんが来たが風邪気味なので、泊まらないで帰って行った2日の日にリボンちゃん親子とパパはお酒を飲むようにしていたけど、駄目になっただからパパは料理を一人で食べなくてはいけないパパにとっては苦痛の人生の始まりかも知れないパパ食べすぎないでね・・健康に悪いから
2008.01.03
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毎年元旦は恒例の兄弟会が僕のお家で開けれる。パパのお母さんのところに兄弟が元旦に勢ぞろいする。母に昨年の報告と今年の目標を元旦に話をするのである。弟達が僕のお家を巣立ってから20年は過ぎている最初は9人から始まった兄弟会も今では20人は超えている。パパのお母さんがなくなってからもう12年になるだけど兄弟会は20数年続いている元日に兄弟達はパパに色々なことを報告をし子供達はお年玉の交換会が始まる。今年は24人の兄弟会である、毎年増えているそれは新しい生命の誕生があるからである。早く父親を亡くした弟達は僕のパパが父親代わりである、全ての弟は僕のお家から巣立って行った。パパの弟の子供達は次々に就職が決定しそれぞれの家から巣立っていくようである。一番下のジョージ兄さんの娘は今年から社会人になる。パパは男ばかりの五人兄弟早くからパパは父親代わり若くして父兄会にも出ていたようである。その弟達の子供がみな立派に成長しているお母さんが生きていればすごく喜んで新年を迎えたであろうと僕にしみじみ語っていた。兄弟揃って2008年のスタートであるそれぞれの目標に向かって今日よりは人生を力強く進んでいくことを願って乾杯をした。新年明けましておめでとう、一家の繁栄と健康を祝して乾杯!
2008.01.02
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昨年中は大変お世話になりました皆様のご健康とご多幸をお祈りいたします今年も宜しくお願い申し上げます。 リュウ
2008.01.01
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